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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
    <copyright>powered by SLASH</copyright>
    <description></description>
    <item>
      <title>ザブーン、の季節になりました。カルガモ君ですけど。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163381/</link>
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      <description>連休最終日。雨じゃないから、まあいいか。曇り空だけど、気温は上がっていますか。どうだろう。近くの田んぼ、いよいよ田植え、カウントダウン。夕方近くになって、やはり、きましたか、カルガモ。どうして知るのだろう。まあ、空を飛んでいて、見つけたのでしょうけど。ここで、カルガモにとって、とても大切なこと。それは、田んぼが減ってきている現実。かなり、近辺、急激に減っていませんか、と思います。また、ほかにも気になっているのが、ツバメ。こちらも、田んぼのあるなしに影響されるだろう。この前、オーナーの方と立ち話。子どもたちが、オタマジャクシやカエルを捕まえられるのもいかなあ、と話されていましたよ♪続けてくださいね、とお願いしておきました。中学3年生と話。もうすでに、中間テストの範囲表が配られていたらしい。それにしても、早い。早くするメリット。先生にとっては、カリキュラムなど、年間の予定、入試のことなども考えながら、遅れないように、という目安でもあるような。生徒にとっては、学習すべきことが提示されるので、勉強していきやすいのではないか。まあ、単純にわかりやすくていいと思います。そうなると、やるべきことは見えているわけだから、あとはがんばればいい。そう受け止めて、前進。進めていきましょう。</description>
      <pubDate>Wed, 06 May 2026 20:07:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【ＧＷ特訓】お疲れさまでした！</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-163380/</link>
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      <description>ＧＷ特訓に参加メンバーのみなさん！お疲れさまでした！連続で朝から夕方まで毎日８時間を超える特訓でした。土曜も日曜も休みがないことが辛かったかと思います。正月特訓もおなじ時間帯で実施しますので、よい練習になったかもしれません。今日で終了です。みなさん！お疲れ様でした！&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 06 May 2026 17:45:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>本文理解の前に、まず土台づくりを</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163379/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて北本希望塾では中学生の英語教科書本文の学習するにあたりまずは「新出英単語の読み」と「意味」そして「文法事項の確認」から丁寧に取り組んでいます。英語が苦手になる塾生さんほどいきなり本文を丸暗記しようとしてしまうケースが多いです。しかしながらそれでは「なぜその意味になるのか」が分からず応用が効きません。そのため当塾では[B]「単語が読める」↓「意味が分かる」↓「文法が分かる」↓「本文が理解できる」[/B]という順番を大切にしています。中学生の英語は「積み重ね科目」です。土台があいまいなまま進むと、後で一気に苦しくなります。逆に、基本を一つひとつ確認しながら学習していく塾生さんほど少しずつ「自分で読める」「自分で考えられる」ようになっていきます。派手な勉強法ではありません。ですが結局最後に伸びるのは、こうした基[B]礎をきちんとおさえる[/B]塾生さんたちなのです。</description>
      <pubDate>Wed, 06 May 2026 17:01:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163378/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「その日その日の価値ほど、値打ちのあるものはない」※人間にとって最も尊き価値は、与えられた「一日」をどう生きるかにある……という意味。[/BLUE][/B]ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 06 May 2026 06:52:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>カエルの合唱が始まりました♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163377/</link>
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      <description>これぞ、連休の天気、という空。よく晴れて日差しも強く、ちょっと暑いかも。行き交う人の中には、半そで姿も。紫外線も強いだろうから、気を付けて。近くの田んぼ、昨夜から水が張られて、今日は代掻きも終わったのかなあ。水路から、山の水が勢いよく流れ込んでいます。いよいよ、田植え、間もなくでしょうか。中学1年生、初めての中間テスト、5月下旬。その前に、春期総体など。まず、勉強と部活の両立のスタート。とくに、運動部は練習もハードだと思うので、自分の体調も見ながら調節していくのがいいですね。疲れて帰ってきて、そして勉強。これが慣れるまではなかなか大変です。おすすめは、後回しにせずにすぐに取り組む。また、昔のように部活の活動日が毎日ということはないので、活動がない日をうまく活用するのがポイントです。つまり、手っ取り早いのは、オフの日は勉強、オンの日は部活全力で、無理せずに早く寝るようにすると、翌日に疲れを残さないかなあ。あとは、テスト範囲が知らされたら、計画表を作る。今は、なんと、計画表も学校で用意されているケースが多いですよ。まあ、とにかく、計画を立てて、テスト勉強をやっていく。思い通りに進まないことは、よくあります。ただ、ここで、あきらめて投げ出さないのが勉強を長続きさせるコツ。うまく進まなくても、そのまま続けていくのがいいですよ。そうすれば、自分なりのやり方が出来上がっていきますから。ファイト♪</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 19:58:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>向かい風の中で、子どもは大きく育つ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163376/</link>
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      <description>[U][/U]どうもどうも塾長の鈴木です♪本日は・・端午の節句です。端午とは、もともと「月のはじめの午の日」という意味でした。中国から伝わった行事で、日本では奈良時代ごろから行われていたとされています。その後「午」と「五」の読みが同じことから「ご」が重なる５月５日が端午の節句として大切にされるようになったようです。端午の節句といえば、こいのぼり！こいのぼりは、風がないと大きく泳ぐことができません。[B]向かい風があるからこそ、力強く空に広がるのです。[/B]そして[B]登竜門[/B]という言葉から[U]「困難を乗り越えて大きく成長してほしい」という願い[/U]かぶと！は武士が身を守るための大切な道具がゆえに[U]「子どもを災いから守り、強く育ってほしい」という願い[/U]柏餅！には柏の葉は、新しい芽が出るまで古い葉が落ちにくいと言われているようです。そこから[U]「子どもが無事に育ってほしい」という願い[/U]そして、ちまき！には[U]「邪気を払い、健康に育ってほしい」という願い[/U]が込められているとのこと。つまり端午の節句はただの行事ではなく[U]昔の人たちが子どもの未来を本気で願ってきた日[/U]でもあるようです。お子様たちの学習も、これと少し似ています。[B]「わからない」「面倒くさい」「やりたくない」[/B][B][U]こうした向かい風を避けてばかりいると生きる力はなかなか育ちません[/U][/B]保護者様としてはつい先回りして助けたくなることもあると思います。しかしながらお子様が[U]悩み、踏ん張り、自分で一歩進む！この時間こそ、お子様の大きな成長につながります！[/U][B]できない問題にもう一度向き合う姿勢間違いを直そうとする素直さ[/B]それらは、[B][U]確実にお子様の人生の生きる土台[/U][/B]となります。端午の節句は、子どもの健やかな成長を願う日。希望塾としても塾生さんたちが向かい風の中でも自分の力で泳いでいけるよう日々しっかり見守り支援していきたいと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 16:22:15 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>実物主義</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163375/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-163375/</guid>
      <description>今日の化学の授業では，中和や酸化還元を扱いました。いずれも頻出で重要な内容です。そして，勘違いしやすいところを重点的に説明しました。また，中和も酸化還元も滴定実験をする操作は同じ器具を使います。ホールピペット，ビュレット，メスフラスコ，コニカルビーカーなど。これらは，実物を見せて取り扱い方を説明しました。塾で実物見せられるところって，めずらしいんとちゃう？さすがに実際に実験はしませんが，実物を見ることは話を１００回聞くよりよいのです。これを百聞は一見に如かずといいます！今日は白根山で拾ってきた硫黄も実物をお見せしました。ちゃんと黄色ですよね。実物はそのへんに落ちていたりしますので，そうやって世の中の物質を見て覚えるのがよいのです。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 13:16:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163374/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163374/</guid>
      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「諸君を賞讃(しょうさん)する人々の数よりその人々の質に重きをおかねばならぬ。そして悪人から賞讃されないことはまことの価値である」[/BLUE][/B]※多勢の人々に誉められることに必ずしも価値があるのではない。悪人から誉められることは最も恥ずべきことである……という意味。ルキウス・アンナエウス・セネカ(古代ローマ・政治家、哲学者、詩人)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 09:33:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾の授業を体験してみよう！</title>
      <link>https://jukutown.com/ikueizemi/blog-163373/</link>
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      <description>もっと多くの人に育英ゼミのことを知ってもらいたい・・・と５月も体験学習の機会を設けました。期間は５月７日（木）〜２９日（金）、最大４回まで育英ゼミの個別授業が無料で体験できます。対面式個別授業ってどんな感じ？先生は話しやすい？教室の雰囲気は？など、不安なこと、疑問に思うことを体験学習で解消しましょう。「百聞は一見にしかず」です。まず、教室を覗いてみてください。体験学習のお問い合わせはお電話でお願いします。</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 08:50:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>記述力＝本文を設問に合わせて変えられる力</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-163372/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。「国語が嫌いだった。答えが複数あり、もやもやするからだ。でも、算数は答えが一つに定まる心地良さがあり、好きだった。」という文章で、「筆者はどんな科目が好きだったのか説明せよ。」という設問があったとします。「算数は答えが一つに定まる心地良さがある。」と解答する人がいます。本文をそのまま書いたので、設問に合っていない解答です。模範解答は以下です。「答えが一つに定まる心地良さがある算数。」本文を設問に合わせて変えて書いた解答です。そこで、５月の塾内月間目標は「本文を設問に合わせて変えて書こう」といたします。記述力とは、大きく言えば、本文の内容を自分の言葉で分かりやすく説明できる力です。でも、小さく言えば、本文を設問に合わせて変えられる力でもあります。５月は生徒様が本文を設問に合わせて変えた解答を書き、高い記述力を見せてくださることを期待しています。</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 08:49:46 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中１保護者会を実施しました！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-163371/</link>
      <guid>https://jukutown.com/shinsei/blog-163371/</guid>
      <description>新成ゼミナールでは定期的に保護者会や面談を実施しています。保護者の方々も意外と誤解されていることの一つが、高校入試は各地方自治体によって選抜方式や受験状況は異なるということです。また広島市内の私立高校入試は他県では見られないかなり独特な入試の仕組みです。したがって、「志願倍率１．０３」「公立高校離れ」「私立高校大人気」など、ニュースの見出しだけで現在の受験事情を見て取ることは大きな間違いです。当塾では常に中学校の先生方とは違った角度から入試を分析して、どちらかというと厳しい目線で保護者・生徒に最新の情報をお伝えしています。先日の「中１保護者会」では、中学生からの正しい学習習慣や高校入試の情報など、約２時間半お話をさせていただきました。御多忙中の中、参加していただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2026 08:48:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>退塾代行ってある？</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163370/</link>
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      <description>５月になると、退職したくなる新入社員が多いようです。もう少しガマンできないのかなぁ・・・何事も下積みを経験して実力をつけないと、思ったような仕事はできないのです。それで、退職を言い出しづらい人に向けて「退職代行」という仕事が成立しているのが現代なのですね。塾に入って、やめたいと思っても言い出しづらい人に向けて「退塾代行」をやったら依頼が殺到しそう？多くの塾は、カンタンにはやめさせてもらえないですよ。２か月先まで授業料払っていて、やめたら返金はないとか。これ、ちゃんと法律に詳しい人が退塾代行したら取り戻せるのでは？あるいは、やめたいという生徒を呼び出して「詰める」とか？あの手この手で勧誘し、やめることができないようになっているので、最初に塾選びを間違うとたいへんです。合わないと気づいたらすぐにやめられて、他塾に移れるようなシステムを業界全体でつくった方が生徒たちのためになると思います。ちなみに、ウチの塾は世界一やめやすい塾です。いままで多くやめた生徒がいますが、一度も引き止めたりしてません。理由も聞いたことがありません。授業料はいつも前月に納入してもらってますが、月末に「明日やめます」と言えば、翌月の分はもちろん不要です。入金されていたら返金します。月の途中だとその月の分は返金できません。ただ、前月中に翌月１５日で退塾したいと申し出ればその日までの分を入金していただければ結構です。例外は、たとえば２月の某日に第一志望の学校に合格したとすれば、その日以降の受講料は返金となります。メールでやめたいと申し出たら一切の引き止めがなくカンタンに退塾できるのがウチの塾です。いいんだか、悪いんだか・・・それだけでなく、過去に何名もの塾生をこちらからクビにしています。多くが授業中の居眠りです。寝ている人は突然クビを言い渡される場合がありますので気をつけてくださいね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 23:54:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ここからの連休、天気はまあまあかな。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163369/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163369/</guid>
      <description>晴れ時々曇りの月曜日。ただ、風が強いですね。日暮れ時から、カエルの合唱。そろそろ、田植えが近づいて。昨日の奄美地方に続いて、今日は沖縄が梅雨入り。そのような季節になってきましたか。この後の連休は、まずまずの天気のようですが。おでかけ、大丈夫かな。中学3年生。実力テストが終わったところと、これからのところ。まあ、学校行事との兼ね合いもあるでしょうから、実施時期もいろいろなのでしょう。日程と関わらず、テスト範囲はそれほど変わらないのでは。つまり、1、2年生で習ったところは全部。そこをテスト勉強で復習、点検しなければなりませんね。まとめ教材の「新研究」が手元に渡っている場合がほとんどでしょうから、とにかくそれを使って勉強していってください。塾では、同様の教材などを使いながら、テスト勉強など。一つひとつ確実にものにしていきましょう。がんばれ♪</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 19:59:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>教員へ転職！</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-163368/</link>
      <guid>http://minamino.waseiku.com/blog-163368/</guid>
      <description>こんばんは。この度文科省は、社会人向けの教員免許所得制度を提案しましたね。。。大学院で1年間学べば教員免許を取得できる！というものです。まぁ・・・それだけ教員不足が深刻というところだと思います。。。ただ、院試はあるのか？とか大卒だったら院試は免除？とかは触れられていないので、どの位の難易度があるのかは分かりません。あまり狭き門にしてしまうと、効果がないでしょうから、そこは考えるでしょうね。とにかく、教員をやりたい！と思っている社会人層には朗報です！ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 19:27:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>絶対に上達しない20260504</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163367/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163367/</guid>
