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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
    <copyright>powered by SLASH</copyright>
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      <title>伸びる塾生さんはサインが出ています</title>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪昨日、[B]中１の塾生さん[/B]から[U]「学校ワークの２回目、３回目は、どう取り組めばいいですか？」[/U]と聞かれました。いきなり結論・・・[B]このような塾生さんは伸びます！[/B]私は普段の[B]授業姿勢[/B]、[B]小テストへの取り組み[/B]、間違い直しのときの[B]顔つき[/B]等々を見ただけで[U]「今回、この塾生さんは前回より上がるな」「次の北辰テストは良くなるな」[/U]というのが分かります。[B]もう本当に分かります！！！[/B][B]ほぼ１００％当たります！！！[/B]なぜなら成績が上がる場合はそれより先に[B]学習姿勢や顔つきが変わる[/B]からです。一方で「部活が忙しい」「疲れている」「みんなもまだやっていない」と言って周りに合わせていると危ないです。もちろん疲れが大いにある場合もあるでしょう。しかしながら[U]今週新人戦があることは、昨日決まったわけではありません[/U]。新人戦は毎年この時期です。[U]中間テストの日程も突然決まったわけでもありません[/U]。是非お子さまに聞いてみてください。[B]「学校ワーク、持ち帰ってきた？」[/B]もしシルバーウィーク中毎日１８時間部活をしているのであれば仕方ありません。でも、たぶん違います。時間がないのではなく[B]「まだいいや」「みんなもやっていないし」[/B]になっていないでしょうか？しかしながら、周りに合わせていると[B][U]２年後に痛い思いをするのは本人です！！！[/U][/B][U]中３になって北辰テストの結果を見て「こんなはずではなかった・・・」となっても、そこからの挽回は正直かなり大変です。[/U]成績の差は、テスト前日につくのではありません。[B]このようなこまめな何気ない行動の差が半年後、１年後、２年後に数字になって表れるのです。[/B]もうこれはれっきとした事実です。ゆえに昨日「学校ワークの２回目、３回目はどう取り組めばいいですか？」と質問してきた塾生さんは[B]その「伸びるサイン」がもう出ているのです。[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 02:14:48 +0000</pubDate>
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      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-164730/</link>
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      <description>９/２１（月）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　残り１席９/２２（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席９/２３（水）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席９/２４（木）17：00〜18：20　残り１席18：30〜19：50　残り１席20：00〜21：20　満席９/２５（金）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　残り１席９/２６（土）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　残り２席20：00〜21：20　残り１席</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 17:28:44 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>学校ワークは持ち帰りましたか？</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164728/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪台風２５号の接近が心配されています。皆様におかれましても外出の際など十分にお気をつけ頂き安全第一でお過ごしください。さて、中学生塾生のみなさん！[U]学校ワークやプリント類[/U]を[B]きちんとご自宅に持ち帰ってきましたか？？？[/B]定期テストが近い生徒さんにとって学校ワークは大切な教材です。本来であれば、連休前に「何を勉強するのか」を考え必要なものを持ち帰っておくところまでが準備です。もし学校に置いてきてしまったのであればそこは反省し次回につなげましょう。しかしながら[B]「ワークがないから勉強できません」[/B]とか言っていませんよね？[U]塾のテキストを進める英単語や漢字、理科・社会の暗記をする今まで間違えた問題を解き直す[/U]やることはいくらでもあんだべ！そこのきみ！・・・・・きみだよ！！[U]成績が伸びる[/U]生徒さんは[B]「できない理由」ではなく「今できること」を考えて[/B]動きます。[B]今できることは何ですか？？？そこのあなた？？？・・・・・・え？何ですか？？？？[/B]ゲームですか？漫画ですか？？ユーチューブですか？？？頼みますね。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 16:47:59 +0000</pubDate>
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      <title>夢を抱いて。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164729/</link>
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      <description>くもり一時晴れの日曜日。連休がスタート。人の大移動が起きていますか。どうだろう。移動ということから考えると、ホモ・サピエンスは自身の想像を超えて未知のところまで領域を広げてしまった。太平洋の島々へ移り住んだのは、釣りに出かけたついでなのかどうなのか、自然とそうなったのかも。アフリカ大陸から出発して、ユーラシア大陸を横断して、北アメリカ大陸から南アメリカ大陸の南端まで南下、南極大陸がすぐそこ、というところまで。次に住むところは、月なのかなあ。小学生に将来の夢を聞いたら、宇宙飛行士、と男子。キミが大人、お父さんの年齢くらいの頃には、火星に行けるかもしれないよ。そのように話しました。ウルトラマンの科特隊が胸につけていた小型無線機は、スマホが出始めたころにはブルートゥースの小型端末になって実用化してしまった。ウルトラセブンのウルトラ警備隊、アンヌ隊員がモロボシ・ダン隊員を呼び出して会話していた腕時計型テレビ電話は、もうウェアラブル端末として現実に。鉄腕アトムにあった、空飛ぶ車は、もう乗れそうですか。あとは、どうなんだろう、この先。宇宙戦艦ヤマト、スタートレックのワープ航法。これは、意外と早く可能になるような気がする。火星に行き始めたら、そのうち、開発できてしまうかもしれない。ターミネーターやマトリックスの世界は映画だからなのだが。明るい未来への道案内になっていますか、どうだろう。スタートレックのレンチングルメはもう可能ですか。あと、これはかなり難題だと思うけど、スタートレックの転送装置。このようなもの、東宝のホラー映画の電送人間や大映のガメラ、テレビ映画のタイムトンネル、宇宙家族ロビンソンにもあったと思うのだけど。子どもたちへ。小学生の頃に抱いた夢、現実になるかも。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 16:47:52 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>シリーズ大学入試 第３回</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164727/</link>
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      <description>[B][BLUE]シリーズ大学入試 第３回[/BLUE][/B][B][RED]受験方式によって、準備はどう変わる？[/RED][/B]前回は、大学入試には大きく分けて・一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜など、いくつかの受験方式があることをご紹介しました。では、受験方式が違えば、準備の仕方も変わるのでしょうか？答えは、[RED][RED]「変わります」[/RED][/RED]。大学受験というと、「高校3年生になってから本格的に始めればいい」と思っている人もいるかもしれません。しかし実際には、選ぶ受験方式によっては、[RED][B]高校1年生・2年生の過ごし方そのものが大学入試につながっていきます。[/B][/RED]特に保護者の方には、受験方式ごとに準備を始める時期が異なることを知っておいていただきたいと思います。今回は、受験方式ごとに「いつから」「何を準備すればよいのか」を具体的に見ていきましょう。[BLUE][B]■ 一般選抜を考えている場合[/B][/BLUE]一般選抜では、大学ごとに指定された教科・科目の学力試験が中心になります。大学入学共通テストを利用する方式もあれば、大学独自の個別試験を受ける方式、両方を組み合わせる方式など、大学によって形はさまざまです。[RED][B]高校1年生：学習習慣と基礎を固める時期[/B][/RED]高校1年生では、まず毎日の授業を大切にし、英語・数学・国語などの基礎を固めることが重要です。具体的には、・授業内容をその日のうちに復習する・英単語や漢字などを継続して覚える・定期テスト前だけでなく、普段から学習する・苦手な単元を放置しない・家庭学習の時間と方法を決めるといった取り組みが必要です。高校の学習内容は、前の単元を土台にして次の内容へ進みます。高校1年生の段階でつまずくと、高校2年生以降の学習や受験勉強にも影響します。保護者の方は、勉強時間だけを見るのではなく、「授業内容を理解できているか」「提出物をきちんと出せているか」「苦手科目をそのままにしていないか」を確認してあげるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：志望校と必要科目を確認する時期[/B][/RED]高校2年生になったら、少しずつ大学や学部について調べ始めます。この時期に確認したいのは、・興味のある大学や学部・大学ごとの入試科目・大学入学共通テストの利用科目・個別試験の科目や出題傾向・必要な資格や検定・現在の成績との差です。志望校がまだ決まっていなくても、複数の大学を比較することで、必要な科目や学力の目安が見えてきます。また、高校2年生のうちに模試を受け、現在の学力や苦手分野を把握しておくことも大切です。[RED][B]高校3年生：入試科目に合わせて実戦力を高める時期[/B][/RED]高校3年生では、志望校の入試科目を確認したうえで、学習計画を具体化します。春から夏にかけては、基礎の総復習と苦手分野の克服を進めます。夏以降は、過去問や実戦問題に取り組み、時間配分や解答方法を身につけていきます。一般選抜を考えている場合は、次の流れを意識しましょう。・高校1年生：基礎学力と学習習慣をつくる・高校2年生：志望校と必要科目を調べる・高校3年生前半：基礎の完成と苦手克服・高校3年生後半：過去問演習と実戦対策「高校3年生になってから始めればよい」と考えるのではなく、早い段階から土台をつくっておくことが合格への近道です。[BLUE][B]■ 学校推薦型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]学校推薦型選抜では、学校の成績、いわゆる「評定」が重要になるケースがあります。ここでぜひ知っておいてほしいのが、[RED][B]大学受験は高校3年生だけの成績で決まるとは限らない[/B][/RED]ということです。高校1年生からの学習成績が選考材料になるケースもあります。[RED][B]高校1年生：最初の定期テストから意識する時期[/B][/RED]学校推薦型選抜を考える場合、高校1年生の最初の定期テストから取り組みが始まります。具体的には、・授業を集中して受ける・定期テストの2&amp;#12316;3週間前から計画的に勉強する・提出物を期限内に出す・小テストや課題にも丁寧に取り組む・欠席や遅刻をできるだけ減らす・テスト後に間違いを解き直すことが大切です。評定は、定期テストの点数だけでなく、授業態度や提出物なども含めて評価される場合があります。保護者の方は、テストの点数だけで一喜一憂するのではなく、提出物や授業への取り組みも含めて確認してあげましょう。[RED][B]高校2年生：評定を維持しながら志望校を調べる時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの評定を確認し、希望する大学の出願条件を調べます。確認したい項目は、・必要な評定平均・対象となる教科・出願できる時期・学校内での選考の有無・面接や小論文の内容・資格や検定の条件・併願が可能かどうかなどです。学校推薦型選抜には、大学ごとに細かな条件があります。高校によっては校内選考が行われるため、早めに担任の先生や進路指導の先生へ相談することも重要です。[RED][B]高校3年生：出願条件の確認と書類・面接対策を進める時期[/B][/RED]高校3年生では、出願条件を満たしているかを確認し、志望理由書や面接、小論文などの準備を進めます。学校推薦型選抜を考えている場合でも、基礎学力の勉強は続けてください。推薦で合格した場合でも、入学後の学習や大学独自の課題に備える必要があります。学校推薦型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：定期テストと学校生活を大切にする・高校2年生：評定と出願条件を確認する・高校3年生前半：志望校を絞り、必要書類を準備する・高校3年生後半：面接・小論文・志望理由書を仕上げるという流れです。[BLUE][B]■ 総合型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]総合型選抜では、学力試験だけではなく、大学や学部との適性、学習意欲、将来の目標などを含めて評価されることがあります。選考方法も大学によってさまざまで、・志望理由書・面接・小論文・プレゼンテーション・活動実績・資格や検定・基礎学力試験などが用いられるケースがあります。[RED][B]高校1年生：興味や経験を広げる時期[/B][/RED]高校1年生では、すぐに志望理由書を書く必要はありません。まずは、・興味のある分野を調べる・部活動や学校行事に取り組む・資格や検定に挑戦する・職業や社会の課題について調べる・大学の学部や学科を知るといった経験を積むことが大切です。総合型選抜では、活動の数だけが評価されるわけではありません。何に関心を持ち、どのように考え、どんな行動をしたのかが重要です。保護者の方は、結果だけでなく、「なぜその活動に興味を持ったのか」「活動を通して何を学んだのか」「将来にどうつながりそうか」をお子さまと話してみるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：経験を整理し、志望分野を深める時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの経験を振り返り、自分の興味や将来の方向性を少しずつ整理します。具体的には、・活動内容を記録する・取得した資格や検定を整理する・興味のある大学の入試内容を調べる・大学の説明会やオープンキャンパスに参加する・志望分野に関する本やニュースを読む・小論文やプレゼンテーションの練習を始めるといった行動が有効です。この時期に大学や学部を実際に見ておくと、「なぜその大学で学びたいのか」を考えやすくなります。[RED][B]高校3年生：出願書類と選考対策を仕上げる時期[/B][/RED]高校3年生では、志望理由書や活動報告書などの出願書類を作成し、面接や小論文、プレゼンテーションの練習を行います。総合型選抜は、一般的に学校推薦型選抜より早い時期から出願が始まる場合があります。志望校の募集要項を早めに確認し、必要書類や締切を把握しておきましょう。総合型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：興味や経験を広げる・高校2年生：経験を記録し、志望分野を深める・高校3年生前半：志望理由や活動内容を整理する・高校3年生後半：書類・面接・小論文などを仕上げるという流れです。[BLUE][BLUE]■ 受験方式は一つに決めなくてもいい[/BLUE][/BLUE]大学受験では、「推薦を受けるから一般選抜の勉強はしなくていい」とは限りません。学校推薦型選抜や総合型選抜に挑戦しながら、一般選抜も視野に入れて勉強を続ける生徒さんもたくさんいます。むしろ、[RED][B]複数の受験方法を考えられる状態を作っておくこと[/B][/RED]が、大学受験では大きな安心につながります。そのためにも、高校1・2年生の段階では、・定期テストをしっかり頑張る・英語や数学などの基礎学力をつける・検定にも挑戦する・自分の興味のある大学や学部について調べる・学校生活や活動の記録を残すといったことを少しずつ積み重ねていくことが大切です。保護者の方も、早い段階で受験方式を一つに決めさせるのではなく、「どの方式でも対応できる力をつける」という視点でサポートしてあげてください。[B][BLUE]■ 「まだ決まっていない」でも大丈夫[/BLUE][/B]高校1年生・2年生で、「行きたい大学がまだ決まっていない」というのは、決して珍しいことではありません。むしろ今の段階では、「どんな大学があるんだろう？」「自分は何に興味があるんだろう？」「どんな仕事をしてみたいんだろう？」と考えるところからスタートして大丈夫です。ただし、まだ決まっていないから、何もしなくていいではありません。志望校が決まっていない時期だからこそ、・学校の成績を安定させる・英語や数学の基礎を固める・苦手科目を放置しない・大学や学部を調べる・資格や検定に挑戦する・学校行事や部活動に取り組むといった準備を始めておくことが大切です。将来、行きたい大学が見つかったときに、「この大学を受けたい！」と挑戦できるようにしておくこと。そのために今できることが、毎日の勉強と高校生活です。[B][BLUE]■ 大学受験も「日々の積み重ね」[/BLUE][/B]一般選抜でも、学校推薦型選抜でも、総合型選抜でも、共通していることがあります。それは、高校生活の積み重ねが大切だということ。受験方式は違っても、突然数週間で大学受験の準備が完成するわけではありません。毎日の授業。定期テスト。提出物。資格・検定。部活動や学校行事。大学や学部について調べる時間。そして受験に必要な教科の勉強。こうした日々の積み重ねが、少しずつ将来の選択肢を広げていきます。保護者の方には、受験直前だけでなく、高校1年生・2年生の段階からお子さまの学習状況や進路について話す機会を持っていただきたいと思います。ただし、保護者の方がすべてを管理する必要はありません。「今週は何を勉強する？」「定期テストに向けて、どの教科を優先する？」「気になる大学は見つかった？」といった声かけを通して、お子さま自身が考えて行動できるように支えていくことが大切です。ITTO個別指導学院では、[B][RED]高校生・大学受験にも対応[/RED][/B]しています。学校の定期テスト対策から苦手科目の克服、大学受験に向けた学習、志望校選びや受験方式の整理まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせてサポートしていきます。「大学受験を考えたいけれど、何から始めればいいかわからない」「推薦と一般選抜、どちらを考えればいい？」「今の成績から何を優先して勉強したらいい？」「保護者として、どの時期に何を確認すればいい？」そんな高校生の皆さん、保護者の皆さまも、ぜひお気軽にご相談ください。[B][RED]大学受験は、高校3年生になって突然始まるものではありません。[/RED][/B]受験方式に応じて、早くから準備できることがあります。今の一歩が、数年後の選択肢につながっていきます。次回の大学入試シリーズもお楽しみに！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 12:49:54 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>シリーズ大学入試 第３回</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164725/</link>
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      <description>[B][BLUE]シリーズ大学入試 第３回[/BLUE][/B][B][RED]受験方式によって、準備はどう変わる？[/RED][/B]前回は、大学入試には大きく分けて・一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜など、いくつかの受験方式があることをご紹介しました。では、受験方式が違えば、準備の仕方も変わるのでしょうか？答えは、[RED][RED]「変わります」[/RED][/RED]。大学受験というと、「高校3年生になってから本格的に始めればいい」と思っている人もいるかもしれません。しかし実際には、選ぶ受験方式によっては、[RED][B]高校1年生・2年生の過ごし方そのものが大学入試につながっていきます。[/B][/RED]特に保護者の方には、受験方式ごとに準備を始める時期が異なることを知っておいていただきたいと思います。今回は、受験方式ごとに「いつから」「何を準備すればよいのか」を具体的に見ていきましょう。[BLUE][B]■ 一般選抜を考えている場合[/B][/BLUE]一般選抜では、大学ごとに指定された教科・科目の学力試験が中心になります。大学入学共通テストを利用する方式もあれば、大学独自の個別試験を受ける方式、両方を組み合わせる方式など、大学によって形はさまざまです。[RED][B]高校1年生：学習習慣と基礎を固める時期[/B][/RED]高校1年生では、まず毎日の授業を大切にし、英語・数学・国語などの基礎を固めることが重要です。具体的には、・授業内容をその日のうちに復習する・英単語や漢字などを継続して覚える・定期テスト前だけでなく、普段から学習する・苦手な単元を放置しない・家庭学習の時間と方法を決めるといった取り組みが必要です。高校の学習内容は、前の単元を土台にして次の内容へ進みます。高校1年生の段階でつまずくと、高校2年生以降の学習や受験勉強にも影響します。保護者の方は、勉強時間だけを見るのではなく、「授業内容を理解できているか」「提出物をきちんと出せているか」「苦手科目をそのままにしていないか」を確認してあげるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：志望校と必要科目を確認する時期[/B][/RED]高校2年生になったら、少しずつ大学や学部について調べ始めます。この時期に確認したいのは、・興味のある大学や学部・大学ごとの入試科目・大学入学共通テストの利用科目・個別試験の科目や出題傾向・必要な資格や検定・現在の成績との差です。志望校がまだ決まっていなくても、複数の大学を比較することで、必要な科目や学力の目安が見えてきます。また、高校2年生のうちに模試を受け、現在の学力や苦手分野を把握しておくことも大切です。[RED][B]高校3年生：入試科目に合わせて実戦力を高める時期[/B][/RED]高校3年生では、志望校の入試科目を確認したうえで、学習計画を具体化します。春から夏にかけては、基礎の総復習と苦手分野の克服を進めます。夏以降は、過去問や実戦問題に取り組み、時間配分や解答方法を身につけていきます。一般選抜を考えている場合は、次の流れを意識しましょう。・高校1年生：基礎学力と学習習慣をつくる・高校2年生：志望校と必要科目を調べる・高校3年生前半：基礎の完成と苦手克服・高校3年生後半：過去問演習と実戦対策「高校3年生になってから始めればよい」と考えるのではなく、早い段階から土台をつくっておくことが合格への近道です。[BLUE][B]■ 学校推薦型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]学校推薦型選抜では、学校の成績、いわゆる「評定」が重要になるケースがあります。ここでぜひ知っておいてほしいのが、[RED][B]大学受験は高校3年生だけの成績で決まるとは限らない[/B][/RED]ということです。高校1年生からの学習成績が選考材料になるケースもあります。[RED][B]高校1年生：最初の定期テストから意識する時期[/B][/RED]学校推薦型選抜を考える場合、高校1年生の最初の定期テストから取り組みが始まります。具体的には、・授業を集中して受ける・定期テストの2&amp;#12316;3週間前から計画的に勉強する・提出物を期限内に出す・小テストや課題にも丁寧に取り組む・欠席や遅刻をできるだけ減らす・テスト後に間違いを解き直すことが大切です。評定は、定期テストの点数だけでなく、授業態度や提出物なども含めて評価される場合があります。保護者の方は、テストの点数だけで一喜一憂するのではなく、提出物や授業への取り組みも含めて確認してあげましょう。[RED][B]高校2年生：評定を維持しながら志望校を調べる時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの評定を確認し、希望する大学の出願条件を調べます。確認したい項目は、・必要な評定平均・対象となる教科・出願できる時期・学校内での選考の有無・面接や小論文の内容・資格や検定の条件・併願が可能かどうかなどです。学校推薦型選抜には、大学ごとに細かな条件があります。高校によっては校内選考が行われるため、早めに担任の先生や進路指導の先生へ相談することも重要です。[RED][B]高校3年生：出願条件の確認と書類・面接対策を進める時期[/B][/RED]高校3年生では、出願条件を満たしているかを確認し、志望理由書や面接、小論文などの準備を進めます。学校推薦型選抜を考えている場合でも、基礎学力の勉強は続けてください。推薦で合格した場合でも、入学後の学習や大学独自の課題に備える必要があります。学校推薦型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：定期テストと学校生活を大切にする・高校2年生：評定と出願条件を確認する・高校3年生前半：志望校を絞り、必要書類を準備する・高校3年生後半：面接・小論文・志望理由書を仕上げるという流れです。[BLUE][B]■ 総合型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]総合型選抜では、学力試験だけではなく、大学や学部との適性、学習意欲、将来の目標などを含めて評価されることがあります。選考方法も大学によってさまざまで、・志望理由書・面接・小論文・プレゼンテーション・活動実績・資格や検定・基礎学力試験などが用いられるケースがあります。[RED][B]高校1年生：興味や経験を広げる時期[/B][/RED]高校1年生では、すぐに志望理由書を書く必要はありません。まずは、・興味のある分野を調べる・部活動や学校行事に取り組む・資格や検定に挑戦する・職業や社会の課題について調べる・大学の学部や学科を知るといった経験を積むことが大切です。総合型選抜では、活動の数だけが評価されるわけではありません。何に関心を持ち、どのように考え、どんな行動をしたのかが重要です。保護者の方は、結果だけでなく、「なぜその活動に興味を持ったのか」「活動を通して何を学んだのか」「将来にどうつながりそうか」をお子さまと話してみるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：経験を整理し、志望分野を深める時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの経験を振り返り、自分の興味や将来の方向性を少しずつ整理します。具体的には、・活動内容を記録する・取得した資格や検定を整理する・興味のある大学の入試内容を調べる・大学の説明会やオープンキャンパスに参加する・志望分野に関する本やニュースを読む・小論文やプレゼンテーションの練習を始めるといった行動が有効です。この時期に大学や学部を実際に見ておくと、「なぜその大学で学びたいのか」を考えやすくなります。[RED][B]高校3年生：出願書類と選考対策を仕上げる時期[/B][/RED]高校3年生では、志望理由書や活動報告書などの出願書類を作成し、面接や小論文、プレゼンテーションの練習を行います。総合型選抜は、一般的に学校推薦型選抜より早い時期から出願が始まる場合があります。志望校の募集要項を早めに確認し、必要書類や締切を把握しておきましょう。総合型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：興味や経験を広げる・高校2年生：経験を記録し、志望分野を深める・高校3年生前半：志望理由や活動内容を整理する・高校3年生後半：書類・面接・小論文などを仕上げるという流れです。[BLUE][BLUE]■ 受験方式は一つに決めなくてもいい[/BLUE][/BLUE]大学受験では、「推薦を受けるから一般選抜の勉強はしなくていい」とは限りません。学校推薦型選抜や総合型選抜に挑戦しながら、一般選抜も視野に入れて勉強を続ける生徒さんもたくさんいます。むしろ、[RED][B]複数の受験方法を考えられる状態を作っておくこと[/B][/RED]が、大学受験では大きな安心につながります。そのためにも、高校1・2年生の段階では、・定期テストをしっかり頑張る・英語や数学などの基礎学力をつける・検定にも挑戦する・自分の興味のある大学や学部について調べる・学校生活や活動の記録を残すといったことを少しずつ積み重ねていくことが大切です。保護者の方も、早い段階で受験方式を一つに決めさせるのではなく、「どの方式でも対応できる力をつける」という視点でサポートしてあげてください。[B][BLUE]■ 「まだ決まっていない」でも大丈夫[/BLUE][/B]高校1年生・2年生で、「行きたい大学がまだ決まっていない」というのは、決して珍しいことではありません。むしろ今の段階では、「どんな大学があるんだろう？」「自分は何に興味があるんだろう？」「どんな仕事をしてみたいんだろう？」と考えるところからスタートして大丈夫です。ただし、まだ決まっていないから、何もしなくていいではありません。志望校が決まっていない時期だからこそ、・学校の成績を安定させる・英語や数学の基礎を固める・苦手科目を放置しない・大学や学部を調べる・資格や検定に挑戦する・学校行事や部活動に取り組むといった準備を始めておくことが大切です。将来、行きたい大学が見つかったときに、「この大学を受けたい！」と挑戦できるようにしておくこと。そのために今できることが、毎日の勉強と高校生活です。[B][BLUE]■ 大学受験も「日々の積み重ね」[/BLUE][/B]一般選抜でも、学校推薦型選抜でも、総合型選抜でも、共通していることがあります。それは、高校生活の積み重ねが大切だということ。受験方式は違っても、突然数週間で大学受験の準備が完成するわけではありません。毎日の授業。定期テスト。提出物。資格・検定。部活動や学校行事。大学や学部について調べる時間。そして受験に必要な教科の勉強。こうした日々の積み重ねが、少しずつ将来の選択肢を広げていきます。保護者の方には、受験直前だけでなく、高校1年生・2年生の段階からお子さまの学習状況や進路について話す機会を持っていただきたいと思います。ただし、保護者の方がすべてを管理する必要はありません。「今週は何を勉強する？」「定期テストに向けて、どの教科を優先する？」「気になる大学は見つかった？」といった声かけを通して、お子さま自身が考えて行動できるように支えていくことが大切です。ITTO個別指導学院では、[B][RED]高校生・大学受験にも対応[/RED][/B]しています。学校の定期テスト対策から苦手科目の克服、大学受験に向けた学習、志望校選びや受験方式の整理まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせてサポートしていきます。「大学受験を考えたいけれど、何から始めればいいかわからない」「推薦と一般選抜、どちらを考えればいい？」「今の成績から何を優先して勉強したらいい？」「保護者として、どの時期に何を確認すればいい？」そんな高校生の皆さん、保護者の皆さまも、ぜひお気軽にご相談ください。[B][RED]大学受験は、高校3年生になって突然始まるものではありません。[/RED][/B]受験方式に応じて、早くから準備できることがあります。今の一歩が、数年後の選択肢につながっていきます。次回の大学入試シリーズもお楽しみに！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 12:47:07 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>シリーズ大学入試 　第３回</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164724/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164724/</guid>
