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日記一覧
どうもどうも塾長の鈴木です♪ 本日高校3年生卒塾生さんが出場する埼玉県吹奏楽コンクール高校Aの部に 行ってきました。 中学生時代は陸上部だった彼が 3年後に名門県立高校の[B]吹奏楽部の部長[/B]として大きな舞台に立つ姿を見ることになるとは 当時は夢にも思いませんでした。 会場に響く音の中に、仲間と重ねてきた練習の日々、支え合ってきた時間 そして一人ひとりの思いが詰まっているように感じました。 4年ぶりのAの部で銀賞! [B]吹奏楽部の皆さん、本当におめでとうございます! [/B] 金・代表という目標には届かなかったかもしれません。 しかしながら 卒塾生である彼が吹奏楽部に残したものは、結果だけでは測れない とてもつない大きさがあるはずです。 [B]高校から吹奏楽を始め[/B] [B][U]部長として[/U][/B]仲間をまとめ [B]4年ぶりのAの部で銀賞に導いた[/B]彼は 紛れもなく某高校吹奏楽部に名を刻む[B][U]「レジェンド部長」[/U][/B]です。 [U]初心者で入部した[/U]にも関わらず[U]部長に任命[/U]されたのも [B][U]絶大なる人望そして人の何倍もの責任感[/U][/B]があってのことです。 しかしながら、それだけに 技術面での不安や、人をまとめる難しさは 一般的な部長の何倍もあったことでしょう。 親御さんにさえ、全ては言えなかった悩みや葛藤もあったことと思います。 それでも仲間と向き合い、最後まで責任を果たした経験は [B]人間として一回りも二回りも大きく成長したなぁ!![/B]と感じています。 こちらも誇らしい限りです! 会場には、お母様と塾生である妹さんも応援に駆けつけていました。 夜中の2時までかけて作ったお守りには 「大丈夫!」というご家族の願いが込められていたことと思います。 その存在が、彼の背中そして部員たちをどれほど力強く後押ししたことでしょう。 [B]卒塾生さん、本当に[U]お疲れさまでした!!![/U] [U] 素晴らしい演奏をありがとう!!![/U][/B] 尚 まだマーチングのコンクールも控えているとのこと。 部長として積み重ねてきた努力を力に 仲間とともに最後の最後まで悔いなく走り抜けてください!! ーーーーーーー また 昨日コンクールに出場した塾生さん本当にお疲れさまでした! そして、明日コンクールの塾生さん。 ここまで積み重ねてきた努力を信じて、[B]自信を持って堂々と舞台に立ってください! [/B] 心から応援しています!!
2026-08-05 読書が育てる「学ぶ力」(ITTO個別指導学院・久喜西口中央校)
[B][BLUE]読書が育てる「学ぶ力」[/BLUE][/B] 夏休みは、普段よりも少しゆっくり本を読むことができる貴重な期間です。 読書というと、「国語の勉強」というイメージが強いかもしれません。しかし、読書によって身につく力は、国語だけに限りません。 文章を読み、内容を理解し、自分なりに考える経験を重ねることで、 ・文章を正確に読み取る力 ・知らない言葉を想像する力 ・集中して考え続ける力 ・自分の考えを言葉にする力 などが少しずつ育っていきます。 数学の文章問題、理科や社会の資料問題、英語の長文問題なども、問題文を正しく読み取れなければ答えにはたどり着けません。 つまり、[RED][B]「読む力」は、すべての教科を支える大切な土台[/B][/RED]なのです。 特に、北辰テストや高校入試では、教科書で見たことのない文章や資料が出題されます。初めて見る文章に対して、最初から「難しそう」「分からない」と避けてしまう“お初アレルギー”をなくすためにも、日頃からさまざまな文章に触れておくことが大切です。 難しい本や分厚い本を、無理に選ぶ必要はありません。 自分が興味を持てる小説、スポーツ選手の本、歴史に関する本、科学の不思議を扱った本など、まずは「読んでみたい」と思える一冊から始めてみましょう。 大切なのは、長時間読むことよりも、毎日少しずつ本を開く習慣をつけることです。 また、本の中で分からない言葉に出会ったら、そのままにせず辞書などで調べてみてください。