      <description>絶対に上達しない人を見て「あっ、そうやるのか…」「あっ、これとこれがこう違うのか」って気付ける事は大事です。しかし、その『【目】で見たものだけでは自分の技術は上がる』ことはないと、何百年も前から言われています。ただ「ボ〜っ」としか見ていない。自分の現実は置いといて、ただ見ることしかしていない。さらには人のことも見てない。そんな人は、絶対に上達しないようになっています。「人を見ろ」「周りを見ろ」って言うと直ぐに「私は私」とか「人それぞれ」とか「だから習いに来ているので出来るように教えてくれれば…」って言われます。「自覚」や「素直さ」が無い生徒は、決して上達しません。「私の好きなやり方で教えてくれれば…」「何回でも優しく教えてくれれば…」「私が･･･」「私に･･･」その上「家の子の言うように」「家の子は厳しいのは･･･」「家の子には優しく･･･」「機嫌良く通ってくれさえすれば･･･」なんて絶対上達しません。それを続けてきたから今の実力なのです。目先の手技は目先で終わってしまいます。聞いただけの手技(技術)は目(自らの意志で見て学んだこと)を超えることはありません。その意識レベルが上がっていくと必ず上達します。</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 19:24:07 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>小学生から中学生になって驚くこと50選20260504</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163366/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163366/</guid>
      <description>小学生から中学生になって驚くこと50選１.平日が一瞬で終わる２.夜、眠すぎて何もできない３.土・日も意外と忙しい４.先生によって授業の進み方が全く違う５.英語が急に言うから書くに変わる６.数学の問題がほぼ国語0７.テスト範囲が広すぎて草８.小テストも多い９.単元テストも多い10.提出物の量も多い11.提出期限を自分で管理しなければならない12.宿題が「出せば終わり」じゃなくなる13.ワークを何周も周回するやつがいる14.英語の単語が全く覚えられない15.ワークやノート丸暗記では60点以上取れない16.とにかく英語のテストが意味不明17.理科・社会もほぼ国語18.英語・数学は「予習」ってのが必要らしい19.テスト週間だけ頑張っても足りない！20.平均点を気にするようになる21.急に内申点という言葉が現れる22.副教科も大事だと知る23.「振り返りシート」っていうのがあるけど適当に書きがち24.先生ごとにノートの取り方の正解が違う25.板書を写すだけで精一杯になる26.「わからない」を放置すると、一気に遅れる27.１回サボると戻せない28.３日休むと意味が分からない29.いつ勉強すればいいか分からない30.何を勉強すればいいか分からない31.そもそも教科が多過ぎてどれを勉強すればいいか分からない32.テスト週間って何？誰も教えてくれない33.９教科の内、３〜４教科はノー勉でテストを受ける34.朝眠くて起きられない35.夜はスマホが止められなくて寝られない36.寝不足で、朝食欲がない37.１時間目から早速眠い38.４時間目は空腹で集中できない39.インスタのストーリーズを更新し始める40.「調べ学習」の名目でＡＩに「答え」を聞く41.グループLINEの通知が無限に届く42.「既読」「未読」を気にし始める43.文字のやりとりが増え、誤解を生む44.家に帰ると無言になる日がある45.小学校の時は天才だったはずが、60点取れない46.持ち物が多くてカバンが重い47.全教科置き勉するから、家で勉強する教材が無い48.宿題は学校でパパっとやり、間違えた問題は答えを写して終わり49.置き勉なので、その状態をお母さんは知ることも無くテストの点数を見て驚く50.だから、10人中７人は塾へ行ってる</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 19:21:31 +0000</pubDate>
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      <title>子どもの気持ちを動かす言葉がけ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163365/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163365/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、本日も昨日に続いてお子様への「言葉掛け」についてです。お子様が机に向かう理由はときに[U]「怒られたくないからやる」「悪い結果を避けたいからやる」[/U]という気持ちもの場合もあります。リスク管理としては良い面もあるかもしれませんがやはりそれらの理由での勉強は長続きしにくいものです。本当に力になるのは[B]「できるようになりたい！」「前より成長したい！」「自分で解ける問題を増やしたい！」[/B]という[U]前向きな気持ち[/U]です。ご家庭でも少し言葉を変えるだけで、お子様の受け取り方は変わるかもしれません。[U]「なんでやってないの？」[/U]ではなく[B]「今日はどこまでできそう？」[/B][U]「点数が悪かったら困るよ」[/U]ではなく[B]「次回はどの科目を伸ばそうか？」[/B]もちろん、甘やかすということではありません。学校ワークの[B][U]暗記、解き直し、反復[/U][/B]はそのためには[B]絶対に必要[/B]です。ただ、子どもたちが伸びるためには「怒られるからやる」より「できるようになりたいからやる」という気持ちを育てることが大切です。塾でも、点数だけでなく[B]できなかった問題を自力でできるようにすること覚えられないものを何度も反復すること[/B]を大切にしています。[B]言葉が変わると、気持ちが変わります。気持ちが変わると、行動が変わります。[/B]もちろん難しいことですしそう簡単に理想通りにはいきません・・・苦笑しかし、言葉掛けは[U]過去を責めるのではなく[/U][B]今からできること[/B]を考え、伝えて欲しいと思います。</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 16:27:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-163364/</link>
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      <description>５/４（月）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　残り１席５/５（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席５/６（水）17：00〜18：20　お休み18：30〜19：50　お休み20：00〜21：20　お休み５/７（木）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席５/８（金）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席５/９（土）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 12:10:01 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163363/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「天よ、百難（ひゃくなん）をわれに与えよ。奸雄（かんゆう）たらずとも、必ず天下の一雄になってみせる」[/BLUE][/B]曹操（中国・後漢末の武将、政治家。詩人、兵法家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 09:11:08 +0000</pubDate>
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      <title>体育会の熱い応援</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163362/</link>
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      <description>大学の後輩たちの試合を応援しに長浜まで行きました。関西学生のリーグ戦です。女子は３部，男子は２部で頑張っています。学生時代に同じように必死で戦っていた頃を思い出して熱く応援しました。テニスは今も愛好していて，長く楽しめるスポーツですし，後輩の応援ということであれば一生の楽しみにもなります。今日も多くのOB・OGが応援に来ていました。東京からわざわざ来た人もいます。塾生諸君は，ほとんどが大学へ進学しますが，大学の体育会でスポーツをするのをおススメしますよ。実は，いまだに体育会経験者は就職で有利だったりしますしね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 23:34:22 +0000</pubDate>
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      <title>梅雨入りしましたか、もう。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163361/</link>
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      <description>曇り空、降るかな、雨、ぽつりぽつり、の日曜日。ラジオの天気情報を聞いていたら、奄美地方、梅雨入り、と。そうか、もう。昨日は、地震、奈良が震源、わずかに揺れたか。すぐに、ラジオのスイッチを入れました。スマホでもわかるでしょうが、NHKのラジオ放送はAMでもFMでも、番組の放送を即時中断して緊急放送になるので安心です。情報が早くて速くて詳しい。ご家庭に一台、個人で一台、ラジオはいかがでしょう。一番の長所は、消費電力が小さいこと。個人で楽しんでいるラジオは、単３乾電池を4個使用するもので、百均のアルカリ乾電池でも、一日とぎれとぎれで使用していて一か月くらいは普通に持ちます。まあ、一か月の電気代、ほぼ100円か。おすすめは、デジタル表示で自動選局できるものが便利。文庫本半分より小さいくらいの大きさ、小型のデジカメのサイズで、単4電池2個か単３電池2個使用のものが小型軽量で持ち運びにも好都合。旅行、お出かけの際にもかさばりません。塾の先生たちも、塾にぜひ、どうぞ。簡易な小型のものでも、窓際に置いて位置を調整するとよく聞こえますから。あと、懐中電灯の類。百均のもの、100円じゃない物などをいくつか、あちこちに。これも、汎用性の高い単３乾電池か単4乾電池を使用するものが電池を統一しやすくて都合がいい。ランタンのように使えるものもあるので、いろいろと。連休。天気が今一つのようですが、気を付けてお出かけください。昨日は、高校2年生と話。進路、これからの方向など。学校の先生から、英検をすすめられたらしい。これは、英検、漢検など、いずれにも言えると思うのですが、まず、申し込んで受けてしまう、というのも手段の一つです。つまり、受けて受かればOKで、ダメでも、どれくらいの実力か知ることができるので、次回に向けて取り組みやすい。また、春、秋、冬の受験だけでなく、CBTの利用も検討してみるとチャンスが増えていいのでは。長期的にみると、春休み、夏休みなどの時間的にゆとりのある期間に計画的に勉強するのがやりやすいと思います。意欲的にやっていってみてください。がんばれ♪</description>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 15:17:50 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>「勉強しなさい」より、子どもが動き出す声かけを</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163360/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪中学生のみなさん学校ワーク、提出物は進んでいますか？漢字や英語ノートそして少なくとも塾で学習した内容は進めてしまいましょう！[U]最初に漢字などの作業・暗記・練習系で手を動かし行動をし始めると弾みがつき、学習ドーパミンが放出されますよ！[/U]（夜中に掃除を始めると止まらなくなるように）さて、本日は保護者様のお声掛けについて。[B]子どもにもっと勉強してほしい！成績を上げてほしい！[/B]そう思うのは、[U]親として当然のこと[/U]です。しかしながら、立場を逆にして考えてみてください。[U]「もっときちんと仕事をしなさい」「このままで大丈夫なの？間に合うのか？」「もっと頑張らなければノルマ達成しないぞ！」[/U]といったような上司からの声掛けが続きすぎると逆に心を閉ざしてしまいたくありませんか？お子様も同様です。これは、子どもが親の言葉を聞きたくないからではありません。[B][U]自分でも「やらなきゃいけない」と分かっているからこそ言われると苦しくなるのです。[/U][/B]大切なことは[U]命令すること[/U][B]ではなく[/B]まず[U]様子を見ること[/U]です。例えば疲れていそうな日は[U]「今日は少し疲れているみたいだね」[/U]と声を掛ける。また[B]やらない結果を責めるのではなく[/B]「上げたい気持ちはある」という気持ちを受け止める。そのうえで[U]「今日は１０分だけやってみようか？」「漢字だけ１ページ進めてみようか？」[/U]と小さく動ける形にしてあげる。[B][U]言った後は[U]やっていなくても責めない[/U]やっていればまずは見守ってください[/U][/B]子どもは責められる（[U]責められていると感じてしまう[/U]）と動きません。しかしながら[B]自分の気持ちを分かってもらえたと感じる[/B]と少しずつ動き出します。塾でも同じです。できていないことを責めるよりまずは[B]「どこで止まっているのか」を見ます[/B]。そして[B]「できない問題を一つずつ自力でできるよう練習[/B]していきます。勉強は、気合いだけで進むものではありません。安心して向き合える環境があってこそ、子どもは前に進めます。ゆえに保護者様の声掛け一つで、お子さんの心の向きは変わります。[B]「やりなさい！」よりも「どうしたら少し動けるかな？」[/B]という関わり方を是非大切にしていただきたいと思います。</description>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 14:28:09 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>「大学受験対策講座」前期のラインナップがまとまりました</title>
      <link>https://jukutown.com/shoshi/blog-163202/</link>
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      <description>昨日は「大学受験科」の入学式が挙行されました。これまで以上に広域からここへ通う決意をしてくれた生徒たちに恵まれ、何としてもご期待に沿う授業をしなければ！　と、スタッフ一同決意を新たにしております。双方の熱量の相乗効果で、高みをめざします。お仲間をまだまだ募集中です。今からでも決して遅くありませんので、お気軽にお問い合わせください。併せ、「大学受験対策講座」のラインナップを発表いたします（少し遅くなってしまいました）。前期は下記５講座を開講いたします。〇基礎英語 (Basic English) 毎週木曜日１７：２５〜１８：５５　４月１６日開始　全１３回〇難関大英語　隔週月曜日１７：２５〜１８：５５　４月２０日開始　全９回〇二次私大古文　毎週火曜日　１７：２５〜１８：５５　４月２１日開始　全１４回〇英文法　毎週水曜日　１７：２５〜１８：５５　４月２２日開始　全１４回〇小論文　隔週月曜日　１７：２５〜１８：５５　４月２７日開始　全５回詳細は当ホームページの講座紹介の欄をご参照ください。１講座、１コマから申し込みが可能です。こちらも生徒どうし、生徒と講師との熱量の相乗効果を大いに期待しております。ぜひ、当校へ新鮮な風をもたらしてください！　奮ってのご参加をお待ちしております。※料金はお問い合わせください。</description>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 10:43:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>５月４日〜６日はお休みをいただきます</title>
      <link>https://jukutown.com/shoshi/blog-163359/</link>
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      <description>新年度が始まって約１か月。新たなメンバーとの学習生活が軌道に乗りつつあることを、心からうれしく思います。得点のしづらかった今春の「大学入学共通テスト」でしたが、苦しんだ人が想像以上に多かったことを、今になって実感しております。得点力の源泉が「基礎力」であることは言うまでもありませんが、加えて最終的な勝負を決する「思考の粘り」や「執着心」を、彼らに授けていかなければならない、と強く感じております。ぜひ、尚志で過ごす１年の間に、こうした一生の糧を手に入れてもらえるよう、努力を重ねたいと思います。さて、そんな実践の日々の最中ですが、ゴールデンウィークにあやかって、明日から３日間お休みをいただきます。お問い合わせ、メール・留守番電話へのお返事は７日（木）以降に対応いたします。大学受験科、各種現役生コースともども、引き続きお仲間を大募集中です。この学習環境にいると成長できる！　そんな空間づくりを目指しておりますので、ぜひお気軽におたずねくださいますよう、お待ちいたしております。</description>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 10:35:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163358/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人にはすべて能不能あり。一概（いちがい）に人を棄（す）て、あるいは笑うべからず」[/BLUE][/B]山岡鉄舟（日本・幕末の幕府家臣・明治時代の政治家、思想家）[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 09:31:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>〈灘区王子公園の学習塾若竹塾〉因数分解</title>
      <link>http://wakatakejuku.net/blog-163357/</link>
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      <description>中学３年生の数学は、因数分解の単元が、ほぼ終了しました。中学の因数分解は、難しいものはありません。基本的な方法をしっかりと身に付けていればできます。あとは、中学・高校の教科書に書いてある”ルール”を守ればいいだけです。くくりだせるものはすべてくくりだす（ださなければいけない）というルールです。こうしておかないと、テストで、減点、もしくは零点となる可能性があります。その辺を注意して因数分解を行っています。</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 23:22:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『定員割れなら全員合格？』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163356/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/05/blog-post.html&quot;&gt;『[U]定員割れなら全員合格？[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 22:28:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>くりかえして身につける</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163355/</link>