      <description>[B][BLUE]シリーズ大学入試 第３回[/BLUE][/B][B][RED]受験方式によって、準備はどう変わる？[/RED][/B]前回は、大学入試には大きく分けて・一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜など、いくつかの受験方式があることをご紹介しました。では、受験方式が違えば、準備の仕方も変わるのでしょうか？答えは、[RED][RED]「変わります」[/RED][/RED]。大学受験というと、「高校3年生になってから本格的に始めればいい」と思っている人もいるかもしれません。しかし実際には、選ぶ受験方式によっては、[RED][B]高校1年生・2年生の過ごし方そのものが大学入試につながっていきます。[/B][/RED]特に保護者の方には、受験方式ごとに準備を始める時期が異なることを知っておいていただきたいと思います。今回は、受験方式ごとに「いつから」「何を準備すればよいのか」を具体的に見ていきましょう。[BLUE][B]■ 一般選抜を考えている場合[/B][/BLUE]一般選抜では、大学ごとに指定された教科・科目の学力試験が中心になります。大学入学共通テストを利用する方式もあれば、大学独自の個別試験を受ける方式、両方を組み合わせる方式など、大学によって形はさまざまです。[RED][B]高校1年生：学習習慣と基礎を固める時期[/B][/RED]高校1年生では、まず毎日の授業を大切にし、英語・数学・国語などの基礎を固めることが重要です。具体的には、・授業内容をその日のうちに復習する・英単語や漢字などを継続して覚える・定期テスト前だけでなく、普段から学習する・苦手な単元を放置しない・家庭学習の時間と方法を決めるといった取り組みが必要です。高校の学習内容は、前の単元を土台にして次の内容へ進みます。高校1年生の段階でつまずくと、高校2年生以降の学習や受験勉強にも影響します。保護者の方は、勉強時間だけを見るのではなく、「授業内容を理解できているか」「提出物をきちんと出せているか」「苦手科目をそのままにしていないか」を確認してあげるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：志望校と必要科目を確認する時期[/B][/RED]高校2年生になったら、少しずつ大学や学部について調べ始めます。この時期に確認したいのは、・興味のある大学や学部・大学ごとの入試科目・大学入学共通テストの利用科目・個別試験の科目や出題傾向・必要な資格や検定・現在の成績との差です。志望校がまだ決まっていなくても、複数の大学を比較することで、必要な科目や学力の目安が見えてきます。また、高校2年生のうちに模試を受け、現在の学力や苦手分野を把握しておくことも大切です。[RED][B]高校3年生：入試科目に合わせて実戦力を高める時期[/B][/RED]高校3年生では、志望校の入試科目を確認したうえで、学習計画を具体化します。春から夏にかけては、基礎の総復習と苦手分野の克服を進めます。夏以降は、過去問や実戦問題に取り組み、時間配分や解答方法を身につけていきます。一般選抜を考えている場合は、次の流れを意識しましょう。・高校1年生：基礎学力と学習習慣をつくる・高校2年生：志望校と必要科目を調べる・高校3年生前半：基礎の完成と苦手克服・高校3年生後半：過去問演習と実戦対策「高校3年生になってから始めればよい」と考えるのではなく、早い段階から土台をつくっておくことが合格への近道です。[BLUE][B]■ 学校推薦型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]学校推薦型選抜では、学校の成績、いわゆる「評定」が重要になるケースがあります。ここでぜひ知っておいてほしいのが、[RED][B]大学受験は高校3年生だけの成績で決まるとは限らない[/B][/RED]ということです。高校1年生からの学習成績が選考材料になるケースもあります。[RED][B]高校1年生：最初の定期テストから意識する時期[/B][/RED]学校推薦型選抜を考える場合、高校1年生の最初の定期テストから取り組みが始まります。具体的には、・授業を集中して受ける・定期テストの2&amp;#12316;3週間前から計画的に勉強する・提出物を期限内に出す・小テストや課題にも丁寧に取り組む・欠席や遅刻をできるだけ減らす・テスト後に間違いを解き直すことが大切です。評定は、定期テストの点数だけでなく、授業態度や提出物なども含めて評価される場合があります。保護者の方は、テストの点数だけで一喜一憂するのではなく、提出物や授業への取り組みも含めて確認してあげましょう。[RED][B]高校2年生：評定を維持しながら志望校を調べる時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの評定を確認し、希望する大学の出願条件を調べます。確認したい項目は、・必要な評定平均・対象となる教科・出願できる時期・学校内での選考の有無・面接や小論文の内容・資格や検定の条件・併願が可能かどうかなどです。学校推薦型選抜には、大学ごとに細かな条件があります。高校によっては校内選考が行われるため、早めに担任の先生や進路指導の先生へ相談することも重要です。[RED][B]高校3年生：出願条件の確認と書類・面接対策を進める時期[/B][/RED]高校3年生では、出願条件を満たしているかを確認し、志望理由書や面接、小論文などの準備を進めます。学校推薦型選抜を考えている場合でも、基礎学力の勉強は続けてください。推薦で合格した場合でも、入学後の学習や大学独自の課題に備える必要があります。学校推薦型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：定期テストと学校生活を大切にする・高校2年生：評定と出願条件を確認する・高校3年生前半：志望校を絞り、必要書類を準備する・高校3年生後半：面接・小論文・志望理由書を仕上げるという流れです。[BLUE][B]■ 総合型選抜を考えている場合[/B][/BLUE]総合型選抜では、学力試験だけではなく、大学や学部との適性、学習意欲、将来の目標などを含めて評価されることがあります。選考方法も大学によってさまざまで、・志望理由書・面接・小論文・プレゼンテーション・活動実績・資格や検定・基礎学力試験などが用いられるケースがあります。[RED][B]高校1年生：興味や経験を広げる時期[/B][/RED]高校1年生では、すぐに志望理由書を書く必要はありません。まずは、・興味のある分野を調べる・部活動や学校行事に取り組む・資格や検定に挑戦する・職業や社会の課題について調べる・大学の学部や学科を知るといった経験を積むことが大切です。総合型選抜では、活動の数だけが評価されるわけではありません。何に関心を持ち、どのように考え、どんな行動をしたのかが重要です。保護者の方は、結果だけでなく、「なぜその活動に興味を持ったのか」「活動を通して何を学んだのか」「将来にどうつながりそうか」をお子さまと話してみるとよいでしょう。[RED][B]高校2年生：経験を整理し、志望分野を深める時期[/B][/RED]高校2年生では、これまでの経験を振り返り、自分の興味や将来の方向性を少しずつ整理します。具体的には、・活動内容を記録する・取得した資格や検定を整理する・興味のある大学の入試内容を調べる・大学の説明会やオープンキャンパスに参加する・志望分野に関する本やニュースを読む・小論文やプレゼンテーションの練習を始めるといった行動が有効です。この時期に大学や学部を実際に見ておくと、「なぜその大学で学びたいのか」を考えやすくなります。[RED][B]高校3年生：出願書類と選考対策を仕上げる時期[/B][/RED]高校3年生では、志望理由書や活動報告書などの出願書類を作成し、面接や小論文、プレゼンテーションの練習を行います。総合型選抜は、一般的に学校推薦型選抜より早い時期から出願が始まる場合があります。志望校の募集要項を早めに確認し、必要書類や締切を把握しておきましょう。総合型選抜に向けた準備の目安は、・高校1年生：興味や経験を広げる・高校2年生：経験を記録し、志望分野を深める・高校3年生前半：志望理由や活動内容を整理する・高校3年生後半：書類・面接・小論文などを仕上げるという流れです。[BLUE][BLUE]■ 受験方式は一つに決めなくてもいい[/BLUE][/BLUE]大学受験では、「推薦を受けるから一般選抜の勉強はしなくていい」とは限りません。学校推薦型選抜や総合型選抜に挑戦しながら、一般選抜も視野に入れて勉強を続ける生徒さんもたくさんいます。むしろ、[RED][B]複数の受験方法を考えられる状態を作っておくこと[/B][/RED]が、大学受験では大きな安心につながります。そのためにも、高校1・2年生の段階では、・定期テストをしっかり頑張る・英語や数学などの基礎学力をつける・検定にも挑戦する・自分の興味のある大学や学部について調べる・学校生活や活動の記録を残すといったことを少しずつ積み重ねていくことが大切です。保護者の方も、早い段階で受験方式を一つに決めさせるのではなく、「どの方式でも対応できる力をつける」という視点でサポートしてあげてください。[B][BLUE]■ 「まだ決まっていない」でも大丈夫[/BLUE][/B]高校1年生・2年生で、「行きたい大学がまだ決まっていない」というのは、決して珍しいことではありません。むしろ今の段階では、「どんな大学があるんだろう？」「自分は何に興味があるんだろう？」「どんな仕事をしてみたいんだろう？」と考えるところからスタートして大丈夫です。ただし、まだ決まっていないから、何もしなくていいではありません。志望校が決まっていない時期だからこそ、・学校の成績を安定させる・英語や数学の基礎を固める・苦手科目を放置しない・大学や学部を調べる・資格や検定に挑戦する・学校行事や部活動に取り組むといった準備を始めておくことが大切です。将来、行きたい大学が見つかったときに、「この大学を受けたい！」と挑戦できるようにしておくこと。そのために今できることが、毎日の勉強と高校生活です。[B][BLUE]■ 大学受験も「日々の積み重ね」[/BLUE][/B]一般選抜でも、学校推薦型選抜でも、総合型選抜でも、共通していることがあります。それは、高校生活の積み重ねが大切だということ。受験方式は違っても、突然数週間で大学受験の準備が完成するわけではありません。毎日の授業。定期テスト。提出物。資格・検定。部活動や学校行事。大学や学部について調べる時間。そして受験に必要な教科の勉強。こうした日々の積み重ねが、少しずつ将来の選択肢を広げていきます。保護者の方には、受験直前だけでなく、高校1年生・2年生の段階からお子さまの学習状況や進路について話す機会を持っていただきたいと思います。ただし、保護者の方がすべてを管理する必要はありません。「今週は何を勉強する？」「定期テストに向けて、どの教科を優先する？」「気になる大学は見つかった？」といった声かけを通して、お子さま自身が考えて行動できるように支えていくことが大切です。ITTO個別指導学院では、[B][RED]高校生・大学受験にも対応[/RED][/B]しています。学校の定期テスト対策から苦手科目の克服、大学受験に向けた学習、志望校選びや受験方式の整理まで、一人ひとりの目標や現在の学力に合わせてサポートしていきます。「大学受験を考えたいけれど、何から始めればいいかわからない」「推薦と一般選抜、どちらを考えればいい？」「今の成績から何を優先して勉強したらいい？」「保護者として、どの時期に何を確認すればいい？」そんな高校生の皆さん、保護者の皆さまも、ぜひお気軽にご相談ください。[B][RED]大学受験は、高校3年生になって突然始まるものではありません。[/RED][/B]受験方式に応じて、早くから準備できることがあります。今の一歩が、数年後の選択肢につながっていきます。次回の大学入試シリーズもお楽しみに！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 12:44:52 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164723/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人は信念と共に若く、疑惑と共に老いる。人は自信と共に若く、恐怖と共に老いる。希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる」[/BLUE][/B]サミュエル・ウルマン（アメリカ・詩人）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 09:10:18 +0000</pubDate>
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      <title>大学入学共通テストの必要性</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164722/</link>
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      <description>１５日から大学入学共通テストの出願期間です。１０月２日までに出願しないといけませんね。今はすべてオンラインで登録するようになっています。昔は書類で出すので，すべての願書を学校の先生がチェックしてくれていました。今は各自でちゃんとやるしかありません。国公立大志望の人は，受けるしかありません。ほとんどの入試方式で共通テストが必要です。一方，私立志望の人はよーく考えてください。たとえば，関関同立や産近甲龍が第一志望の人は，共通テストを受けるメリット，必要性がありません。ってか，デメリットばかりです。なのに，共通テストの受験をすすめてくる学校の先生がいたりします。うまく断ってください。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 22:40:01 +0000</pubDate>
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      <title>休塾日のお知らせ</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-164721/</link>
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      <description>9/20(日)〜9/23（水）まで教室はお休みです。御用の方は、9/24（木）のPM２時以降にお越しください。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 18:25:55 +0000</pubDate>
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      <title>「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”」</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164720/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164720/</guid>
      <description>[BLUE][B]「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”&amp;#127875;」[/B][/BLUE]少しずつ秋らしい空気を感じるようになってきました。秋といえば――「食欲の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」「芸術の秋」いろいろな「〇〇の秋」がありますよね。みなさんにとって、今年はどんな秋になりそうですか？おいしいものを食べたり、スポーツを楽しんだり、のんびり読書をしたり。暑かった夏が少しずつ遠ざかって、過ごしやすくなるこの季節。ちょっと気分を変えて、新しいことを始めるのにもいい時期かもしれません。そして……秋といえば、もうひとつ忘れてはいけないイベントがあります。そうです！&amp;#127875; [GREEN][B]ハロウィン[/B][/GREEN] &amp;#127875;今年も、もうすぐあの季節がやってきます。教室も来週あたりから、少しずつハロウィンの雰囲気に変わっていく……かも！？どんな教室になるのかは、もう少しだけお楽しみに。来週はハロウィン仕様になった教室の様子も、ホームページでご紹介できればと思っています。季節の変わり目ですので、体調にも気をつけながら、それぞれの「秋」を楽しんでいきましょう！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 16:23:07 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>【高校紹介】花咲徳栄高校</title>
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      <description>[BLUE][B]【高校紹介】花咲徳栄高等学校 〜勉強・部活動・専門教育、それぞれの夢に挑戦できる学校〜[/B][/BLUE]今回ご紹介するのは、加須市にある花咲徳栄高等学校です。花咲徳栄高校と聞くと、まず「部活動が強い学校」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。全国レベルで活躍する部活動が数多くあり、特に高校野球で全国的にも知られる学校ですが、実は花咲徳栄高校の魅力はそれだけではありません。大学進学を目指す充実した学習環境、幅広い進路に対応したコース設定、そして全国的にも特色のある「食育実践科」など、生徒一人ひとりの目標に合わせた教育が行われています。[BLUE][B]■ 普通科は2コース・6クラス[/B][/BLUE]普通科には、大きく分けて[B][RED]「アルファコース」「アドバンスコース」[/RED][/B]の2つのコースがあります。[B]アルファコースには、・理数選抜クラス・特別選抜クラス・文理選抜クラス[/B]があり、国公立大学や難関私立大学、医歯薬理系大学などへの現役合格を目指します。通常授業だけではなく、0時限授業や放課後の演習授業、土曜日の授業なども取り入れ、大学受験に向けてしっかりと学力を伸ばしていく環境が整えられています。一方、[B]アドバンスコースには、・選抜進学クラス・特別進学クラス・総合進学クラス[/B]があります。大学進学を目指しながら、部活動との両立を図りたい生徒にも対応しているのが特徴です。総合進学クラスでは、大学進学だけではなく、体育・芸術・情報など、生徒それぞれの興味や将来に合わせた幅広い学びにも対応しています。[B][BLUE]■ 花咲徳栄ならではの「食育実践科」[/BLUE][/B]そして花咲徳栄高校を紹介するうえで外せないのが、[RED][B]食育実践科[/B][/RED]です。調理技術だけを学ぶのではなく、「食」を総合的に学び、食育のリーダーとして活躍できる人材の育成を目指しています。[RED][B]専門的な知識や技術を身につけながら、大学進学にも対応[/B][/RED]しているところも大きな特徴です。「食に関わる仕事がしたい」「調理や栄養について専門的に学びたい」という中学生にとっては、非常に魅力的な選択肢のひとつではないでしょうか。[B][BLUE]■ 大学進学にも力を入れています[/BLUE][/B]花咲徳栄高校では、通常授業と演習授業を組み合わせながら、生徒一人ひとりの進路実現をサポートしています。令和8年の大学合格実績では、[RED][B]4年制大学・大学校に626名が合格[/B][/RED]。国公立大学・大学校をはじめ、早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学など、さまざまな大学への合格実績があります。大学入試対策センターや映像授業なども活用し、自分の目標に合わせて学習を進めることができます。[BLUE][B]■ 全国レベルを目指す部活動[/B][/BLUE]もちろん、花咲徳栄高校といえば部活動の充実も大きな魅力です。運動部・文化部ともに多くの部活動があり、全国大会を目標に本格的に取り組む生徒もたくさんいます。高いレベルで部活動に挑戦したい生徒にとってはもちろん、[B][GREEN]「高校では勉強も部活動も頑張りたい！」[/B][/GREEN]という生徒にとっても、充実した3年間を送ることができる環境です。[BLUE][B]■ 「人間是宝」「今日学べ」[/B][/BLUE]花咲徳栄高校の建学の精神は、「人間是宝」校訓は、「今日学べ」です。一人ひとりが持つ可能性を伸ばし、勉強・部活動・学校行事など、さまざまな経験を通して成長していくことを大切にしています。進学をしっかり目指したい生徒。部活動に思い切り打ち込みたい生徒。専門的に「食」を学びたい生徒。花咲徳栄高校は、それぞれ違う目標を持つ生徒が、自分に合った高校生活を見つけやすい学校だと思います。久喜・幸手地区からも進学を検討する生徒が多い高校のひとつです。私立高校選びでは、偏差値や合格基準だけでなく、[B]「高校に入ってから何をしたいのか」「3年間でどんな自分になりたいのか」[/B]という視点も大切です。・・・とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」ではないでしょうか。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]学校説明会や個別相談、部活動体験などにもぜひ参加し、実際の学校の雰囲気を感じてみてください。ITTO個別指導学院では、私立高校選びや志望校決定についても一人ひとりの成績や希望に合わせてアドバイスしています。高校選びで迷っている方は、お気軽に教室までご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 16:21:47 +0000</pubDate>
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      <title>「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”」</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164718/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164718/</guid>
      <description>[BLUE][B]「秋といえば…そして、もうすぐ“あの季節”&amp;#127875;」[/B][/BLUE]少しずつ秋らしい空気を感じるようになってきました。秋といえば――「食欲の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」「芸術の秋」いろいろな「〇〇の秋」がありますよね。みなさんにとって、今年はどんな秋になりそうですか？おいしいものを食べたり、スポーツを楽しんだり、のんびり読書をしたり。暑かった夏が少しずつ遠ざかって、過ごしやすくなるこの季節。ちょっと気分を変えて、新しいことを始めるのにもいい時期かもしれません。そして……秋といえば、もうひとつ忘れてはいけないイベントがあります。そうです！&amp;#127875; [GREEN][B]ハロウィン[/B][/GREEN] &amp;#127875;今年も、もうすぐあの季節がやってきます。教室も来週あたりから、少しずつハロウィンの雰囲気に変わっていく……かも！？どんな教室になるのかは、もう少しだけお楽しみに。来週はハロウィン仕様になった教室の様子も、ホームページでご紹介できればと思っています。季節の変わり目ですので、体調にも気をつけながら、それぞれの「秋」を楽しんでいきましょう！[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 16:14:41 +0000</pubDate>
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      <title>家の用事って</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164719/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;宿題の未提出分がある生徒は宿題消化日を決めて、自習室で取り組んでもらっています。一部を除き、しっかり取り組めており、順調に消化できています。呼び出し日に応じない。呼び出し日に来ないなどどうしようもない生徒はさておき、微妙にサボる生徒もいます。まずは約束の時間に5分〜10分遅れてくる生徒。1日たった10分と思っているのでしょうが、30日で300分＝5時間分の時間が減っていることに気付いて欲しいです。こちらについては1分の遅刻につき、10分延長というペナルティーを設けました。遅刻しても損しないですよね(笑)。そうするとどうでしょう。見事に遅刻しなくなりました。やらないといけない意識が低かっただけです。そして、家の用事という必殺技を使用し来ない生徒。たまにはいいですが、毎週のように1回は使ってきます。体調不良はいいのですが、これ非常に厄介です。その分、別日に自習を振り返る生徒でも検討してみましょうか。結局、損していることに気づいて欲しいですし、どこかでやらないといけませんので、後回しにしても、何も消化されません。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 15:54:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】花咲徳栄高校</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164705/</link>
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      <description>[BLUE][B]【高校紹介】花咲徳栄高等学校 〜勉強・部活動・専門教育、それぞれの夢に挑戦できる学校〜[/B][/BLUE]今回ご紹介するのは、加須市にある花咲徳栄高等学校です。花咲徳栄高校と聞くと、まず「部活動が強い学校」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。全国レベルで活躍する部活動が数多くあり、特に高校野球で全国的にも知られる学校ですが、実は花咲徳栄高校の魅力はそれだけではありません。大学進学を目指す充実した学習環境、幅広い進路に対応したコース設定、そして全国的にも特色のある「食育実践科」など、生徒一人ひとりの目標に合わせた教育が行われています。[BLUE][B]■ 普通科は2コース・6クラス[/B][/BLUE]普通科には、大きく分けて[B][RED]「アルファコース」「アドバンスコース」[/RED][/B]の2つのコースがあります。[B]アルファコースには、・理数選抜クラス・特別選抜クラス・文理選抜クラス[/B]があり、国公立大学や難関私立大学、医歯薬理系大学などへの現役合格を目指します。通常授業だけではなく、0時限授業や放課後の演習授業、土曜日の授業なども取り入れ、大学受験に向けてしっかりと学力を伸ばしていく環境が整えられています。一方、[B]アドバンスコースには、・選抜進学クラス・特別進学クラス・総合進学クラス[/B]があります。大学進学を目指しながら、部活動との両立を図りたい生徒にも対応しているのが特徴です。総合進学クラスでは、大学進学だけではなく、体育・芸術・情報など、生徒それぞれの興味や将来に合わせた幅広い学びにも対応しています。[B][BLUE]■ 花咲徳栄ならではの「食育実践科」[/BLUE][/B]そして花咲徳栄高校を紹介するうえで外せないのが、[RED][B]食育実践科[/B][/RED]です。調理技術だけを学ぶのではなく、「食」を総合的に学び、食育のリーダーとして活躍できる人材の育成を目指しています。[RED][B]専門的な知識や技術を身につけながら、大学進学にも対応[/B][/RED]しているところも大きな特徴です。「食に関わる仕事がしたい」「調理や栄養について専門的に学びたい」という中学生にとっては、非常に魅力的な選択肢のひとつではないでしょうか。[B][BLUE]■ 大学進学にも力を入れています[/BLUE][/B]花咲徳栄高校では、通常授業と演習授業を組み合わせながら、生徒一人ひとりの進路実現をサポートしています。令和8年の大学合格実績では、[RED][B]4年制大学・大学校に626名が合格[/B][/RED]。国公立大学・大学校をはじめ、早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学など、さまざまな大学への合格実績があります。大学入試対策センターや映像授業なども活用し、自分の目標に合わせて学習を進めることができます。[BLUE][B]■ 全国レベルを目指す部活動[/B][/BLUE]もちろん、花咲徳栄高校といえば部活動の充実も大きな魅力です。運動部・文化部ともに多くの部活動があり、全国大会を目標に本格的に取り組む生徒もたくさんいます。高いレベルで部活動に挑戦したい生徒にとってはもちろん、[B][GREEN]「高校では勉強も部活動も頑張りたい！」[/B][/GREEN]という生徒にとっても、充実した3年間を送ることができる環境です。[BLUE][B]■ 「人間是宝」「今日学べ」[/B][/BLUE]花咲徳栄高校の建学の精神は、「人間是宝」校訓は、「今日学べ」です。一人ひとりが持つ可能性を伸ばし、勉強・部活動・学校行事など、さまざまな経験を通して成長していくことを大切にしています。進学をしっかり目指したい生徒。部活動に思い切り打ち込みたい生徒。専門的に「食」を学びたい生徒。花咲徳栄高校は、それぞれ違う目標を持つ生徒が、自分に合った高校生活を見つけやすい学校だと思います。久喜・幸手地区からも進学を検討する生徒が多い高校のひとつです。私立高校選びでは、偏差値や合格基準だけでなく、[B]「高校に入ってから何をしたいのか」「3年間でどんな自分になりたいのか」[/B]という視点も大切です。・・・とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」ではないでしょうか。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]学校説明会や個別相談、部活動体験などにもぜひ参加し、実際の学校の雰囲気を感じてみてください。ITTO個別指導学院では、私立高校選びや志望校決定についても一人ひとりの成績や希望に合わせてアドバイスしています。高校選びで迷っている方は、お気軽に教室までご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:53:21 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>【高校紹介】（私立）花咲徳栄高校</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164704/</link>
