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    <title>塾や教室の検索ならEdyblo[エディブロ]全国の教室がじっくり探せる塾・教室情報検索サイト！</title>
    <link>https://jukutown.com/</link>
    <copyright>powered by SLASH</copyright>
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      <title>レジェンド部長</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164222/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日高校３年生卒塾生さんが出場する埼玉県吹奏楽コンクール高校Aの部に行ってきました。中学生時代は陸上部だった彼が３年後に名門県立高校の[B]吹奏楽部の部長[/B]として大きな舞台に立つ姿を見ることになるとは当時は夢にも思いませんでした。会場に響く音の中に、仲間と重ねてきた練習の日々、支え合ってきた時間そして一人ひとりの思いが詰まっているように感じました。４年ぶりのAの部で銀賞！ [B]吹奏楽部の皆さん、本当におめでとうございます！[/B]金・代表という目標には届かなかったかもしれません。しかしながら卒塾生である彼が吹奏楽部に残したものは、結果だけでは測れないとてもつない大きさがあるはずです。[B]高校から吹奏楽を始め[/B][B][U]部長として[/U][/B]仲間をまとめ[B]４年ぶりのAの部で銀賞に導いた[/B]彼は紛れもなく某高校吹奏楽部に名を刻む[B][U]「レジェンド部長」[/U][/B]です。[U]初心者で入部した[/U]にも関わらず[U]部長に任命[/U]されたのも[B][U]絶大なる人望そして人の何倍もの責任感[/U][/B]があってのことです。しかしながら、それだけに技術面での不安や、人をまとめる難しさは一般的な部長の何倍もあったことでしょう。親御さんにさえ、全ては言えなかった悩みや葛藤もあったことと思います。それでも仲間と向き合い、最後まで責任を果たした経験は[B]人間として一回りも二回りも大きく成長したなぁ！！[/B]と感じています。こちらも誇らしい限りです！会場には、お母様と塾生である妹さんも応援に駆けつけていました。夜中の２時までかけて作ったお守りには「大丈夫！」というご家族の願いが込められていたことと思います。その存在が、彼の背中そして部員たちをどれほど力強く後押ししたことでしょう。[B]卒塾生さん、本当に[U]お疲れさまでした！！！[/U][U]素晴らしい演奏をありがとう！！！[/U][/B]尚まだマーチングのコンクールも控えているとのこと。部長として積み重ねてきた努力を力に仲間とともに最後の最後まで悔いなく走り抜けてください！！ーーーーーーーまた昨日コンクールに出場した塾生さん本当にお疲れさまでした！そして、明日コンクールの塾生さん。ここまで積み重ねてきた努力を信じて、[B]自信を持って堂々と舞台に立ってください！[/B]心から応援しています！！</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 23:15:38 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>読書が育てる「学ぶ力」</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164221/</link>
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      <description>[B][BLUE]読書が育てる「学ぶ力」[/BLUE][/B]夏休みは、普段よりも少しゆっくり本を読むことができる貴重な期間です。読書というと、「国語の勉強」というイメージが強いかもしれません。しかし、読書によって身につく力は、国語だけに限りません。文章を読み、内容を理解し、自分なりに考える経験を重ねることで、・文章を正確に読み取る力・知らない言葉を想像する力・集中して考え続ける力・自分の考えを言葉にする力などが少しずつ育っていきます。数学の文章問題、理科や社会の資料問題、英語の長文問題なども、問題文を正しく読み取れなければ答えにはたどり着けません。つまり、[RED][B]「読む力」は、すべての教科を支える大切な土台[/B][/RED]なのです。特に、北辰テストや高校入試では、教科書で見たことのない文章や資料が出題されます。初めて見る文章に対して、最初から「難しそう」「分からない」と避けてしまう“お初アレルギー”をなくすためにも、日頃からさまざまな文章に触れておくことが大切です。難しい本や分厚い本を、無理に選ぶ必要はありません。自分が興味を持てる小説、スポーツ選手の本、歴史に関する本、科学の不思議を扱った本など、まずは「読んでみたい」と思える一冊から始めてみましょう。大切なのは、長時間読むことよりも、毎日少しずつ本を開く習慣をつけることです。また、本の中で分からない言葉に出会ったら、そのままにせず辞書などで調べてみてください。知っている言葉が増えるほど文章を理解しやすくなり、自分の考えや気持ちも、より豊かに表現できるようになります。読書は、すぐに点数として表れないこともあります。しかし、積み重ねた読書経験は、やがて読解力、語彙力、集中力、そして考える力となり、確かな学力へとつながっていきます。この夏、勉強の合間や寝る前の少しの時間を使って、ぜひ一冊の本と向き合ってみてください。一冊の本との出会いが、新しい興味や将来の目標を見つけるきっかけになるかもしれません。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 21:31:24 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>読書が育てる「学ぶ力」</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164220/</link>
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      <description>[B][BLUE]読書が育てる「学ぶ力」[/BLUE][/B]夏休みは、普段よりも少しゆっくり本を読むことができる貴重な期間です。読書というと、「国語の勉強」というイメージが強いかもしれません。しかし、読書によって身につく力は、国語だけに限りません。文章を読み、内容を理解し、自分なりに考える経験を重ねることで、・文章を正確に読み取る力・知らない言葉を想像する力・集中して考え続ける力・自分の考えを言葉にする力などが少しずつ育っていきます。数学の文章問題、理科や社会の資料問題、英語の長文問題なども、問題文を正しく読み取れなければ答えにはたどり着けません。つまり、[RED][B]「読む力」は、すべての教科を支える大切な土台[/B][/RED]なのです。特に、北辰テストや高校入試では、教科書で見たことのない文章や資料が出題されます。初めて見る文章に対して、最初から「難しそう」「分からない」と避けてしまう“お初アレルギー”をなくすためにも、日頃からさまざまな文章に触れておくことが大切です。難しい本や分厚い本を、無理に選ぶ必要はありません。自分が興味を持てる小説、スポーツ選手の本、歴史に関する本、科学の不思議を扱った本など、まずは「読んでみたい」と思える一冊から始めてみましょう。大切なのは、長時間読むことよりも、毎日少しずつ本を開く習慣をつけることです。また、本の中で分からない言葉に出会ったら、そのままにせず辞書などで調べてみてください。知っている言葉が増えるほど文章を理解しやすくなり、自分の考えや気持ちも、より豊かに表現できるようになります。読書は、すぐに点数として表れないこともあります。しかし、積み重ねた読書経験は、やがて読解力、語彙力、集中力、そして考える力となり、確かな学力へとつながっていきます。この夏、勉強の合間や寝る前の少しの時間を使って、ぜひ一冊の本と向き合ってみてください。一冊の本との出会いが、新しい興味や将来の目標を見つけるきっかけになるかもしれません。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 21:30:39 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>読書が育てる「学ぶ力」</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164219/</link>