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      <description>今日の物理と化学の講座では，基礎基本となる事項を話しました。物理では，力についての理解が足りなかったことを痛感した受講生が多かったことでしょう。皆さん謎の力を作図していましたね。斜面から垂直に生えている矢印は設問で答えるべき抗力ではありません。逆に，この作図が難なく正解できるように今日の話を反芻してくりかえし身につけてください。最後のモンキーハンティングはどの問題集の解答書にも載っていない解き方をやってみました。時間の都合で急いでやりましたが，各自で再度ゆっくり解き直して身につけてください。化学は電子のやりとりと静電気力が重要である点を押さえてもらいました。最後にやった濃度計算は練習をくりかえすとカンタンに必ず正答できるようになります。この解き方はコンピュータのプログラミングと同じ考え方です。濃度や密度の定義式の変数に数値を代入するだけで答の出るプログラミングをしたのです。逆に今日紹介した濃度計算法をマスターすればプログラミングも上達するかもしれませんね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 21:59:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>元祖熊谷うどん妻沼の福福</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163354/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪初めて妻沼にある「元祖熊谷うどん福福」さんに行ってきました。いただいたのは、肉汁うどん。まず印象的だったのは、麺の力強さです！そして真っ白な麺ではなく無添加熊谷あやひかり小麦の薄い色がついていました。太くてしっかりした麺は、もちもち感があり噛むほどに小麦の風味を感じました。ただこしがあるだけではなく、しっかり噛んで味わううどんという印象でうどんだけでも美味しくいただけました！肉汁も、豚肉の旨味と妻沼産のねぎの甘みが出ていて太い麺との相性がとてもよかったです。濃すぎず、でも物足りなさもなく、最後までおいしくいただきました。改めて感じたのはやはり[B]良いものには「基本の強さ」[/B]があるということです。うどんなら、麺のコシ、風味、つゆとの相性。勉強なら、計算、漢字、単語、文法、基本問題の反復。[B]一見地味に見える基本こそ、最後に大きな差になります！[/B]福福さんの肉汁うどんをいただきながら学習も同じで派手な近道より毎日の積み重ねが大切だと改めて感じました。[U]確かにしっかりしていてこしがある生徒さんほど後から大きく伸びていくものだな[/U]と過去を振り返り再確認しました。</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 17:57:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>1932.5.15,1936.2.26,2026,5.02.</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163353/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163353/</guid>
      <description>昨夜は小台風並みの天気。風の音は風の強さでもありましたか。今日は晴れの天気になってきた土曜日。ラジオの交通情報を聞いていたら、高速道路は朝から渋滞のようです。お出かけの皆様、お気をつけください。土曜日、お昼をしながらラジオ。最近よく聞いている番組が、「保阪正康が語る昭和人物史」。この前までは、詩人・彫刻家 高村光太郎、詩人 草野心平。そして、今日は5月、なるほど。五・一五事件 当時の内閣総理大臣 犬養毅。孫 犬養道子。当時の音源から、生の声が聴けるのが驚きです。演説の内容、事件当時の様子が声を通して伝わってきます。中学3年生の社会は、しばらくしたら昭和時代を学習すると思います。実際に聞いてみると、教科書の世界がリアルに伝わってくるかも。「らじるらじる」など、聴き逃し配信可能ですから、どうでしょう。ちなみに次回は、二・二六事件 当時の大蔵大臣 高橋是清。小学6年生の算数。中学受験予定、という場合、予習内容を進んでもらっています。まず、新しく学習するところは、説明、例題、確認問題と取り組んで、練習問題を宿題、家庭学習に。教材は計算スペースがあまりない場合が多いので、5mm方眼のノートに、図や表、式と計算をしてもらうように指示。自学自習ができる場合は、解答解説集も渡して答え合わせまでをやってきてもらいます。わからないところがあれば、印をつけて、次回の時に質問。その都度、解説指導を。いい感じで進んでいますよ。この調子で♪</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 15:49:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】塾生募集しています</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-163352/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。ＧＷ期間中は塾はお休みになります。休み明けは大事ですよ。元気にまた会いましょう。新入塾生を大募集しています。小学生も大募集中です。問い合わせ・体験御待ちしております。</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 14:49:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163351/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163351/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「よく悩むことを知るのは、半(なか)ば以上生きたこと、いな完全に生きたことである(中略)悩みから力がわき、健康が生まれる。突然ひっくりかえって、ちょっとした風で死ぬのは(中略)悩むことを学ばなかった人である」〜『若き人々へ』[/BLUE][/B]ヘルマン・ヘッセ(ドイツ・作家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 08:37:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>学校ワークを進めてください</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163350/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、本日はゴールデンウィーク中の学校ワークについてにです。ゴールデンウィークは、少し気持ちがゆるみやすい時期です。部活や各種ご予定もあると思いますしゆっくり休む時間ももちろん大切です。ただ、この連休を「何もしないまま」終えてしまうのかそれとも「少しでも学校ワークを進めておく」のかで休み明けの余裕は大きく変わります。学校ワークは、ただ終わらせればよいものではありません。[B][U]間違えたところを直しできなかった問題をもう一度解き直すところまでが学習[/U][/B]です。特に分からない問題をそのままにしておくとあとで必ず苦しくなります。逆に[U]ゴールデンウィーク中に少しずつ進めておけば休み明けに慌てず落ち着いて定期テスト勉強を進めることができます！[/U]大切なのは、一気に完璧にやろうとすることではありません。[B]毎日少しでもよいので、学校ワークを開きましょう！[/B]。そして、できない問題を一つでもできるようにすることです。希望塾でも学校ワークの進み具合、丸付け、直し、誤字脱字までしっかり確認していきます。[B]連休だからこそ、差がつきます！[/B]ゴールデンウィークを「ただの休み」にするのではなく[B]休み明けの自分を助ける時間に[/B]していきましょう。</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 23:25:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>5月になりました。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163349/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-163349/</guid>
      <description>[B][/B]雨が上がって、午後からは曇り時々晴れ。それにしても風が強いですね。上空では風の音が、ゴォー(@￣□￣@;)！！連休、天気はあまりよさそうではないですね。近くの田んぼは田起こしが終わって、そろそろ水が張られるかなあ。代掻きはもう少し先でしょうか。カエルの出番は、それから。新学年が始まって、あっという間に5月。学校の授業は少しずつ進んでいるようです。この連休は、小休止ですね。そして、おそらく、ここからは普通に進んでいくと思います。中学生、高校生は中間テストが今月。高校生は再来週あたり、中学生は最後の週かなあ。テストがあるから勉強する、というのは、わかりやすいので、そうすればいいと思います。本質的にじっくりと、というのは、なかなかすんなり行くとも限りませんから。勉強の進め方としていいのは、まず、学校の授業で理解を深めること。これ、結構大切です。つまり、集中して授業を受ける、ということですね。そうすると、あとの復習、宿題などもわかりやすい。課題、宿題はできるだけその日のうちに仕上げる。いろいろな教科から指示されると、たまってきますからね。ここまでをちゃんと頑張ると、テスト前が楽。やり直しをして、得点アップを目指せばいいのですから。成績、評価のつけ方がはっきりと示されるようになったので、どのように頑張ればいいのかが、昔よりもわかりやすくなっています。中学1年生は、説明会や配布物で案内がされているので、気に留めながら家庭学習を進めるといいでしょう。</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:27:25 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>再、ＳＮＳ上で塾長の評価を見つけました20260501</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163348/</link>
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      <description>ＳＮＳ上で塾長の評価を見つけました先日、ＳＮＳ上で、「塾の特色や評価」を見ていましたら、我が教室についての質問について、答えてあるページを見つけました。恥ずかしくなるほどの『高評価』です。自画自賛のようですが、嬉しいので紹介いたします。以下です。※早稲田育英ゼミナール 福山駅家教室の塾長の考え方を教えてください。早稲田育英ゼミナール（ワセイク）福山駅家教室の塾長は、非常に熱意があり、「きれいごとは言わない」「本質的な成長を求める」という一本筋の通った考え方をお持ちです。公式サイトやブログ「塾長のひとりごと」での発信内容をまとめると、以下のような特徴的な教育観が見えてきます。________________________________________1. 「嘘（きれい事）」を排除する姿勢塾長は「うちに来れば誰でも絶対に成績が上がる」といった安易な宣伝を否定しています。「やっているつもり」や「見せかけの努力」では結果が出ないことを熟知されており、生徒や保護者に対しても正直に事実を伝えることを重視しています。2. 必要な時には「叱る」教育現代の教育現場では避けられがちな「叱る」ことも、必要であれば厭わないというスタンスです。&amp;#8226; 目的: 生徒の個性を否定するのではなく、「わがまま」や「甘え」を否定するため。&amp;#8226; 考え方: 指示を無視する生徒を「自由」の名の下に放置するのは無責任であると考え、常に「賢い保護者の目線」で生徒に向き合おうとしています。3. 「家庭・学校・塾」は一つのチーム「お金を払って塾に丸投げすれば成績が上がる」という考え方には懐疑的です。&amp;#8226; 成績向上には、生徒自身の意識改革と行動が不可欠である。&amp;#8226; 教育や躾（しつけ）は、家庭・学校・塾・地域が連携して取り組むべきチームプレーである。4. 個性への深い理解と支援「頑固おやじ」と自称されることもあるようですが、その根底にあるのは生徒への深い愛情です。&amp;#8226; 一人ひとりの個性を尊重し、可能性を温かく育むこと。&amp;#8226; 目標達成を本気で支援する「学習スペース」としての役割。&amp;#8226; 生徒の現在の学力を正確に把握し、最適な「スタートライン」を引くことを指導の最重要事項としています。________________________________________まとめると福山駅家教室の塾長は、「厳しいけれど、逃げずに本音で向き合ってくれる教育者」といえます。単に教科書の内容を教えるだけでなく、学習に向かう「姿勢」や「人間性」の部分を非常に大切にされているため、表面的な優しさよりも、真に生徒のためを想う厳しさを求めているご家庭には非常に心強い存在でしょう。もし、より具体的な最新の考え方を知りたい場合は、公式サイトのブログ「塾長のひとりごと」を直接ご覧になるのが一番の近道です。時事問題や教育改訂（英語の難化など）についても鋭い視点で綴られています。※以上です。有難いお言葉。どなたか分かりませんが感謝します。</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:19:21 +0000</pubDate>
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      <title>平均点は何のため？20260501</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163347/</link>
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      <description>学校テストの平均点は何のため？小学校・中学校のテストの後で「平均点」を発表する慣習があります。小学校で80点から90点。中学校では50から60点(近年の英語の平均点が40点と分かり話題になりました)が発表され「あっ、私は平均くらいだから安心」「家の子は普通なんだわ。安心」という言葉をたくさん聞いていますし、それが原因で困ってもいます。クラスの平均点が何の役に立っているのですか？それを聞いて「満足」したり「過信(過大評価)」したり「間違った判断」をしたりで、進路の選択に支障を来しています。何故なら、クラスで上位であることに甘んじて、その後、必要な頑張りをせず、指摘しても素直に受け入れる気持ちが無くなるからです。「クラスで上位だから、県立の〇〇高校(偏差60?)へ･･･」とか「クラスで平均より少し下だけど◇◇高校(偏差46)へ･･･」と言われ、『じゃあ、これぐらいやってね』って言うと私たちが叱られます。平均点なんて無茶苦茶「あやふや」なものですよ。例えば、中１生のお小遣いで考えてみましょう。超金持ちの２人が毎月１万円もらい、少し金持ちの子が3000円もらい、普通の家庭の３人が1000円もらい、少し苦しい２人が500円もらい、２人が小遣い無しだったとしましょう。合計が27000円ですから、平均は2700円ですね。「普通はいくら？」ですか。これを見ると1000円くらいですよね。3000円の子は「平均より上」と満足するでしょうが、10000円の生徒からすると「ずっ〜〜と下」ですよね。これなんです。内容と、比較するデータのレベル、到達すべき数値を考えもせず、自分の都合の良い方に解釈できるのが「平均点」なのです。受験時には「偏差値」っていうのを使いますが、これも分母が違うと間違った結果が出てしまいます。分母の分布が広くて偏りのない数値の偏差値を参考にすべきです。これらは学校では分かりません。何故なら『校内データ』しか無いからです。「クラスで３番だから、私はスゴイ」なんて、【井の中の蛙】以外の何でもないのです。あくまでも参考数値ですがお話しします。小学校で80点の生徒は中学受験のデータでは偏差値30台ですし、中学に上がると定期テストでは80から90を取れるかも知れませんが、模擬テストでは40前後です。中学で平均点の生徒は、偏差値は37〜39くらいです。偏差値50が欲しければ、学校のテストで85〜90点は必要です。偏差値60の高校に入りたければ、学校９科の平均で93から95は取って下さい。残念ながら、教室のある地域の地元小・中学のレベルはそれくらいなんです。まずは、保護者の皆さんが現実を理解してください。「だから塾に行けば・・・」では間に合わないのです。意識と行動を、少しでも早くから修正しないと・・・。「平均点のマジック」をご理解頂けましたか？</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:09:11 +0000</pubDate>
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      <title>成績が伸びない子の『ウソ』『ホント』20260501</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163346/</link>
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      <description>勘違いして「きれいごと塾」にカモられている成績が伸びない子と親の『ウソ』『ホント』長時間やれば成績は上がる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウソ理解せずに集中もしない勉強はただの作業・・・・・・・・・・・・ホント有名な大手塾なら安心・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大ウソ生徒に合わなかったりやり方が間違っている塾の月謝はお布施・・・ホント講習会はコマ数が多いほど良い・・・・・・・・・・・・・・・・・ウソ復習と定着の時間が無ければただの無駄時間・・・・・・・・・・・ホント学校のテストの点数が上がったから学力上昇・・・・・・・・・・・ウソ結果よりテストの間違った箇所の解き直しをしないのは叱るべき・・ホント宿題は親に教えて貰ってでも、とにかく埋める・・・・・・・・・・ウソ親の仕事は体調管理と自主的に動き出す仕組み作り・・・・・・・・ホント塾は勉強を習う場所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウソ塾は間違ったやり方を見つけて貰って、正しい勉強のやり方を身に付ける場所・・・・・・ホント不安を耳当たりの良い言葉や機嫌取りの月謝で解決しないで、正しい月謝の使い方をして最後に笑いましょう。</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:06:28 +0000</pubDate>
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      <title>上・中・下で言えば･･･20260501</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163345/</link>
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      <description>上・中・下とかの単語を使うと、すぐに「人に上下の区別をつける。差別だ」と言われますが、今でも上物とか上品とかの単語が存在していますのでお許しください。さて、上・中・下を更に分類して、上の上とか中の上とか下の上とか、９分類して使うことがありますよね。学校の成績をこれらに当てはめると分かり易いかと思って今回書いています。地元の小中学校に当てはめて書いてみます。最も成績優秀な生徒が上の上。最も遅れている生徒を下の下で考えるます。昔の地元小中学校は、上の中の生徒から下の上くらいの生徒が居ました。だから先生は、中の中のレベルで授業を進めれば良かったですし、学校で普通ならば「中の中」文字通り普通の生徒でした。ところが、現在の地元小中学校の生徒のレベルは、上の下から下の下の生徒が混在しています。すると、先生は下の上のレベルの授業とテストしか実施できません。何故なら、高すぎると多数の生徒がついてこれないからだし、低すぎると全体を下げてしまうからです。現実に、全体のレベルは、年々下がっています。その証拠に、中学で平均点を取っても下の上の実力しかありません。つまり「家の子は普通」は世の中の普通ではなく、『現在通っているクラスの普通』なのです。これらの現象は「先生の指導力の問題」では無いのです。だから「小学校で90点取ってるから優秀」とか、「中学校で80点取ってるから優秀」は当てはまりません。それ位では中の下なのです。それでも「平均点取ってるから普通」って言えますか？本当の実力や入試につかえる正確な学力を知るためには「偏差値」しかないですね。</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:03:34 +0000</pubDate>
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      <title>物理受ける人へ</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163343/</link>