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      <description>[BLUE][B]【高校紹介】花咲徳栄高等学校 〜勉強・部活動・専門教育、それぞれの夢に挑戦できる学校〜[/B][/BLUE]今回ご紹介するのは、加須市にある花咲徳栄高等学校です。花咲徳栄高校と聞くと、まず「部活動が強い学校」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。全国レベルで活躍する部活動が数多くあり、特に高校野球で全国的にも知られる学校ですが、実は花咲徳栄高校の魅力はそれだけではありません。大学進学を目指す充実した学習環境、幅広い進路に対応したコース設定、そして全国的にも特色のある「食育実践科」など、生徒一人ひとりの目標に合わせた教育が行われています。[BLUE][B]■ 普通科は2コース・6クラス[/B][/BLUE]普通科には、大きく分けて[B][RED]「アルファコース」「アドバンスコース」[/RED][/B]の2つのコースがあります。[B]アルファコースには、・理数選抜クラス・特別選抜クラス・文理選抜クラス[/B]があり、国公立大学や難関私立大学、医歯薬理系大学などへの現役合格を目指します。通常授業だけではなく、0時限授業や放課後の演習授業、土曜日の授業なども取り入れ、大学受験に向けてしっかりと学力を伸ばしていく環境が整えられています。一方、[B]アドバンスコースには、・選抜進学クラス・特別進学クラス・総合進学クラス[/B]があります。大学進学を目指しながら、部活動との両立を図りたい生徒にも対応しているのが特徴です。総合進学クラスでは、大学進学だけではなく、体育・芸術・情報など、生徒それぞれの興味や将来に合わせた幅広い学びにも対応しています。[B][BLUE]■ 花咲徳栄ならではの「食育実践科」[/BLUE][/B]そして花咲徳栄高校を紹介するうえで外せないのが、[RED][B]食育実践科[/B][/RED]です。調理技術だけを学ぶのではなく、「食」を総合的に学び、食育のリーダーとして活躍できる人材の育成を目指しています。[RED][B]専門的な知識や技術を身につけながら、大学進学にも対応[/B][/RED]しているところも大きな特徴です。「食に関わる仕事がしたい」「調理や栄養について専門的に学びたい」という中学生にとっては、非常に魅力的な選択肢のひとつではないでしょうか。[B][BLUE]■ 大学進学にも力を入れています[/BLUE][/B]花咲徳栄高校では、通常授業と演習授業を組み合わせながら、生徒一人ひとりの進路実現をサポートしています。令和8年の大学合格実績では、[RED][B]4年制大学・大学校に626名が合格[/B][/RED]。国公立大学・大学校をはじめ、早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学など、さまざまな大学への合格実績があります。大学入試対策センターや映像授業なども活用し、自分の目標に合わせて学習を進めることができます。[BLUE][B]■ 全国レベルを目指す部活動[/B][/BLUE]もちろん、花咲徳栄高校といえば部活動の充実も大きな魅力です。運動部・文化部ともに多くの部活動があり、全国大会を目標に本格的に取り組む生徒もたくさんいます。高いレベルで部活動に挑戦したい生徒にとってはもちろん、[B][GREEN]「高校では勉強も部活動も頑張りたい！」[/B][/GREEN]という生徒にとっても、充実した3年間を送ることができる環境です。[BLUE][B]■ 「人間是宝」「今日学べ」[/B][/BLUE]花咲徳栄高校の建学の精神は、「人間是宝」校訓は、「今日学べ」です。一人ひとりが持つ可能性を伸ばし、勉強・部活動・学校行事など、さまざまな経験を通して成長していくことを大切にしています。進学をしっかり目指したい生徒。部活動に思い切り打ち込みたい生徒。専門的に「食」を学びたい生徒。花咲徳栄高校は、それぞれ違う目標を持つ生徒が、自分に合った高校生活を見つけやすい学校だと思います。久喜・幸手地区からも進学を検討する生徒が多い高校のひとつです。私立高校選びでは、偏差値や合格基準だけでなく、[B]「高校に入ってから何をしたいのか」「3年間でどんな自分になりたいのか」[/B]という視点も大切です。・・・とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」ではないでしょうか。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]学校説明会や個別相談、部活動体験などにもぜひ参加し、実際の学校の雰囲気を感じてみてください。ITTO個別指導学院では、私立高校選びや志望校決定についても一人ひとりの成績や希望に合わせてアドバイスしています。高校選びで迷っている方は、お気軽に教室までご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:52:12 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今年もやってきました！ハロウィンの季節！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164717/</link>
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      <description>[B]&amp;#127875;今年もやってきました！ハロウィンの季節！(^▽^)/&amp;#128123;[/B]教室では少しずつ[GREEN][B]ハロウィン仕様に模様替え[/B][/GREEN]&amp;#127875;かぼちゃに、おばけに、オレンジや紫の飾り付け。いつもの教室が、ちょっと楽しい雰囲気になっています♪勉強や受験勉強はもちろん大切ですが、毎日通う教室だからこそ、季節を感じながら楽しく通ってもらえる場所にしたいと思っています。塾生のみなさんも、教室に来たらぜひハロウィンの飾りを見てみてくださいね！「去年もあった！」「ここが変わった！」なんて気づいてくれる生徒もいるかもしれません&amp;#128522;これから中学生は定期テストや北辰テスト、受験勉強と、だんだん忙しい時期に入っていきます。ちょっと疲れたときには、教室のハロウィン飾りを眺めて気分転換を。[RED][B]勉強するときはしっかり集中。でも、季節のイベントも楽しみながら。[/B][/RED]今年の秋も、みんなで元気に頑張っていきましょう！&amp;#127875;[GREEN] [B]Happy Halloween！[/B][/GREEN] &amp;#128123;[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:43:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>巻層雲、ヒレタゴボウ、オモダカ、彼岸花。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164715/</link>
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      <description>お日様にリング、巻層雲。夏が戻ってきたような気温。夏日、真夏日、といったところですか。ちょっと暑いです。足元の野花、田んぼには黄色い花のヒレタゴボウ、白い花のオモダカ、畔には赤々とヒガンバナ。色とりどりの秋の始まりです。昨日は中学3年生からの相談。集中力が続かないときはどうしたらいいですか、と。これは、大人でもよくあることだから、人生相談のようなものですね。まず、何か気になることが頭の中、心の中でさまよっている状態なのでしょうね、きっと。パソコンやスマホなら、再起動といったところでしょうか。フリーズしたりしているのは、高速道路の車の渋滞のようなものでしょうから、知らないうちに時間がたてば、あれ、なんかあったの、と何もなかったかのように普通に戻る。まあ、そういうわけでしょうから、時と場所を変える。中身も変えるといいのではないでしょうか。その生徒の立場から考えると、中間テストが終わったばかり。つまり、今日のテスト最終日まで頑張り続けてきたところ。部活の試合が終わったところのようなものですね。ゴールのテープを切ったところだから、さあ、もう一度走り始めよう、となるのは、それなりの準備段階が必要なわけです。儀式としては、ゴールのテープを切るようなことがいいかも。部活は引退しただろうから、何をして気分転換をするかというと、お母さんと一緒に買い物に出かける。これが、お手軽でいいかなあ。いつも行かないお店に行くのもいい。場所が変わると新鮮、新しい場面が動き始めるわけです。いかが♪もう少し具体的なところで、勉強の中身。スタートは作業性の強いものから始めるとリズムに乗りやすいですね。内容も基礎基本の確認問題レベルがいい。軌道に乗ってきたところで、ちょっと頑張ってみようか、という教科、内容に取り組んでみる。暗礁に乗りあがったら、やめるのがいいです。時間をおいて、また別の機会にやってみる。その代わりに、好きな教科や得意な教科でリズムを取り戻す。嫌いな食べ物は食べなくていいし、食べたくないときに無理に食べることはないと思います。体を動かして、頭も使っていると、おなかもすいてくる。その時、ちゃんとしっかりと食べましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 14:22:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【塾長のつぶやき】長雨</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-164714/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。今年の９月は例年に比べて、本当に雨が多いですね。連日各地で線状降水帯等が発生しています。気分も中々上向いていきません。大事な定期テスト中でもあるので、太陽の光が欲しいところです。天気に負けず頑張っていきましょう。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 11:54:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>誰も見ていないところで</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164712/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪台風が心配ですね・・・さて先日吹奏楽コンクール西関東大会が行われた所沢ミューズにて開催された後輩たちの特別演奏会に足を運びました。(CD発売決定したとのこと)今年度は海外ツアー年。私自身も学生時代、３４日間の欧米ツアーに参加しました。また最近、副代表を務める後輩には大変お世話になっておりその感謝の気持ちも込めて花束を持参してお邪魔しました。さて大学時代、私が何度も教えられたことがあります。[B]「自分一人の練習不足が、周りの人全員の時間を奪う」[/B]だからかもしれませんが私は当時武蔵野音大まで通いプロの先生から直接レッスンを受けた時期もありました。またトロンボーン・チューバパート２２名のパートリーダーも務め人をまとめる難しさを嫌というほど味わいました。一方で学生選抜オーケストラのオーディションに合格しその演奏がNHKテレビやNHKラジオで放送されたこともあります。しかしながら今振り返って強く残っているのはそうした結果や経験そのものよりも[B]「責任」を他人のために全うする大切さ[/B]です。演奏会には舞台に乗る団員もいれば、乗りたくても乗れない団員もいます。だからこそ、[B]乗り番を与えられた者には大きな責任があります[/B]乗れない仲間の思いも背負ってきちんとさらい、責任ある演奏をする。「自分が楽しければいい」のではありません。[B][U]自分に与えられた役割を最後まで果たす[/U][/B]仲間の時間を無駄にせずみんなで同じ方向を向いて一つのものをつくる。私は、そんな環境の中で大学時代を過ごしました。今[B]私が小テストの勉強不足や授業中や面接の態度に厳しいのもその経験が原点にあります。[/B]そして、みなさんが塾に通えることは、決して[B]「普通」のことではありません[/B]。[U]働いて授業料を出してくださるご家族様がいる塾に行く前に軽食を用意してくれる保護者様がいるお車で送り迎えをしてくださる方がいる塾生さんの生活を支え、言いたいこともときに我慢して勉強できる環境を整えてくださっている方がいる[/U]のです。また再テストば、その準備や採点をする先生がいる。場合によっては本来もっと指導を受けられたはずの別の塾生さんの時間に影響することだってあるのです。もちろん私は、再テスト自体を責めたいのではありません。しかしながら[B]「やらなくても、また受ければいい」「自分一人くらい、まあいいか」「ちょっと位いいか」[/B]そんな気持ちにはなって欲しくないのです。なぜなら[B]自分の行動は、自分だけで終わるものではないから[/B]です。そのことを、塾生さんたちには少しずつ知って欲しいと思っています。また今回の演奏会で、もう一つ心に残った場面がありました。舞台に立つ人だけで当然演奏会はできません。舞台に乗らない、あるいは乗れなかった団員さんたちが会場準備や受付、案内等それぞれの場所で演奏会を支えているのです。その中でも、案内係の男子団員が[B]誰も見ていないときでさえ姿勢を崩さず、きちんと立ってお客様を迎えていました[/B]。私は正直その姿にとても感銘を受けました。[U]誰かに褒められるからやるのではない誰かが見ているからやるのでもない[/U][U]スポットライトを浴びるわけでもない[/U]し[U]拍手喝采を受けるわけでもない[/U]。それでも[B]誰も見ていなくても、自分の役割をきちんと全うする！[/B]そのような男子団員さんの姿勢に[B]大きな価値がある[/B]と私は感じました。華やかな舞台の裏には、必ず誰かの支えがあります。海外ツアーも、クラファンで応援してくださる方々や舞台裏で支える人たちがいて初めて成り立ちます。塾も同じです。成績や合格だけではなく、そこに至るまでの努力。そして自分を支えてくれる家族や先生仲間への感謝を忘れない人になって欲しい。だからこそ[B]誰も見ていなくても机に向かう間違えたらやり直すうまくいかなくても、最後まであきらめない[/B][B]「誰も見ていないところで自分は何をするのか？」[/B]そこに[B]その人の真の価値[/B]がでるのかな・・・その男子団員の姿を見て改めてそう思いました。[B][U]自分の役割を果たすこと周りの人の時間を大切にすること[/U][/B]そして[B][U]支えてくれる人への感謝を忘れないこと[/U][/B]誰も見ていないから、言われないからやらないのではない。[B]誰も見ていなくても、やる！[/B]私はそのような塾生さんたちの努力を信じているのです。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 11:13:27 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164713/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人は信念と共に若く、疑惑と共に老いる。人は自信と共に若く、恐怖と共に老いる。希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる」[/BLUE][/B]サミュエル・ウルマン（アメリカ・詩人）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 09:00:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>文科大臣</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164711/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164711/</guid>
      <description>内閣改造で、せきよしひろさんが文科大臣になりました。もと銀行員で、バリバリ文系です。科学技術や半導体に強いという記事もありましたが、半導体が何なのかわかっているはずもなく、産業や経済面としてしかとらえてはいないでしょう。大臣人事で、文科大臣はどーでもよいポストなのです。だれでも務まりますから。しかも、今回は政治資金の不記載があった人をはじめて登用したわけです。人間、誰しも過ちを犯します。しっかり反省して、またやりなおすことができるのだという教育的な人事なのかもしれません。教育は数十年後の国家を左右します。ですが、この国はまともな教育政策をやってきませんでした。今回もどーでもよいポストだというのを継続です。残念としか言いようがありません。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 23:34:43 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>連休中も勉強せんとあかんのか、と受験生の嘆きとつぶやき。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164710/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164710/</guid>
      <description>秋の空になってきましたか。うっすらと筋雲が広がって、日差しも雲の合間から。ただし、気温はまだ高い。ちょっと暑いですか。中学3年生。中間テストが先か実力テストが先かのようなことで、学校によってテスト日程が異なりますが、まあとにかくテスト続きの秋。このあと、このようなことが続いていって、最終が高校入試というわけです。がんばろう。ファイトです♪そんなこんなで、連休中も勉強せんとあかんのか、と受験生の嘆きとつぶやきが聞こえてきますか。これはもう、気持ちの持ち方次第。自分の置かれた状況を俯瞰する心構えが必要ですね。どうする、連休、ということで、ちゃんと息抜きはしたらいいですよ。勉強をしない、といったらしなくてよい、という設定を自分でちゃんと決める。これが大切♪または、家族でお出かけとなったら、そこに合わせる。それ以外のところで、ちゃんと勉強する枠を作る。これでいきましょう♪ここで改めてダメなパターンは、スマホを傍に置いてゲーム依存、SNS依存、ダラダラYouTubeやLINEで何となく長電話など。何がダメかというと、おそらく自分が中心で動いていない。主人公はキミなわけですから、自分が何かに振り回されていてどうする。それじゃあ、テストや入試は何なのよ。学校のテストや入試は通過儀礼のようなものだから、関門だと受け止めて行動するのがいいでしょうね。まあ、あきらめるのでもなく開き直るのでもなくそういうものなのかと。大人への階段を一段ずつ♪</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 20:08:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>英語の成績をUPさせるには…</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-164709/</link>
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      <description>　金曜日ブログ担当の大谷　詠子です。9月も中旬を過ぎ、秋らしい陽気ですね。昨日、今日と素敵な秋空が広がり、気持ちの良い陽気ですねが、昼夜の寒暖差が大きく、朝晩は寒いぐらいですね。シルバーウィークは台風が来るようです。今年は災害級の雨の日が多いので、何かと気を付けて過ごしたいものです。秋の行楽シーズンの連休ですが、我が家には無縁のお話。連休中も頑張って授業に励みたいと思います。　中学２年生の英語では、「文型」の学習に入りました。英語の学習の一番の「肝」となるのが文型。この単元をきちんと理解出来るかどうかは、高校生になってからの英語の学習にとても大きく影響します。ただし、この単元を理解するためには、日本語（国文法）における、主語・述語・修飾語の概念が必須です。さらに、何と言っても英語学習の土台となるのは単語力。この２つの学習がどれだけできるかが英語学習の今後を左右します。　以前指導した生徒さんの中に、中学１年生半ばで、英語が２０点未満の子がいました。最初は指導できるのかがとても不安に思いました。毎週行う単語テストも、最初の頃は中々覚えきれず、かなり苦戦している様子でしたが、それでも諦めず、必死になって単語テストに合格できるよう努力し続けていました。その甲斐あってか、少しずつ単語テストでの正答率が上がり、合格率もUPしてきました。　文法事項に至っては、中学英語が始めって半年ちょっとの時点でしたが、最初から躓いている状態です。きちんと理解して学習を進めていくためには、本来であれば、最初から戻って学習し直すしかないのですが、次の定期テストが迫ってくる中、戻って学習していては、テストの範囲の学習まで到底終わりません。定期テストではワークの提出があるので、取り組まざるおえません。となると、今学習中の内容を無理やりでも進めていくしかないのです。　土台の部分がぐちゃぐちゃの状態でも進めていくのは、至難の業ですし、何よりも本人が辛い状態で学習を進めていくことになります。それでも、何とか現在の学習と復習を織り交ぜながら、授業を進めていったのですが、半年ほどすると、少しずつ芽が出始め、成績も上向いていきました。1年後には入塾時の3倍以上の得点を取ることができるようになり、「英語が嫌で嫌で仕方ない」状況から抜け出すことが出来ました。　と、素敵なサクセスストーリーで、どの保護者の方も塾にお子さんを預ける時には、右肩上がりに成績が上がることを期待される方が殆どだと思います。もちろん、私たちもお預かりする以上、子どもたちの成績を上げ、志望校に合格させるというのが一番の使命だと考えています。ですが、このようなサクセスストーリーが全ての方に起こる訳ではありません。　この生徒さんのように、英語でぐんぐん成績を上げていける子達の共通点は、言われたことを素直に取り組むことが出来る単語練習を大事に取り組み、宿題を忘れない結果が出始めるまでとにかく我慢するの3点です。特にについては、学習者である子どもだけでなく、保護者の方にもお願いしたい事柄です。言語系の学習は結果が出るまでに最低でも半年近くの時間を要します。その間、思うように結果が出なくてもあきらめずに取り組み続ける根性・我慢が何よりも必要です。　　　また、結果が出るまでの時間は、基礎的な国語の力の有無によっても変わってきます。国語の力が高ければ、早くに結果が出始めますし、国語が苦手な子だと、結果が出るまでに時間がかかります。　学習は、コツコツ確実に積み上げていけば、必ず結果が出ます。そして、その結果は取り組んだ量と比例します。結果が思うように出ないのであれば、まずは学習量を増やすことです。そして、歯磨きと同様に『毎日必ず取り組むこと』です。この2点を大切にして、上記の〜を意識して取り組み続けてもらいたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:56:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『十中八九、量の問題』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164708/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/09/blog-post_18.html&quot;&gt;『[U]十中八九、量の問題[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:53:24 +0000</pubDate>
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      <title>「自分を知る」ということ</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164707/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて問題です。成績を伸ばすために必要なものは何でしょう。勉強時間良い教材分かりやすい授業もちろん、どれも大切です。しかし私は、もう一つとても大切なものがあると思っています。それは[B]「自分を知ること」[/B]です。自分は何が苦手なのかなぜ間違えたのかなぜ勉強を後回しにしてしまうのか本当は何が不安なのか他にも無数にありますが「真の自分から」目をそらしているうちはなかなか人は変われません。一方で「英単語を覚えたつもりになっていた」「計算ミスではなく、途中式を書く習慣がなかった」「できないのが怖くて、勉強から逃げていた」そんなふうに、自分自身を少しずつ見つめられるようになると子どもは変わり始めます。私は塾でただ問題の解き方を教えたいわけではありません。間違えたときに「自分はダメだ」で終わるのではなく[B]「では、次はどうすればいいんだろう」[/B]と考えられる人間にになって欲しい。なぜなら、塾生さんたちがこれから生きていく人生には答えの載った解説書などないからです。うまくいかない日もあるでしょう。頑張っても結果が出ないこともあるでしょう。自信をなくす日だって、きっとあります。そんなとき[B]自分自身と向き合い、考え、もう一度立ち上がる力[/B]私はそれこそが勉強を通して身につけてほしい一番大切な力だと思っています。点数はもちろん大切です。志望校合格も大切です。しかしながらその先にはもっと長い人生があります。いつかこの塾を卒業しお父さん、お母さんの手を離れて歩いていく日が来ます。それでも問題が発生したとき「自分なら、もう一度考えてやり直せる」そう思える人になっていて欲しい。目の前の一問を一緒に考えながら私は今日も、そんな未来まで見ていたいと思っています。子どもたちは、いつか私たち大人の手を離れていきます。だからこそ今答えを与え続けるのではなく[B]自分で自分の人生を立て直せる力を、そっと手渡してあげたい[/B]それも私がこの仕事を続けている理由の一つなのです。</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:26:22 +0000</pubDate>
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      <title>【高校紹介】（私立）春日部共栄高校</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164698/</link>
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      <description> [BLUE][B]【高校紹介】春日部共栄高校〜「至誠一貫」のもと、大学進学とその先の未来を見据える学校〜[/B][/BLUE]今回は、春日部市にある春日部共栄高等学校をご紹介します。春日部共栄高校が掲げる建学の礎は、[RED][B]「至誠一貫」[/B][/RED]そして、学校生活を通じてこれからの未来を切り開くための[B]「思考力・判断力・表現力・行動力・自己肯定力」[/B]という[RED][B]「5つの力」[/B][/RED]を育てることを大切にしています。単に大学へ合格するための学力だけではなく、卒業後の社会でも必要となる力を育てようという教育方針が特徴です。[BLUE][B]■ 日々の学習を大切にする学校[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、日常学習を重視し、自学自習力を高めることに力を入れています。「二期制」「完全5日制」を採用しながら、[RED][B]45分7限授業[/B][/RED]を実施。さらに、・単元テスト、確認テスト・中間テスト廃止による、こまめな学習確認・模擬試験、校内統一試験・大学入学共通テスト対策など、日々の積み重ねを大学受験につなげていく仕組みが作られています。「テスト直前だけ勉強する」のではなく、普段から学習する習慣をつけていく学校と言えそうです。 [B][BLUE]■ 目標に合わせたコース制[/BLUE][/B]春日部共栄高校では、生徒一人ひとりの進路目標に応じたコースが設置されています。[B]「東大選抜コース」[/B]東京大学をはじめ、国公立大学医学部など最難関大学を目指すコースです。2025年度から新設されました。[B]「選抜コース」[/B]難関国公立大学への現役合格を目標とするコース。[B]「特進コースα」[/B]国公立大学・難関私立大学への進学を目指します。[B]「特進コース」[/B]基礎学力をしっかり固めながら、国公立大学・私立大学への進学を目指します。高校1年次から将来を考え、高校2年・3年と進路希望に合わせて学習を深めていくカリキュラムになっています。[BLUE][B]■ 「生徒一人ひとり」の進路実現をサポート[/B][/BLUE][RED][B]進路指導[/B][/RED]では、[B]・進路フェア・大学別オープンキャンパス・大学との連携講座・医歯薬看護医療系への指導・卒業生による進路アドバイス・大学生の先輩による相談[/B]など、さまざまな取り組みが行われています。大学受験を「高校3年生になってから考える」のではなく、早い段階から大学や職業について考えていく環境が用意されています。[BLUE][B]■ 国際教育にも力を入れています[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、大学進学だけではなく、これからの国際社会を意識した教育にも力を入れています。修学旅行をはじめ、[B]・KICプログラム・語学・文化交流プログラム・オーストラリア海外研修・ボストン・グローバル人材育成プログラム[/B]など、[RED][B]実際に海外や異文化に触れる機会[/B][/RED]も用意されています。英語を「勉強する教科」としてだけでなく、実際に使う経験を重ねられるのも魅力のひとつです。[B][BLUE]■ 2026年大学合格実績にも注目！[/BLUE][/B]学校発表の2026年大学合格実績を見ると、[B]国公立大学　９７名私立大学　１，０２６名医歯薬看護医療系　９４名[/B]となっています。国公立大学では、埼玉大学１１名、筑波大学８名、東京学芸大学３名、東京都立大学３名などに合格。さらに、[B]早慶上理 69名GMARCH １６４名[/B]など、私立大学でも多くの合格者を出しています。春日部共栄高校が日頃から大切にしている「自学自習」の積み重ねが、こうした大学進学実績にもつながっていることがうかがえます。[BLUE][B]■ 高校選びは「その先」まで考えて[/B][/BLUE]高校選びでは、偏差値や合格基準だけを見るのではなく、[RED][B]「高校に入ってからどんな3年間を過ごせるのか」「その高校からどんな大学・進路を目指せるのか」[/B][/RED]まで考えることが大切です。…とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」だと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]春日部共栄高校は、大学進学をしっかり見据えながら、日々の学習習慣や自主性を育てていく学校のひとつです。ITTO個別指導学院でも、高校受験はもちろん、その先の大学受験まで見据えた進路相談・学習指導を行っています。気になる高校がありましたら、ぜひ教室までお気軽にご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:45:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】（私立）昌平高校</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164686/</link>