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      <description>[B][BLUE]読書が育てる「学ぶ力」[/BLUE][/B]夏休みは、普段よりも少しゆっくり本を読むことができる貴重な期間です。読書というと、「国語の勉強」というイメージが強いかもしれません。しかし、読書によって身につく力は、国語だけに限りません。文章を読み、内容を理解し、自分なりに考える経験を重ねることで、・文章を正確に読み取る力・知らない言葉を想像する力・集中して考え続ける力・自分の考えを言葉にする力などが少しずつ育っていきます。数学の文章問題、理科や社会の資料問題、英語の長文問題なども、問題文を正しく読み取れなければ答えにはたどり着けません。つまり、[RED][B]「読む力」は、すべての教科を支える大切な土台[/B][/RED]なのです。特に、北辰テストや高校入試では、教科書で見たことのない文章や資料が出題されます。初めて見る文章に対して、最初から「難しそう」「分からない」と避けてしまう“お初アレルギー”をなくすためにも、日頃からさまざまな文章に触れておくことが大切です。難しい本や分厚い本を、無理に選ぶ必要はありません。自分が興味を持てる小説、スポーツ選手の本、歴史に関する本、科学の不思議を扱った本など、まずは「読んでみたい」と思える一冊から始めてみましょう。大切なのは、長時間読むことよりも、毎日少しずつ本を開く習慣をつけることです。また、本の中で分からない言葉に出会ったら、そのままにせず辞書などで調べてみてください。知っている言葉が増えるほど文章を理解しやすくなり、自分の考えや気持ちも、より豊かに表現できるようになります。読書は、すぐに点数として表れないこともあります。しかし、積み重ねた読書経験は、やがて読解力、語彙力、集中力、そして考える力となり、確かな学力へとつながっていきます。この夏、勉強の合間や寝る前の少しの時間を使って、ぜひ一冊の本と向き合ってみてください。一冊の本との出会いが、新しい興味や将来の目標を見つけるきっかけになるかもしれません。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 21:30:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>検定試験スケジュール</title>
      <link>https://jukutown.com/satogijuku-soroban/blog-164218/</link>
      <guid>https://jukutown.com/satogijuku-soroban/blog-164218/</guid>
      <description>※２０２６年１０月２５日（日）　珠算能力検定試験（段位・１・２・３級）※２０２６年９月４日(金)　珠算能力検定試験（４〜１１級）　　暗算能力検定試験 (１〜４級)</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 16:43:32 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>炎色反応♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164217/</link>
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      <description>今日も青空、夏の空。大きなお日様です。アスファルトからの照り返しと熱風が窓ガラスを伝わって室温にも影響してきますね。扇風機やサーキュレーターもうまく使うのがよさそう。かき氷、フランクフルト、キュウリ棒、チョコバナナ、パイン棒…。明日の予定を中学生に聞きました。おなか一杯食べる、と。なんのこっちゃ。そう、お店が並びますから。今は、京阪のプールとボウリング場も、茶が崎の温泉、オリエント急行の列車ホテルもなくなって、大きな港、マンション群や商業施設、ランワン( ﾟДﾟ)に。もう、なんでも略して言う時代、まあ、理解はできますが( ´∀｀ )ずいぶん昔は、競艇場が無料で一般開放されて、特等席で観覧できました。今までに見たことのない、水上での芸術。湖面に半球に広がる世界には驚きましたね。夏のイベント、夏休みの前半戦の区切りのようなもの、まさに打ち上げですね。そして、来週はお盆の週。再来週からは、一気に夏休みの終盤。学校もその翌週からは始まる所、テストがある場合もありますね。そんなこんなで、ここからの勉強、様々な予定とうまく調整しながらやっていきましょう。「リアカー無きK村、動力借りようとするも　くれない馬力」江戸時代はカラフルじゃなかったらしい。</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 16:07:28 +0000</pubDate>
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      <title>夏期講習15日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164216/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習15日目。11時〜21時半まで授業を担当しています。前半、授業1時間＋休憩15分を4セット1時間休憩を挟み後半、授業1時間＋休憩15分を4セット15分休憩は生徒の入れ替えなどあるため休みとはなりませんので、1時間休憩で休憩しないといけません。ただ、事務処理などあるとその時間に充てております。9:00〜11:00と15:45〜16:45しか実質手の空いている時間はなく、その間に授業準備やら事務やらしているとあっという間に時間は過ぎていきます。座らずに立って指導することが多いのですが、足も疲れてきますので、座る回数を増やしていかないといけませんね。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 10:18:36 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164215/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「希望とは、地上の道のようなものである。もともと地上には道がない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ」魯迅(中国・小説家、翻訳家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 08:53:13 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8/4の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164214/</link>
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      <description>ケーキを食べました&amp;#128523;ケーキの中には果物が沢山入っててとても美味しかったです&amp;#128513;プリントもいっぱいほしいって？任せて！たくさん作るよ&amp;#12316;&amp;#128293;今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 22:23:18 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8/2の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164213/</link>
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      <description>スポッチャに行ってきました楽しいけど、慣れないスポーツは、普段使わない筋肉を使うので、全身筋肉痛&amp;#128557;早く回復させないと！明日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 22:21:59 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>8/1の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164212/</link>