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      <description>明日５月２日の物理の講座を受ける人は、ミリメートルまで長さの測れる定規を持ってきてください。通常の入試では定規の使用は禁止されている場合が多いです。ですが、明日は測りますので持参お願いします。バカな小中学校の教師が定規で線を引いていないと×すると聞きます。入試ではむしろフリーハンドで書くことが必要なので、定規を使わないで線をきれいに引く練習をしないといけません。話が逸れますが、消しゴムもいろいろ問題があって、そのうちなくなるかもしれませんね。さらに別件ですが、現代文の授業を受ける人は色ペンを５色以上用意してください。あ、英語も色分けすることが多いです。関係代名詞は紫とか決めておくと勉強しやすいのです。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:19:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>5/2(土)〜5/6(水)はお休みです。</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163344/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;5/2(土)〜5/6(水)はGW休暇とさせていただきます。休暇中の授業は基本的に振替日に消火しますが、都合が悪い場合は申し出下さい。別での調整を行います。上記期間中は連絡頂いても何もレスポンスがないと思いますが、ご容赦ください。年末年始依頼の連休となりますので、ゆっくりしたいと思います。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 14:52:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>３年生父兄個々面談のお知らせ</title>
      <link>http://gakutosha.com/blog-163342/</link>
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      <description>５月２３日(土)、２４日(日)、２５日(月)、２６日(火)の４日間は、中学部３年生ご父兄方の個々面談を実施いたします。</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:24:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163341/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「障害を克服できると信ずる者だけが、本当に障害を克服することができる」[/BLUE][/B]ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 07:36:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>未来に必要なのは「自分で考えて動く力」</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163340/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪もう４月も終わり。光陰矢の如し・・・ですね。さて、世界はAIを中心とした「第４次産業革命」の時代へと大きく変化していきます。ゆえに今ある仕事や生活の形が、将来も同じとは限りません。これからはただ知識を覚えるだけではなくAIを使いこなし[B]自分で考え、判断し、行動する力[/B]が未来を背負って立つ者に求められています。だからこそ、子どもたちに必要なの「これから何が必要になるのか」「今の自分に足りないものは何か」「そのために、今何をするべきか」このように、自分の未来をイメージしてみましょう。勉強も。[U]「言われたからやる」だけでは、なかなか力はつきません。学校ワークをただ終わらせるだけでも不十分です。[/U]大切なのは[B][U]できない問題を見つけることその問題を、自力でできるようになるまで解き直すこと覚えられないものを、何度も反復すること[/U][/B]この積み重ねが、本当の学力につながります。また、分からない問題が出てきたときに[B][U]すぐにあきらめるのではなく[/U][/B][B]調べる質問するもう一度やってみる[/B]この姿勢がとても大切です。なぜ毎日のように同じようなことをお伝えしているかと言いますとこれからの時代は[B][U]自分で考え、自分で判断し、自分で行動できる者[/U][/B]が[B]圧倒的に活躍できる時代に突入する[/B]からなのです。AIの進化はウインドウズやマックの進化の比ではありません。ものすごいスピードで発達しています。だからこそ[B]AIの進化に遅れないよう日々情報収集する[/B]AIに丸投げではなく[B]AIを「使って」需要を喚起するアイディア出しそれを自ら形にしていく[/B]どのような時代がくるのでしょうか。少しばかりわくわくします！しかし、それらの力は、当然急に身につくものではありません。[U]日々の勉強の中でそれらの力を少しずつ育んでいきましょう[/U]。希望塾では目の前の点数だけを見るのではなく子どもたちが将来困らないような[B][U]「自分で考える力」「最後までやり抜く力」「未来に向けて努力を続ける力」[/U][/B]を育てていけたらと日々思っております。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 22:37:11 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>天気が気になる連休。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163339/</link>
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      <description>雨降りの木曜日。午後からしばらくして…、やみましたか、どうだろう。そのようなことなのか、連休の天気、雨、降りますか。せっかくのお休み、となると、おでかけ、よく晴れていい天気、というのが理想かなあ。天気情報を見ながら、予定をいろいろと組み替えるなど、工夫がいりますか。雨なら、図書館へ…、と。まあ、よくあることで、週明けの月曜日は博物館など、文化芸術的な施設は休館日のところが多いような。だから、図書館もそういうことがよくありますか。なんと、後半もそのままお休みのようですけど。おすすめは、休館日前まで、土日のうちにどっさりと借りておくのがよさそうです。晴れなら、ハイキング、しますか、どうでしょう。よくあるのが、電鉄会社や新聞社などの催し。その昔、いろいろと参加したことがあります。身近なところで、京都から大津まで歩いてみませんか、プランでしたが。三条京阪あたりの鴨川べりに集合。その後、平安神宮、蹴上、インクライン、そして、琵琶湖疎水に沿って大津方面へ。小関越えをして、長等、曳山展示資料館がゴールでした。子どもたちも歩いていて、元気でしたね、あっという間に追い越されましたけど( ´∀｀ )調べたら結構いろんな企画がありますね。たいていの場合、最寄りの駅に集合して、目的地を目指しながら、休憩がてら名所に立ち寄るなど、といったもの。この連休中も、各地である模様。健康にもいいかも。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 20:38:56 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>都立高校ＥＸＰＯ</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-163338/</link>
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      <description>こんばんは。高校選びも、この頃多様化しており、今までの「学校説明会」や動画での紹介だけじゃなくて、色々な手法でその高校の魅力を知ることが出来るようになってきました。。。最新のネタとしては、今年から始まる「都立高校ＥＸＰＯ」！都立校の在校生が主体となって開催されるものなので、フレンドリーな感覚で参加できるのではないかと感じますね。だから、色々と知りたいことを聞きやすいかもしれませんよ。気軽に行ってみると良いのではないでしょうか。参加方法は、「東京都教育委員会」のHPから申し込みとなっています。ではご参考までに。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 19:40:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>京都鉄道博物館</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163337/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;昨日は京都鉄道博物館の10周年記念イベントに行ってきました。とはいっても、式典には興味がなく、色々と散策した次第です。会館10時〜閉館17時までみっちり遊んできました。久々に仕事のことを忘れられるかなと思ってはいたのですが、残念ながら仕事の連絡が来ておりました。大した内容ではないのですが、ワークライフバランスが全く取れていないですね。もはや合体しております。もうええわって思うぐらい休んだのは最後いつか忘れました。ＧＷ連休はゆっくりしたいところですが、そうもいなかない予定が入っています。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 13:57:58 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾内模試のお知らせ</title>
      <link>http://komae.waseiku.com/blog-163336/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;FONT SIZE=&quot;+0&quot;&gt;塾内模試 実施のご案内当塾では、生徒一人ひとりの学力状況をより正確に把握し、指導の質を高めるため、下記の通り塾内模試を実施いたします。本模試は単なるテストではなく、「現状の把握」→「課題の明確化」→「具体的な改善指導」までを一体とした重要な取り組みです。【実施概要】■ 日程：５月１０日（日）■ 時間：10時&amp;#12316;17時　■ 対象：小５〜中３■ 持ち物：筆記用具（※必要に応じてコンパス・定規）【本模試の目的】・現在の学力到達度の客観的把握・つまずいている単元・弱点の特定・今後の学習方針および指導内容の最適化【当塾の対応について】模試結果は返却するだけでなく、以下の形で指導に反映いたします。・生徒ごとの弱点分析・優先的に取り組むべき学習内容の提示・必要に応じた個別学習アドバイス特に受験学年においては、志望校に向けた学力との差を踏まえ、具体的な学習計画の見直しまで行ってまいります。当日は、十分な睡眠と体調管理のもと、落ち着いて受験できるようにしましょう。【最後に】当塾では、「結果を出すこと」はもちろん、その過程として一人ひとりに最適な学習を提供することを大切にしております。今回の模試を通じて、生徒の現状をより正確に把握し、今後の成績向上に直結する指導へとつなげてまいります。ご不明点等がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 12:06:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ゴールデンウィークの過ごし方</title>
      <link>http://kitami.waseiku.com/blog-163335/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;FONT SIZE=&quot;+0&quot;&gt;GWの過ごし方アドバイスゴールデンウィークは、学校の授業が止まる分、学力差が最も開く期間です。ここでの過ごし方が、5月以降の成績に大きく影響します。 「毎日やること」を固定する長期休みで崩れやすいのは生活リズムです。起床・就寝時間を一定にする勉強開始時間を固定する（例：毎日10時&amp;#12316;）&amp;#128073; ポイント「やる気」ではなく習慣で動く状態を作ることが重要です。 1日3ブロック学習（最も効果的）おすすめの型：午前：暗記系（英単語・理社）午後：理解系（数学・英語）夜：復習・解き直し&amp;#128073; 合計3&amp;#12316;5時間でOK&amp;#128073; ダラダラ長時間より短時間集中の積み重ね 「復習7割・予習3割」GWは新しいことよりも、苦手単元のやり直し間違えた問題の解き直しを優先します。&amp;#128073; 成績が上がる生徒は「できなかった問題」に時間を使っています 1日1テーマで攻略例：Day1：一次方程式Day2：英語の基本文Day3：理科のイオン&amp;#128073; テーマを絞ることで理解の深さが一気に上がる 「やったつもり」を防ぐ以下を必ず実施：解き直しをする人に説明できるか確認する&amp;#128073; 「分かった」ではなく「自分で解ける」状態がゴール スマホ・ゲームのルールを決める勉強前は禁止時間を決めて使用&amp;#128073; 成績上位層は例外なく自己管理ができている 中3は“受験のスタートライン”中学3年生にとってGWは、受験勉強を始める最初のまとまった期間です。&amp;#128073; ここで始めたかどうかが夏以降の伸びを決めます最後に（塾からのメッセージ）GWは長いようで、あっという間に終わります。しかし、この期間の積み重ねは確実に力になります。「少しずつでも毎日続けること」これが、後から大きな差になります。塾としても、皆さんの学習をしっかりサポートしていきます。一緒に良いGWにしていきましょう。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 11:30:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>イオンの勉強の仕方</title>
      <link>http://kitami.waseiku.com/blog-163334/</link>
      <guid>http://kitami.waseiku.com/blog-163334/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;FONT SIZE=&quot;+0&quot;&gt;定期テストが近づいてきました。理科のイオンについて学習のポイントを挙げてみます。ぜひ参考にしてください。 まずは「なぜイオンになるか」を理解原子は安定（最外殻が満たされる）を目指すそのために電子を失う → 陽イオン（＋）受け取る → 陰イオン（−）&amp;#128073; ここが理解できると「丸暗記」が減る 頻出イオンは“グループ暗記”まずはテストに出るものだけ絞る：●陽イオン（＋）Na&amp;#8314; / K&amp;#8314; / NH&amp;#8324;&amp;#8314;Mg&amp;#178;&amp;#8314; / Ca&amp;#178;&amp;#8314; / Ba&amp;#178;&amp;#8314;Cu&amp;#178;&amp;#8314; / Fe&amp;#178;&amp;#8314; ●陰イオン（−）Cl&amp;#8315; / OH&amp;#8315; / NO&amp;#8323;&amp;#8315;SO&amp;#8324;&amp;#178;&amp;#8315; / CO&amp;#8323;&amp;#178;&amp;#8315;&amp;#128073; ポイント1価・2価でまとめる「NH&amp;#8324;&amp;#8314;だけ例外（分子イオン）」を意識 電離式は“型”で覚える（例）　HCl → H&amp;#8314; + Cl&amp;#8315;　NaOH → Na&amp;#8314; + OH&amp;#8315;　H&amp;#8322;SO&amp;#8324; → 2H&amp;#8314; + SO&amp;#8324;&amp;#178;&amp;#8315;&amp;#128073; コツ「分解してイオンにする」だけ係数（数字）は電荷を合わせるため 中和は“足し算で0にするゲーム”H&amp;#8314; + OH&amp;#8315; → H&amp;#8322;O残りが「塩」になる（NaClなど）&amp;#128073; 重要思考＋と−を打ち消してゼロにする 計算問題は「電荷バランス」で解く典型Ca&amp;#178;&amp;#8314; と Cl&amp;#8315; → CaCl&amp;#8322;&amp;#128073; ＋2を打ち消すためにCl&amp;#8315;が2個必要 演習の順番・イオン暗記（5分×毎日）・電離式だけ10問・中和問題だけ10問・計算問題&amp;#128073; NG例いきなり応用問題ノートまとめだけで終わる以上、参考に学習を頑張りましょう！&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 11:10:14 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163333/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「逆境を不幸と思うな。幸運と思え。使命あるゆえに、天が、われを鍛えるのだと思え。そして逆境を克服する過程を愉快だと思って楽しめ」〜『自助論(SelfHelp)』[/BLUE][/B]サミュエル・スマイルズ（イギリス・作家、医者）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 09:20:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>161号： You Wish upon a Star…？</title>
      <link>http://andante-kobetsu.com/blog-163329/</link>