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      <description>   [B][BLUE]【高校紹介】昌平高校 〜大学進学・グローバル・文武融合〜[/BLUE][/B]今回は、昌平高校について紹介いたします。昨日１５日は昌平高校・本日１６日は春日部ふれあいキューブで、塾向け説明会が開催されました。両日参加させていただきましたので簡単に概要をお伝えいたします。2027年度募集の学校案内を見ていくと、昌平高校の教育を表すキーワードとして、とても印象的なのが[RED][B]「3本の矢」[/B][/RED]です。その3つとは、[B] 大学進学指導 探究 × グローバル 文武融合[/B]勉強だけ、部活動だけではなく、高校3年間を通してさまざまな力を伸ばしていこうという学校の考え方が伝わってきます。[BLUE][B]■ 大学進学実績も注目[/B][/BLUE]令和8年の大学合格実績では、[B]国公立大学　７２名合格　　　◎東京大学過去３年/計７名合格早慶上理・ICU　６３名合格G-MARCH　１３６名合格[/B]となっています。国公立大学では東京大学をはじめ、筑波大学、千葉大学、埼玉大学などへの合格者も出ています。さらに医学部医学科、薬学部、獣医学部など、理系難関分野への進学実績も掲載されています。大学進学をしっかり意識した高校生活を送りたい生徒にとって、こうした進学指導は大きなポイントになりそうです。[B][BLUE]■ 「探究 × グローバル」[/BLUE][/B]昌平高校のもう一つの特色が、[RED][B]昌平ボーダレス・プログラム[/B][/RED]です。国際バカロレア（IB）の考え方や学習方法を取り入れ、[B]・教科の枠を越える・国境を越える・学校と地域の枠を越える・学業と部活動の枠を越える[/B]といった、従来の学校教育だけにとどまらない学びを展開しています。[RED][B]英語教育にも力[/B][/RED]を入れており、[B]英検全員受験4技能入試への対応英語スピーチ・コンテスト海外語学研修GTECへの取り組み[/B]など、多くのプログラムが用意されています。学校案内では、[RED][B]高校3年修了時に半数以上の生徒が英検2級以上を取得[/B][/RED]していることも紹介されています。大学入試でも英語資格を活用する機会が増えている現在、こうした高校生活の中での英語学習は大きな意味を持ちますね。[BLUE][B]■ 「文武融合」という考え方[/B][/BLUE]昌平高校では「文武両道」ではなく、さらに一歩進んだ[B][RED]「文武融合」[/RED][/B]という言葉を掲げています。学習と部活動を別々に考えるのではなく、その両方で高いレベルを目指しながら、人としての成長につなげていくという考え方です。全国レベルの部活動に挑戦しながら大学進学も目指したい、という生徒にとっても特徴のある環境と言えそうです。[BLUE][B]■ コースも目的に合わせて選択[/B][/BLUE]2027年度募集では、大学進学を強く意識したT特選クラス・特選クラスのほか、特進アスリートクラス、選抜クラス、選抜アスリートクラス、そして世界標準の教育プログラムを学ぶIB（DP）クラスなど、それぞれの目標に応じたコースが設置されています。また説明会では、来年度の入試基準が公表されました。正直みなさんが一番気になるところだと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED][B]高校選びでは「偏差値」だけを見るのではなく、高校に入ってから何を学びたいのか。3年間でどんな自分になりたいのか。そして、その先にどんな大学・将来を考えているのか。[/B]ここまで考えて学校を選ぶことが、とても大切です。ITTO個別指導学院でも、生徒一人ひとりの成績や目標だけでなく、その先の高校生活・大学進学まで考えながら進路選びをサポートしていきます。高校について気になることがありましたら、ぜひ教室までご相談ください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:45:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164703/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「不可能をめざして戦おうではないか。史上幾多の大事業は、すべて不可能と見えるものの征服だったのだ」[/BLUE][/B]チャールズ・スペンサー・チャップリン・ジュニア(イギリス・映画俳優、映画監督、コメディアン、脚本家、映画プロデューサー、作曲家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 08:48:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>高校特別講座２期</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164702/</link>
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      <description>２０日以降，高校特別講座があります。申込忘れてる人は急げ！&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38111.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;国語英語案内書&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38112.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;国英申込書&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38113.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;数学物理化学案内書&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38114.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;数物化申込書&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 22:01:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>埼玉県公立高校入試が変わります！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164106/</link>
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      <description>[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります！今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE]埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。[RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、・受験生全員に面接を実施・[BLUE]「My Voice（マイボイス）」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED]・学力検査ではマークシート方式を導入という点です。特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。受験生は、これまで努力してきたこと力を入れて取り組んだこと高校で挑戦したいこと将来の目標自己PRなどを、自分の言葉で伝えることが求められます。だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。検定は、合格という結果だけでなく、「苦手を克服するために努力したこと」「目標を決めて計画的に学習したこと」「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、・学校内容の理解・定着・北辰テスト対策・英検・漢検・数検対策・面接練習・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。[RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED]だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。〔参考〕埼玉新聞社よりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]    ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 21:14:36 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>埼玉県公立高校入試が変わります！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164105/</link>
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      <description>[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります！今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE]埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。[RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、・受験生全員に面接を実施・[BLUE]「My Voice（マイボイス）」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED]・学力検査ではマークシート方式を導入という点です。特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。受験生は、これまで努力してきたこと力を入れて取り組んだこと高校で挑戦したいこと将来の目標自己PRなどを、自分の言葉で伝えることが求められます。だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。検定は、合格という結果だけでなく、「苦手を克服するために努力したこと」「目標を決めて計画的に学習したこと」「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、・学校内容の理解・定着・北辰テスト対策・英検・漢検・数検対策・面接練習・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。[RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED]だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。〔参考〕埼玉新聞社よりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]    ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 21:12:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>令和9年度埼玉公立高校定員減！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-163709/</link>
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      <description>[B][/B]先日県教育委員会から令和９年度埼玉公立高校募集人数の公表がありました。結論から言って、公立高校全体で約1,600名の定員減！なんと公立高校40校で定員減の措置を行うことになりました。特に私たちがメインとする埼葛地区にも緊張感が走りそうです。昨今、定員割れが顕著な高校や倍率1倍切るか切らないか心配な高校など、俗にいう『無風』の高校が目立つ状況でした。少子化の影響ですが、現実定員減のこのニュース。さすがに受験生やそのご家族にとっては、他人事ではありません。定員減は以下の通り〜抜粋〜伊奈学園総合　800人→760人春日部　360人→320人春日部東（普）320人→280人久喜　280人→240人久喜北陽　320人→280人幸手桜　200人→160人鷲宮　280人→240人など・・・。&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38038.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;令和9年度埼玉公立高校定員減&lt;/a&gt;　[BLUE]&amp;#9756;　詳細はこちらをクリック！[/BLUE]今までは1倍切っていたから大丈夫、…などの考えは持つことなく、気を引き締め勉強をすることが何よりです。また内申書の充実も日々行っていかなくてはなりません。これから来る夏40日間で進路の矛先が変わってくるはずです。油断禁物です。[BLUE][B]☆☆☆　内申充実へのお手伝い　☆☆☆[/B][/BLUE]ＩＴＴＯ生諸君は、内申充実へこれから行われる夏の『数学検定』・『漢字検定』に多数挑戦します。検定協会公認準会場教室のＩＴＴＯだからこそ内申強化、面接対策もしっかりできます。[RED][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B][/RED]さあＩＴＴＯ生諸君、この夏を『熱く』過ごしていこう！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 21:02:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>埼玉県公立高校入試が変わります！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164107/</link>
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      <description>[BLUE][B]埼玉県公立高校入試が変わります！今こそ「学力」と「伝える力」の両方を育てる時代へ[/B][/BLUE]埼玉県教育委員会より、2027年度公立高校入試制度の変更内容が発表されました。[RED][B]今回の大きな変更点[/B][/RED]は、・受験生全員に面接を実施・[BLUE]「My Voice（マイボイス）」[/BLUE]として、[RED]自分の言葉で話す時間を設定[/RED]・学力検査ではマークシート方式を導入という点です。特に注目したいのは、[BLUE]「My Voice」[/BLUE]です。受験生は、これまで努力してきたこと力を入れて取り組んだこと高校で挑戦したいこと将来の目標自己PRなどを、自分の言葉で伝えることが求められます。だからこそ、[RED]「何を頑張ってきたか[/RED]」を語れる経験を積み重ねておくことが、これまで以上に大切になります。その一つが、[RED][B]英検・漢検・数検などの各種検定への挑[/B]戦[/RED]です。検定は、合格という結果だけでなく、「苦手を克服するために努力したこと」「目標を決めて計画的に学習したこと」「失敗してもあきらめずに再挑戦したこと」など、自分自身の成長を具体的なエピソードとして伝えることができます。これは[BLUE]「My Voice」[/BLUE]で自信を持って話せる大きな材料になります。また、学力検査ではマークシート方式が導入されますが、基礎・基本をしっかり身に付けていれば十分に対応できます。日頃から学校の授業内容を理解し、繰り返し演習を積み重ねることが何より大切です。ITTO個別指導学院では、新しい入試制度にも対応し、・学校内容の理解・定着・北辰テスト対策・英検・漢検・数検対策・面接練習・[BLUE]「My Voice」[/BLUE]の作成・発表練習まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。検定への挑戦は、合格証を手にするだけではありません。努力した経験そのものが、入試で自分を伝える大きな武器になります。[RED][B]これからの入試では、「学力」と「伝える力」の両方が求められます。[/B][/RED]だからこそ、今できる一つひとつの挑戦が、未来の自信につながります。〔参考〕埼玉新聞社よりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/24de774c5cbf54eaf384f97b7b1caaf360997382[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]    ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 20:54:23 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>私立高校の「基準」って何？</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164601/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164601/</guid>
      <description>[BLUE][B]私立高校の「基準」って何？[/B][/BLUE]高校受験を控えた中学3年生にとって、これから秋以降は志望校をより具体的に決めていく大切な時期です。特に埼玉県内の多くの私立高校受験で、よく耳にするのが[RED][B]「基準」[/B][/RED]という言葉です。→　埼玉県に隣接している東京都・千葉県・栃木県・群馬県などの一部の私立高校でも該当する高校があります。主に埼玉の生徒さんが通学しやすい埼玉側に多いです。「○○高校は内申○○くらい必要らしい」「○○○○テストで○○くらい取れていれば相談できる」「単願と併願では基準が違う」そんな話を聞いたことがあるご家庭も多いのではないでしょうか。埼玉県の私立高校では、多くの学校で個別相談会が行われ、その際に中学校の通知表の成績や○○○○テストの結果、検定資格などを参考にしながら、受験について相談していくことになります。ただし、大切なのは、[RED][B]基準は高校によって違う。[/B][/RED]そして、[B][RED]同じ高校でもコースや単願・併願によって違う。[/RED][/B]ということです。たとえば、[GREEN][B]・中学校の内申点・○○○○テストの偏差値・英検、漢検、数検などの取得級・欠席日数・部活動や生徒会活動・単願か併願か・希望するコース[/B][/GREEN]など、学校によって見方はさまざまです。また、単純に「偏差値が○○だから大丈夫」と判断できるものでもありません。私立高校によっては、複数回の○○○○テストの結果を見る場合や、特定の時期の成績を参考にする場合もあります。だからこそ、中学3年生はこれからの時期、[RED][B]○○○○テストも、学校の定期テストも、通知表も、すべて大切。ということになります。[/B][/RED]特に2学期の成績は、私立高校の個別相談だけでなく、公立高校受験に向けた内申にも関わる非常に重要な成績です。「もう志望校は決まっているから大丈夫」ではありません。少しでも選択肢を広げるためには、最後まで学校の成績を上げる努力を続けることが大切です。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験・大学受験まで、一人ひとりの目標に合わせた進路指導を行っています。私立高校についても、[GREEN][B]「この成績でどの高校が狙えるの？」「単願と併願、どちらがいい？」「○○○○テストはあとどれくらい必要？」「個別相談では何を聞けばいい？」[/B][/GREEN]そんな疑問も一緒に整理していきます。受験は、ただ勉強するだけではありません。[RED][B]正しい情報を知り、今の自分の位置を知り、そこから何をすべきか考える。[/B][/RED]これも大切な受験勉強のひとつです。これから私立高校の個別相談会も本格化していきます。中学3年生のみなさん、ここからの一回一回のテストを大切にしていきましょう。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 20:53:26 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164667/</link>
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      <description>  [BLUE][B]【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました[/B][/BLUE]本日、北辰図書より、この春に行われた高校入試の結果をまとめた[B][B][RED]「2027年度入試用 基礎資料」[/RED][/B][/B]が届きました。毎年、私たちもじっくり確認する大切な資料です。今回の資料を見ていて感じるのが、[B][RED]公立高校を取り巻く状況が少しずつ変わってきているということ。[/RED][/B]学校によって差はありますが、北辰偏差値や受験倍率を見ると、以前と比べて低下傾向が見られる高校もあります。そして今回、特に目を引いたのが――なんと[B][RED]久喜・幸手地区の生徒さんからも人気の高い「ＫＥ高校」と「Ｓ高校」の北辰偏差値が並んだこと。[/RED][/B]「えっ、同じところまで来たの？」と思われる方もいるかもしれません。高校の人気や難易度は、毎年まったく同じではありません。倍率、募集人数、受験生の動向などによって変化します。だからこそ私たちは、以前のイメージだけで進路を考えるのではなく、[RED][B]最新の資料や北辰テストの結果を見ながら、一人ひとりの志望校を考えていくことが大切[/B][/RED]だと思っています。そして、いよいよ今度の埼玉県公立高校入試からは、選抜方法も変わり、[B][RED]面接も実施される新しい入試[/RED][/B]になります。入試の形は変わります。でも――[RED][B]受験生がやるべきことの基本は変わりません。[/B][/RED]今日覚えるべきことを今日覚える。提出物をきちんと仕上げる。定期テストに向けて準備する。北辰テストで現在地を確認する。その一日一日の積み重ねが、春の結果につながっていきます。まだまだここからです。最新の入試情報もしっかり確認しながら、教室でも一人ひとりの志望校合格に向けてサポートしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 20:53:07 +0000</pubDate>
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      <title>令和9年度埼玉公立高校定員減！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-163710/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-163710/</guid>
      <description>[B][/B]先日県教育委員会から令和９年度埼玉公立高校募集人数の公表がありました。結論から言って、公立高校全体で約1,600名の定員減！なんと公立高校40校で定員減の措置を行うことになりました。特に私たちがメインとする埼葛地区にも緊張感が走りそうです。昨今、定員割れが顕著な高校や倍率1倍切るか切らないか心配な高校など、俗にいう『無風』の高校が目立つ状況でした。少子化の影響ですが、現実定員減のこのニュース。さすがに受験生やそのご家族にとっては、他人事ではありません。定員減は以下の通り〜抜粋〜伊奈学園総合　800人→760人春日部　360人→320人春日部東（普）320人→280人久喜　280人→240人久喜北陽　320人→280人幸手桜　200人→160人鷲宮　280人→240人など・・・。&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38038.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;令和9年度埼玉公立高校定員減&lt;/a&gt;　[BLUE]&amp;#9756;　詳細はこちらをクリック！[/BLUE]今までは1倍切っていたから大丈夫、…などの考えは持つことなく、気を引き締め勉強をすることが何よりです。また内申書の充実も日々行っていかなくてはなりません。これから来る夏40日間で進路の矛先が変わってくるはずです。油断禁物です。[BLUE][B]☆☆☆　内申充実へのお手伝い　☆☆☆[/B][/BLUE]ＩＴＴＯ生諸君は、内申充実へこれから行われる夏の『数学検定』・『漢字検定』に多数挑戦します。検定協会公認準会場教室のＩＴＴＯだからこそ内申強化、面接対策もしっかりできます。[RED][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B][/RED]さあＩＴＴＯ生諸君、この夏を『熱く』過ごしていこう！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:55:31 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164666/</link>
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      <description>  [BLUE][B]【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました[/B][/BLUE]本日、北辰図書より、この春に行われた高校入試の結果をまとめた[B][B][RED]「2027年度入試用 基礎資料」[/RED][/B][/B]が届きました。毎年、私たちもじっくり確認する大切な資料です。今回の資料を見ていて感じるのが、[B][RED]公立高校を取り巻く状況が少しずつ変わってきているということ。[/RED][/B]学校によって差はありますが、北辰偏差値や受験倍率を見ると、以前と比べて低下傾向が見られる高校もあります。そして今回、特に目を引いたのが――なんと[B][RED]久喜・幸手地区の生徒さんからも人気の高い「ＫＥ高校」と「Ｓ高校」の北辰偏差値が並んだこと。[/RED][/B]「えっ、同じところまで来たの？」と思われる方もいるかもしれません。高校の人気や難易度は、毎年まったく同じではありません。倍率、募集人数、受験生の動向などによって変化します。だからこそ私たちは、以前のイメージだけで進路を考えるのではなく、[RED][B]最新の資料や北辰テストの結果を見ながら、一人ひとりの志望校を考えていくことが大切[/B][/RED]だと思っています。そして、いよいよ今度の埼玉県公立高校入試からは、選抜方法も変わり、[B][RED]面接も実施される新しい入試[/RED][/B]になります。入試の形は変わります。でも――[RED][B]受験生がやるべきことの基本は変わりません。[/B][/RED]今日覚えるべきことを今日覚える。提出物をきちんと仕上げる。定期テストに向けて準備する。北辰テストで現在地を確認する。その一日一日の積み重ねが、春の結果につながっていきます。まだまだここからです。最新の入試情報もしっかり確認しながら、教室でも一人ひとりの志望校合格に向けてサポートしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:54:47 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>私立高校の「基準」って何？</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164600/</link>
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      <description>[BLUE][B]私立高校の「基準」って何？[/B][/BLUE]高校受験を控えた中学3年生にとって、これから秋以降は志望校をより具体的に決めていく大切な時期です。特に埼玉県内の多くの私立高校受験で、よく耳にするのが[RED][B]「基準」[/B][/RED]という言葉です。→　埼玉県に隣接している東京都・千葉県・栃木県・群馬県などの一部の私立高校でも該当する高校があります。主に埼玉の生徒さんが通学しやすい埼玉側に多いです。「○○高校は内申○○くらい必要らしい」「○○○○テストで○○くらい取れていれば相談できる」「単願と併願では基準が違う」そんな話を聞いたことがあるご家庭も多いのではないでしょうか。埼玉県の私立高校では、多くの学校で個別相談会が行われ、その際に中学校の通知表の成績や○○○○テストの結果、検定資格などを参考にしながら、受験について相談していくことになります。ただし、大切なのは、[RED][B]基準は高校によって違う。[/B][/RED]そして、[B][RED]同じ高校でもコースや単願・併願によって違う。[/RED][/B]ということです。たとえば、[GREEN][B]・中学校の内申点・○○○○テストの偏差値・英検、漢検、数検などの取得級・欠席日数・部活動や生徒会活動・単願か併願か・希望するコース[/B][/GREEN]など、学校によって見方はさまざまです。また、単純に「偏差値が○○だから大丈夫」と判断できるものでもありません。私立高校によっては、複数回の○○○○テストの結果を見る場合や、特定の時期の成績を参考にする場合もあります。だからこそ、中学3年生はこれからの時期、[RED][B]○○○○テストも、学校の定期テストも、通知表も、すべて大切。ということになります。[/B][/RED]特に2学期の成績は、私立高校の個別相談だけでなく、公立高校受験に向けた内申にも関わる非常に重要な成績です。「もう志望校は決まっているから大丈夫」ではありません。少しでも選択肢を広げるためには、最後まで学校の成績を上げる努力を続けることが大切です。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験・大学受験まで、一人ひとりの目標に合わせた進路指導を行っています。私立高校についても、[GREEN][B]「この成績でどの高校が狙えるの？」「単願と併願、どちらがいい？」「○○○○テストはあとどれくらい必要？」「個別相談では何を聞けばいい？」[/B][/GREEN]そんな疑問も一緒に整理していきます。受験は、ただ勉強するだけではありません。[RED][B]正しい情報を知り、今の自分の位置を知り、そこから何をすべきか考える。[/B][/RED]これも大切な受験勉強のひとつです。これから私立高校の個別相談会も本格化していきます。中学3年生のみなさん、ここからの一回一回のテストを大切にしていきましょう。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:54:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>令和9年度埼玉公立高校定員減！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-163708/</link>