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      <description>8月の高校生用の時間割8月は、かなりいつもと違うから間違えないようにねそして、受験生にとっては大事な8月！誘惑も多いし、暑いし、やりたくない理由はたくさんあるかもだけど、ここで基礎力をどれだけ身につけられるかで、秋以降の成績が大きく変わる！頑張れ、受験生&amp;#128293;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 22:20:32 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>7/31の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164211/</link>
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      <description>お祭りに行きました&amp;#127879;今日は塾はお休みです夜は涼しくていいね！&amp;#127888;みんなお祭りで遊んでるかな&amp;#12316;？受験生はもちろん勉強だよね&amp;#8252;&amp;#65039;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 22:18:50 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>7/30の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164210/</link>
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      <description>卒業生からお土産をもらいました！現在は東京で暮らしてて、夏休みに帰ってきたそうです。久しぶりだったから一瞬誰か分からず、戸惑ってしまいました笑あんなに小さかったのに、立派な大人になって！会いに来てくれるのは本当嬉しい&amp;#9786;&amp;#65039;またおいで&amp;#12316;今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 22:17:34 +0000</pubDate>
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      <title>7/28の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164209/</link>
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      <description>みかんジュースを飲みました&amp;#127818;今日、午前中はとても晴れてて過ごしやすいなーと思っていたのに急に雨が降って、雷が鳴ってビックリしました&amp;#9748;&amp;#65039;&amp;#9889;&amp;#65039;今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 22:15:03 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>7/27の投稿</title>
      <link>https://jukutown.com/morijuku/blog-164208/</link>
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      <description>先週の木曜日・金曜日に、理科の実験をおこないました&amp;#129514;ロケットは力の入れ具合で、飛んだり飛ばなかったりで、面白かったね。自作のアニメは時間が足らず、完成までいかなかった子はお家で作ってみてね！みんなで楽しくできました&amp;#128522;今日も待ってるよ&amp;#12316;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 22:13:37 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>円の面積なんて求められるの(@￣□￣@;)！！</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164207/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164207/</guid>
      <description>見事なまでの青空。そして、でっかいお日様。夏のど真ん中。夏休みが進んでいます。さて、学校からの課題、宿題、進行状況はいかがでしょう。来週はお盆の時期でいろいろとお出かけなどあるかもしれませんね。そうなると、今週が、勉強の頑張り時。ファイトです。夏期講習も進行中。いい感じで勉強してくれていますよ。今日の小学6年生は、秋の学習範囲、予習を。算数、「円の面積」。男子、「円の面積なんて求められるの？」と、とても素朴な質問。まあ、塾の教材もいろいろとあるから、公式が示されて、それを使う、というものが多いかも。教科書はなぜ、そのような公式ができるのか、という流れなのかな。そんなこんなで、「円の面積を求める公式はこのようにして生まれた」という説明をしました。「なるほど、そうなんか」と頷いてくれましたよ。何でそうなるの、が説明できるようにすることが勉強の本質。いざ、勉強の夏(^^♪</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 20:49:27 +0000</pubDate>
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      <title>【いよいよ 夏休み中盤戦！】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164204/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164204/</guid>
      <description>【いよいよ夏休みも中盤戦！】〜ここで少々当教室の宣伝を〜夏休みも8月に入り中盤戦に入りました。「思うように勉強が進んでいない」「学校の宿題は終わったけれど、復習ができていない」「2学期の勉強についていけるか心配」そのように感じている皆さん、まだ間に合います！ここからの夏休みの過ごし方が、2学期の成績を大きく左右します。今から学習習慣を整え、1学期の苦手分野をしっかり復習しておくことが大切です。当教室では、中学3年生を対象とした「9月・10月の北辰テスト」にむけて、夏期講習や通常授業を通して、いつも以上に演習量をこなし基礎力アップを図っております。今後も出題傾向を踏まえた実践演習と丁寧な解説を通して、得点力と時間配分の力を高めていきます。また、10月に実施される「英語検定」に向けた対策も行っています。英検合格は、英語力の向上はもちろん、入試や面接における大きな自信と武器になります。苦手な分野を明確にし、一人ひとりの目標級に合わせて合格までサポートします。[BLUE][B]現在、新規受講生も募集中です！[/B][/BLUE]&lt;a href=&quot;http://itto-kukihigasiguti.com/cl_img/img_list/1436/38083.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;夏後半戦&lt;/a&gt;　　　&amp;#9756;　詳細はこちらをCLICK！勉強の遅れや苦手科目が気になっている方も、まずはお気軽にご相談ください。一人ひとりの学習状況や目標に合わせて、2学期の好スタートにつながる学習プランをご提案します。まずは無料体験授業からお待ちしております！成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』ＩＴＴＯ個別指導学院　久喜東口大通り校　　０４８０−５３−５４９０　　</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 20:23:46 +0000</pubDate>
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      <title>【いよいよ 夏休み中盤戦！】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164205/</link>