知っている言葉が増えるほど文章を理解しやすくなり、自分の考えや気持ちも、より豊かに表現できるようになります。 読書は、すぐに点数として表れないこともあります。 しかし、積み重ねた読書経験は、やがて読解力、語彙力、集中力、そして考える力となり、確かな学力へとつながっていきます。 この夏、勉強の合間や寝る前の少しの時間を使って、ぜひ一冊の本と向き合ってみてください。 一冊の本との出会いが、新しい興味や将来の目標を見つけるきっかけになるかもしれません。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-08-05 読書が育てる「学ぶ力」(ITTO個別指導学院・久喜東口大通り校)
[B][BLUE]読書が育てる「学ぶ力」[/BLUE][/B] 夏休みは、普段よりも少しゆっくり本を読むことができる貴重な期間です。 読書というと、「国語の勉強」というイメージが強いかもしれません。しかし、読書によって身につく力は、国語だけに限りません。 文章を読み、内容を理解し、自分なりに考える経験を重ねることで、 ・文章を正確に読み取る力 ・知らない言葉を想像する力 ・集中して考え続ける力 ・自分の考えを言葉にする力 などが少しずつ育っていきます。 数学の文章問題、理科や社会の資料問題、英語の長文問題なども、問題文を正しく読み取れなければ答えにはたどり着けません。 つまり、[RED][B]「読む力」は、すべての教科を支える大切な土台[/B][/RED]なのです。 特に、北辰テストや高校入試では、教科書で見たことのない文章や資料が出題されます。初めて見る文章に対して、最初から「難しそう」「分からない」と避けてしまう“お初アレルギー”をなくすためにも、日頃からさまざまな文章に触れておくことが大切です。 難しい本や分厚い本を、無理に選ぶ必要はありません。 自分が興味を持てる小説、スポーツ選手の本、歴史に関する本、科学の不思議を扱った本など、まずは「読んでみたい」と思える一冊から始めてみましょう。 大切なのは、長時間読むことよりも、毎日少しずつ本を開く習慣をつけることです。 また、本の中で分からない言葉に出会ったら、そのままにせず辞書などで調べてみてください。知っている言葉が増えるほど文章を理解しやすくなり、自分の考えや気持ちも、より豊かに表現できるようになります。 読書は、すぐに点数として表れないこともあります。 しかし、積み重ねた読書経験は、やがて読解力、語彙力、集中力、そして考える力となり、確かな学力へとつながっていきます。 この夏、勉強の合間や寝る前の少しの時間を使って、ぜひ一冊の本と向き合ってみてください。 一冊の本との出会いが、新しい興味や将来の目標を見つけるきっかけになるかもしれません。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-08-05 読書が育てる「学ぶ力」(ITTO個別指導学院・埼玉幸手駅前校)
[B][BLUE]読書が育てる「学ぶ力」[/BLUE][/B] 夏休みは、普段よりも少しゆっくり本を読むことができる貴重な期間です。 読書というと、「国語の勉強」というイメージが強いかもしれません。しかし、読書によって身につく力は、国語だけに限りません。 文章を読み、内容を理解し、自分なりに考える経験を重ねることで、 ・文章を正確に読み取る力 ・知らない言葉を想像する力 ・集中して考え続ける力 ・自分の考えを言葉にする力 などが少しずつ育っていきます。 数学の文章問題、理科や社会の資料問題、英語の長文問題なども、問題文を正しく読み取れなければ答えにはたどり着けません。 つまり、[RED][B]「読む力」は、すべての教科を支える大切な土台[/B][/RED]なのです。 特に、北辰テストや高校入試では、教科書で見たことのない文章や資料が出題されます。初めて見る文章に対して、最初から「難しそう」「分からない」と避けてしまう“お初アレルギー”をなくすためにも、日頃からさまざまな文章に触れておくことが大切です。 難しい本や分厚い本を、無理に選ぶ必要はありません。 