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      <description>[B][/B]先日県教育委員会から令和９年度埼玉公立高校募集人数の公表がありました。結論から言って、公立高校全体で約1,600名の定員減！なんと公立高校40校で定員減の措置を行うことになりました。特に私たちがメインとする埼葛地区にも緊張感が走りそうです。昨今、定員割れが顕著な高校や倍率1倍切るか切らないか心配な高校など、俗にいう『無風』の高校が目立つ状況でした。少子化の影響ですが、現実定員減のこのニュース。さすがに受験生やそのご家族にとっては、他人事ではありません。定員減は以下の通り〜抜粋〜伊奈学園総合　800人→760人春日部　360人→320人春日部東（普）320人→280人久喜　280人→240人久喜北陽　320人→280人幸手桜　200人→160人鷲宮　280人→240人など・・・。&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38038.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;令和9年度埼玉公立高校定員減&lt;/a&gt;　[BLUE]&amp;#9756;　詳細はこちらをクリック！[/BLUE]今までは1倍切っていたから大丈夫、…などの考えは持つことなく、気を引き締め勉強をすることが何よりです。また内申書の充実も日々行っていかなくてはなりません。これから来る夏40日間で進路の矛先が変わってくるはずです。油断禁物です。[BLUE][B]☆☆☆　内申充実へのお手伝い　☆☆☆[/B][/BLUE]ＩＴＴＯ生諸君は、内申充実へこれから行われる夏の『数学検定』・『漢字検定』に多数挑戦します。検定協会公認準会場教室のＩＴＴＯだからこそ内申強化、面接対策もしっかりできます。[RED][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B][/RED]さあＩＴＴＯ生諸君、この夏を『熱く』過ごしていこう！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:53:19 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>私立高校の「基準」って何？</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164598/</link>
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      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:51:30 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164665/</link>
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      <description>  [BLUE][B]【最新入試情報】高校入試の「今」が見えてきました[/B][/BLUE]本日、北辰図書より、この春に行われた高校入試の結果をまとめた[B][B][RED]「2027年度入試用 基礎資料」[/RED][/B][/B]が届きました。毎年、私たちもじっくり確認する大切な資料です。今回の資料を見ていて感じるのが、[B][RED]公立高校を取り巻く状況が少しずつ変わってきているということ。[/RED][/B]学校によって差はありますが、北辰偏差値や受験倍率を見ると、以前と比べて低下傾向が見られる高校もあります。そして今回、特に目を引いたのが――なんと[B][RED]久喜・幸手地区の生徒さんからも人気の高い「ＫＥ高校」と「Ｓ高校」の北辰偏差値が並んだこと。[/RED][/B]「えっ、同じところまで来たの？」と思われる方もいるかもしれません。高校の人気や難易度は、毎年まったく同じではありません。倍率、募集人数、受験生の動向などによって変化します。だからこそ私たちは、以前のイメージだけで進路を考えるのではなく、[RED][B]最新の資料や北辰テストの結果を見ながら、一人ひとりの志望校を考えていくことが大切[/B][/RED]だと思っています。そして、いよいよ今度の埼玉県公立高校入試からは、選抜方法も変わり、[B][RED]面接も実施される新しい入試[/RED][/B]になります。入試の形は変わります。でも――[RED][B]受験生がやるべきことの基本は変わりません。[/B][/RED]今日覚えるべきことを今日覚える。提出物をきちんと仕上げる。定期テストに向けて準備する。北辰テストで現在地を確認する。その一日一日の積み重ねが、春の結果につながっていきます。まだまだここからです。最新の入試情報もしっかり確認しながら、教室でも一人ひとりの志望校合格に向けてサポートしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:51:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>否定疑問文。あなたは宿題をしなかったのですか。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164701/</link>
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      <description>くもり時々晴れかな。雲が空を覆って、雲の向こうから日差しが届いていますか。田んぼの畔には彼岸花が咲き始めています。そして、白い花はオモダカ。武家の家紋に用いられとか。昨日は中学3年生の英語。間接疑問文に加えて、否定疑問文と付加疑問文も。学年配当では、間接疑問文は中3、否定疑問文と付加疑問文は中2で学習することになっていますか。実際の入試問題では、間接疑問文はまあまあ出てくるだろうけど、否定疑問文と付加疑問文はたまに出てくるくらいだろうか。よく出てくるものは頭に入ってくるだろうけど、あまりお目にかからないものはあいまいになりがちでしょうね。とくに否定疑問文はちょっとややこしいかも。否定で聞かれたら、否定で答えるのが、日本語としては、はい、の答え。否定で聞かれて、肯定で答えると、日本語としては、いいえ、の答え。英語のYesかNoが日本語としては逆になるので、YesかNoだけで判断せずに、そのあとがnotかどうかで判断、notの問いにnotの答えが、はい、と助言しています。〜あなたは宿題をしなかったのですか、には、〜私はしませんでした、が、はい、なのです。読書の秋。ちょっと前、春先に読んだ本で、日本語の強みが書かれている本を紹介。「武器としての日本語思考」松元崇／MATSUMOTO Takashi／新潮新書1114／2026.2.20.いい本なので、ぜひ♪以下、裏帯から引用。日本語の思考で世界で戦うためには、まず日本語の特殊性をよく理解したうえで、英語の議論と日本語の議論を使い分けて対応していかなければならないというのが、本書での筆者の主張です。まずは、日本語を知り、次に英語や中国語を知り、その違いを知ることです。「敵を知り、己を知れば、百戦して殆(あや)うからず」ということです。「まえがき」より</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:20:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】春日部共栄高校</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164700/</link>
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      <description> [BLUE][B]【高校紹介】春日部共栄高校〜「至誠一貫」のもと、大学進学とその先の未来を見据える学校〜[/B][/BLUE]今回は、春日部市にある春日部共栄高等学校をご紹介します。春日部共栄高校が掲げる建学の礎は、[RED][B]「至誠一貫」[/B][/RED]そして、学校生活を通じてこれからの未来を切り開くための[B]「思考力・判断力・表現力・行動力・自己肯定力」[/B]という[RED][B]「5つの力」[/B][/RED]を育てることを大切にしています。単に大学へ合格するための学力だけではなく、卒業後の社会でも必要となる力を育てようという教育方針が特徴です。[BLUE][B]■ 日々の学習を大切にする学校[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、日常学習を重視し、自学自習力を高めることに力を入れています。「二期制」「完全5日制」を採用しながら、[RED][B]45分7限授業[/B][/RED]を実施。さらに、・単元テスト、確認テスト・中間テスト廃止による、こまめな学習確認・模擬試験、校内統一試験・大学入学共通テスト対策など、日々の積み重ねを大学受験につなげていく仕組みが作られています。「テスト直前だけ勉強する」のではなく、普段から学習する習慣をつけていく学校と言えそうです。 [B][BLUE]■ 目標に合わせたコース制[/BLUE][/B]春日部共栄高校では、生徒一人ひとりの進路目標に応じたコースが設置されています。[B]「東大選抜コース」[/B]東京大学をはじめ、国公立大学医学部など最難関大学を目指すコースです。2025年度から新設されました。[B]「選抜コース」[/B]難関国公立大学への現役合格を目標とするコース。[B]「特進コースα」[/B]国公立大学・難関私立大学への進学を目指します。[B]「特進コース」[/B]基礎学力をしっかり固めながら、国公立大学・私立大学への進学を目指します。高校1年次から将来を考え、高校2年・3年と進路希望に合わせて学習を深めていくカリキュラムになっています。[BLUE][B]■ 「生徒一人ひとり」の進路実現をサポート[/B][/BLUE][RED][B]進路指導[/B][/RED]では、[B]・進路フェア・大学別オープンキャンパス・大学との連携講座・医歯薬看護医療系への指導・卒業生による進路アドバイス・大学生の先輩による相談[/B]など、さまざまな取り組みが行われています。大学受験を「高校3年生になってから考える」のではなく、早い段階から大学や職業について考えていく環境が用意されています。[BLUE][B]■ 国際教育にも力を入れています[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、大学進学だけではなく、これからの国際社会を意識した教育にも力を入れています。修学旅行をはじめ、[B]・KICプログラム・語学・文化交流プログラム・オーストラリア海外研修・ボストン・グローバル人材育成プログラム[/B]など、[RED][B]実際に海外や異文化に触れる機会[/B][/RED]も用意されています。英語を「勉強する教科」としてだけでなく、実際に使う経験を重ねられるのも魅力のひとつです。[B][BLUE]■ 2026年大学合格実績にも注目！[/BLUE][/B]学校発表の2026年大学合格実績を見ると、[B]国公立大学　９７名私立大学　１，０２６名医歯薬看護医療系　９４名[/B]となっています。国公立大学では、埼玉大学１１名、筑波大学８名、東京学芸大学３名、東京都立大学３名などに合格。さらに、[B]早慶上理 69名GMARCH １６４名[/B]など、私立大学でも多くの合格者を出しています。春日部共栄高校が日頃から大切にしている「自学自習」の積み重ねが、こうした大学進学実績にもつながっていることがうかがえます。[BLUE][B]■ 高校選びは「その先」まで考えて[/B][/BLUE]高校選びでは、偏差値や合格基準だけを見るのではなく、[RED][B]「高校に入ってからどんな3年間を過ごせるのか」「その高校からどんな大学・進路を目指せるのか」[/B][/RED]まで考えることが大切です。…とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」だと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]春日部共栄高校は、大学進学をしっかり見据えながら、日々の学習習慣や自主性を育てていく学校のひとつです。ITTO個別指導学院でも、高校受験はもちろん、その先の大学受験まで見据えた進路相談・学習指導を行っています。気になる高校がありましたら、ぜひ教室までお気軽にご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:08:23 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】春日部共栄高校</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164699/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164699/</guid>
      <description> [BLUE][B]【高校紹介】春日部共栄高校〜「至誠一貫」のもと、大学進学とその先の未来を見据える学校〜[/B][/BLUE]今回は、春日部市にある春日部共栄高等学校をご紹介します。春日部共栄高校が掲げる建学の礎は、[RED][B]「至誠一貫」[/B][/RED]そして、学校生活を通じてこれからの未来を切り開くための[B]「思考力・判断力・表現力・行動力・自己肯定力」[/B]という[RED][B]「5つの力」[/B][/RED]を育てることを大切にしています。単に大学へ合格するための学力だけではなく、卒業後の社会でも必要となる力を育てようという教育方針が特徴です。[BLUE][B]■ 日々の学習を大切にする学校[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、日常学習を重視し、自学自習力を高めることに力を入れています。「二期制」「完全5日制」を採用しながら、[RED][B]45分7限授業[/B][/RED]を実施。さらに、・単元テスト、確認テスト・中間テスト廃止による、こまめな学習確認・模擬試験、校内統一試験・大学入学共通テスト対策など、日々の積み重ねを大学受験につなげていく仕組みが作られています。「テスト直前だけ勉強する」のではなく、普段から学習する習慣をつけていく学校と言えそうです。 [B][BLUE]■ 目標に合わせたコース制[/BLUE][/B]春日部共栄高校では、生徒一人ひとりの進路目標に応じたコースが設置されています。[B]「東大選抜コース」[/B]東京大学をはじめ、国公立大学医学部など最難関大学を目指すコースです。2025年度から新設されました。[B]「選抜コース」[/B]難関国公立大学への現役合格を目標とするコース。[B]「特進コースα」[/B]国公立大学・難関私立大学への進学を目指します。[B]「特進コース」[/B]基礎学力をしっかり固めながら、国公立大学・私立大学への進学を目指します。高校1年次から将来を考え、高校2年・3年と進路希望に合わせて学習を深めていくカリキュラムになっています。[BLUE][B]■ 「生徒一人ひとり」の進路実現をサポート[/B][/BLUE][RED][B]進路指導[/B][/RED]では、[B]・進路フェア・大学別オープンキャンパス・大学との連携講座・医歯薬看護医療系への指導・卒業生による進路アドバイス・大学生の先輩による相談[/B]など、さまざまな取り組みが行われています。大学受験を「高校3年生になってから考える」のではなく、早い段階から大学や職業について考えていく環境が用意されています。[BLUE][B]■ 国際教育にも力を入れています[/B][/BLUE]春日部共栄高校では、大学進学だけではなく、これからの国際社会を意識した教育にも力を入れています。修学旅行をはじめ、[B]・KICプログラム・語学・文化交流プログラム・オーストラリア海外研修・ボストン・グローバル人材育成プログラム[/B]など、[RED][B]実際に海外や異文化に触れる機会[/B][/RED]も用意されています。英語を「勉強する教科」としてだけでなく、実際に使う経験を重ねられるのも魅力のひとつです。[B][BLUE]■ 2026年大学合格実績にも注目！[/BLUE][/B]学校発表の2026年大学合格実績を見ると、[B]国公立大学　９７名私立大学　１，０２６名医歯薬看護医療系　９４名[/B]となっています。国公立大学では、埼玉大学１１名、筑波大学８名、東京学芸大学３名、東京都立大学３名などに合格。さらに、[B]早慶上理 69名GMARCH １６４名[/B]など、私立大学でも多くの合格者を出しています。春日部共栄高校が日頃から大切にしている「自学自習」の積み重ねが、こうした大学進学実績にもつながっていることがうかがえます。[BLUE][B]■ 高校選びは「その先」まで考えて[/B][/BLUE]高校選びでは、偏差値や合格基準だけを見るのではなく、[RED][B]「高校に入ってからどんな3年間を過ごせるのか」「その高校からどんな大学・進路を目指せるのか」[/B][/RED]まで考えることが大切です。…とはいえ、正直みなさんが一番気になるところは「基準」だと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED]春日部共栄高校は、大学進学をしっかり見据えながら、日々の学習習慣や自主性を育てていく学校のひとつです。ITTO個別指導学院でも、高校受験はもちろん、その先の大学受験まで見据えた進路相談・学習指導を行っています。気になる高校がありましたら、ぜひ教室までお気軽にご相談ください。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:07:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>家庭の事情により</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164697/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;個人的事情となりますが、子供が発熱しており体調を崩しております。病院への送迎など諸々でバタバタしております。いつもよりレスポンスが遅くなりますが、ご容赦ください。営業時間には支障は出ないようにしますので、よろしくお願いします。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 09:53:32 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164696/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり」[/BLUE][/B]フリードリヒ・フォン・シラー(ドイツ・詩人、歴史学者、劇作家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 08:57:38 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>秋雨・台風の中修学旅行と移動教室</title>
      <link>http://plus1shinozaki.com/blog-164695/</link>
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      <description>　９月に入り雨模様が例年より多い気がしますが、９月は修学旅行・移動教室＋中間試験の月なのです。関西、群馬、九州と色々な地域に生徒は行きますが、どこも雨模様先週、京都と奈良に行った瑞江三中生は「３日間雨だった」と言っており、確かに先週は近畿で大雨というニュースを連日やっていましたね。３年間の思い出でもトップクラスの修学旅行が大雨恐らく今年の中３生（中２生も）には雨男、雨女が多いのではと考えてしまいそうです来月は高校生の修学旅行も始まりますので、秋晴れをお願いしたいところです気候も台風や秋雨、気温の急上昇急降下など、体調不良の要因が多い季節に入ります。特にインフルエンザや胃腸炎、発熱が増えてきた感じがします。よりいっそう留意していきたいところです＜テスト関連＞江戸川女子高　　　　９月１５日〜１８日篠崎中・鹿骨中　　　９月１７日〜１８日瑞江第三中　　　　　９月３０日瑞江第二中　　　　　９月２９日〜３０日京華女子・京華商高　１０月１３日〜１６日関東第一　　　　　　１０月１３日〜１５日その他近隣都立高校　１０月１９日〜２３日＜移動教室関連＞９月１５日〜１７日　春江中・瑞江第二中３年９月１６日〜１８日　篠崎第二中２年１０月６日〜９日　　篠崎高校２年１０月８日〜１０日　篠崎第二中３年＜文化祭系＞９月１８日〜１９日　篠崎高校９月１９日〜２０日　関東第一１０月２４日・２５日　京華グループ９月10月に待つ定期試験に備えましょう非受験生も夏休み気分を切り替えて９月や１０月初めの試験に臨みましょう。秋の定期試験や模試、さらに受験のために力をつけていきましょうA=&apos;https://www.plus1-mizue-juku.com/&apos;]新しいブログのホームページはこちら[/A]******************************************************************■□　plus1で一緒に成績をＵＰしよう！　□■江戸川区　都営新宿線　瑞江駅　篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。中学受験（偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験）都立高校受験（城東　江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など）私立高校単願試験大学受験（学校型推薦、共通テスト・一般）に対応しております。各学校の偏差値、出題傾向、ボーダーライン等のご相談にも応じます。１：２までの完全個別指導です。転塾・新規の塾選び・各種学習相談　も受付中です。http://plus1shinozaki.com/教室直通電話番号　03-3698-6641</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 22:52:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】昌平高校 </title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164689/</link>
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      <description>  [B][BLUE]【高校紹介】昌平高校 〜大学進学・グローバル・文武融合〜[/BLUE][/B]今回は、昌平高校について紹介いたします。昨日１５日は昌平高校・本日１６日は春日部ふれあいキューブで、塾向け説明会が開催されました。両日参加させていただきましたので簡単に概要をお伝えいたします。2027年度募集の学校案内を見ていくと、昌平高校の教育を表すキーワードとして、とても印象的なのが[RED][B]「3本の矢」[/B][/RED]です。その3つとは、[B] 大学進学指導 探究 × グローバル 文武融合[/B]勉強だけ、部活動だけではなく、高校3年間を通してさまざまな力を伸ばしていこうという学校の考え方が伝わってきます。[BLUE][B]■ 大学進学実績も注目[/B][/BLUE]令和8年の大学合格実績では、[B]国公立大学　７２名合格　　　◎東京大学過去３年/計７名合格早慶上理・ICU　６３名合格G-MARCH　１３６名合格[/B]となっています。国公立大学では東京大学をはじめ、筑波大学、千葉大学、埼玉大学などへの合格者も出ています。さらに医学部医学科、薬学部、獣医学部など、理系難関分野への進学実績も掲載されています。大学進学をしっかり意識した高校生活を送りたい生徒にとって、こうした進学指導は大きなポイントになりそうです。[B][BLUE]■ 「探究 × グローバル」[/BLUE][/B]昌平高校のもう一つの特色が、[RED][B]昌平ボーダレス・プログラム[/B][/RED]です。国際バカロレア（IB）の考え方や学習方法を取り入れ、[B]・教科の枠を越える・国境を越える・学校と地域の枠を越える・学業と部活動の枠を越える[/B]といった、従来の学校教育だけにとどまらない学びを展開しています。[RED][B]英語教育にも力[/B][/RED]を入れており、[B]英検全員受験4技能入試への対応英語スピーチ・コンテスト海外語学研修GTECへの取り組み[/B]など、多くのプログラムが用意されています。学校案内では、[RED][B]高校3年修了時に半数以上の生徒が英検2級以上を取得[/B][/RED]していることも紹介されています。大学入試でも英語資格を活用する機会が増えている現在、こうした高校生活の中での英語学習は大きな意味を持ちますね。[BLUE][B]■ 「文武融合」という考え方[/B][/BLUE]昌平高校では「文武両道」ではなく、さらに一歩進んだ[B][RED]「文武融合」[/RED][/B]という言葉を掲げています。学習と部活動を別々に考えるのではなく、その両方で高いレベルを目指しながら、人としての成長につなげていくという考え方です。全国レベルの部活動に挑戦しながら大学進学も目指したい、という生徒にとっても特徴のある環境と言えそうです。[BLUE][B]■ コースも目的に合わせて選択[/B][/BLUE]2027年度募集では、大学進学を強く意識したT特選クラス・特選クラスのほか、特進アスリートクラス、選抜クラス、選抜アスリートクラス、そして世界標準の教育プログラムを学ぶIB（DP）クラスなど、それぞれの目標に応じたコースが設置されています。また説明会では、来年度の入試基準が公表されました。正直みなさんが一番気になるところだと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED][B]高校選びでは「偏差値」だけを見るのではなく、高校に入ってから何を学びたいのか。3年間でどんな自分になりたいのか。そして、その先にどんな大学・将来を考えているのか。[/B]ここまで考えて学校を選ぶことが、とても大切です。ITTO個別指導学院でも、生徒一人ひとりの成績や目標だけでなく、その先の高校生活・大学進学まで考えながら進路選びをサポートしていきます。高校について気になることがありましたら、ぜひ教室までご相談ください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 20:11:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【高校紹介】昌平高校 </title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164688/</link>
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      <description>  [B][BLUE]【高校紹介】昌平高校 〜大学進学・グローバル・文武融合〜[/BLUE][/B]今回は、昌平高校について紹介いたします。昨日１５日は昌平高校・本日１６日は春日部ふれあいキューブで、塾向け説明会が開催されました。両日参加させていただきましたので簡単に概要をお伝えいたします。2027年度募集の学校案内を見ていくと、昌平高校の教育を表すキーワードとして、とても印象的なのが[RED][B]「3本の矢」[/B][/RED]です。その3つとは、[B] 大学進学指導 探究 × グローバル 文武融合[/B]勉強だけ、部活動だけではなく、高校3年間を通してさまざまな力を伸ばしていこうという学校の考え方が伝わってきます。[BLUE][B]■ 大学進学実績も注目[/B][/BLUE]令和8年の大学合格実績では、[B]国公立大学　７２名合格　　　◎東京大学過去３年/計７名合格早慶上理・ICU　６３名合格G-MARCH　１３６名合格[/B]となっています。国公立大学では東京大学をはじめ、筑波大学、千葉大学、埼玉大学などへの合格者も出ています。さらに医学部医学科、薬学部、獣医学部など、理系難関分野への進学実績も掲載されています。大学進学をしっかり意識した高校生活を送りたい生徒にとって、こうした進学指導は大きなポイントになりそうです。[B][BLUE]■ 「探究 × グローバル」[/BLUE][/B]昌平高校のもう一つの特色が、[RED][B]昌平ボーダレス・プログラム[/B][/RED]です。国際バカロレア（IB）の考え方や学習方法を取り入れ、[B]・教科の枠を越える・国境を越える・学校と地域の枠を越える・学業と部活動の枠を越える[/B]といった、従来の学校教育だけにとどまらない学びを展開しています。[RED][B]英語教育にも力[/B][/RED]を入れており、[B]英検全員受験4技能入試への対応英語スピーチ・コンテスト海外語学研修GTECへの取り組み[/B]など、多くのプログラムが用意されています。学校案内では、[RED][B]高校3年修了時に半数以上の生徒が英検2級以上を取得[/B][/RED]していることも紹介されています。大学入試でも英語資格を活用する機会が増えている現在、こうした高校生活の中での英語学習は大きな意味を持ちますね。[BLUE][B]■ 「文武融合」という考え方[/B][/BLUE]昌平高校では「文武両道」ではなく、さらに一歩進んだ[B][RED]「文武融合」[/RED][/B]という言葉を掲げています。学習と部活動を別々に考えるのではなく、その両方で高いレベルを目指しながら、人としての成長につなげていくという考え方です。全国レベルの部活動に挑戦しながら大学進学も目指したい、という生徒にとっても特徴のある環境と言えそうです。[BLUE][B]■ コースも目的に合わせて選択[/B][/BLUE]2027年度募集では、大学進学を強く意識したT特選クラス・特選クラスのほか、特進アスリートクラス、選抜クラス、選抜アスリートクラス、そして世界標準の教育プログラムを学ぶIB（DP）クラスなど、それぞれの目標に応じたコースが設置されています。また説明会では、来年度の入試基準が公表されました。正直みなさんが一番気になるところだと思います。それでは、[RED][B]※※※※※　当教室に在籍のご家庭には、この部分の内容をメールにてご紹介いたします。　※※※※※[/B][/RED][B]高校選びでは「偏差値」だけを見るのではなく、高校に入ってから何を学びたいのか。3年間でどんな自分になりたいのか。そして、その先にどんな大学・将来を考えているのか。[/B]ここまで考えて学校を選ぶことが、とても大切です。ITTO個別指導学院でも、生徒一人ひとりの成績や目標だけでなく、その先の高校生活・大学進学まで考えながら進路選びをサポートしていきます。高校について気になることがありましたら、ぜひ教室までご相談ください。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 20:10:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>シルバーか、ブロンズか、プラチナか。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164694/</link>