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      <description>【いよいよ夏休みも中盤戦！】〜ここで少々当教室の宣伝を〜夏休みも8月に入り中盤戦に入りました。「思うように勉強が進んでいない」「学校の宿題は終わったけれど、復習ができていない」「2学期の勉強についていけるか心配」そのように感じている皆さん、まだ間に合います！ここからの夏休みの過ごし方が、2学期の成績を大きく左右します。今から学習習慣を整え、1学期の苦手分野をしっかり復習しておくことが大切です。当教室では、中学3年生を対象とした「9月・10月の北辰テスト」にむけて、夏期講習や通常授業を通して、いつも以上に演習量をこなし基礎力アップを図っております。今後も出題傾向を踏まえた実践演習と丁寧な解説を通して、得点力と時間配分の力を高めていきます。また、10月に実施される「英語検定」に向けた対策も行っています。英検合格は、英語力の向上はもちろん、入試や面接における大きな自信と武器になります。苦手な分野を明確にし、一人ひとりの目標級に合わせて合格までサポートします。[BLUE][B]現在、新規受講生も募集中です！[/B][/BLUE]&lt;a href=&quot;http://itto-satteekimae.com/cl_img/img_list/971/38081.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;夏後半戦&lt;/a&gt;　　&amp;#9756;　詳細はこちらをCLICK！勉強の遅れや苦手科目が気になっている方も、まずはお気軽にご相談ください。一人ひとりの学習状況や目標に合わせて、2学期の好スタートにつながる学習プランをご提案します。まずは無料体験授業からお待ちしております！成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』ＩＴＴＯ個別指導学院　埼玉幸手駅前校　　０４８０−５３−６９２２　　</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 20:22:30 +0000</pubDate>
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      <title>【いよいよ 夏休み中盤戦！】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164206/</link>
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      <description>【いよいよ夏休みも中盤戦！】〜ここで少々当教室の宣伝を〜夏休みも8月に入り中盤戦に入りました。「思うように勉強が進んでいない」「学校の宿題は終わったけれど、復習ができていない」「2学期の勉強についていけるか心配」そのように感じている皆さん、まだ間に合います！ここからの夏休みの過ごし方が、2学期の成績を大きく左右します。今から学習習慣を整え、1学期の苦手分野をしっかり復習しておくことが大切です。当教室では、中学3年生を対象とした「9月・10月の北辰テスト」にむけて、夏期講習や通常授業を通して、いつも以上に演習量をこなし基礎力アップを図っております。今後も出題傾向を踏まえた実践演習と丁寧な解説を通して、得点力と時間配分の力を高めていきます。また、10月に実施される「英語検定」に向けた対策も行っています。英検合格は、英語力の向上はもちろん、入試や面接における大きな自信と武器になります。苦手な分野を明確にし、一人ひとりの目標級に合わせて合格までサポートします。[BLUE][B]現在、新規受講生も募集中です！[/B][/BLUE]&lt;a href=&quot;http://itto-kukinisiguti.com/cl_img/img_list/1647/38086.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;夏後半戦&lt;/a&gt;　　　&amp;#9756;　詳細はこちらをCLICK！勉強の遅れや苦手科目が気になっている方も、まずはお気軽にご相談ください。一人ひとりの学習状況や目標に合わせて、2学期の好スタートにつながる学習プランをご提案します。まずは無料体験授業からお待ちしております！成績が伸びる、ちょうどいい個別。『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』ＩＴＴＯ個別指導学院　久喜西口中央校校　　０４８０−２６−８１００　　</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 20:21:17 +0000</pubDate>
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      <title>ちゃんとした説明２</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164203/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164203/</guid>
      <description>今日の特別講座では重要な説明をちゃんとしてさしあげましたね。３ケタ×２ケタのかけ算のやり方を教えました＼(^o^)／塾長がスラスラと（どこがやねん！？）正答を導く過程をじっくりと見ていただきました。みなさんも，それができるように，おススメは１万回練習することです。すると自信を持って計算して，正答できるようになりますよ。そして，そのスピードを上げていけばよいのです。まずはミスのないスピードで必ず正答できるようにします。その後にスピードアップです。最悪なのは，時間だけ短くなったけど，不正解が増えるパターン。よろしくお願いします。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 20:08:45 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>夏期講習空席状況</title>
      <link>https://jukutown.com/manabouya/blog-163754/</link>
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      <description>＜夏期講習空席状況＞　８月４日19:55現在８月５日(水)　臨時追加17:45〜×18:50〜×19:55〜×21:00〜×８月６日(木)14:30〜残１15:35〜×16:40〜残２17:45〜×18:50〜残３19:55〜×21:00〜×８月７日(金)14:30〜残３15:35〜×16:40〜残１17:45〜残１18:50〜×19:55〜残１21:00〜〇８月１７日(月)14:30〜残４15:35〜残５16:40〜×17:45〜×18:50〜残１19:55〜×21:00〜×８月１８日(火)14:30〜残４15:35〜残３16:40〜残３17:45〜残３18:50〜×19:55〜残１21:00〜×８月１９日(水)　臨時追加17:45〜残１18:50〜×19:55〜×21:00〜残２８月２０日(木)14:30〜残１15:35〜残１16:40〜残５17:45〜残４18:50〜残２19:55〜残１21:00〜〇８月２１日(金)14:30〜〇15:35〜残３16:40〜残３17:45〜×18:50〜残１19:55〜残１21:00〜〇８月２４日(月)14:30〜残４15:35〜残２16:40〜×17:45〜×18:50〜残１19:55〜×21:00〜×８月２５日(火)14:30〜残３15:35〜残２16:40〜残１17:45〜残３18:50〜×19:55〜残２21:00〜×８月２６日(水)　臨時追加17:45〜×18:50〜×19:55〜×21:00〜残２８月２７日(木)14:30〜残１15:35〜×16:40〜残３17:45〜残２18:50〜残１19:55〜残２21:00〜×８月２８日(金)16:40〜×17:45〜×18:50〜×19:55〜×21:00〜〇８月２９日(土)14:30〜残１15:35〜×16:40〜〇17:45〜〇18:50〜〇19:55〜〇21:00〜〇８月３０日(日)14:30〜×15:35〜×16:40〜〇17:45〜〇18:50〜〇19:55〜〇21:00〜〇</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 19:56:01 +0000</pubDate>
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      <title>迷惑メールホルダーをご確認ください</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164202/</link>
      <guid>http://mita-gakuin.com/blog-164202/</guid>