自分が興味を持てる小説、スポーツ選手の本、歴史に関する本、科学の不思議を扱った本など、まずは「読んでみたい」と思える一冊から始めてみましょう。 大切なのは、長時間読むことよりも、毎日少しずつ本を開く習慣をつけることです。 また、本の中で分からない言葉に出会ったら、そのままにせず辞書などで調べてみてください。知っている言葉が増えるほど文章を理解しやすくなり、自分の考えや気持ちも、より豊かに表現できるようになります。 読書は、すぐに点数として表れないこともあります。 しかし、積み重ねた読書経験は、やがて読解力、語彙力、集中力、そして考える力となり、確かな学力へとつながっていきます。 この夏、勉強の合間や寝る前の少しの時間を使って、ぜひ一冊の本と向き合ってみてください。 一冊の本との出会いが、新しい興味や将来の目標を見つけるきっかけになるかもしれません。 [B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B] ITTO個別指導学院
2026-08-05 検定試験スケジュール(佐藤義塾・佐藤珠算塾)
※2026年10月25日(日) 珠算能力検定試験 (段位・1・2・3級) ※2026年9月4日(金) 珠算能力検定試験 (4〜11級) 暗算能力検定試験 (1〜4級)
今日も青空、夏の空。 大きなお日様です。 アスファルトからの照り返しと熱風が窓ガラスを伝わって室温にも影響してきますね。 扇風機やサーキュレーターもうまく使うのがよさそう。 かき氷、フランクフルト、キュウリ棒、チョコバナナ、パイン棒…。 明日の予定を中学生に聞きました。 おなか一杯食べる、と。 なんのこっちゃ。 そう、お店が並びますから。 今は、京阪のプールとボウリング場も、茶が崎の温泉、オリエント急行の列車ホテルもなくなって、大きな港、マンション群や商業施設、ランワン( ゚Д゚)に。 もう、なんでも略して言う時代、まあ、理解はできますが( ´∀` ) ずいぶん昔は、競艇場が無料で一般開放されて、特等席で観覧できました。 今までに見たことのない、水上での芸術。 湖面に半球に広がる世界には驚きましたね。 夏のイベント、夏休みの前半戦の区切りのようなもの、まさに打ち上げですね。 そして、来週はお盆の週。 再来週からは、一気に夏休みの終盤。 学校もその翌週からは始まる所、テストがある場合もありますね。 そんなこんなで、ここからの勉強、様々な予定とうまく調整しながらやっていきましょう。 「リアカー無きK村、動力借りようとするも くれない馬力」 江戸時代はカラフルじゃなかったらしい。
2026-08-05 夏期講習15日目(個別指導 大吉ゼミナール・徳庵教室)
<font size="3">夏期講習15日目。 11時〜21時半まで授業を担当しています。 前半、授業1時間+休憩15分を4セット 1時間休憩を挟み 後半、授業1時間+休憩15分を4セット 15分休憩は生徒の入れ替えなどあるため休みとはなりませんので、1時間休憩で休憩しないといけません。 ただ、事務処理などあるとその時間に充てております。 9:00〜11:00と15:45〜16:45しか実質手の空いている時間はなく、その間に授業準備やら事務やらしているとあっという間に時間は過ぎていきます。 座らずに立って指導することが多いのですが、足も疲れてきますので、座る回数を増やしていかないといけませんね。</font>
2026-08-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)
<font size='3'>「希望とは、地上の道のようなものである。もともと地上には道がない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ」 魯迅(中国・小説家、翻訳家、思想家) [B]【人物紹介】[/B]
ケーキを食べました😋 ケーキの中には果物が沢山入ってて とても美味しかったです😁 プリントもいっぱいほしいって? 任せて!たくさん作るよ〜🔥 今日も待ってるよ〜
スポッチャに行ってきました 楽しいけど、慣れないスポーツは、普段使わない筋肉を使うので、 全身筋肉痛😭 早く回復させないと! 明日も待ってるよ〜