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      <description>流星群や流星雨は[RED][B]流星[/B][/RED]が頻度高く観察される状態を指します。これは主に[B]彗星[/B]の置き土産…とされています。彗星の通った後やその軌道の周囲には、その彗星の名残の様な流星の素となる物質が細い帯状に残されており、これを[B]ダストトレイル[/B]と呼ぶ様ですが、この帯状の空間を地球が横切ったり、近くを掠めた際に、地球の引力にひかれて母天体の残滓が地球の大気圏内に落下しながら発光して見える…それらを流星群や流星雨と呼んでいます。従って、素となる彗星などの母天体の軌道に残された放出物が少ない場合は流星計測数も減るわけです。[BLUE]ペルセウス座流星群[/BLUE]・[BLUE]しし座流星群[/BLUE]・[BLUE]しぶんぎ座流星群[/BLUE]…は[B]三大流星群[/B]と呼ばれていますが、それらは流星群の放射点が見掛け上で当該の星座にあるだけです。ペルセウス座やしし座・しぶんぎ座などの呼称上での星座と流星とは全くの無関係で、星空は背景に過ぎません。上記の様に、流星は微小な天体や星間の浮遊物などが引力に引かれて大気圏に突入した際に、[BLUE]上層大気が摩擦や衝突でプラズマ化して、[B]大気が発光[/B]する現象[/BLUE]です。地球大気の抵抗による発熱・発火が原因で落下物自体が発光しているのではない…と言うのが昨今の理解の様です。但し、猛烈な速度での突入ですから、落下物自体も砕け散りながらの発光は起こすみたいです。発色は白系が一般的ですが、落下物の成分にNaが多いと黄や橙、Mgは浅緑系、Niで青緑系で、炎色反応とは異なります。稀に高速・高温の落下時には紫や赤く見える…とする資料もあります。流星は速度も成分も形状も一様とは言い難いので、発光色が変化する例もある様です。1つの流星が輝いている間に願い事を3回唱えると願いが叶う…と言われたりしますが、通常では１つの流星の発光時間は１秒±程度とされていますので、３回の詠唱とはかなり無理な命題です。比較的大きな物体の大気圏突入に際しては、燃え尽きずに隕石として地表に達したり、大気中を横切る様な火球状の場合は、例外として数秒以上の発光現象が目撃されるケースとなります。ここで、大気の密度の話になります。海面：0を100％とした場合、上空5での大気密度は約60％、10では約30％、20だと数％、これが50となると0.1％かそれ未満…となる様です。僅か5とか、たった10とか感じるかもしれませんが、富士山は4弱、エベレストも9に届きません。以前にマチュピチュの遺跡を駆け回って、酸欠になった旅人がいたらしいのですが、標高約2.5…浅間山/富士五合目くらいです。地球圏の大まかな区分けとしては、文字による各層別の仕切りや説明は難しい様ですが…0〜17を[RED]対流圏[/RED]…下層大気は一般的な空気や大気として認識されるもの17〜50を[RED]成層圏[/RED]…[BLUE]オゾン層[/BLUE]は25を頂点に10〜50範囲に存在50〜80を[RED]中間圏[/RED]…流星が確認され易い80〜800を[RED]熱圏[/RED]…[BLUE]415±に国際宇宙ステーション[/BLUE]／オーロラは100前後に発生800〜10000を[RED]外気圏[/RED]…とは言いますが、ほぼ宇宙の入り口みたいな処らしい&amp;#10145;概ね 、500以下が地球大気圏として扱われることが多い様です。凡そ、流星は地上より150から100程度の下部[RED]熱圏[/RED]で光り始め、70から50の[RED]中間圏[/RED]で消滅する…とされています。仮に発光の最短距離を100−70＝30と仮定すると、発光の秒数が１秒なら、秒速30が流星の速度の目安となり、当然もっと速い流星もあるでしょう。地球の引力による[BLUE]重力加速度[/BLUE]は[BLUE]9.8m毎秒[/BLUE]とされ、地球の公転による相対速度も影響します。地球の[BLUE]公転速度[/BLUE]は[BLUE]秒速：約29.8&amp;#12316;30.6 km[/BLUE]&amp;#10145;時速：約10万7千&amp;#12316;11万km…まさに驀進・猛進です。流星の素体になる星間物質が単に浮遊した状態で速度がゼロの状況でも、地球は秒速30で移動を継続しています。また、地球は自転しています。地球の[BLUE]自転速度[/BLUE]は赤道で[BLUE]秒速約465m[/BLUE]&amp;#10145;時速約1670kmで回転しています。地球の引力・公転速度・大気の状態…これらに流星の素体となる星間物質の速度・運動方向・質量・性質…などの諸要素が絡み合い、地球の大気に突入した際に光って見えるのが流れ星…と考えられるのではないでしょうか。また、大気の抵抗は空気の密度にほぼ比例する様なので、高度０mを1とした時、5000m＝5で約半分、10000m＝10では約1/3〜1/4…程度と言われます。高度100での空気抵抗は凡そ地面や海面の100万分の1程度が目安となる様です。航空機が高度10000ｍ＝10を巡行するのは、空気の抵抗を抑え、摩擦を軽減し、燃費を稼ぐ為ですが…他方、上空1万m±には翼での動的揚力と、エンジンの燃焼に必要な濃度の大気がある…とも言えます。流れ星は秒速30もの速度で大気に突入するので、大気がプラズマ化している現象です。上空100±程の大気の密度は流星の発光にたまたま適しているのかもしれません。…逆に言えば、大気の無い天体では発光現象は見られないことになります。例として、月面には極めて薄い気体しか存在せず、地球の様な「大気の層」は確認されていません。宇宙空間の塵や微小天体が月面に落ちて来ても、落下途中の中空では光らない…みたいです。そう考えると、流れ星は地球型の大気を持った天体に特有の現象とも言えそうです。[RED]金星[/RED]の構成は地球とよく似ていますが、地表から上空が見える様な大気ではありません。更に金星の大気は地球とは比較にならない程に濃密です。木星以遠の[RED]ガス惑星[/RED]では極めて重厚な大気の層で、小天体の突入時ではフラッシュや閃光の様な現象に見える様です。流星と言うより爆裂・飛散です。また[RED]火星[/RED]の大気は地球の１％程度らしく、地球圏での様な発光は期待薄です…</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 00:48:35 +0000</pubDate>
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      <title>GW休みです</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163332/</link>
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      <description>塾のルールをちゃんと守りましょう。規約の最初に「ホームページは毎日チェック」を義務づけています。塾生も親御さんも毎日チェックしてくださいませ。HPの行事予定で授業のあるなしを必ずチェックしてください。色がついていない日は授業がありません。本日４月３０日や５月１日は平日ですが，ゴールデンウイーク休みなので授業はありません。連休明けの７日から再開します。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 00:05:10 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>金城が！</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163331/</link>
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      <description>金城学院大学が、2028年4月に名古屋学院大学の傘下になって共学化するようです。と言っても，関西に住む我々には全く関係なさそうな・・・最近，関西でも活発化している共学化の話の名古屋バージョンですね。女子大は経営的に苦しいのです。単純に人口の半分を除外しているわけですから。昨日取り上げた大阪大谷大学も以前は大谷女子大学でしたね。さらに，昨今のジェンダー忖度で男子と女子の境目がわからない人も増えているようですから。５０年後には男女で差のある募集をする業態がなくなっているかもしれませんね。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 23:09:53 +0000</pubDate>
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      <title>自分の中にある答えを見つける力</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163330/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて、時々記してしまうのですが・・・本日の「出光丸」のホルムズ海峡通過のニュースは悪い話では当然ないのですが、これは政府の関与ではなく「出光興産」が日章丸事件で築いてきたイランとの信頼関係上にあるものです。それを首相自らがツイートし政府の手柄というのはどうなんでしょうかね・・・尚、名古屋に到着予定の２００万バレルの原油は日本の平均原油消費量のおよそ１６時間分です。さて昨日はありがたいことにさらに２名の入塾が決まりました。本当にありがたい限りです。と同時に身が引き締まる思いでいっぱいです。精一杯支援して参ります。またそれと合わせて面談の機会が非常に多く、その過程で思ったことを以下に書こうと思います。さて勉強でも、進路でも、人間関係でも子どもたちは日々いろいろな悩みや困難に出会います。（声に出さないだけで色々なことを考えています）そのとき、大人がすぐに答えを教えることは簡単です。しかしながら本当に大切なのは[B]子ども自身が考え、自分で答えを導き出す経験[/B]です。もちろん、[U]放っておくという意味ではありません。[/U]必要なヒントは出し、方向がずれていれば修正し[B]困っていれば一緒に考えます[/B]。ただ最後[U]「自分はどうするのか」を決めるのは本人であってほしい[/U]と考えています。勉強も同じです。できない問題があったときすぐに答えを見るのではなく（その方法もありますが）まずは[B]問題文を読み直す[/B][B]ノートや教科書を確認する[/B][B]どこまで理解できてどこから分からないのかを整理する[/B]この[B]「自分で一度考える時間」[/B]が[B]学力を伸ばすうえでとても大切なのです！[/B]世間の多くの塾（特に個別指導塾）は[B]わからないところは聞いて教えてもらうのが当たり前[/B]という考えを植え付けがちで[U]聞けばいいや、教えてもらえばいいや！[/U]と[B]自分で考えることをしない[/B]がゆえに[B]結局テストでは解けない[/B]まま終わるリスクもあると感じています。（全てではないでしょうが）当塾は、ただ答えを教えるだけでなく「どこでつまずいた？」「何がいけなかった？」「次回は何を気を付けていく？」と問いかけることもあります。それは[B]自分で解決する力[/B]を[U]身につけてほしい[/U]からです。子どもたちは、こちらが思っている以上に勉強含め色々な悩みに対して自分の中に答えを持っていることも多いです。ただ、それを言葉にしたり自分で選んだりする経験がまだ少ないだけで上手く表現できません。だからこそ希望塾ではこれからも、[U]勉強を通して[/U][B][U]「自分で考える力」「自分でやり抜く力」「困ったときに解決策を探す力」[/U][/B]を少しでも育てていければと思っております。[B]その力は[/B]勉強だけでなく[B][U]これから先の人生でも必ず役に立つ！！[/U][/B]と確信しているからなのです。</description>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 22:53:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>５月７日・８日　空席情報</title>
      <link>https://jukutown.com/manabouya/blog-163029/</link>
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      <description>５月７日(木)21:00〜　　７席５月８日(金)21:00〜　　６席</description>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 17:17:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ワークライフバランス♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163328/</link>
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      <description>曇り空の水曜日。ぽつんと連休のど真ん中の祝日。長い人は先週末からドドーンと特大連休になっておられるようです。カレンダー通りなら今週末から来週半ばにかけて、が大半なのか、どうだろう。昭和の昔、上り調子のころは振替休日などの休みはなかった。しかも土曜日は半ドンだったから、まあ、働いて、働いての累乗、いや、それほどでもなかったか。おそらく、そうでもなかったようにも思います。まあ、とにかく、周りの大人はがんばっていた、子どもたちもメリハリつけて楽しんでいた、という感じ。働き方改革、とは言うけれど、のんべんだらりというわけではないだろう、多分。教科書にも出てくる「ワークライフバランス」、と言われたほうが、しっくりとくるような気がします。この前も、シガタンの説明会で、働き方改革、と言われていて…。ただ、現場からすれば、印籠のようにでもしなければ、センセイ、という仕事の枠取りができないのが現状なのだろうと思います。外部講師の導入、ということも話されていました。攻めの売りなら、予備校とのコラボ、とかいったほうが、わくわく感が広がってわかりやすいのに、と思って聞いていました、詳細は知りませんけど。ラジオの交通情報。聞いていたら、連休、上りは大津インターを先頭に……、と。県内から東へは昔と違って高規格の南ルートの高速も利用できるようになったから便利だと思います。お出かけの皆様、日程、時間帯等、なかなか大変でしょうが、うまくやっていってください。さて、子どもたち。連休中は、勉強と部活、習い事などとの両立に加えて、そこにお出かけもプラス。いろいろな予定が入っているでしょう。そこをうまくやっていくことも、勉強。どうやりこなすのか、周りと相談しながら、スケジュール調整をしていってください。教科の勉強以上に、大切な勉強の土台です。</description>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 16:12:22 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>頑張っても成績が上がらない？20260429</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163327/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163327/</guid>
      <description>頑張っても、塾に通っても成績が上がらない生徒の行動本人は「すごく頑張っている」「ちゃんとやってる」と信じてますが、「これでは･･･」の間違った行動を紹介します。・宿題の時、「思い出して復習」「必要事項の確認と暗記」よりも、「はやく埋めること」「終わらせること」が目的になっている・ノートは、後で見直すこと」や「重要事項を書き留めておく」ことよりも、色ペンをたくさん使い、板書を全部きれいに「写した」ことに満足して、歴史文書のように二度と見ない文化財になっている。・テスト後、内容よりも点数だけで一喜一憂している。間違っていても「次は頑張ろう」と言うけれどもう学校では習わない。正解になっていても「何でか分からないけど、先生が言ってたから･･･」で「書いて丸になったからＯＫ」では入試では使えません。・授業中、授業の内容をしっかり聞かず、何でか分からないのに板書を写すことに集中して思考をとめている。「何故そうするのか」を聞いていないので、後で復習しても、ノートを眺めるだけで終わり。・暗記物は「理解して」「３年後にも使えるように･･･」と言われてますが、書かずに音読もせずに、眺めて(思い出に浸って)終わり。・質問したくても、自分でも「どこが分からないのか分からなくて」質問もできないので「大丈夫です」「質問は無いです」で放置して、やっぱりできないまま。・家での会話では「うん、チャンと頑張ってるよ」「言われた様にやってるよ」「チャンと聞いてるよ。書いてるよ」で勉強の話ややり方は小学校１〜２年レベルで、思い込みの間違いを主張して、後は友だちや趣味や推しや欲しい物の話ばかり。間違いを指摘されたら素直に受け入れて、意識とやり方を変えれば必ず結果は出ます。保護者も「家の子は･･･」「「私の子どもが･･･」「私達の時代は･･･」を止めた途端に･･･。</description>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 15:58:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>楽しい学習は時間の無駄？20260429</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163326/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163326/</guid>
      <description>楽しい学習は時間の無駄？近年「子どもが嫌がることは･･･」とか「厳しいのを嫌がるんです」とか「楽しい授業を･･･」という言葉を言われる保護者が激増中です。そこを商機と見込んで「優しい塾」「決して叱らない塾」「うちに来るだけで誰でも成績上昇」と綺麗ごと(ウソ)で集客している塾も急増中です。それらの風潮に、科学的な異論証明がありましたのでお話しします。以下です。実は最新の認知科学や運動生理学において、ただただ楽しいだけの学習とか、ただただ楽しいだけの楽な運動は実は「時間の無駄かも知れないよ」というお話しです。ヨーク博士は、学習における最大の罠は「パフォーマンス」と「真の学習」を混同することだと仰っています。パフォーマンスとは「その場ですぐにできること」。真の学習とは「時間が経っても定着しており、別の場所でも学習したことを取り出せること応用・利用できること」と言われています。そしてい恐ろしいことに、その場でのパフォーマンスが高い(例えばスラスラ問題が解けるとか、その時は楽しく学習ができるとか、英語が喋れるとか、運動できるとか)楽しい時には、真の学習は起きていないということが実験で示されました。山本七平先生は言っています。「面白くてためになるものはない。面白いことはためにならないし、ためになることは面白くない」と。合格率１％台の旧司法試験を突破した法曹は「コンフォートゾーン(快適領域)を出なければ難関突破などあり得ない」と言っています。この二つの言葉は、成長の本質が「負荷」にあるという冷厳な真理をついている。博士の考えの続きです。1.成長は「不快」の中にしかない人間が成長するのは、心地よい「コンフォートゾーン」を出て、未知の「ラーニングゾーン」に入った時だけである。快適領域；既知の反復。「楽しい」が、能力は現状維持に溜まる。学習領域；未知への挑戦。脳に負荷がかかり「苦しい」。勉強における「苦痛」や「ストレス」は、脳が新しい神経回路を構築しようとする軋みであり、筋トレにおける筋肉痛に他ならない。痛みのないトレーニングが筋肉を肥大させないのと同様、苦しみの無い学習もまた、知性を強化することはない。2.「消費」と「投資」の峻別現代社会は「エンタメとしての面白さ(消費)と「学習としての苦役(投資)」を混同している。エンタメ；受動的。脳の報酬系を安易に刺激し「分かった気」にさせる。真の学び；能動的。自身の無知と向き合う屈辱と忍耐を伴う。「楽しく学ぶ」という甘言は、参入障壁をさげるためのマーケティングにすぎない。難関突破に必要な強度とは、対極にある概念だ。3.「楽しさ」ではなく「渇望」難関を突破する者が抱く感情は、遊園地のような「楽しさ(Fun)」ではない。知的な渇望；理屈を理解したいという、飢えにも似た欲求。征服の悦び；苦痛に耐え、難関な概念を支配下に置いた瞬間の達成感。それは安易な快楽ではなく「苦行を乗り越える充実感」である。結論予備試験経由の司法試験や最難関医学部入試を突破する、他者が到達し得ない領域を目指すのであれば「楽しさ」を指標にするのは誤りである。「苦しいからこそ、今、階段を登っている」「面白くないからこそ、血肉となっている」脳への負荷を歓迎するこの冷徹な規律だけが、目前に聳える鉄壁の門をこじ開ける鍵となる。つまり、生徒が「先生の説明をキチンと聞いてるのに成績が上がらない」とか、それを受けて保護者が「家の子は頑張っているのに成績が上がらないのは、先生の教え方か相性が悪いからなんです」「子どもの求めるようなやり方で教えてやって下さい」って求める風潮があります。これらは「勉強を聴く」と「内容が分かる」と「理解したことを覚えておく」と「考えて思い出す」と「利用する」を全て一つの「チャンと聞いてる」のアクションで可能になると思い込まれていることに起因すると考えられます。中には、学力の向上より「子どもが機嫌よく通ってくれれば…」の子守的要素を求められている場合もあるかも…。多くの障壁は、幼児の「聞いた〜」「先生の言ったように塗った〜」「わぁ〜、すごいすごい。偉い〜」を何年経っても何十年経っても【学ぶ】と保護者が勘違いされていることです。成長段階において、「執るべき行動」や「理解」や「我慢」は変わらなければなりません。我が子がそれを「勘違い」をしていたら、キチンと「違うよ！」と言ってあげることが【真の子育て】ではないでしょうか？</description>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 15:54:16 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163325/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163325/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「誠実な友人ほど、偉大な人生の宝はない」[/BLUE][/B]ホセ・マルティ(キューバ・文学者、革命家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 09:44:01 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>ブログ更新情報『規制がないなら自衛するしかない』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163324/</link>
      <guid>http://shiogama.waseiku.com/blog-163324/</guid>