      <description>「無料体験授業のお申込」や「お問い合わせ」をいただいた方にはすべてメールで回答を差し上げています。こちらからの返信がないと思われている方は「迷惑メールホルダー」をご確認くださいますようお願いします。お電話でのご連絡は差し上げませんので、こちらからの返信メールを見逃されますと、以後のご連絡はつかなくなります。ご注意ください。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 18:37:23 +0000</pubDate>
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      <title>【夏期講習】ご希望が多いため小５のみ追加募集</title>
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      <description>【夏期講習】ご希望が多いため小５のみ追加募集に応じます。夏期講習から始められる方は募集基準を厳格に適用せずにお引き受けしています。個別カリキュラムですので期間途中からのご参加でも何ら問題なく受講していただけます。ただ、今週の半ばで夏期講習も折り返して後半に入りますのでしっかりと夏期講習をお受けになりたいならお急ぎください。お盆を過ぎましたら夏期講習の募集は終了いたします。＜追加募集を行うコースと学年＞【夏期講習】小５都立中対策コース【夏期講習】小５楠隼中対策コース              and【合格コース】などの通年コース&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 18:31:56 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>忘れないために大切なこと</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164201/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて一度覚えた英単語や漢字、解き方を、数日後には忘れてしまうことがあります。しかしながら忘れることは悪いことではありません。人は１度覚えただけでは、なかなか定着しないものです。大切なのは「忘れないように何度も見ること」よりも[B][U]「何も見ずに思い出そうとすること」[/U][/B]です。英単語を１０個覚えたら、ノートを閉じて日本語から英語を書いてみる。数学の解き方を確認したら、翌日に答えを隠してもう１度解いてみる。思い出せなかったところを確認し、また解き直す。この繰り返しによって、知識は少しずつ確かなものになります。夏期講習で学んだ内容も授業を受けたその日だけで終わらせてはいけません。翌日、３日後、１週間後にもう１度見直すことが、忘れないための近道です。ご家庭でも、「覚えた？」だけでなく、「何も見ないで言える？」と声をかけていただければと思います。希望塾でも、学ぶ・思い出す・解き直すという流れを大切にしています。何度も思い出そうとしたことが入試で使える本当の力になるのです。</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 17:16:41 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>小５合格コースは基準そのままで募集延長</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164189/</link>
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      <description>小５合格コースは募集基準そのままで募集期間を延長します。延長は１０月頃までを予定しています。対象となる合格コースは次の２つです。・都立中合格コース・楠隼中合格コース原則として在宅受講に限定します。しかしごく少数であれば通塾受講でもお引き受け可能です。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 12:09:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164199/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「求道すでに道である」宮沢賢治（日本・詩人、童話作家、農業指導家、教育者)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 09:12:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習14日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164198/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習14日目。夏期講習に入ってから、毎朝8時頃、牛乳とバナナ(たまに食パン)を食べ、その後、9時過ぎに教室に来て、営業終了後の夕食まで、そのまま昼食や間食を取ることなく、過ごすという生活を続けています。結果、体重がすごい勢いで減っております。目標体重まで後１キロというところまで来ております。目標体重はさておき、このまま減らせるところまで減らしてみようと思います。途中、お盆休みを挟みますので、ちょうどいい感じになるのではないでしょうか。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 09:00:21 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月も無料体験授業受付中！</title>
      <link>https://jukutown.com/zeroschool/blog-164197/</link>
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      <description>「算数が苦手…」 「数学のテストで点数を上げたい」そんな小・中学生を応援します！ゼロスクールは算数・数学の個別指導塾です。&amp;#128309; 学校の授業のフォロー&amp;#128309; 定期テスト対策&amp;#128309; 高校受験対策夏休みは苦手を克服し大きく成長できるチャンスです。まずはお気軽に無料体験授業へ！電話・DMからお問い合わせをお待ちしております&amp;#128205;ゼロスクール（ひばりヶ丘・新座）#ゼロスクール #個別指導塾 #学習塾 #算数 #数学 #算数苦手 #数学苦手 #定期テスト対策 #高校受験 #夏休み #無料体験 #新座市 #ひばりヶ丘 #東久留米 #西東京市</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 08:52:02 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>私がショート動画を見る際に必ずすること</title>
      <link>https://jukutown.com/keenwit-kokugojuku/blog-164196/</link>
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      <description>こんにちは。ＫＥＥＮ　ＷＩＴ　国語塾の京谷良輔です。先週に引き続き、ネット動画の話です。各ＳＮＳには、ショート動画があります。私の場合、ユーチューブでよく見ます。「まあ１分だし、別にいいよな」と思っていました。以前は、動画の長さが１分までだったからです。ところが、２０２４年１０月１５日以降、３分までに変更になりました。すると、多くの時間を奪われるようになりました。これではまずいと思った私は、ショート動画を見る際に、必ずプランクをすることにしました。プランクとは、うつ伏せになって前腕・肘・つま先で体を支え、その姿勢を保つ体幹トレーニングです。ショート動画とプランクを組み合わせることで、動画の視聴時間の抑制と、腹回りの引き締めを図っています。その結果、どうなったか。短いショート動画（１０秒程度）を見つけるのが上手くなりました。腹回りの引き締めはできていませんが、動画の視聴時間の抑制はできています。</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 08:51:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>結果を出すにはスピード感も大切！</title>
      <link>https://jukutown.com/shinsei/blog-164195/</link>