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      <description>雨が降ったりやんだりの水曜日。雨にも負けず、彼岸花が咲いていましたよ。このあと、連休中は見ごろでしょうね。どうするシルバーウイーク。ゴールデンウイークに対して金に銀なのでしょうか。それならブロンズウイークもありますか。めったにないから銀が白金になって、プラチナウイークにもなるらしいですけど。まあ、とにかく連休。うまくやってください。それとは関係なく、中学生は中間テストや実力テストが迫ってきて、その勉強も。小学6年生は、私立中のプレテストが10月から。涼しくなってきて、頭もさえてくる季節。冬は、寒いから、もっとさえるかも。勉強を頑張る秋、そして、実力発揮の冬。さあ、はりきってまいりましょう♪</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:50:41 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>秋の入会キャンペーン実施中</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-164693/</link>
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      <description>地元の中学では期末テストが行われ、当教室の多くの生徒が成績を上げてきました。今回の期末テストでもう一息で通塾をご検討の方は、是非当教室の個別指導で力をつけてください。入会に関するお問い合わせは、月から土のPM２時から９時まで対応可能です。お気軽に教室までお電話ください。</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:19:14 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月の模試で偏差値が上がりました</title>
      <link>https://jukutown.com/shiroi/blog-164692/</link>
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      <description>&lt;img src=&quot;https://jukutown.com//cl_img/img_list/148/38110.jpg&quot; alt=&quot;260916&quot; title=&quot;260916&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot;/&gt;８月の夏期講習中に行われた模試（進研テスト等）の結果が返ってきて、たくさんの生徒の偏差値が上がりました。中３Aさん（中２冬入会）数学（入塾初回）５４→今回[RED]６６（+１２アップ[/RED]）、５教科偏差値（入塾初回）５６→今回[RED]６３（+７アップ）[/RED]中３Bさん（中１夏入会）理科（入塾初回）４４→今回５７（[RED]+１３アップ[/RED]）、５教科（入塾初回）４４→５４（[RED]+１０アップ[/RED]）中３Cさん(中２春入会）数学（入塾初回）４１→今回５５（[RED]+１４アップ[/RED]）、５教科（入塾初回）３９→今回４３（+４アップ）中３Dさん(中２春入会）英語（入塾初回）３６→今回４４（[RED]+８アップ[/RED]）、５教科（入塾初回）３８→今回４４（[RED]+６アップ[/RED]）中３Eさん(中１夏入会）数学（入塾初回）４６→今回５６([RED]+１０アップ[/RED]）、５教科(入塾初回）４１→今回５０([RED]+９アップ[/RED]）中３Fさん(中１夏入会）数学(入塾初回）５３→今回[RED]６７(+１４アップ[/RED])、５教科(入塾初回）５３→今回[RED]６０(+７アップ）[/RED]中２Gさん(中１春入会）数学(入塾初回）６４→今回[RED]６７(+３アップ[/RED]）、５教科(入塾初回)６１→今回[RED]６８(+７アップ[/RED]）上位層も中下位層もまんべんなく成績を伸ばしています。この調子で、どんどん偏差値を上げてもらいたいです。</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:10:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自動化タクシー</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164691/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164691/</guid>
      <description>人間が運転しないタクシーが来年から走るそうです。まだ，若干不安もありますが，きっと事故があったとしても人間よりもミスが少ないので安全な世の中になっていきますね。教育業界もAI先生が教える方がよい場面が増えていきそうです。人間は今までとは別の能力を伸ばして，さらなる進化をする転換点かもしれません。だからこそ，どのような未来にも柔軟に対応できる優秀な頭脳をつくっておきましょう。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 17:33:26 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>携帯機種変更</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164690/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164690/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;昨日、授業中に携帯の画面にピンク色の線が入りました。このままでは壊れるなと思い、今日お昼に機種変更に行ってきました。いや、めっちゃ時間かかりましたね。３時間半。機種変更のたびに時間が長くなっているような気がします。そして、壊れた機種の後継機が２９万することなどから、他のメーカに変更したため、使い勝手がめちゃくちゃ悪くなりました。慣れるまでの辛抱ですが、そういった理由でレスポンスが遅くなりますのでご容赦ください。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 17:20:12 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>親だからこそできること</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164687/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164687/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪今日も雨ですね・・・今日まで２１日連続で雨が観測されているそうです。日照時間も少なく、なんとなく体が重い、気分が晴れない。そんな日が続いています。受験生も同じです。毎日やる気に満ちているわけではありません。模試の結果が悪かった日、思うように覚えられない日「もう嫌だ」と思う日もあります。しかしながら最後に差がつくのは調子の良い日に頑張った量だけではありません。気分が乗らない日にも[U]英単語を覚える問題を1ページ解く決めた課題だけは終わらせる[/U]そんな[B]「普通の日の積み重ね」[/B]です。保護者の方もつい「もっと頑張って」と言いたくなることがあると思います。しかし子どもたちは子どもたちなりに、不安や焦りと戦っています。雨の日が続いても、いつか必ず晴れるように成績にも「伸びる前の見えない時間」があります。結果がすぐに出なくても、続けている努力は決して消えません。焦らず、腐らず、今日やるべきことをやる。受験含めその積み重ねです。そして、子どもが本当に苦しい日に思い出すのは「もっと頑張れ」と言われた言葉ではなく黙ってお弁当を作ってくれたこと遅い時間まで帰りを待っていてくれたこと結果が悪くても、いつもと同じように接してくれたこと[B]そんな何気ない家族の支え[/B]なのだと思います。親にとっては、いつもの一日でも子どもにとっては、一生忘れない一日になることがあります。晴れない日が続いても大丈夫です。子どもたちはきちんと前に進んでいます。そしてそのすぐそばには自分以上に自分のことを信じてくれている人がいる。それはきっと、受験が終わったずっと後になってから子どもたちが気づく大きな愛情なのだと思っています。</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 16:18:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164685/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「いかなる訓練をも 受けない精神は 無為の中に鈍重になり 不活発になる」[/BLUE][/B]ヨーハン・クリストフ・フリードリヒ・フォン・シラー(ドイツ・詩人、歴史学者、劇作家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 08:56:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中間テスト接近中。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164684/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164684/</guid>
      <description>秋雨前線が南下。夜になって、急な雨。雨に悩まされる季節。スーパー日の出屋さんに寄ったら、閉店セール。生鮮食品はまあ、いつも通りのような感じでしたが、一般食品などの棚は一律割引のようなことで、かなりガラガラの陳列になっていました。お得になっているのでいかがでしょう。それにしても、ちょっと寂しい。また、別の形で出会えるのなら。そうそう、業スパの方はにぎわっていました。今度からは、ちょっと離れているけど、そちらで買い物かな。中間テスト、日程は様々ですが、早いか遅いかで、かなり接近中。中学3年生に、助言。もう、とにかくやりなさい。多分、そんなことはわかっているだろうけど。でも、自分の考えている以上にやるべきですね。これぐらいでいいか、と思っていたら、それぐらいになるだろうから。ファイトです♪</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 20:22:54 +0000</pubDate>
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      <title>短答式の私立一貫・論述式の公立一貫</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164683/</link>
      <guid>http://mita-gakuin.com/blog-164683/</guid>
      <description>短答式が軸となる私立中高一貫校入試と、論述式が軸となるの公立中高一貫校入試は、その突破のための鍛え方が根本的に違う。公立中高一貫校入試に限らず、論述式の入試対策を集団クラス式の授業で実施するのは、非常に難しいであろう。また、短答式の入試問題しか指導したことがほぼないような指導者が論述式の指導するのも、かなり難しいであろう。大手塾に限らず大学生アルバイト講師に指導をさせる塾があるが、受験指の経験そのものが短い講師に、論述式の指導が効果的にできるのだろうか。こうしたことに疑問をもたずに塾選びをしているのなら、いちど立ち止まって考え直した方がよいのではないだろうか。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 20:18:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>体験授業web予約ページを更新しました（１０月分）</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164682/</link>
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      <description>[B]こんにちは早稲田育英ゼミナール塩釜教室からのお知らせです。体験授業のweb予約ページを更新しました。お電話もしくは下記のバナーからお申し込みください。（web予約は２日前まで予約可能です。）[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 17:40:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>小学生注目！小学生も提出物はとても大切だよ(^▽^)/</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164681/</link>
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      <description>     [B][BLUE]小学生注目！小学生も提出物はとても大切だよ(^▽^)/[/BLUE][/B]学校から出される宿題やプリント、漢字・計算ドリルなどの提出物。「まだ小学生だから、少しくらい忘れても大丈夫」と思ってしまいがちですが、実は[RED][B]小学生のうちから提出物をきちんと仕上げる習慣を身につけておくことは、とても大切[/B][/RED]です。中学生になると、提出物はさらに増えていきます。ワーク、プリント、ノート、レポートなど、教科ごとに期限が決められ、内容だけでなく「期限までにきちんと提出できているか」ということも評価につながっていきます。だからこそ、小学生の今から「出されたものは最後までやる」「期限までに提出する」「分からないところをそのままにしない」という習慣を少しずつ身につけていきましょう。勉強は、テストの点数だけではありません。[RED][B]決められたことをきちんとやり切る力[/B][/RED]も、これから先の学習ではとても大切な力になります。ITTO個別指導学院では、[RED][B]提出物でお困りのときには、進め方のアドバイスや仕上げるためのお手伝いもしています。[/B][/RED]「どこから手をつけたらいいか分からない」「分からない問題があって進まない」「ついつい後回しにしてしまう」そんなときは、ぜひ教室に持ってきてください。先生たちと一緒に、一つずつしっかり仕上げていきましょう！小学生のうちから身につけた良い習慣は、中学生・高校生になってから必ず大きな力になります。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 17:15:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>小学生注目！小学生も提出物はとても大切だよ(^▽^)/</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164680/</link>
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      <description>     [B][BLUE]小学生注目！小学生も提出物はとても大切だよ(^▽^)/[/BLUE][/B]学校から出される宿題やプリント、漢字・計算ドリルなどの提出物。「まだ小学生だから、少しくらい忘れても大丈夫」と思ってしまいがちですが、実は[RED][B]小学生のうちから提出物をきちんと仕上げる習慣を身につけておくことは、とても大切[/B][/RED]です。中学生になると、提出物はさらに増えていきます。ワーク、プリント、ノート、レポートなど、教科ごとに期限が決められ、内容だけでなく「期限までにきちんと提出できているか」ということも評価につながっていきます。だからこそ、小学生の今から「出されたものは最後までやる」「期限までに提出する」「分からないところをそのままにしない」という習慣を少しずつ身につけていきましょう。勉強は、テストの点数だけではありません。[RED][B]決められたことをきちんとやり切る力[/B][/RED]も、これから先の学習ではとても大切な力になります。ITTO個別指導学院では、[RED][B]提出物でお困りのときには、進め方のアドバイスや仕上げるためのお手伝いもしています。[/B][/RED]「どこから手をつけたらいいか分からない」「分からない問題があって進まない」「ついつい後回しにしてしまう」そんなときは、ぜひ教室に持ってきてください。先生たちと一緒に、一つずつしっかり仕上げていきましょう！小学生のうちから身につけた良い習慣は、中学生・高校生になってから必ず大きな力になります。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 17:13:14 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>小学生注目！小学生も提出物はとても大切だよ(^▽^)/</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164678/</link>
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      <description>     [B][BLUE]小学生注目！小学生も提出物はとても大切だよ(^▽^)/[/BLUE][/B]学校から出される宿題やプリント、漢字・計算ドリルなどの提出物。「まだ小学生だから、少しくらい忘れても大丈夫」と思ってしまいがちですが、実は[RED][B]小学生のうちから提出物をきちんと仕上げる習慣を身につけておくことは、とても大切[/B][/RED]です。中学生になると、提出物はさらに増えていきます。ワーク、プリント、ノート、レポートなど、教科ごとに期限が決められ、内容だけでなく「期限までにきちんと提出できているか」ということも評価につながっていきます。だからこそ、小学生の今から「出されたものは最後までやる」「期限までに提出する」「分からないところをそのままにしない」という習慣を少しずつ身につけていきましょう。勉強は、テストの点数だけではありません。[RED][B]決められたことをきちんとやり切る力[/B][/RED]も、これから先の学習ではとても大切な力になります。ITTO個別指導学院では、[RED][B]提出物でお困りのときには、進め方のアドバイスや仕上げるためのお手伝いもしています。[/B][/RED]「どこから手をつけたらいいか分からない」「分からない問題があって進まない」「ついつい後回しにしてしまう」そんなときは、ぜひ教室に持ってきてください。先生たちと一緒に、一つずつしっかり仕上げていきましょう！小学生のうちから身につけた良い習慣は、中学生・高校生になってから必ず大きな力になります。[B]「成績が伸びる、ちょうどいい個別。」『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』  ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 17:08:27 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>睡眠について</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164677/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;適切な睡眠リズムってなかなか難しいですよね。以前は、深夜2時までに就寝、午前10時までに起床という生活を送っていましたが、特に眠気は感じませんでした。今は12時過ぎには就寝し、8時前後に起床するという生活リズムになっておりますが、日中眠気に襲われております。睡眠時間的には変わらないのですが、20年近く同じリズムで過ごしていましたので、それが狂うとどうも体的に違うようです。無理やり2時まで起きてみようかなと考えるときもあります。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 16:07:30 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>長期休講のお知らせ</title>
      <link>https://jukutown.com/iwakobe/blog-164676/</link>
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      <description>　9/19（土）〜 9/23（水）は長期休講です。電話連絡等は長期休講前か、または長期休講後にお願いいたします。</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:49:15 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>中３生受験理社、週３回テストを始めます</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164675/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて中学３年生には埼玉県の高校受験に向けて理科・社会の「受験重要事項」をまとめた冊子をお渡ししています。そして、お渡ししてからが本当のスタートです。理科・社会は、覚えた分だけ得点につながりやすい科目です。しかしながら実際には[U]「読んだから覚えたつもり」「見れば分かる」「前に一度できた」[/U]という状態で止まってしまうことも少なくありません。受験本番で必要な力は[B]何も見ずに、自分の頭から答えを取り出せること[/B]そこで当塾では冊子に掲載されている重要事項を週３回に分けてテストしていきます。毎回同じ問題をそのまま出すわけではありません。ある日は「用語の問題」さらに別の日には「記述も入れた問題にする」同じ重要事項でも問題の形式を変えて繰り返します。なぜなら[B]同じ問題を覚えただけでは本当に理解したことにはならない[/B]からです。[U]聞かれ方が変わっても答えられる[B]時間が経っても[/B]答えられる[/U]そこまでできて初めて[B]「入試で使える知識」[/B]になります。ゆえに覚える↓テストする↓間違える↓覚え直す↓違う形式でもう一度確認するこの流れを毎週繰り返します。週末にはその週に学習した内容を、各自でもう一度まとめ直してもらいます。平日は週３回、形を変えたテストで確認週末は自分自身でもう一度整理・確認このサイクルを繰り返していきます。週３回の確認テストと週末の振り返りを積み重ね受験本番まで忘れにくい知識へと変えていきます。派手な勉強法ではありません。しかしながら受験本番ではこれら[B]「基本事項を落とさない力」[/B]が本当に[U]大きな差[/U]になります。本番では[B][U]難問の前に拾える問題は全て拾う！[/U][/B]この意識心構えが[U]合否を大きく左右する[/U]のは言うまでもないのです。みんなで頑張っていきましょう！</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:49:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>一人ひとりの成長のために</title>
      <link>http://kitami.waseiku.com/blog-164674/</link>
      <guid>http://kitami.waseiku.com/blog-164674/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;FONT SIZE=&quot;+0&quot;&gt;9月を迎え、2学期が本格的に始まりました。秋冷えのする中、体調管理も難しい日が続きますね。我々スタッフが大切にしているのは、ただ勉強を教えることではありません。一人ひとりの可能性を信じ、その子に合った方法で「できる」を増やし、自信につなげていくことです。分からないままにしない。つまずきを見逃さない。そして、目標に向かって最後まで寄り添う。地域に根ざした塾として、これからも目の前の一人ひとりに真剣に向き合う所存です。9月は、ここからの努力が大きな差につながる時期です。我々講師陣も、生徒たちとともに全力で歩んでいく所存です。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 12:56:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>秋雨さんさんと　</title>
      <link>http://komae.waseiku.com/blog-164673/</link>
      <guid>http://komae.waseiku.com/blog-164673/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;FONT SIZE=&quot;+0&quot;&gt;9月を迎え、学校では2学期が本格的に始まりました。今年の秋は雨が多く、気温の上では落ち着いた形が続いていますね。夏休みを終え、生徒たちの表情にも少しずつ変化が見られます。特に受験生は毎日にように自習をする中で、勉強のリズムが出来上がった気がします。後は信じて突き進むだけ。私たちは主にそっと背中を押していく役割を担います。ただ生活をするなかでも、迷いや悩みが出てきます。成績や学力だけではなく、「最近少し元気がないな」「勉強のやり方で混乱していないかな」「自信がついてきたのでもっとハードワークを課そうかな」などと気を配っていきたいものです。生徒と一緒に考え、一歩ずつ前へ進めるよう支えていくことが、私たちの役割だと考えています。また、保護者の皆さまにも安心していただけるように、学習の状況の報告をしつつ、不安がないかどうか確認を行います。9月からは、定期テストや模試、そして受験に向けた動きも本格化していきます。これからも地域の皆さまに安心して通っていただけるよう、一人ひとりの成長に丁寧に向き合ってまいります。今月も頑張っていきます！&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 12:53:10 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164672/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164672/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「私が学んだことは、変化を起こすには、恐れずに、最初の一歩を踏み出すということです。そうでなければ、変化を起こすことは、できません。思うに、ただ一つの失敗というのは、挑戦してみようとしないことです」[/BLUE][/B]ローザ・“リー”・ルイーズ・マコーリー・パークス（アメリカ・公民権運動活動家）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 09:28:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>数学が苦手になる前に</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-164671/</link>
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      <description>「計算問題はできるけど文章題が苦手」「数学のテストで応用問題が取れない」「自分で式をつくるのが苦手」そんな場合は、まずはどこでつまずいているのかを確認することが大切です。ゼロスクールでは、数学を中心とした個別指導で、一人ひとりの理解度に合わせて授業を進めています。中学生の数学でお困りの方は、ぜひお気軽にご相談ください。#ゼロスクール #ひばりヶ丘 #新座 #東久留米 #西東京 #数学  #数学に強い塾 #個別指導ゼロスクールzeroschool17@gmail.com080-4173-9386</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 08:47:26 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>人工的な数学の問題ＶＳ自然的な国語の問題</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-164670/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。数学の問題は、出題者だけで作ります。出題者は作問を想定して状況を設定するので、答えを出すために必要な情報のみが書かれています。（最近の問題は複雑化しており、例外もありますが。）そのため、人工的な印象があります。それに対し、国語の問題は、筆者の文章があり、出題者はそれを利用して作ります。筆者は作問を想定せずに文章を書くので、答えを出すために不要な情報も書かれています。（筆者が教科書用に書く文章は例外です。）そのため、自然的な印象があります。だから、国語の問題を解く上で必要な力は、不要な情報を捨象する能力です。不要な情報とは、横道の話や比喩や具体例です。最近、「他科目の問題が複雑化し、国語化している」と言われます。それはつまり、人工的な問題が自然的な問題になってきているということです。そして、自然的な問題を解く際に必要な能力は、捨象だと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 08:46:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>定期テストは「自学自習・自立」の訓練です！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-164669/</link>
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      <description>各中学校の定期テストは、ちゃんと試験範囲表が配布されて、そこから出題されています。学校授業の確認テストですから、日ごろの授業を大切にして、テストの２、３週間前から努力すれば、自分の望む結果は出るテストです。塾に通っているだけで点数が上がる、そんな都合のいい話はありません。自分から試験範囲の努力を愚直にするしかないのです。「自学自習や自立」のための訓練です。だから、それができている生徒は「塾に行かなくてもちゃんと定期テストで結果」を出しています。そこを勘違いしている生徒は、いくら塾通いしても結果は出ません。新成ゼミナールでは、そのように生徒たちに伝えています。</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 08:45:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>最先端の研究を見る</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164668/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164668/</guid>