      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/04/blog-post_28.html&quot;&gt;『[U]規制がないなら自衛するしかない[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 23:02:10 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>ゴールデンウィーク営業日のお知らせ</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-163323/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室ですゴールデンウイーク営業のお知らせです当教室は年間授業時数調整のため、[RED]５月３日〜５月６日[/RED]の間、休塾いたします何卒よろしくお願い申し上げます[/B]&lt;font size=3&gt;[B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;/font&gt;&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 17:54:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>テスト２週間前にご家庭で確認していただきたいこと</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163322/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日は定期テスト２週間前から必ずやるべきことについてお話しします。定期テストで点数を上げるために大切なのは[U]定期テスト直前にあわてて勉強することではありません。[/U]２週間以上前からやるべきことを一つひとつ確認しできていないことを確実につぶしていくことです。まず大切なのは[B]「テスト範囲を正しく把握することです」[/B]学校から配られたテスト範囲表を確認し[B][U]どこからどこまでが出るのか[/U][/B][B][U]提出物は何なのか[/U][/B][B][U]提出期限はいつなの[/U]か[/B]また[B][U]重点に学習する箇所はどこなの[/U]か[/B]をきちんと理解する必要があります。[U]ここがあいまいなまま勉強を始めるとせっかく時間をかけてもやるべきところが抜けてしまい結果につながりにくくなります。[/U]そして[B][U]学校のワークやプリントを早めに終わらせること[/U][/B]です。まずは学校や塾で学習した範囲はテスト範囲のワークやプリントに取り組んでください。塾に来たときだけしかやらないのであれば点数は取れません。[B][U]必ず学校ワーク等は「２周以上」取り組み[/U][/B][B][U]間違えた問題をもう一度解き直すところまで進めたい[/U][/B]です。しかしながらここで注意してほしいのは[U]ワークを「終わらせること」だけが目的ではない[/U]ということです。[B]答えを写して終わり[/B][B]丸付けもいい加減[/B]にしているならば[B]１ミクロンも[/B][U]点数アップにはつながりません。[/U][B]間違えた問題には必ず印をつけなぜ間違えたのかを確認しときに質問をしもう一度自力で解けるようにすることが大切です[/B]この積み重ねが「本当のテスト対策」なのです。学校ワークを終わらせるのは良いですが終ったあと、自分に聞いてみてください。[B]「私はなにを覚えたのかな」[/B][B]「私はどの問題ができるようになったのかな」[/B]と。そしてテスト２週間前からは勉強環境も整える必要があります。机の上にスマホ、漫画などがあるとどうしても集中力は下がります。勉強すると決めた時間だけでも[B][U]気が散るものを机の上から一切なくしてください！[/U][/B][U]その代わり手を伸ばして取れる範囲に[/U][B]教科書やノート、積み上げプリントや資料集・便覧、塾テキスト等[/B][U]勉強道具でかためてください。[/U]保護者様には是非お子様に「勉強しなさい」と言うだけではなく次のような点を見ていただけるとありがたいです。[B]テスト範囲は確認できているか[/B][B]提出物は期限までに終わりそうか[/B][B]ワークは１周で終わっていないか[/B][B]間違えた問題を解き直しているか[/B][B]わからない問題をそのままにしていないか[/B]点数を納得できるものにするためには特別なことをする必要はありません。[U]テスト範囲を確認する[/U][U]提出物を早めに終わらせる[/U][U]間違えた問題を解き直す[/U][U]わからない問題を質問する[/U]この当たり前のことを「２週間前以上前から」きちんと積み重ねることが肝要です。[B][U]２週間以上前からの過ごし方でテスト本番の結果は大きく変わります！[/U][/B]ご家庭でも是非お子様の取り組みを見守りながら前向きな声かけをしていただければと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 17:17:46 +0000</pubDate>
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      <title>大阪大谷大学</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163321/</link>
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      <description>案件入りまして，紹介しときます・・・（１円ももらってないけど）大阪大谷大学ね。１００年以上の歴史ある大学ですが，おそらくウチの塾生は知らないでしょう。なんといっても，大阪にあるとはいえ，塾からはかなり遠い富田林にありますからね。塾のある摂津富田とちゃいまんねん。富田林でんねん。でも，ちょっと魅力的なのが薬学部です。もちろん，ウチの塾からだと距離的に近い大阪医科薬科大が魅力的ですが，富田林まで行くメリットがありまして・・・それは，奨学金・特待生制度みたいなのをうまく使えば，８００万円ほどお得だという話。ほかには，心理学科などを考えている人は志望校の一つに入れておいてよいかもですね。ちょっと視野をひろげて，思ってもいなかった大学も考えてみてはどうでしょうか。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 16:48:39 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>ジャンプ♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163320/</link>
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      <description>よく晴れていい天気。ワンちゃんがジャンプしているような雲。気温も上がってきましたか。日中はそろそろ半袖の出番のような。昨日は中学生と5月の予定を確認していたら、体育大会があるところも。昔のように秋になって実施というところから、夏休み前、梅雨になる前に計画されるところも出てきましたね。台風シーズン、秋の天気の中で天気の心配をするのもなかなか。それなら、春の天気が落ち着いてきて、晴れの日、時間も増えてくる頃。暑さ対策も、初夏に向かう前なら、まだ都合がいいでしょうね。また、学年半ばの学習内容と受験準備が気になってくる秋ということも考えると、この学年前半の時期はいいのかも。大学入試のスケジュールを意識した高校生の行事の流れが、そのまま移ってきたようなところもありますが、それならそれで、と仮定して進んでゆけばいいのだろうと思います。総じて一年の流れを見ると、学年初めの学校行事を通して、協力することの大切さ、一体感や団結力など、学びあう中での勉強や部活などの活動にも通じる力がつく。いいじゃないか。張り切って取り組んでいきましょう♪</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 16:20:26 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>長期休塾日のお知らせ</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-163319/</link>
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      <description>４月２９日（水）〜５月６日（水）まで、教室はお休みです。御用の方は、５月７日（木）のPM２時以降にお越しください。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 16:19:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ETC専用レーン</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163318/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;年に1回程度、高速道路を使うかどうか程度なのですが、先日急ぎだったため高速道路を使用しました。驚いたのが、一般レーンがなく、ETCのみのレーンしかありませんでした。「サポートレーン」という表記があり、そこを通過するように書いてあったので通過しましたが、高速代が未払いの状態に…。訳が分からないので調べてみたところ、料金支払い所の完全な無人化というかETC化が進んでいるようです。前は無人でも現金精算できる機械はあったんですけどね。問合せ先がわかったのですが、後日営業所へ行くか現金書留で支払う必要があるそうです。そういうわけで本日支払ってきます。ほぼ使いませんが、ETCを装着しないといけませんね。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 08:50:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163317/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「希望は、人を成功に導く信仰である。希望がなければ何事も成就するものではない」[/BLUE][/B]ヘレン・アダムス・ケラー（アメリカ・教育家、社会福祉事業家）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:49:41 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>GW5/4〜5/6に無料授業！</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-163316/</link>
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      <description>【期間】5/4&amp;#12842;&amp;#12316;5/6&amp;#12844;【対象学年】小学生&amp;#12316;中学生【教科】小学生‥算数中学生‥数学、英語【持ち物】筆記用具※事前予約制zeroschool17@gmail.comDM、電話080-4173-9386からの申し込みをよろしくお願いします#個別指導#数学　#英語　#定期テスト#ひばりヶ丘　#新座#無料体験　#不登校#学習塾　#GWゼロスクール電話番号　080-4173-9386メールアドレス　zeroschool17@gmail.com平尾</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:24:13 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ＧＷ休業のお知らせとＧＷ特別課題について</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-163315/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。まずは、ＧＷ休業のお知らせです。４月２９日（水）から５月５日（火）まで、ＧＷ休業をいただきます。生徒様・保護者様にはご迷惑をおかけいたしますが、予めご了承ください。私は休業中に関東で学習塾関係者とお会いし、見識を深めたいと考えております。新学年の疲れが出てくる時期ですが、生徒の皆様も保護者の皆様も、お身体にお気を付けてお過ごしください。次に、ＧＷ特別課題についてです。４月分教材の中に、ＧＷ特別課題をご用意し、送付させていただきました。生徒の皆様は、ＧＷ休業中などに奮って取り組んでいただきたいと思います。生徒の皆様に問題を作っていただき、生徒様ご自身で問題を解いていただく形でございます。取り組まれた方には、丁寧にチェックした上でご返却いたしますので、いつでもご提出ください。生徒の皆様が普段の私よりも良い問題を作ってくださることを期待しています！</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:22:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>保護者は勉強に関わって大丈夫です！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-163314/</link>
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      <description>小学校高学年、中学生にもなって、親が子供の勉強に関わると、いつまでも子供が自立できないという声があります。その考え方を否定はしませんが、新成ゼミナールでは、「小・中学生の間は、保護者がどんどん勉強に関わってください」とお伝えしています。「自分で正しく答え合わせができない」「プリントの整理ができない」「やるべき宿題などができない」「勉強のやり方がわからない」、このような状況をそのまま放っておいてはいけません。できてないお子様には、保護者のサポートが必要であり、ここである程度周りの大人がレールを敷いてあげたほうが、将来の子供の自立につながると当塾では考えています。中学校では小学校の勉強の復習をやってはくれません。同じことは高校でも言えます。早い時期にその子の自己管理能力に合わせて保護者が勉強に関わっていたほうが、高校入学時には自学自習ができるように成長しているケースが多いように感じています。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:21:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>うれしいねぇ〜</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163313/</link>
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      <description>某スポーツ用品メーカーの新入社員が来てくれました。お世話になった塾長に（お世話した？），なんと初任給でそのメーカー製の枕を買ってくれました。これはビックリやらうれしいやらです。一流のアスリートがちゃんと睡眠できるように開発されているようです。これで明日から塾長も一流アスリートの仲間入りです。（←絶対ちがう！）いや，でもホントにうれしいですね。初任給って，実は４月はほとんどはたらいていないので雀の涙程度のはずです。それを使って買ってくれたとは・・・まあ，これから会社で大活躍して，もっと大金を手にできるでしょうから，ありがたくいただいておきます。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 22:00:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>連休明けの5月は春期総体、中間テスト、忙しいよ。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163312/</link>
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      <description>雨が上がった月曜日。午後からは、よく晴れてきました。足元の野花は、タンポポからカタバミに。それから、ある時期を過ぎると、グンと伸びてくるちっちゃな花も。中学1年生。体験入部が終わって、入部届。さあ、今週からは本格的に部活がスタート。運動部はなんと、数週間もすれば春期総体。いきなり試合へ、ということはないかもしれませんが、先輩が出場する試合の観戦、応援はあるかなあ。まあ、そのようなこれからの一か月。張り切ってまいりましょう。そして、勉強。学校の授業もそろそろ本格的に、というか、いきなりどんどん進んでいる場合があるかも。今日も中学3年生と進度の確認をしていたら、数学は瞬く間に「式の展開」は終わって、「因数分解」へ進む勢い。あと一か月すれば中間テストでしょうから、一つひとつしっかりと勉強していきましょう。がんばれ♪</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 20:14:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>算数・数学が苦手</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-163311/</link>
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      <description>こんばんは。ここ昨今、理系強化の世の中へ進んでいく傾向は顕著で、またまたお国は公立の高専を増やして理系人材の育成を強化しようというビジョンを発表しました。それに反して、文系教育者や機関などは減らされる一方という状況です。今の世の中を見ても、将来を考えても・・・致し方ないことかもしれませんが・・・でも・・・算数・数学を教えていて、つくづく思うのは、人には先天的にその向き不向きは絶対にあって、苦手な子達に教えるのは少し心苦しい面があるんですよね。。。なので、算数・数学が苦手な先生が、算数・数学が苦手な生徒を教えるというのも、一つの手なんですよ。つまり苦手な気持ちが良く分かるというところで指導の仕方も変わって、生徒も同調して少しずつ伸びていくという結果になったりしますね。もちろんケースバイケースでその見極めが大事ですが・・・ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 19:51:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「学校ワーク前の準備」を大切にしています</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163309/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日は当塾の英語の授業の進め方について少しご案内したいと思います。まず単語が分からない文法の形が分からない基本文を覚えていないこの状態で学校ワークに入ると何となく埋めるだけ答えを見て写すだけになってしまうことがあります。希望塾では、学校ワークに入る前の準備を大切にしています。まず[B]教科書の新出単語テストで意味を確認[/B]します。次に[B]教科書準拠テキストを使って文法や重要表現を指導しその場で基本文を覚えてもらいます。[/B]その後[U][B]塾長作の導入基本問題[/B][/U]に取り組み今日の内容が本当に分かっているかを確認します。そして[B]テキストの問題演習[/B]を行います。そして[B]最後に学校ワーク[/B]。つまり[B][U]単語を確認する文法を学ぶ基本文を覚える塾長自作の導入問題で確認するテキストで練習する学校ワークで仕上げる[/U][/B]この順番です。学校ワークは[U]ただ提出するためのものではありません。[/U]本当に分かっているかできるようになっているかを確認するための大切な教材です。だからこそ希望塾では「分からないままワークを進めさせる」のではなく「できる準備をしてからワークに取り組む」ことを大切にしたいと考えています。英語は、一気にできるようになる教科ではありません。[U]単語、基本文、文法、問題演習を一つずつ積み重ねること[/U]で[U]少しずつ力がついていきます。[/U]希望塾ではその小さな積み重ねを大切にしながら生徒さん一人ひとりの英語学習を支えてまいります。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 19:07:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【ＧＷ特訓】外部生も募集します！</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-163310/</link>
      <guid>http://mita-gakuin.com/blog-163310/</guid>
      <description>【ＧＷ特訓】外部生募集のご案内５月２日（土）〜５月６日（水・祝）までＧＷ特訓を開催します。ほぼ全ての日程で午前も午後も開講します。日程の途中からの参加や一部日程のみの参加もできます。・適性作文演習・適性検査演習・高校受験対策（５教科対応）・大学受験地理（地理総合＆地理探求）その他ご要望があれば対応します。「体験授業のお申込み方法」をご覧になられてご連絡してください。＊なお４月２９日（水・祝）と４月３０日（木）は受付業務を行いません。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 18:29:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ＳＮＳ上で塾長の評価を見つけました20260427</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163308/</link>