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      <description>夏期講習も前半が終わろうとしています。中１・中２は、週３日19:00〜21:40まで、塾で集中して勉強しています。中３はもっと！宿題もしっかりと出るので、平日は毎日勉強していることになります。秋・冬で結果を出すために、既習単元の復習はスピーディーに行っています。丁寧にゆっくりと時間をかけての復習は、生徒たちからするとeasyで居心地はいいかもしれません。しかし、すでに基礎学力がある生徒にとっては塾での復習の授業も、「家でもう１回自分でやり直さないと塾の授業についていけないなぁ」というレベルでないと現状よりも良い成績を取ることは難しいと思います。結果を出すにはスピード感も大切です。この判断が甘すぎると、「まじめにやっているのに、最後は間に合わずに結果が出ていない」ということになります。</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 08:49:48 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ちゃんとした説明</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164194/</link>
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      <description>昨日の英文法の授業では，関係代名詞についてちゃんと説明しました。おそらく中学で最初に習うときに，ちゃんと説明されていないのです。そして，そのままなんとなく高校生になり，高校の先生は，「中学で習ってますよね？」の一言で終わらせます。そして受験が近づいてきて，問題演習をやりはじめると，なんとなく解いて正解することもあるけど，合わないことも多くなる。という大学受験生が大量発生しているのです。そこで，中学生にも高校生にも，ちゃんと説明してみました。そして，何度も同じ要領でやって見せて，あとはそのとおりに練習してくれれば，関係代名詞は間違えるところがなくなってきます。問題は，その練習回数です。１０回や２０回ではダメです。１００回？いえいえ，それでは少ないです。１０００回？まだまだ少ないですよ。１万回練習することを強くおススメしております。よろしくお願いします。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 22:00:30 +0000</pubDate>
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      <title>立方体体積</title>
      <link>http://minamino.waseiku.com/blog-164193/</link>
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      <description>こんばんは。またまた「学テ」の調査結果のお話になりますが、小６算数の「立方体」の体積を求める問題の正答率が７割程度というところで、文科省も指導改善せよ！という表明を出しましたね。。。・・・残念ですが。。。とかく立体になると皆苦手感が強くなる傾向にあるのは顕著なのですが、超基本形の「立方体」の体積ぐらいは９割を超えて欲しいものです。まず大事なのは、「立方体」と「直方体」の定義をその性質の違いを利用して、しっかりと教えること・・・人間、似たようなものがあると、それらの性質の違いが強く印象に残って覚えやすいという傾向にあるので、そこをついた方が良きです。ではでは。</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 19:44:10 +0000</pubDate>
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      <title>一番の目的は？20260803</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164192/</link>
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      <description>一番の目的は？入塾の最終面談で「これからの子どもに求めるものは何ですか？」と確認すると、「成績が上がって、良い学校に入って、良い会社に入って、お金持ちになることです」と言われる方が一定数居られます。私が反論調で再度「じゃあ、良い学校には落ちて、良い会社にも入れなかったら、この子はダメな子ですか？要らない子ですか？」と意地悪な口調で聞くと「そんなことはないけど・・・んんん」と答えに詰まられます。再度私が「成りたい仕事や掴みたい夢を掴むための準備として勉強するんじゃないんですか？東大を卒業して〇〇になっても、それが本人の夢なら良かったじゃないですか？でも努力もせずに急に夢を語られても･･･。例えば、勉強はしたくないけど、20歳で突然『医者』『弁護士』になりたいって言われても無理ですよね。だから、早い時期は勉強が必要なんです。今までと意識や生活を変えないと、勉強はできません！」とお話しすると、ほとんどの生徒・保護者が「当然のことです。分かりました。やります」と賛同頂けます。後日、成績上昇が芳しく無い生徒の保護者から、連絡(?)要望(?)クレーム(?)文句(?)退塾の脅し(?)が入ります。※「家の子、優しい怒らない塾や先生が良いって言ってます。そうして頂くか変えてもらえませんか？」※「家の子は、塾が求めるやり方より、今までの自分なりのやり方が良いって言ってます。家の子の言うやり方でやってもらえませんか？」※「塾からの連絡では(宿題忘れが多い)とか(指示しても指示に従ってくれない)とありますが、子どもに聞いたら『私は塾の言う通りに完璧にやってる。私の頑張りを分かってくれないならもう行きたくない』と泣いて訴えるんです。だから･･･」※「勉強、勉強って勉強が全てなんですか？勉強が出来ない家の子は、生きてる価値が無いって言うんですか？」※「初めは機嫌良く行ってたけど、最近は嫌そうな顔をしています」等々です。これらのご意見・ご要望をすべて受け入れても良いんです。それで、生徒の成績が上がったのなら・・・。実際、成績が急上昇した生徒の保護者からはこんな内容のお話しはありませんでした。なぜなら、まず「間違い」や「思い込み」を指摘して、将来でも使える速くて正しいやり方に導いていくのが私たちの仕事だからです。「今だけの答えを教えて」「将来使えなくても良い」一方的な【しゃべくり授業】は指導とは認めません。だから最初に『変わって下さい』とお願いをしていますよね。すると突然、語調が変わります。「このままの家の子を認めてやってください」「今のままのこの子の頑張りを褒めてやって下さい」「本人の自己肯定を補助してやってください」と、将来や結果など関係無く【今のままの幼児を機嫌良く過ごさせてくれ】的な内容に変わります。「できない」「知らない」「でも自信過剰」なまま社会人になって、上司や先輩から注意や指摘をされると【パワハラだ】【いじめだ】と入社３日で辞めていく人間になりかねません。間違いか正しいかは【経験者】しか分かりません。新入社員は１年生なのですから。「苦労しても我慢しても変わってみせる」「今後の結果を必ず良くしていこう」を成長と呼ぶのではないのですか？「金だけ払って、全部他人のせいにして、楽して最高の結果だけは欲しい」なんて考え方は、何時、何処で、誰から学ばれたのですか？近年、そんな考えの生徒や大人や保護者や親が増えています。だから近郊の高校の進学実績や偏差値が年々・・・・・・・・・なんですかね(涙)。</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 19:32:03 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>打ち水のような控えめの雨が降り始めて…。夕立、きますか。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164191/</link>