      <description>地質学会に行ってきました。自分の発表はもう何年もやってませんが、最先端の研究がどのようになっているかを見ておきたいのでほぼ毎年顔を出しています。そうでないと、今の中高生の将来に何が必要なのかを判断できなくなるからです。今回、特に印象的だったのはAI＝機械学習を研究に用いている人が多くなっていること。２０世紀には考えられなかったような手法で、変成する前の岩石組成を推定してました。中高生が部活の成果を発表していました。実際に最先端の研究者と接することができ、ますます意欲的に勉学に勤しむことでしょうね。今回は金沢大学で学会があったのですが、建物が近代的になっていて驚きました。「きんだい」だけに・・・&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 23:38:15 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>秋のお出かけに大学の学園祭はいかがでしょう。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164664/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164664/</guid>
      <description>午後から一雨来ました。秋雨前線は北上して日本海側。田んぼには黄色い花。ヒレタゴボウというらしい。そして、畔には彼岸花が顔を出していました。何もないと思って歩いていたら、何本か踏みつけてしまった。簡単に折れてしまいますね。この性質も、生存競争の証なのだろうか、どうだろう。そろそろ咲き始めて、来週は見ごろかなあ。先週は高校2年生とお母さまと面談。大学進学の話。よくある進路選択ですが、やはり悩んでしまうのが国公立大学から私立大学への変更。第一志望が国公立大学で、共通テスト経由で私立大学の併願もする場合は、それほど考え込むことはないと思います。共通テストの科目が気になり私立文系へと方向転換するケースは、気持ちの持ちようが大切でしょうね。私立だから、科目数も減るからその分、頑張れるはず。その考えをしっかりと持ち続けて、志望大学を狙っていく必要があると思います。いわゆる大学のグループ分類。関西圏では、関関同立、産近甲龍、摂神追桃などを耳にします。以前、比叡山高校の説明会の時に、指定校推薦の話に絡んで、進学先の話を質問したら、この挙げた順に、クレスト、ブライト、アクトのそれぞれの落ち着きところなんだとか。まあ、高校生にとっては、そこのランクの大学のところに行けたらいいかなあというイメージなのでしょうか。確かに高校生が進路を考えるときの目安にはなるだろうと思います。お金の面では、国公立大か私立大か、という点。もう一つカギになるのは、自宅から通うのか、一人住まいをするのか、という点。また、自宅から通うにしても、電車の乗り換えの回数、片道2時間近くなると、ちょっと大変でしょうね。例えば、人気の近大などそうでしょうし、関学、関大も似たようなことかも。秋、大学で学園祭が行われます。高校1年生、2年生だけでなく、中学生や小学生も親子で出かけてみると、なんとなく大学のことが感じられるのでは。いかがでしょう。</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:47:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>PISAの3分野で日本が1位！</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-164663/</link>
      <guid>http://minamino.waseiku.com/blog-164663/</guid>
      <description>こんばんは。経済協力開発機構（OECD）が実施したPISAで、日本が3分野（科学的コンピテンシー、読解リテラシー、数学的リテラシー）で、1位を獲得しました！！！まずは、世界トップ・・ということに喜びを感じましょう！ですが・・・よくよく見ていくと、他国の平均点が下がって日本が1位になったというところが歪めないですかね。。。日本も相変わらず読解力の低下や平均点を下回る層の増加というところが目につきます。簡単に言うと、できない子も増えているということになります。なので手放しで喜べる訳でもなく・・・課題は多しです。。。ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:39:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『平均は世界トップレベルだけど』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164662/</link>
      <guid>http://shiogama.waseiku.com/blog-164662/</guid>
      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/09/blog-post_14.html&quot;&gt;『[U]平均は世界トップレベルだけど[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 17:16:55 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>快答れすＱ大佐、毎日調整中です</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164661/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164661/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪希望塾で作成した学習アプリ「快答れすＱ大佐」現在、さらに使いやすくするために各種チューニングを進めています。今回特に見直しているのが「解説の分かりやすさ」です。問題に正解できることはもちろん大切です。しかしながら私は、それだけでは少し足りないと思っています。「なぜ、その答えになるのか」「どこで間違えたのか」「次に同じような問題が出たら、どう考えればいいのか」そこまで塾生さんたち自身が分かって初めて本当の意味での「できた」になるからです。私たち大人にとっては簡単な説明でも勉強が苦手な子にとっては「その一言が分からない」ということがよくあります。ゆえに現在、快答れすＱ大佐の説明についても難しい言葉になっていないか説明をもう一段階かみ砕けないか具体例を入れたほうが伝わらないか塾生さんが一人で見ても理解できる内容になっているかそんなところを、一つひとつ見直しています。教材もアプリも「作ったら完成」とは考えていません。実際に塾生さんたちが使ってみて「ここはもっと分かりやすくできるな」と思えば直す。もっと良い方法を思いつけば、また直す。その繰り返しです。大手の塾のような立派なシステムではないかもしれません。でも、目の前にいる希望塾の塾生さんたちを見ながら「この塾生さんには、どう説明したら一番伝わるだろう」と考えて作り変えられることは小さな個人塾だからこそできることだと思っています。勉強が得意な子だけが分かる説明ではなく勉強が苦手な子でも「そういうことか！」と思える説明へ快答れすＱ大佐、まだまだ進化させていきます。塾生さんたちの「分からない」を少しでも「分かった」に変えるために毎日コツコツと改善中です。</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:50:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【漢検】2026年度 第2回検定お申込みについて</title>
      <link>http://chiharadai-eikogakuin.com/blog-164660/</link>
      <guid>http://chiharadai-eikogakuin.com/blog-164660/</guid>
      <description>現在、第2回漢検（10/24）のお申込み受付中です。【漢字検定の受付について】9/17（木）まで受付予定ですが、受検人数が予定に達した時点で受付終了にさせていただきます。【漢字検定受付の流れ】お電話《0436-50-5500》にて来塾予定日時をお伝えください。お釣りの無いように受検料（下記参照）をご用意ください。ご来塾いただき、申込書の記入、受検料のお支払いを持って受付完了となります。実施時間は締め切り後にお電話等でお知らせとなります。（例年、18時前後からスタートしています）【受検料について】2級　4,200円準2〜4級　3,200円5〜7級　2,700円8〜10級　2,200円　*最少人数での実施となりますので、予定人数に達した際には受付をお断りさせていただく場合もございます。</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 15:40:23 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>褒める育児が裏目に？20260914</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164659/</link>
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      <description>“弱すぎる･･･”怒られ慣れてない若者達が急増褒める育児が裏目に出たことが理由？「バイトで間違いを注意されただけで辞める」なんて事象が急増しています。“怒られ慣れてない”若者たちが原因ではないかとの意見が多く聞こえています。「褒める育児」が裏目に出た結果、当り前の社会性に残酷な結果が･･･。という記事が話題になっていました。記事によると、子どもの自己肯定感が低いことが問題視され、それを止めるために近年、褒めまくる子育てを実施した結果、子どもは怒られる機会が減り、怒られ慣れてない子どもが量産されてしまったという内容でした。要は、子どもが過剰に甘やかされて育ってしまった結果、「何でも自分の考えや感情が叶えられる、優先される」と思い込んでしまった結果じゃないかってことです。ベテラン先輩の意見や職場のルールより「私は、こっちの方が良いと思った」と勝手に自己流に変更し、トラブルになったことが原因で叱られたら「私の人格を全否定された」となるらしいです。仕事だけじゃなく、スポーツの現場でも多発しているそうです。適度に怒られないと、善悪の判断がつかなくなるそうです。読者のコメントでは褒める育児じゃない。ほとんどの親は「子どもに嫌われたく無いから、怒れない。揉めて面倒臭いことになることが一番嫌。ペットやおもちゃのように、その時だけ機嫌良く通り過ぎれば自分の子育てに満足している」と言うことらしい。褒めてない。おだてて調子に乗らせているだけ。親になる自覚も覚悟も無い人が子どもを産んで、子どもは「ワガママを言ってゴネたら許される成功体験をどんどん積んでワガママになって、そのままの感覚で社会に出る」会社の上司や先輩はパワハラだので、後々自分に責任が返ってくるので戦々恐々なんです。すべて、こういう考えで産んで育てた親の責任じゃないでしょうか。社会(マスコミや行政)も「多様性」とか「人それぞれ」とか「個性」「全てを受け入れる」とかの【綺麗事】ばかりを主張して、未来の社会生活を全く考えていない。『褒める』『叱らない』を売り文句にして客寄せをしている自動車学校や『退職を防ぐ』って名目で若手看護師の「間違った行動や手順、独断の変更も注意するな」と主張する病院経営者。それを許し続けた結果に人の命が奪われても『自分には関係ない』のでしょうか？自己肯定感は親が一緒に失敗しながら、小さな成功体験を積み上げてあげるしかないのです。なのに手っ取り早く自己肯定感だけを求めた結果が「褒める子育て」です。また、「優しく家の〇〇ちゃんを指導してくれる職場が近代的な良い職場」なんて言ってる親が、そんな弱い子を作り出した根源です。</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 15:23:35 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ソフトバンクエアの調子が悪い</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164658/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;先週から、ソフトバンクエアの調子が非常に悪いです。５Ｇ・４Ｇランプが赤となっており、インターネットに接続できません。コンセントの抜き差しなど行っても復旧することはないのですが、突然正常になるなどし、また朝になると同じ症状です。購入店に問い合わせてみましたけど、コールセンターを案内されただけで、どうにもならない感じです。最近、故障が続きますね。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 14:52:10 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>勉強の仕方</title>
      <link>http://keishinseminar.com/blog-164657/</link>
      <guid>http://keishinseminar.com/blog-164657/</guid>
      <description>皆様こんにちは、啓新セミナー代表の大谷繁樹です。先週は雨降りの日が続きましたね。災害級の大雨が降った地域もあり、日本中がたいへんなことになっていますね。どこに住んでいても、いつ災害に見舞われるかもしれない状況ですので、しっかり対策を立てておかなければいけませんね。中学生の定期テストの返却が始まりました。まだ全員分そろったわけではないのですが、どの子にも、良かった教科・悪かった教科、良かった単元・悪かった単元がありますので、そこをきちんと振り返って次回に生かしてほしいですね。テストが終わるとよく聞かれるのが「うちの子、勉強の仕方がわからないようで・・・」ということ。「勉強の仕方がわからない・・・」という原因の一番は、そもそも「勉強した！」と言えるほど『やっていない』からだと思います。次いで、（とりあえずワークは）やったけど、『わからない問題をそのままにしていた』『わかった気になっていた』が続くかと思います。指導する側からすれば、「こんな点数しか取れないのに、質問がないなんてあり得ない！」という子ほど「勉強の仕方が・・・」と言ってくるように思えるのです。一刀両断の厳しい言い方ですが、「勉強の仕方が・・・」と言ってくる方はテクニック的なことを求めていて、肝心な『量』『質』が二の次になっているような気がします。漢字や英単語を眺めただけ、あるいは、1〜2個書いただけで、勉強した気になっていないだろうか？そのような勉強方法で、漢字や英単語が覚えられなくて、『勉強の仕方が・・・』と言われても、こちらとしては答えようがないのです。1〜2個書いて覚えられないのなら、10〜20個書く。10〜20個書いて覚えられないのなら、100〜200個書く。100〜200個書いても覚えられないのなら、・・・要は覚えるまでひたすら書けばいいのです。普段から『できるまで繰り返す』勉強をしていれば、少なくとも「勉強の仕方がわかない」から何もしない状態にはならないはずです。（そもそも、1つの漢字や英単語を100〜200個も書くのは、時間がかかりますし、手も疲れてきますので、本気で覚えようとするはずです）　・きちんと正確に理解する（理解できなければ質問をする）　・自力でできるまで繰り返す「勉強の仕方がわからない」と言われたら、私にはこのように答えることしかできません。たいへんだけど、がんばろう！</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 09:26:50 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164656/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164656/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「世間でいう成功者とは、一時の栄えにすぎない。志(こころざし)と信義を持つ者こそが、万世にわたる功績を成す」[/BLUE][/B]孫文(中国・政治家、革命家、初代中華民国臨時大総統、中国国民党総理)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 08:37:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>電話には出んわ</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164655/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164655/</guid>
      <description>基本的には，塾の方から保護者生徒様への電話はしないことにしています。理由はたくさんあります。まず，かける方からすると，出てもらえるかどうか心配。出てもらえないとかけなおす？二度手間三度手間四度手間・・・時間を浪費する可能性が高い。出てもらえたとしても，相手方の都合の悪い時の可能性もある。大事な用事をしている真っ最中にかかってくると嫌でしょう？逆に，塾に電話がかかってくることがあって，生徒や保護者からの緊急連絡ならよいのですが，悪徳業者のセールスだったりしますから。特に，授業の時間帯に，こちらが塾だとわかっていてかけてくる業者って，そもそも頭脳が〇〇すぎませんか？現代社会で，電話は緊急時には有効ですが，単なる連絡ならメールの方がはるかに優秀です。かけなおす時間の無駄のようなことは生じない。文字として記録が残るので，言った言わないなどのトラブルもない。そういうわけで，塾で生徒保護者の連絡にはメールが必須です。必ずメールでお問合せをお願いしているのは，入塾後に必要だからです。また，全生徒への連絡にはこのHPのブログを使います。一方通行でよい連絡にはHPで充分です。入塾後には生徒保護者に毎日のHPチェックを義務づけています。義務付けているのに見ていないおバカさんは，各教科の学力アップ以前にコケてますね。いろいろ，よーく考えて日々を過ごしましょう。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 23:15:25 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>少しずつ秋の気配がしてきました</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164654/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164654/</guid>
      <description>&amp;#127810; [BLUE][B]少しずつ秋の気配がしてきました[/BLUE][/B]9月も半ばに入りました。まだ暑さを感じる日もありますが、朝夕の空気や日が暮れる時間など、少しずつ秋らしさを感じるようになってきましたね。「秋」といえば、スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋――。そして塾としては、やっぱり**[RED][B]「勉強の秋」[/B][/RED]**です&amp;#128218;夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートしました。この時期は、夏までに学習した内容を振り返ったり、これからの学習に向けて少しずつペースを整えたりするのにちょうど良い時期です。特に受験生にとっては、ここから秋・冬に向けて、一日一日の積み重ねがとても大切になってきます。でも、いきなりすべてを頑張ろうとしなくても大丈夫です。「今日は英単語を10個覚える」「学校のワークを2ページ進める」「30分だけ集中して勉強する」そんな小さな積み重ねが、やがて大きな力になります。季節が少しずつ変わっていくように、勉強も一歩ずつ。ITTO個別指導学院でも、それぞれの目標に合わせて、しっかりサポートしていきます！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 20:56:06 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>少しずつ秋の気配がしてきました</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164652/</link>
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      <description>&amp;#127810; [BLUE][B]少しずつ秋の気配がしてきました[/BLUE][/B]9月も半ばに入りました。まだ暑さを感じる日もありますが、朝夕の空気や日が暮れる時間など、少しずつ秋らしさを感じるようになってきましたね。「秋」といえば、スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋――。そして塾としては、やっぱり**[RED][B]「勉強の秋」[/B][/RED]**です&amp;#128218;夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートしました。この時期は、夏までに学習した内容を振り返ったり、これからの学習に向けて少しずつペースを整えたりするのにちょうど良い時期です。特に受験生にとっては、ここから秋・冬に向けて、一日一日の積み重ねがとても大切になってきます。でも、いきなりすべてを頑張ろうとしなくても大丈夫です。「今日は英単語を10個覚える」「学校のワークを2ページ進める」「30分だけ集中して勉強する」そんな小さな積み重ねが、やがて大きな力になります。季節が少しずつ変わっていくように、勉強も一歩ずつ。ITTO個別指導学院でも、それぞれの目標に合わせて、しっかりサポートしていきます！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 20:53:09 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>少しずつ秋の気配がしてきました</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164651/</link>
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      <description>&amp;#127810; [BLUE][B]少しずつ秋の気配がしてきました[/BLUE][/B]9月も半ばに入りました。まだ暑さを感じる日もありますが、朝夕の空気や日が暮れる時間など、少しずつ秋らしさを感じるようになってきましたね。「秋」といえば、スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋――。そして塾としては、やっぱり**[RED][B]「勉強の秋」[/B][/RED]**です&amp;#128218;夏休みが終わり、学校生活も本格的に再スタートしました。この時期は、夏までに学習した内容を振り返ったり、これからの学習に向けて少しずつペースを整えたりするのにちょうど良い時期です。特に受験生にとっては、ここから秋・冬に向けて、一日一日の積み重ねがとても大切になってきます。でも、いきなりすべてを頑張ろうとしなくても大丈夫です。「今日は英単語を10個覚える」「学校のワークを2ページ進める」「30分だけ集中して勉強する」そんな小さな積み重ねが、やがて大きな力になります。季節が少しずつ変わっていくように、勉強も一歩ずつ。ITTO個別指導学院でも、それぞれの目標に合わせて、しっかりサポートしていきます！[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 20:47:54 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>勉強。まだ間に合うので、やり始めましょう。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164650/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164650/</guid>
      <description>曇り空の日曜日。ポツリと雨かな、と思ったら、すぐにやみましたか。夏に戻った昨日から、また秋へと少しずつ。小学6年生の模擬テストが返ってきて、プチ懇談など。夏休みのはじめと夏休みの終わりに実施しました。初めて受けた前回と比べて、今回はどうだったかなど、様子も確認しながら学習の進め方をお伝えしています。時間配分や問題選択などは把握できるようになっている感じですね。あとは、解けた問題、わからなかった問題、設問をよく読んでいなかったなど、振り返って点検しておいてください。中学受験は高校受験よりも入試の時期が早いだけ大変です。算数の場合、まだ学校で習っていない分野も早めに勉強しておかないと、入試までに間に合わないかもしれません。冬休み前までに学習し終えるように計画を立てて勉強するのがいいでしょう。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 18:23:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>四條畷学園小学校　全員合格！</title>
      <link>https://jukutown.com/plusandace/blog-164648/</link>
      <guid>https://jukutown.com/plusandace/blog-164648/</guid>
      <description>[B][RED]四條畷学園小学校　全員合格しました！[/RED][/B]</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 16:36:28 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164647/</link>
      <guid>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164647/</guid>
      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「逆境を不幸と思うな。幸運と思え。使命あるゆえに、天が、われを鍛えるのだと思え。そして逆境を克服する過程を愉快だと思って楽しめ」〜『自助論(SelfHelp)』[/BLUE][/B]サミュエル・スマイルズ（英・作家、医者）[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 10:22:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「時間がない」は本当？</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164646/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164646/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて「小テストの勉強をする時間がない」そもそも「勉強する時間がない」子どもたちからは時々こんな言葉を聞きます。私はそもそも勉強は必ずしも１時間、２時間まとめてやる必要はないとも思っています。[U]朝の５分学校から帰ってきた１０分夕食までの５分寝る前の１０分[/U]これだけでも合計３０分になります。[U]英単語の読みと意味を５個覚える計算問題を３問解く今日間違えた問題を１問だけやり直す[/U]大切なのは[B]「時間ができたら勉強する」のではなく[U]「今ある時間の中で何ができるか[/U]」を考えること！[/B]そしてもっと大切なのは「何をやればいいのか」をお子様自身が分かっていることです。「勉強しなさい」と言われても何をすればいいのか分からなければなかなか動けません。「夕食の前に英単語」「お風呂の後に数学１問」「寝る前に今日の間違い直し」このように[B]今ある生活習慣に勉強をくっつける[/B]だけでも学習は続きやすくなります。成績が伸びる子は特別に時間がたくさんある子とは限りません。５分、１０分そして学校授業を大切にできるお子様は相対的に成績は良いです。「後でやろうという現実的ではない」ことを考えないからなのかもしれません。ただ「もっと勉強しなさい」と言うのではなくその子が今、何につまずいているのか何をやれば前に進めるのかどうすれば勉強を続けられるのか私たちはそこまで考えて指導したいと思っています。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 01:46:11 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今日は数学検定を実施しました！</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164645/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164645/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日は数学検定を実施しました。今回チャレンジしたのは、塾生さん８名です。検定というと、どうしても「合格・不合格」に目が向きます。もちろん結果は大切です。でも私は、それ以上に「受けてみよう」「今の自分の力を試してみよう」と[B]一歩踏み出したこと[/B]に[B]大きな価値がある[/B]と思っています。本番になると普段なら解ける問題でも緊張してしまったり時間配分がうまくいかなかったりすることがあります。しかしながら、そうした経験は決して無駄ではありません。むしろ[U]どこまでできたのかどこで迷ったのか何を次に勉強すればいいのか[/U]それが見えることにも検定を受ける大きな意味があります。希望塾では[B]挑戦すること最後まで取り組むこと失敗しても、そこから次につなげること[/B]こうした姿勢を大切にしています。成績は一度のテストや一度の検定だけで決まるものではありません。[B]小さな挑戦を何度も重ねる中で[/B][U]「前よりできた」「もう一度やってみよう」「次はもっとできるかもしれない」[/U]という気持ちが育っていきます。私はこの気持ちこそが、長く勉強を続けていくうえでとても大切だと考えています。本日受検した８名のみなさん、本当にお疲れさまでした！！まずは本日真剣に問題に向き合ったこと。[B]その経験をしっかり自信にしてほしい[/B]と思います。これからも点数だけではなく[B]一人ひとりの「挑戦」と「成長」を大切にする塾[/B]でありたいと思っています。</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 18:58:57 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>来月からプレテストシーズン。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164644/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164644/</guid>