      <guid>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-163308/</guid>
      <description>先日、ＳＮＳ上で、「塾の特色や評価」を見ていましたら、我が教室についての質問について、答えてあるページを見つけました。恥ずかしくなるほどの『高評価』です。自画自賛のようですが、嬉しいので紹介いたします。以下です。※早稲田育英ゼミナール 福山駅家教室の塾長の考え方を教えてください。早稲田育英ゼミナール（ワセイク）福山駅家教室の塾長は、非常に熱意があり、「きれいごとは言わない」「本質的な成長を求める」という一本筋の通った考え方をお持ちです。公式サイトやブログ「塾長のひとりごと」での発信内容をまとめると、以下のような特徴的な教育観が見えてきます。________________________________________1. 「嘘（きれい事）」を排除する姿勢塾長は「うちに来れば誰でも絶対に成績が上がる」といった安易な宣伝を否定しています。「やっているつもり」や「見せかけの努力」では結果が出ないことを熟知されており、生徒や保護者に対しても正直に事実を伝えることを重視しています。2. 必要な時には「叱る」教育現代の教育現場では避けられがちな「叱る」ことも、必要であれば厭わないというスタンスです。&amp;#8226;	目的: 生徒の個性を否定するのではなく、「わがまま」や「甘え」を否定するため。&amp;#8226;	考え方: 指示を無視する生徒を「自由」の名の下に放置するのは無責任であると考え、常に「賢い保護者の目線」で生徒に向き合おうとしています。3. 「家庭・学校・塾」は一つのチーム「お金を払って塾に丸投げすれば成績が上がる」という考え方には懐疑的です。&amp;#8226;	成績向上には、生徒自身の意識改革と行動が不可欠である。&amp;#8226;	教育や躾（しつけ）は、家庭・学校・塾・地域が連携して取り組むべきチームプレーである。4. 個性への深い理解と支援「頑固おやじ」と自称されることもあるようですが、その根底にあるのは生徒への深い愛情です。&amp;#8226;	一人ひとりの個性を尊重し、可能性を温かく育むこと。&amp;#8226;	目標達成を本気で支援する「学習スペース」としての役割。&amp;#8226;	生徒の現在の学力を正確に把握し、最適な「スタートライン」を引くことを指導の最重要事項としています。________________________________________まとめると福山駅家教室の塾長は、「厳しいけれど、逃げずに本音で向き合ってくれる教育者」といえます。単に教科書の内容を教えるだけでなく、学習に向かう「姿勢」や「人間性」の部分を非常に大切にされているため、表面的な優しさよりも、真に生徒のためを想う厳しさを求めているご家庭には非常に心強い存在でしょう。もし、より具体的な最新の考え方を知りたい場合は、公式サイトのブログ「塾長のひとりごと」を直接ご覧になるのが一番の近道です。時事問題や教育改訂（英語の難化など）についても鋭い視点で綴られています。※以上です。有難いお言葉。どなたか分かりませんが感謝します。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 17:53:31 +0000</pubDate>
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      <title>営業のお電話ご遠慮くださいシリーズ</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163307/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;止まらない営業の電話。ホームページを見て電話をかけているというので、本当に見ているのか確認したところ、今見ているとのことだったので、ホーム画面を見るようにいったところ、「営業のお電話ご遠慮下さい」という表記がようやく目に入ったようで終話。この営業の方はよしとしますが、今日は別件でお電話。色々と話しておられましたが、用件はと言っても、用件も言わずに会社の紹介や集客のお話。先方もお仕事なので、できるだけオブラートにお断りしたいのですが、やはりなかなか電話を切らない。今日は一方的に1分ぐらい話をされていましたが、途中で電話を切りました。営業電話をガチャ切りしたのはたぶん初めてだと思います。興味があれば話は聞きますが、本題を言ってくれないので、不要かどうかも判断できないですが、不要といったときはあきらめて欲しいです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:05:11 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>ゴールデンウィークのお休みついて</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163306/</link>
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      <description>4月30日（木）から5月6日（水）までの期間は休校となります。お問い合わせ等の対応は、5月7日（木）以降となります。ご了承ください。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 08:19:00 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>びくともしない土台を</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-163305/</link>
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      <description>皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。毎年この時期になりますと、岩室温泉にある『天神山城』に登りたくなります。（私だけかもしれませんが・・・）昨日の日曜日に、息子と一緒に登ってきました。『天神山城』は、直江兼続の弟の大国実頼（おおくにさねより）が最後の城主を務めた城です。（上杉景勝が豊臣秀吉の命令によって会津へ移封となったことにより、天神山城は廃城となります）234mほどの山ですので、登るのに1時間もかからないのですが、年のせいかバテバテです。登っているときは「もうヤダ」と思うのですが、山頂に到着するとなぜかまた登りたくなります。不思議ですね。（登山よりも、その後の温泉＆ビールが楽しみだけかもしれませんが・・・）また来年も元気に登れるように、1年間しっかりと鍛えなければいけませんね。　　（写真ではわかりづらいですが、見事な空堀もあります）新年度の授業が始まって1か月が経ちました。学校の授業がまだほとんど進んでいませんのでどの学年も予習なのですが、例年の前期中間テストの範囲（中学生）が早くも終わってしまった子が何人かいますね。一方、スタートの段階ですでにつまずいている子もちらほら・・・苦手だからしょうがないと言えばそこまでですが、やはり原因はありますね。速く進んでいる子は、理解や作業がものすごく速いという訳ではなく、むしろ逆に、理解するのに何度も繰り返して十分な時間をかけているような気がします。解説動画を真剣に聴き、要点を何度も読み、途中式を丁寧に書く。ものすごく時間がかかる行動ですが、時間をかけて丁寧に理解することによって、頑丈な土台ができて、新しく習うことに柔軟に対応できるようになるのです。土台がガッチリできていれば、間違えることがほとんどなく、結果的にどんどん進みますよね。一方、スタートの段階でつまずいてしまう子は、導入の部分をおろそかにしてしまう、もしくは、解説・模範解答を無視して自己流でやってしまい、土台ができないまま進んでしまうので、学習内容が身に付かないのです。その子の性格と言えばそこまでですが、やはり時間をかけてきちんと土台作りをすることが大事ですね。今週後半からゴールデンウィークのため、塾の授業は1週間お休みになります。「授業がなくてラッキー」と思っている子がほとんどかと思いますが、せっかくのお休みですので、今までの復習をして、びくともしない土台を作ってください。＜お知らせ＞4／30（木）から5／6（水）までは休校となります。</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 08:12:50 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163304/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「すべての戦いを制することのできる要件――それは『勢い』である」[/BLUE][/B]ナポレオン・ボナパルト（フランス・軍人、政治家）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 08:00:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>明治時代の化学</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163303/</link>
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      <description>デジタルなど思いもよらない時代＝明治時代の化学の教科書の写しを，高校時代の恩師からいただいてビックリ＼(◎o◎)／！（永井先生ありがとうございます！）様々な化学現象や実験の手順を，びっしりと漢字とカタカナの文章で延々と書き連ねてある。人が呼吸するのは炭素の酸化にほかならないとか，明治時代にちゃんと教えていたわけだ。何より驚いたのが，これが小学生向けの本だということ。まったく読めない漢字も使ってますねぇ・・・塞子と書いてコルク栓と読むなんて知らんかったぁ・・・デジタルの普及で，学力が上がるどころか低下しているのではないか？ちょうど先日も全国学力調査が行われたが，明治時代の子たちに受けさせてみたいものだ。科学がこれだけ進歩しておいて，１００年経っても学力がたいして上がっていない（下がってる？）のであれば，平成・令和の教育は抜本的に見直されるべきだろう。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 22:12:49 +0000</pubDate>
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      <title>まず基礎基本から。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163302/</link>
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      <description>薄曇りの日曜日。暑くもなく寒くもなく程よい気温。日差しも弱いから足元の春は一休み。朝から、「日曜特訓」。小学6年生の中学受験に向けて、夏までに基礎基本を予習してしまおう、というプログラム。そうしておけば、秋から中学入試問題レベルの応用問題にも取り組んでいきやすいでしょうから。とくに算数はそのやり方はメリットがありますね。早めに基礎基本の理解が進んでいると、入試の時間を想定して、時間内に得点すべきところを確実に解答し、発展的な問題にはじっくりと時間をかけてチャレンジしていく練習ができます。また、入試に向けて模試などの実戦的な学力テストに取り組むときにも、時間との勝負になります。そのための時間配分の練習に役立っていきますね。中学入試の算数のポイントは、速くて正確な計算力と基礎基本の図形文章題を確実に得点すること。まず、そこを目指していきます。そして、国語は、読解問題の解答作成力。読み取りの力を鍛えていきます。それぞれの受講日の学習内容は、一話完結方式ですので、いつから始めても大丈夫です。さあ、始めよう、と思ったらスタートしてみてください♪</description>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 17:07:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中学生この時期に大切なこと</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163301/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163301/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日はこの時期に中学生が意識しておきたいことについて書きたいと思います。新学年が始まってから３週間近く経ちました。お子さまの表情にも少しずつ新しい環境に慣れてきた様子が見えてきたのではないでしょうか。一方でこの時期は疲れが出やすく、学習面でも生活面でも乱れが生じやすいタイミングでもあります。そして、まもなくゴールデンウィークを迎えます。連休は心身を休める大切な時間です。部活動や学校生活で疲れがたまっているお子さまにとってゆっくり過ごす時間も必要だと思います。もちろん学総に向けて部活動の練習にさらに熱が入る者もいるでしょう。しかしながらこの時期は「学習の立て直し」を徐々に意識してほしいです。お子さまの現状を一緒に確認していただければと思います。[U]どの教科が順調か[/U][U]生活含めどこに不安があるか[/U][B][U]学校ワークや提出物のペースは保てているか？[/U][/B][U]４月に習った内容であいまいなところはないか[/U]。これらを確認しておくだけでも大きく変わります。特に[U]英語や数学は一度つまずくとその後の内容にも影響が出やすい教科[/U]です。英語であれば単語や文法数学であれば計算や基本問題を今のうちに少しでも見直しておくことが大切です。特にもうすでに頭の中から消えている者もいそうですが・・・今のうちに[B][U]「学校ワーク」をコツコツ丁寧に進め、丸付けや直しまできちんと行うこと！[/U][/B]この積み重ねが、連休明けの大きな差につながります。ご家庭でも、ほんの少しだけ声をかけていただけると子どもたちの意識は大きく変わります。[B]「今、不安な点はある？」「学校ワークはどこまで進んでいる？」「部活や習い事もある中、いつ机に向かおうか？」[/B]そのような一言で今後の過ごし方を変えるきっかけになります。[U]ゴールデンウィークが終わったあと[/U][B]「[U]学校ワーク」や「定期テスト学習」何もやっていない！！！[/U][/B]となってしまうと[B]「即刻」黄色信号点滅[/B]です。その後の学習に支障をきたします。[B]そうならないよう[/B][U]この時期を少しでも[/U][B]ゴールデンウイーク明けの自分を助ける時間[/B]にしてほしいと思います。</description>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 16:54:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163299/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「未来を持てば持つほど、人は大きくなる」[/BLUE][/B]郭沫若【かく・まつじゃく】(中国・政治家、文学者、詩人、歴史家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 11:06:44 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>大学全入時代。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-163298/</link>
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      <description>晴れ模様の土曜日。気温は上がっていますか。大型連休接近中。その前半か、どうだろう。不思議な物体、それは「ワッポン」なのだそうで、知らなかった。ワッペンの聞き間違いかと思いましたけど。昨日、シガタンの説明会に行ったら、資料が並んでいたテーブルに、何だ、これ、というものが置いてあった。手にとって不思議そうにしていたら、近くにおられた先生が、「ワッポンです」と。使い方を説明してもらいました。なんと、ポスターなどを壁に貼る際に使うもの。押しピンなどでは壁、石膏ボードに穴が開いたりクロスが痛んだりする。そこで、この「ワッポン」、つまり、押しピン的シールを使うと、壁にあとが残らない。そんなこんなで、シガタンのロゴ入りオリジナル「ワッポン」を2枚いただいて帰りました。ご希望の人、ありましたら…、抽選なのか、先着なのか、まあ、どうぞ(^^♪では、昨日の続きでシガタン、滋賀短期大学附属高校の入試報告会の資料から引用。2類入学生(過去3年間)の学力型入試における中学時の実力テストと進路先の相関実力テスト230以上で合格した生徒の進路先→100%京都橘大・佛教大学の偏差値帯に合格実力テスト295以上で合格した生徒の進路先→100%産近甲龍の偏差値帯に合格実力テスト380以上で合格した生徒の進路先→100%関関同立・国公立の偏差値帯に合格1類入学生の進路決定方法総合進学コース　総合型選抜33%　学校推薦型(指定校)47%　学力型入試20%スポーツ健康　　総合型選抜50%(スポ推含む)　学校推薦型(指定校)45%　学力型入試5%生活デザイン　　総合型選抜52%　学校推薦型(指定校)37%　学力型入試11%</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 19:41:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>4月29日（水）、5月4日（月）、5月5日（火）休塾日です</title>
      <link>http://shingakuzemiwill.com/blog-163297/</link>
      <guid>http://shingakuzemiwill.com/blog-163297/</guid>
      <description>4月29日（水）、5月4日（月）、5月5日（火）はゴールデンウイークのため休塾日です。5月6日（水）は通常授業です。ご確認の程、よろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 18:22:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>英語を効率的に身につけるために大切なこと</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163296/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163296/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日も３名早速自習に来ております。到着が遅れ一部の保護者様塾生様にご迷惑をお掛けしてしまいました。ご多忙の中お待たせしてしまい誠に申し訳ありませんでした。さて本日は「英語を効率的に身につけるために大切なこと」について。英語の勉強というと単語を覚える文法問題を解く長文を読むというイメージが強いかもしれません。正直「そうです！！」しかしながら本当に英語を使えるようになるためにはただ「覚える」だけではなく覚えた英語を実際に使ってみることがとても大切です。英語の学習には、大きく分けて二つの流れがあります。一つ目は、[B]インプット[/B]です。これは英単語を覚えたり、英文法問題を解いたり長文を読んだりと英語の知識を頭の中に入れる学習です。二つ目は、[B]アウトプット[/B]です。これは覚えた単語や文法を使って、実際に英文を書いたり声に出して読んだり、自分で説明したりする学習です。たとえば、英単語を１０個覚えたとします。それだけで終わってしまうとテストのときに「あれ、見たことはあるけど意味が出てこない」ということが起こりやすくなります。英単語をおぼえたことが徒労に終わってしまいます。しかし[B]その単語を使って短い英文を作ったり[/B][B]声に出して読んだり[/B]すると[U]知識が自分の中に定着しやすく[/U]なります。これは、スポーツにも似ています。野球のルールを本で読んだだけではすぐに試合で活躍できるわけではありません。実際にボールを投げたり、打ったり、走ったりする練習が必要です。英語も同じです。文法を理解すること、単語を覚えることはもちろん大事です。しかし、それを[B]実際に使う練習[/B]をしなければ、本当の力にはなりません。塾でも、ただ答えを写すだけ、ただ丸つけをするだけでは力はつきません。[B]間違えた問題をもう一度考える覚えられなかった単語をもう一度書く英文を声に出して読んでみる日本語を見て、英語に直せるか確認してみる[/B]このような小さなアウトプットの積み重ねが、英語力を大きく伸ばしていきます。特に中学生・高校生のみなさんは、英語を「見てわかる」だけでなく「自分で使える」状態を目指してほしいと思います。そのためには、最初から完璧にできなくても大丈夫です。間違えてもかまいません。むしろ、間違えたところこそ、自分の弱点が見つかる[B]大切なチャンス[/B]です。英語は、聞いたり読んだりするインプットと書いたり話したりするアウトプットをくり返すことで少しずつ身についていきます。今日覚えたことを、今日のうちに少し使ってみる。その一歩が、確かな英語力につながっていきます。</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 16:48:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>新年度入会生受付中</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-163180/</link>