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      <description>午後、消防車が暑さ対策の広報活動。暑い時間帯に外での活動を控えること。室内でもエアコン冷房を。冷房の効いた室内から外に出ることがありますが、もう、熱風ですね(@￣□￣@;)！！確かに、危険な暑さだろうと思います。このような状況は、来年になったら、とかの問題ではなさそう。そうだとすれば、一日の動き、一年の流れなど、人や社会の行動や仕組みも考えていかなければならないでしょうね。さて、夏休みの子どもたちはどうしているのでしょう…。家で過ごす。学童保育を利用する。学校の学習会や夏期講座に参加する。塾や習い事に行く。いくつかあげましたが、いずれも室内で冷房が効いているところをイメージ。コロナ禍の頃から考えると、様々な選択肢があると思います。塾からのおすすめは夏期講習をぜひ。塾によってはいろいろでしょうが、普段の夕方の時間帯以外に、午前から午後の時間帯の受講プランを設けている場合があります。個別指導スタイルがほとんどになってきているので、期間限定、今からでも、ということが可能でしょうね。日程、時間帯等、塾をうまく利用されるといいでしょう。</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 17:48:51 +0000</pubDate>
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      <title>物価高が教育格差を拡大させる</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164190/</link>
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      <description>日本国内で多くの人を苦しめているのは、今は何といっても物価高、つまりインフレであろう。物価の上昇に収入の上昇が追いつかないという状況が実質的な収入の減少をもたらしている。この原因はデフレ脱却のために実体経済からかけ離れて通貨供給量を拡大したことだ。これは第二次安倍内閣の頃から顕著になった。巷では異次元緩和などとも呼ばれた。ＧＤＰ対比で過剰な通貨供給を行えば、貨幣価値が大幅に下がるので、インフレ圧力が強まりデフレから脱却できると政府と日銀は考えたようである。しかし、この異次元緩和には猛毒を伴った。貨幣価値の下落はあらゆる分野で物価上昇をもたらす。貨幣価値が下がれば外国為替市場で円の価値が下がる。実際に、円は１２０円代から１６０円代まで大幅に下落した。大幅な円安は国内のインフレを大幅に加速させる。また、行き過ぎた通貨供給は地価高騰と株高をも、もたらした。東京都心のファミリータイプマンションは、２倍３倍に値上がりした。日本株式の株価指数もまた、２倍３倍に値上がりした。この間、民間給与はわずかにしか上昇しなかった。日常生活で食料品や生活用品の物価高に苦しみ、不動産価格や株高など資産価格の大幅な上昇で格差が大幅に拡大し、生活設計が実質破綻しつつある。適度なインフレは景気を良くする。もともと生活に十分な余裕があった層ほど、名目景気の拡大で脱デフレのメリットを享受することができる。しかし、そうした層は多数派ではない。もともと生活に余裕がなかった層には、脱デフレのデメリットばかりが重くのしかかる。もともと生活に余裕がなかった層ほど、まじめに働き、贅沢はせず、なんとか生活苦を乗り越えようと努力を怠らなかっただろうから、今の己の苦しさを真正面から受け入れることが難しい。何も悪いことはしてこなかった。その思いが思考を追い詰める。高額すぎる不動産価格、高額すぎる耐久消費財価格、高額すぎるサービス価格、高額すぎる生活用品価格、それらを素直に受け入れられない。さしあたり出費をしなくても家族が何とか生きていけるものから、出費を抑えるしかなくなる。その一つが、塾代や予備校代になっている。値上がりした塾代や予備校代を高いと感じてしまう人、そうした人は、現在進行中の物価高の最大の被害者かもしれない。デフレ脱却と景気回復で、もともと生活に余裕があった層は、塾代や予備校代にさらに出費を拡大させている。物価高が今、教育格差をさらに拡大させようとしている。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 17:43:05 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>休憩も学習のうちです</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164188/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪夏期講習が続くと、子どもたちにも少しずつ疲れがたまります。特に暑い時期は、長時間机に向かっていても集中力が続かないことがあります。そのようなときこそ「もっと頑張らなければ」と無理を重ねるより短い休憩を入れて気持ちを切り替えることも大切です。しかしながら休憩が長くなり、勉強に戻れなくなってしまっては意味がありません。「ここまで解いたら１０分休む」「休憩後は英単語から始める」と休む時間と再開する内容まで決めておくことがポイントです。また、疲れている日は難しい問題に無理に取り組むより、漢字や英単語、計算などの基礎学習から始めると勉強に入りやすくなります。少し手を動かしているうちに、集中力が戻ることもあります。ご家庭でも、長時間机に向かっているかだけでなく「集中して取り組めているか」「きちんと休めているか」にも目を向けていただければと思います。希望塾でも、ただ長く勉強することを求めるのではなく、集中と休憩の切り替えを大切にしながら学んだ内容を確実に身につけられるよう支えていきます。休むことも続けるための大切な準備となるです。</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 15:26:43 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>危ういハラスメント主張の問題点20260803</title>
      <link>http://fukuyama-ekiya.waseiku.com/blog-164187/</link>
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      <description>不快＝加害ではない危ういハラスメント主張の問題点(配慮と支配を勘違いしている)職場でのハーフパンツ着用により「脛毛を見せるのはハラスメント」との主張に対して今現在の世間での「自分が不快と思った」ら、何でも「ハラスメント」というような風潮は、本来の健全な社会運営を阻害する行為になっているなと、強い危機感を抱いています。まず「不快」と「ハラスメント」、これは違うという線引きを考える必要があります。例えば、香水とかタバコの匂いが苦手。ヒゲが苦手。大声の男性が苦手。こういう「苦手」っていうのは、誰にでもあります。その上で、それによって具合が悪くなって、職務に支障が出る場合には配慮を求めるということ自体は間違いではないと思います。しかし、苦手＝ハラスメントではないわけです。ここで重要なのは、配慮を求めることと、相手を加害者として断罪することは別だということです。自分が不快であるという事実自体は尊重されるべきですが、じゃあ、その不快感が直ちに相手の行動や思考や価値観を制限する権利とか、相手を加害者と認定する権利に変わるわけではありません。今回の「すね毛」にについても、それによって具体的に健康被害が起きるわけでも、業務を妨害されているわけでも、ましてや性的な言動を向けられたわけでもありません。もし、不快という感情だけでハラスメントが成立してしまうなら、例えば「あなたの声が嫌」だとか「あなたの顔が嫌」だとか「服装が嫌」だとか、そんなことまで全部ハラスメントになり得てしまいます。他に、あなたの自由の侵害があるか、ここも重要な論点だと思います。男性がハーフパンツを履くことで、誰かに触れたのか、暴言を吐いたのか、性的な発言をしたのか、威圧をしたのかっていうと、直接的には誰にも何にもしてないんですね。ただ、その空間にその格好で存在しているだけなんですが、それに対してハラスメントっていうのであれば、つまりハーフパンツを履いた男性の存在そのものを問題視していることになりますね。これは非常に危険な考え方です。例えばヒゲが気持ち悪いとか、太っている人を見ると不快とか、おじさんを見ると嫌だとか、これらは存在そのものへの嫌悪感になってしまうし、それが正当化されてしまうわけです。あとは、自分の感情と相手への責任追及を混同している点です。心理学では、感情は自分のものであって、その責任までを相手に負わせるのは危険だとされています。そして、ハラスメントだという評価は、社会的評価で決まるということなんです。法律や実務の世界では、相手が嫌だったというだけで、ハラスメント認定されるわけではないんです。不適切だったか、社会通念上問題だったか、就業環境を害したかなどが判断材料としてあります。「配慮」はお願いするものであって、要求や強制するものではないということです。相手にも事情があって価値観があって自由があります。配慮を求めること自体は悪くはないのですが、自分の価値観だけを「絶対視」して、それに従わない相手を加害者だと決めつけて権利侵害だと訴えれば、それは配慮ではなく「支配」になってしまいます。支配からの強制ならば、それは、それを主張している側がハラスメントになってしまうということなんです。つまり、「私は絶対よ」「私の言うことに従わないと許さないわよ」と同類です。「言わなくても察して」とか「常に相手を見て配慮して」って風潮がありますが、本来の必要業務以上に相手を異常に崇拝し、相手の感情や価値観を全て受け入れて異常なほど求められている以上の対応をすることが【配慮】だとの主張でしょうか？私達は従うべきですか？それは『私の感情【のみ】が世界最高の正解』と思われているからに外なりません。我が教室にも来られます。「私はクラブを頑張っているから･･･」「家の子はサッカーを頑張っているから、それを配慮して･･･」「家の子、今はダンスが大切だって言ってるから配慮して･･･」とか・・・。私たちに何を求められているのか「？？？？？」です。</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 15:15:32 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月に入りました！検定合格に向けてラストスパート！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164186/</link>