      <description>晴れの天気の土曜日。気温も上がってきましたか。夏へと少し戻って。朝から、小学6年生の受験対策プログラム。秋になると私立中学校では、入試の予行演習と腕試しを兼ねてプレテストが行われます。テスト後は、テスト結果と合わせて受験のアドバイスもあるので、受けてみるのがいいですね。中には、優遇制度を利用できる場合があるので、プレテストといっても心構えも必要です。そんなこんなで、プレテストのためのプレテストのような勉強に取り組んでもらっています。実際にやってもらうと、気を付けたいことなどもわかるからいいでしょうね。また、受けるかどうか考えているケースでは、いろいろな中学校のプレテストにチャレンジしてみるのもいいかもしれません。さて、中学3年生。部活は引退したから、手持ち無沙汰になっているかも。その分を勉強に、と行きたいところですが、なかなかスムーズに移行できないところもあると思います。要は気分転換のようなところもあるので、体を動かす、場所を変えるなど、工夫して見るといいですね。まあ、それも勉強のうち。</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 14:42:04 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>振替授業の欠点</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164643/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164643/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;個別指導塾の多くには振替授業があると思います。病欠などで体調を崩したときの分を後日に振り替える制度ですが、これが非常によくないのではないかと思う時があります。病欠は仕方ないのですが、問題はそれ以外の理由で休む場合ですよね。振替授業があるからといって、安易に休むご家庭もあります。自己都合でよく休むということは、結局勉強が後回しになっているわけで、通常通り行う場合に比べても、振替授業はただ消化しているだけになってしまっている生徒もいます。塾側としてはそうならないように配慮はするものの、結局は生徒本人の心次第で、生徒たちは休んだ分の振替授業を望んでいることはありません。授業料がもったいないから消化しに来ているだけで、生徒は授業が増えた感覚に陥り身が入りません。過去、振替授業がないことを前提に運営していましたが、みんな休まずに来ていました。休まないので学習習慣が崩れることがなく、通塾もスケジュールに組み込まれますので、結果成績が上がります。病気の場合は足りない分補っていましたけど、それ以外は振替なくとも学習に支障はありませんでした。原則、振替授業を行わなこととし、病欠の場合でかつ、本人が希望する場合のみ補うスタイルで運営していこうか検討したいところです。成績アップにつながらないものはやっても意味がないので。「振替授業があるから安心！！」ではないです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 14:14:37 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>シリーズ大学入試　第２回</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164639/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164639/</guid>
      <description>前回からスタートした、「シリーズ大学入試」第１回では、[BLUE][B]「大学受験は、いつから始める？」[/B][/BLUE]（２０２６年９月８日）というテーマで、高校1年生・2年生からの積み重ねが大切であることをお伝えしました。[RED][B]ITTO個別指導学院は[/B][/RED]、中学受験・高校受験だけではなく、[RED][B]大学受験まで対応している個別指導塾[/B][/RED]です。高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、評定対策、苦手科目の克服、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの状況に合わせて学習をサポートしています。さて、第２回のテーマは、[BLUE][B]「大学入試にはどんな受験方式があるの？」[/B][/BLUE]です。大学受験というと、「大学を受験して、試験の点数で合否が決まる」というイメージを持っている方も多いかもしれません。もちろん、学力試験を中心に合否を決める入試もあります。しかし現在の大学入試には、大きく分けると、[B]一般選抜学校推薦型選抜総合型選抜[/B]という、複数の受験方式があります。そして大学受験で非常に大切なのが、[RED][B]どの入試方式を利用するかによって、準備する内容が大きく変わる[/B][/RED]ということです。[BLUE][B] 一般選抜[/B][/BLUE]一般選抜は、大学独自の学力試験や大学入学共通テストなどの得点を中心に合否を決める受験方式です。国公立大学では、大学入学共通テストに加えて、大学ごとの個別試験を受けるケースが一般的です。私立大学では、大学独自の試験だけで受験する方式や、大学入学共通テストの成績を利用する方式など、大学によってさまざまな形があります。一般選抜では、[RED][B]「どの大学・学部を受験するかによって必要な科目が違う」[/B][/RED]という点が重要です。例えば文系だからといって、すべての大学で同じ科目を勉強すればよいわけではありません。英語・国語・社会が中心となる場合もあれば、数学を必要とする大学・学部もあります。理系でも、数学や英語に加えて、物理・化学・生物など、必要となる科目は志望校によって変わります。そのため、[B]志望大学をある程度早い段階で考えておくことが、効率のよい受験勉強につながります。[/B][BLUE][B] 学校推薦型選抜[/B][/BLUE]学校推薦型選抜は、高校からの推薦を受けて受験する方式です。ここで重要になってくるのが、[RED][B]高校での成績＝評定[/B][/RED]です。学校の定期テストや日頃の学習への取り組みが、大学受験につながります。[BLUE][B]&amp;#10145;[/B][/BLUE]　[RED][B]評定平均がとても大切！[/B][/RED]　各学年各学期末の平均。高1一学期から高3一学期までの７回の平均。[RED][B]高校入学と同時に大学受験への取り組みがスタート[/B][/RED]することになります。高校に合格して浮かれすぎていると大変なことになりかねません。つまり、「大学受験は高3になってから頑張ればいい」とは限りません。高校1年生の定期テストから積み重ねてきた成績が、将来の大学受験で重要になってくるからです。推薦入試を考える可能性があるのであれば、[RED][B]普段の学校の勉強を大切にすること[/B][/RED]が非常に重要です。定期テスト直前だけ頑張るのではなく、日頃から苦手科目を作らないこと。提出物をきちんと出すこと。学校の授業を大切にすること。こうした日々の積み重ねが、受験の選択肢を増やしてくれます。[BLUE][B] 総合型選抜[/B][/BLUE]総合型選抜では、単純に学力試験の点数だけを見るのではなく、[GREEN][B]「なぜこの大学で学びたいのか」「大学で何を学びたいのか」「高校生活でどんなことに取り組んできたのか」[/B][/GREEN]といった部分も含めて、さまざまな角度から評価されます。選考方法は大学・学部によって異なりますが、[B]・志望理由書・面接・小論文・活動実績・プレゼンテーション・基礎学力を確認する試験[/B]などが課される場合があります。そのため、[GREEN][B]「勉強ができればそれだけで大丈夫」というわけでもありません。[/B][/GREEN]反対に、[GREEN][B]「学力試験がないから簡単」というものでもありません。[/B][/GREEN]自分の考えを整理し、それを文章や言葉で相手に伝える力も必要になります。[B]大学受験は「一つの方法」ではない[/B]ここまで読んでいただくと分かるように、現在の大学受験は、[B]一つの試験だけで決まるものではありません。[/B][B]一般選抜を中心に考える生徒。学校推薦型選抜を目指す生徒。総合型選抜に挑戦する生徒。あるいは、推薦型選抜と一般選抜の両方を視野に入れて準備する生徒。[/B]一人ひとり、大学受験までの道のりは違います。だからこそ重要なのが、[RED][B]「自分にはどんな受験方法があるのかを早めに知っておくこと」[/B][/RED]です。高校3年生になって初めて調べて、「もっと早く知っていればよかった」となってしまうのは、非常にもったいないことです。高校1年生・2年生のうちから少しずつ大学や学部について調べ、どのような入試方式があるのか。どんな科目が必要なのか。どの程度の評定が必要になる可能性があるのか。どんな準備をしておけばよいのか。そうした情報を集めておくだけでも、大学受験への準備は大きく変わってきます。[B][BLUE]◎　定期テストも大学受験につながっています[/BLUE][/B]大学受験というと、どうしても高3になってからの受験勉強に目が向きがちです。しかし、学校推薦型選抜を考える場合にはもちろん、一般選抜を考える場合でも、高校1年生・2年生で学習する内容が、そのまま大学受験の基礎になります。[B]高校1年生の英語。高校1年生の数学。高校2年生の英語。高校2年生の数学。[/B]これらを十分に理解しないまま高3になってしまうと、受験勉強を始める前に、[B]「まず高1・高2の復習から」[/B]ということにもなりかねません。だからこそ、普段の定期テスト対策も大学受験対策の一つなのです。[BLUE][B]◎　ＩＴＴＯだからできる大学受験対策[/B][/BLUE]大学受験では、同じ高校・同じ学年でも必要な勉強が一人ひとり違います。[B]志望大学。志望学部。受験方式。受験科目。現在の学力。得意科目・苦手科目。学校の進度。部活動や学校行事との両立。[/B]こうした条件を確認しながら、[RED][B]「その生徒に今必要な勉強は何か」[/B][/RED]を考えていく必要があります。一人ひとりに合わせて学習内容を組み立てられること。これは個別指導の大きなメリットだと考えています。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験と同じように、大学受験についても一人ひとりの目標に合わせてサポートしていきます。そして大学受験について、「まだ何も決まっていない」という高校1年生・2年生も大丈夫です。まずは大学入試について知るところから始めてみましょう。知ることで、[RED][B]「今、何をしておけばよいのか」[/B][/RED]が少しずつ見えてきます。大学受験は、早めに情報を集めることで選択肢を増やすことができます。その選択肢を増やしておくことも、大切な受験準備の一つです。次回、[B]シリーズ大学入試 第３回[/B]では、[B]「一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜、それぞれ何が違う？」[/B]をテーマに、それぞれの特徴や、どんな準備が必要になるのかをもう少し詳しくお伝えしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 12:36:54 +0000</pubDate>
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      <title>シリーズ大学入試　第２回</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164641/</link>
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      <description>前回からスタートした、「シリーズ大学入試」第１回では、[BLUE][B]「大学受験は、いつから始める？」[/B][/BLUE]（２０２６年９月８日）というテーマで、高校1年生・2年生からの積み重ねが大切であることをお伝えしました。[RED][B]ITTO個別指導学院は[/B][/RED]、中学受験・高校受験だけではなく、[RED][B]大学受験まで対応している個別指導塾[/B][/RED]です。高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、評定対策、苦手科目の克服、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの状況に合わせて学習をサポートしています。さて、第２回のテーマは、[BLUE][B]「大学入試にはどんな受験方式があるの？」[/B][/BLUE]です。大学受験というと、「大学を受験して、試験の点数で合否が決まる」というイメージを持っている方も多いかもしれません。もちろん、学力試験を中心に合否を決める入試もあります。しかし現在の大学入試には、大きく分けると、[B]一般選抜学校推薦型選抜総合型選抜[/B]という、複数の受験方式があります。そして大学受験で非常に大切なのが、[RED][B]どの入試方式を利用するかによって、準備する内容が大きく変わる[/B][/RED]ということです。[BLUE][B] 一般選抜[/B][/BLUE]一般選抜は、大学独自の学力試験や大学入学共通テストなどの得点を中心に合否を決める受験方式です。国公立大学では、大学入学共通テストに加えて、大学ごとの個別試験を受けるケースが一般的です。私立大学では、大学独自の試験だけで受験する方式や、大学入学共通テストの成績を利用する方式など、大学によってさまざまな形があります。一般選抜では、[RED][B]「どの大学・学部を受験するかによって必要な科目が違う」[/B][/RED]という点が重要です。例えば文系だからといって、すべての大学で同じ科目を勉強すればよいわけではありません。英語・国語・社会が中心となる場合もあれば、数学を必要とする大学・学部もあります。理系でも、数学や英語に加えて、物理・化学・生物など、必要となる科目は志望校によって変わります。そのため、[B]志望大学をある程度早い段階で考えておくことが、効率のよい受験勉強につながります。[/B][BLUE][B] 学校推薦型選抜[/B][/BLUE]学校推薦型選抜は、高校からの推薦を受けて受験する方式です。ここで重要になってくるのが、[RED][B]高校での成績＝評定[/B][/RED]です。学校の定期テストや日頃の学習への取り組みが、大学受験につながります。[BLUE][B]&amp;#10145;[/B][/BLUE]　[RED][B]評定平均がとても大切！[/B][/RED]　各学年各学期末の平均。高1一学期から高3一学期までの７回の平均。[RED][B]高校入学と同時に大学受験への取り組みがスタート[/B][/RED]することになります。高校に合格して浮かれすぎていると大変なことになりかねません。つまり、「大学受験は高3になってから頑張ればいい」とは限りません。高校1年生の定期テストから積み重ねてきた成績が、将来の大学受験で重要になってくるからです。推薦入試を考える可能性があるのであれば、[RED][B]普段の学校の勉強を大切にすること[/B][/RED]が非常に重要です。定期テスト直前だけ頑張るのではなく、日頃から苦手科目を作らないこと。提出物をきちんと出すこと。学校の授業を大切にすること。こうした日々の積み重ねが、受験の選択肢を増やしてくれます。[BLUE][B] 総合型選抜[/B][/BLUE]総合型選抜では、単純に学力試験の点数だけを見るのではなく、[GREEN][B]「なぜこの大学で学びたいのか」「大学で何を学びたいのか」「高校生活でどんなことに取り組んできたのか」[/B][/GREEN]といった部分も含めて、さまざまな角度から評価されます。選考方法は大学・学部によって異なりますが、[B]・志望理由書・面接・小論文・活動実績・プレゼンテーション・基礎学力を確認する試験[/B]などが課される場合があります。そのため、[GREEN][B]「勉強ができればそれだけで大丈夫」というわけでもありません。[/B][/GREEN]反対に、[GREEN][B]「学力試験がないから簡単」というものでもありません。[/B][/GREEN]自分の考えを整理し、それを文章や言葉で相手に伝える力も必要になります。[B]大学受験は「一つの方法」ではない[/B]ここまで読んでいただくと分かるように、現在の大学受験は、[B]一つの試験だけで決まるものではありません。[/B][B]一般選抜を中心に考える生徒。学校推薦型選抜を目指す生徒。総合型選抜に挑戦する生徒。あるいは、推薦型選抜と一般選抜の両方を視野に入れて準備する生徒。[/B]一人ひとり、大学受験までの道のりは違います。だからこそ重要なのが、[RED][B]「自分にはどんな受験方法があるのかを早めに知っておくこと」[/B][/RED]です。高校3年生になって初めて調べて、「もっと早く知っていればよかった」となってしまうのは、非常にもったいないことです。高校1年生・2年生のうちから少しずつ大学や学部について調べ、どのような入試方式があるのか。どんな科目が必要なのか。どの程度の評定が必要になる可能性があるのか。どんな準備をしておけばよいのか。そうした情報を集めておくだけでも、大学受験への準備は大きく変わってきます。[B][BLUE]◎　定期テストも大学受験につながっています[/BLUE][/B]大学受験というと、どうしても高3になってからの受験勉強に目が向きがちです。しかし、学校推薦型選抜を考える場合にはもちろん、一般選抜を考える場合でも、高校1年生・2年生で学習する内容が、そのまま大学受験の基礎になります。[B]高校1年生の英語。高校1年生の数学。高校2年生の英語。高校2年生の数学。[/B]これらを十分に理解しないまま高3になってしまうと、受験勉強を始める前に、[B]「まず高1・高2の復習から」[/B]ということにもなりかねません。だからこそ、普段の定期テスト対策も大学受験対策の一つなのです。[BLUE][B]◎　ＩＴＴＯだからできる大学受験対策[/B][/BLUE]大学受験では、同じ高校・同じ学年でも必要な勉強が一人ひとり違います。[B]志望大学。志望学部。受験方式。受験科目。現在の学力。得意科目・苦手科目。学校の進度。部活動や学校行事との両立。[/B]こうした条件を確認しながら、[RED][B]「その生徒に今必要な勉強は何か」[/B][/RED]を考えていく必要があります。一人ひとりに合わせて学習内容を組み立てられること。これは個別指導の大きなメリットだと考えています。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験と同じように、大学受験についても一人ひとりの目標に合わせてサポートしていきます。そして大学受験について、「まだ何も決まっていない」という高校1年生・2年生も大丈夫です。まずは大学入試について知るところから始めてみましょう。知ることで、[RED][B]「今、何をしておけばよいのか」[/B][/RED]が少しずつ見えてきます。大学受験は、早めに情報を集めることで選択肢を増やすことができます。その選択肢を増やしておくことも、大切な受験準備の一つです。次回、[B]シリーズ大学入試 第３回[/B]では、[B]「一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜、それぞれ何が違う？」[/B]をテーマに、それぞれの特徴や、どんな準備が必要になるのかをもう少し詳しくお伝えしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 12:36:20 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>シリーズ大学入試　第２回</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164642/</link>
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      <description>前回からスタートした、「シリーズ大学入試」第１回では、[BLUE][B]「大学受験は、いつから始める？」[/B][/BLUE]（２０２６年９月８日）というテーマで、高校1年生・2年生からの積み重ねが大切であることをお伝えしました。[RED][B]ITTO個別指導学院は[/B][/RED]、中学受験・高校受験だけではなく、[RED][B]大学受験まで対応している個別指導塾[/B][/RED]です。高校生の定期テスト対策、学校授業のフォロー、評定対策、苦手科目の克服、そして志望大学や受験方式に合わせた大学受験対策まで、一人ひとりの状況に合わせて学習をサポートしています。さて、第２回のテーマは、[BLUE][B]「大学入試にはどんな受験方式があるの？」[/B][/BLUE]です。大学受験というと、「大学を受験して、試験の点数で合否が決まる」というイメージを持っている方も多いかもしれません。もちろん、学力試験を中心に合否を決める入試もあります。しかし現在の大学入試には、大きく分けると、[B]一般選抜学校推薦型選抜総合型選抜[/B]という、複数の受験方式があります。そして大学受験で非常に大切なのが、[RED][B]どの入試方式を利用するかによって、準備する内容が大きく変わる[/B][/RED]ということです。[BLUE][B] 一般選抜[/B][/BLUE]一般選抜は、大学独自の学力試験や大学入学共通テストなどの得点を中心に合否を決める受験方式です。国公立大学では、大学入学共通テストに加えて、大学ごとの個別試験を受けるケースが一般的です。私立大学では、大学独自の試験だけで受験する方式や、大学入学共通テストの成績を利用する方式など、大学によってさまざまな形があります。一般選抜では、[RED][B]「どの大学・学部を受験するかによって必要な科目が違う」[/B][/RED]という点が重要です。例えば文系だからといって、すべての大学で同じ科目を勉強すればよいわけではありません。英語・国語・社会が中心となる場合もあれば、数学を必要とする大学・学部もあります。理系でも、数学や英語に加えて、物理・化学・生物など、必要となる科目は志望校によって変わります。そのため、[B]志望大学をある程度早い段階で考えておくことが、効率のよい受験勉強につながります。[/B][BLUE][B] 学校推薦型選抜[/B][/BLUE]学校推薦型選抜は、高校からの推薦を受けて受験する方式です。ここで重要になってくるのが、[RED][B]高校での成績＝評定[/B][/RED]です。学校の定期テストや日頃の学習への取り組みが、大学受験につながります。[BLUE][B]&amp;#10145;[/B][/BLUE]　[RED][B]評定平均がとても大切！[/B][/RED]　各学年各学期末の平均。高1一学期から高3一学期までの７回の平均。[RED][B]高校入学と同時に大学受験への取り組みがスタート[/B][/RED]することになります。高校に合格して浮かれすぎていると大変なことになりかねません。つまり、「大学受験は高3になってから頑張ればいい」とは限りません。高校1年生の定期テストから積み重ねてきた成績が、将来の大学受験で重要になってくるからです。推薦入試を考える可能性があるのであれば、[RED][B]普段の学校の勉強を大切にすること[/B][/RED]が非常に重要です。定期テスト直前だけ頑張るのではなく、日頃から苦手科目を作らないこと。提出物をきちんと出すこと。学校の授業を大切にすること。こうした日々の積み重ねが、受験の選択肢を増やしてくれます。[BLUE][B] 総合型選抜[/B][/BLUE]総合型選抜では、単純に学力試験の点数だけを見るのではなく、[GREEN][B]「なぜこの大学で学びたいのか」「大学で何を学びたいのか」「高校生活でどんなことに取り組んできたのか」[/B][/GREEN]といった部分も含めて、さまざまな角度から評価されます。選考方法は大学・学部によって異なりますが、[B]・志望理由書・面接・小論文・活動実績・プレゼンテーション・基礎学力を確認する試験[/B]などが課される場合があります。そのため、[GREEN][B]「勉強ができればそれだけで大丈夫」というわけでもありません。[/B][/GREEN]反対に、[GREEN][B]「学力試験がないから簡単」というものでもありません。[/B][/GREEN]自分の考えを整理し、それを文章や言葉で相手に伝える力も必要になります。[B]大学受験は「一つの方法」ではない[/B]ここまで読んでいただくと分かるように、現在の大学受験は、[B]一つの試験だけで決まるものではありません。[/B][B]一般選抜を中心に考える生徒。学校推薦型選抜を目指す生徒。総合型選抜に挑戦する生徒。あるいは、推薦型選抜と一般選抜の両方を視野に入れて準備する生徒。[/B]一人ひとり、大学受験までの道のりは違います。だからこそ重要なのが、[RED][B]「自分にはどんな受験方法があるのかを早めに知っておくこと」[/B][/RED]です。高校3年生になって初めて調べて、「もっと早く知っていればよかった」となってしまうのは、非常にもったいないことです。高校1年生・2年生のうちから少しずつ大学や学部について調べ、どのような入試方式があるのか。どんな科目が必要なのか。どの程度の評定が必要になる可能性があるのか。どんな準備をしておけばよいのか。そうした情報を集めておくだけでも、大学受験への準備は大きく変わってきます。[B][BLUE]◎　定期テストも大学受験につながっています[/BLUE][/B]大学受験というと、どうしても高3になってからの受験勉強に目が向きがちです。しかし、学校推薦型選抜を考える場合にはもちろん、一般選抜を考える場合でも、高校1年生・2年生で学習する内容が、そのまま大学受験の基礎になります。[B]高校1年生の英語。高校1年生の数学。高校2年生の英語。高校2年生の数学。[/B]これらを十分に理解しないまま高3になってしまうと、受験勉強を始める前に、[B]「まず高1・高2の復習から」[/B]ということにもなりかねません。だからこそ、普段の定期テスト対策も大学受験対策の一つなのです。[BLUE][B]◎　ＩＴＴＯだからできる大学受験対策[/B][/BLUE]大学受験では、同じ高校・同じ学年でも必要な勉強が一人ひとり違います。[B]志望大学。志望学部。受験方式。受験科目。現在の学力。得意科目・苦手科目。学校の進度。部活動や学校行事との両立。[/B]こうした条件を確認しながら、[RED][B]「その生徒に今必要な勉強は何か」[/B][/RED]を考えていく必要があります。一人ひとりに合わせて学習内容を組み立てられること。これは個別指導の大きなメリットだと考えています。ITTO個別指導学院では、中学受験・高校受験と同じように、大学受験についても一人ひとりの目標に合わせてサポートしていきます。そして大学受験について、「まだ何も決まっていない」という高校1年生・2年生も大丈夫です。まずは大学入試について知るところから始めてみましょう。知ることで、[RED][B]「今、何をしておけばよいのか」[/B][/RED]が少しずつ見えてきます。大学受験は、早めに情報を集めることで選択肢を増やすことができます。その選択肢を増やしておくことも、大切な受験準備の一つです。次回、[B]シリーズ大学入試 第３回[/B]では、[B]「一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜、それぞれ何が違う？」[/B]をテーマに、それぞれの特徴や、どんな準備が必要になるのかをもう少し詳しくお伝えしていきます。[B]成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』　　　　　ITTO個別指導学院[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 12:35:44 +0000</pubDate>
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      <title>【塾長のつぶやき】修学旅行</title>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。本当に雨が多いですね。今週はほとんど日光を浴びていません。インフルエンザも流行ってきました。災害も含めて色々な対策が必要です。近隣の由木中学校が修学旅行を行っています。中学生活最大の楽しみといっても過言ではありません。参加の生徒は皆楽しみだと言ってくれました。せっかく京都・奈良方面に出かけるので、歴史等の勉強も多々して欲しいのですが、ほとんどの生徒は宿が一番楽しみといっていました。当然といえば当然ですね。楽しんでください。帰ってきたら受験モードに入っていきましょう。１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 11:49:14 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164638/</link>
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      <description>&lt;font face=&quot;メイリオ&quot;&gt;&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「所詮　人生は戦いだ。一切の権利は勝者のものだ！」[/BLUE][/B]ロマン・ロラン(仏・作家)[B]【人物紹介】[/B]←クリック！</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 09:19:52 +0000</pubDate>
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      <title>入塾お問い合わせの方へ</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164637/</link>
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      <description>さきほど，小学２年生の方のお問い合わせがあったようです。ウチの塾は中学生以上が対象です。また，国語だけの受講というのは受け付けておりません。全教科のバランスをこちらで見させていただくのが基本です。また，お電話はこちらからさしあげないようにしております。ご了承ください。</description>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 01:20:21 +0000</pubDate>
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      <title>能登の現状</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164636/</link>
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      <description>２０２４年の正月にあった能登半島地震を覚えていますか？もうすっかり忘れていることでしょう。報道されないことと「ない」ことは別なのです。今も仮設住宅に住んで，復興とは程遠い生活をしている人がたくさんいます。手付かずの場所も多いし，道路もまだまだ復旧途上です。土地が隆起して使えなくなった港はどうしようもありません。能登のいろんなところでポケモンを使って人を呼ぼうとしています。空港がポケモンだらけだったりします。ポケモンファンでなくとも，ぜひ一度自分の目で現状を見ることをおススメします。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 23:18:52 +0000</pubDate>
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