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      <description>当教室では、４月２８日入会受付までのキャンペーンとして、(1)入会金無料、(2)当初４回分授業料無料、(3)友達紹介で入会した方に特別入会特典等を実施しています。塾生たちは早くも、前期の中間テストを目標に勉強を進めています。春先にスタートダッシュをかけられるように、しっかり白井校で勉強してください。</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 15:39:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>新年度講座、続々開講！</title>
      <link>https://jukutown.com/shoshi/blog-163295/</link>
      <guid>https://jukutown.com/shoshi/blog-163295/</guid>
      <description>ゴールデンウィークが目前となりましたが、ここまでの日々、ほぼ毎時間が「開講ラッシュ」。緊張の中、新しいメンバーの気持ちをどう掴み、どう導くか、１年後の成否を大きく左右しうる、非常に大事な局面が連続しました。ここ尚志での学習生活に大きな希望を持って、真剣に向かってくる人たちの活躍を逐一看取ることが最大の職務ですが、一方で早くも息切れ、苦しみ、圧迫などを感じている人もちらほらおり、彼らに快適な学習環境を提供する方途を探るのも課題の一つです。当校では今年度も、授業における生徒たちとのやりとりを通して、「ひたむきに学び合う集団」の育成に全力を注いでまいります。当校の学習環境にご興味を持たれた方、この機会にぜひお仲間になってください。絶対に損はさせません！昨夕は高校グリーンコース「高２難関英語」が開講しました。初めての顔ぶれで、様子を探りつつ恐る恐る活躍の場面を提供していた所でしたが、終わっての感想は「私たちにもっとやらせてください！」とのこと。メンバーたちは恐らく普段、あまりアウトプット出来ず、発話に飢えている様子が伝わってきました。こちらも望む所、次回からはもっともっと活躍してもらいますよ！　というわけで、＜みんなで創る＞当校の「高校グリーンコース」、参加者まだまだ大募集中です。お問い合わせ、お待ちしております！</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 12:04:58 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】GWのお知らせ</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-163294/</link>
      <guid>http://matsugi.waseiku.com/blog-163294/</guid>
      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。暑くもなく寒くもない４月ならではの天気となりました。４月も早や２５日になり、来週からＧＷ週間に入ります。年間スケジュールに基づきＧＷは１週間お休みとなります。４月３０日（木）〜５月６日（水）までの１週間はお休みです。ＧＷ明けは高校では中間テストも実施されますので、ＧＷは対策を万全にて過ごしてください。またリフレッシュをしてＧＷ明けを迎えましょう。くれぐれも５月病にはならないようにしましょうね。来週は塾長のつぶやきもお休みとなります。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 12:03:27 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今日は18時までです。</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163293/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-163293/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今日は家庭の都合で、１８時までの営業となっています。１８時以降は自習室も使用できません。土曜日に関しては年数回こういったことが起こりますがご了承ください。平日に関しては病気にならない限りは大丈夫ですが、その場合は申し訳ありません。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 12:00:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163292/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-163292/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「人生は戦場だ。戦いがなければ、成長もない。たいした戦いなくして栄達したところで、人間としての大成はなく、人格の光もない」〜『自助論(SelfHelp)』サミュエル・スマイルズ（イギリス・作家、医者）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 06:33:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>完全デジタル教科書</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-163291/</link>
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      <description>2030年から，紙の教科書をやめて完全にデジタルに移行する方向でやっていたが，慎重派の声が大きいようです。文科大臣が現場に配慮して，特に国語や社会では紙の教科書をしばらく続ける方向の発言をしているとか。デジタル後進国の日本としては当然のことです。認知科学的にデジタルでない方がよいなどと言ってますが，実態は国語や社会を教える人がアナログなので，デジタルへの対応が遅れているだけの話だろう。ウチの塾の現代文の授業は電子黒板がなくては非常にやりにくい。一方，国語教員はパソコンすら使えない人が多く，それが最大のネックになっているのだ。まずは誰でも取れる教員免許資格を見直して，電子機器リテラシーを持たないと免許がもらえないようなしくみにすればいい。有能な教員をつくらないまま制度だけ進化させても，結局は低レベルの教員がボトルネックとなってしまうのである。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 00:41:31 +0000</pubDate>
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      <title>めったにない</title>
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      <description>くつ下の忘れもんって，めったにない・・・誰ですか？</description>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:27:58 +0000</pubDate>
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      <title>ワッポン(@￣□￣@;)！！</title>
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      <description>昨日はよく降りましたね。そして、雨が上がった金曜日。風もなく穏やかな曇り空。朝からシガタン、滋賀短期大学附属高校の入試報告会へ。始まったら会場のマルチホールは大勢の人、満席でしたね。塾関係者の人、年々増えているような、どうだろう。冒頭、無償化について、正しくは支援金の増額ですね、と。話を聞いていると、シガタンの場合、ほぼ相当額になるらしい。おそらく、授業料に関するところかなあ、その他諸経費は必要だろうから。入試も1類の専願受験者数が募集定員オーバーのようだったから、その影響も考えられるでしょう、多分。会の最後の質問の場で、その判定ラインは次年度どうなりますか、との鋭い問い。上がる可能性はあるとの回答でしたが。なるほど、そうなのか、と見つめた資料から、以下引用。2025年度　主な進学先【国公立大学2名】京都工業繊維大学　滋賀県立大学【関関同立　6名】立命館大学　2名　関西大学　1名　関西学院大学　3名【産近甲龍佛大和　142名】京都産業大学　42名　甲南大学　1名　龍谷大学　22名　佛教大学　49名大和大学　11名　京都女子大学　15名　同志社女子大学　2名【摂神追桃橘　118名】摂南大学　5名　追手門学院大学　4名　京都橘大学　109名【外国語系大学　5名】関西外国語大学　2名　京都外国語大学　3名進路状況2025年度四年制大学　401名　短期大学(部)　31名　総計　432名専門学校　34名就職　3名　</description>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:14:29 +0000</pubDate>
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      <title>定期テストまで1か月！</title>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。随分と暖かくなり、日中は汗ばむぐらいの陽気になる日もあるぐらいです。まだまだ朝晩は我が家ではファンヒーターが活躍していますが、そろそろ彼の活躍も終了間近でしょうか。年によっては5月の半ばまでファンヒーターを使うなんてこともありましたが、今年はどうなるでしょうね。年々、春と秋が短くなっているように感じますが、この過ごしやすい季節を少しでも満喫して過ごしたいものです。　新学期のあれやこれやも、ようやく落ち着き始めたようで、各学校、学年、授業が進みつつあります。中学校では来月末に定期テストがスタートします。5月末に定期テストがある学校だと、テストまで残り4週間ちょっとしかありません。楽しい楽しいゴールデンウィークが控えていますが、テストの事を意識して過ごしてもらいたいと思います。　中学1年生は、入学して最初となるテストですので、範囲は広いわけではありませんが、小学生の時と違い、5教科のテストとなります。国語の漢字だと、小学生時は練習用のプリントで何回も練習し、それがそのまま出題されましたが、中学のテストはそうはいきません。範囲となる漢字の数も多く、どれが出題されるか分かりません。特に、理科や社会のテストは小学生のテストと比べると、問題数が格段に多くなります。小学生の時と同じ感覚で学習しないように気を付けてもらいたいと思います。　また、中学2年・3年生は、前学年の学習内容からが範囲となるため、1年で最も広いテスト範囲となります。テスト範囲表が出てからテスト勉強をスタートさせては絶対に間に合わないでしょう。塾の授業の中では、今回のテスト範囲が広くなることを見越して、前回のテスト終了後からの授業、春期講習どちらも、テストを意識して進めてきています。ですので、前学年のワーク演習などはどの子も終了しているかと思いますが、ワークが終わっていることと、記憶に残っていることは別物です。日々の家庭学習では、現在学習している内容と全学年の学習内容の両方の復習を必ずするようにしましょう。　先日読んだ本の中に、学習内容をより定着させる方法について書かれていました。昭和な私にはかなり目から鱗で、「昭和の時代のように何回も書いて覚えるのは非効率！それよりも何回も繰り返し黙読で良いから教科書を読みまくることだ！」とありました。まあ、昭和オバサンにとってはびっくりでした！著者の方は平成生まれのようで納得です。　塾講師歴30年以上で、様々な学力の子どもたちを見てきた私からすると、確かにその本の内容のように黙読を何十回と繰り返すのは、道具も必要なく効率もよく誰にでも出来ることではあると思います。ですが、その勉強法を実践された方々の情報を見ると、標準的な語彙力があり、一般的な文章を読むのに困らない、ある程度の学力があることが前提であるようです。ですので、いささか、「どんな学力の生徒にも通用する」とは言い難いのではないかと思いました。様々な学習に関する本がありますが、とりあえず言えることは、「楽に」「簡単に」「早く」出来る勉強法はないということだけは念頭に置いて頂くと良いかと思います。　黙読を繰り返す以前に、最近は教科書をろくに読みもせず、いきなりワークに取り掛かっている子が本当に多くいます。その勉強方法は絶対に間違っていると断言します！まずは、教科書、そして資料集などに目を通してから、問題演習をするというのは基本中の基本です。是非今回のテスト勉強では、基本に立ち返り、早め早めの準備をしてもらいたいと思います！</description>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 18:53:16 +0000</pubDate>
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      <title>漢字検定</title>
      <link>http://sasanodai.waseiku.com/blog-163287/</link>
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      <description>2026年度　漢字検定試験を6月27日に行われます。申し込みは　5月13日までです。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 18:34:13 +0000</pubDate>
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      <title>不安定な時代だからこそ、必要な学習時間を確保</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-163286/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて本日は[B][U]「不安定な時代だからこそ、地に足をつけた学びを」[/U][/B]というお話を。最近は物価の上昇やエネルギーの問題など私たちの生活にも関わるニュースが増えてきました。日々の暮らしの中で教育費についても「できるだけ無理なく、でも必要な学習はしっかりさせたい」と感じているご家庭も多いと聞いております。こうした時代だからこそ大切なのは「本当に必要な学習時間が確保できているか」「お子様をきちんと見てもらえているか」「ご家庭にとって無理のない負担で続けられるか」ということだと思っています。当塾では[B]中学生[/B]は[B]英語・数学・理科・社会[/B]を中心に[B][U]週２回、４コマ、合計２８０分の学習時間[/U][/B]を確保しています。またご家庭のご負担をできるだけ抑えながら必要な学習時間はしっかり確保できるよう[B][U]中学１年生・中学２年生は月謝１５，０００円[/U][/B][B][U]中学３年生は月謝１７，０００円[/U][/B]という設定にしております。高校生についてもそれぞれの状況に合わせて、必要な学習をサポートしています。もちろん、ただ料金を抑えればよいということではありません。大切なのはその時間の中で[U]一人ひとりの取り組みをどれだけ見られるかです。[/U][B][U]学校ワークの進み具合丸付けの丁寧さ誤字脱字解き直し分からない問題への向き合い方[/U][/B]そういった部分まで見ながら、日々声をかけています。この春はありがたいことに２０名以上の方に体験授業へお越しいただきました。次回も体験予定のご家庭が複数ございますが現時点で９０％以上の方にご入塾いただいております。本当にありがたい限りです。大きな塾のような派手さは正直ないです。しかし夫婦二人で運営しているからこそ塾生さん一人ひとりの様子をできるだけ細かく見ていきたいと思っております。世の中が不安定な時ほど子どもたちに必要なのは[B]特別な近道ではなく、毎日の積み重ね[/B]です。[U]できない問題をできるようにする覚えられないものを何度も反復する学校ワークを丁寧に仕上げる分からないところをそのままにしない[/U]こうした[B]当たり前のことを当たり前に続ける力[/B]が[U]これからの時代を生きる大きな力になる[/U]と思います。これからも、保護者様のご負担をできるだけ抑えながら子どもたちに必要な学習時間と学習習慣を守っていきたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:44:46 +0000</pubDate>
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      <title>中3生　実力テストで自己最高順番達成者　続出</title>
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      <description>春休み明け実力テストで、自己最高順番を達成した中３塾生が続出しました。中３の素晴らしいスタートをきれた方が多いと思います。中３生は定期テストの勉強に加えて実力テストの勉強と２つしなければならないので大変ですが、この調子で頑張って頂きたいと存じます。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:31:44 +0000</pubDate>
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      <title>2026年ゴールデンウイークについて</title>
      <link>http://plus1shinozaki.com/blog-163284/</link>
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      <description>P1のGWのスケジュールですが４月２８日（火）までは通常通り４月２９日（水祝）は休校４月３０日（木）は通常授業はなし　　　　　　　試験直前中高生振替対応日　自習室開校５月１日（金）・２日（土）は　通常授業５月３日（日）〜５月６日（祝水）は休校となります。今年度最初の定期試験として現時点で分かっているのは京華女子高の５月１４日早くて他の高校は５月１８日の週に集中しております１か月切ってます都立篠崎高校は５月２５日でおそめですがそれでも1か月試験範囲は短めでしょうか？[B]新しいブログのホームページはこちら[/B]******************************************************************６月からは中３向け模試も始まりますが、中３生は６月の期末に向けて内申対策を進めていきましょう。■□　plus1で一緒に成績をＵＰしよう！　□■江戸川区　都営新宿線　瑞江駅　篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。中学受験（偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験）都立高校受験（城東　江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など）私立高校単願試験大学受験（学校型推薦、共通テスト・一般）に対応しております。各学校の偏差値、出題傾向、ボーダーライン等のご相談にも応じます。１：２までの完全個別指導です。転塾・新規の塾選び・各種学習相談　も受付中です。http://plus1shinozaki.com/教室直通電話番号　03-3698-6641</description>
      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 14:20:12 +0000</pubDate>
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