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      <description>[BLUE][B]8月に入りました！検定合格に向けてラストスパート！[/B][/BLUE]いよいよ8月に入りました。当教室では、[B]8月20日（木）漢字検定8月22日（土）数学検定[/B]を実施します。検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です！夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。[RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED]また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。[RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED]試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります！[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 13:55:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>8月に入りました！検定合格に向けてラストスパート！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164185/</link>
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      <description>[BLUE][B]8月に入りました！検定合格に向けてラストスパート！[/B][/BLUE]いよいよ8月に入りました。当教室では、[B]8月20日（木）漢字検定8月22日（土）数学検定[/B]を実施します。検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です！夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。[RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED]また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。[RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED]試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります！[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 13:54:05 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>8月に入りました！検定合格に向けてラストスパート！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164184/</link>
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      <description>[BLUE][B]8月に入りました！検定合格に向けてラストスパート！[/B][/BLUE]いよいよ8月に入りました。当教室では、[B]8月20日（木）漢字検定8月22日（土）数学検定[/B]を実施します。検定に申し込んでいる塾生たちは、合格に向けて現在必死に勉強中です！夏期講習や学校の宿題と並行しながら、漢字や計算、各級の出題範囲の復習、過去問題にも一生懸命取り組んでいます。[RED][B]検定への挑戦は、資格を取得することだけが目的ではありません。目標となる日を決め、計画を立て、努力を積み重ねることで、日々の学習習慣が身につき、教科の基礎力や得点力の向上にもつながります。[/B][/RED]また、取得した級は、高校入試において内申書に記載でき、面接時のアピール材料になります。[RED][B]「合格したい」という気持ちを、「毎日の行動」に変えることが大切です。[/B][/RED]試験日まで残された時間はあとわずか。一問でも多く解けるように、一つでも苦手を減らせるように、最後まで粘り強く取り組んでいきましょう。当教室も、一人ひとりの目標級合格に向けて、最後まで全力でサポートしてまいります！[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 13:52:00 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【募集停止期間】のお知らせ</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164183/</link>
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      <description>８月２２日（土）から８月３０日（日）まで生徒募集を停止いたします。この間、体験授業は実施いたしません。また、ご入学のお手続きもできません。お問い合わせもご遠慮をお願いします。９月の月初からの受講をご希望される場合は、８月２０日までに体験授業をお済ませください。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 11:57:02 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習13日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164182/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習13日目。8月に入りました。お盆休みまで残り7日間の授業となっていますが、夏休みの終わりは小学生が8月28日、中学生が8月25日となっています。お盆休みが折り返し地点ではなく、お盆休みが終われば、夏休みの残りは3分の1ということです。お盆休みが終わってから、夏休みの宿題に着手しようとする生徒は要注意。間に合わないかもしれません。今日からでも少しずつ進めましょう。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 10:22:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164181/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「人は測りがたい苦しみを受けるほど、測りがたく強くなる」フリードリヒ・ヘルダーリン(ドイツ・詩人、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 09:02:16 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>倍率って…。</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164180/</link>
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      <description>まもなく夏期講習も中盤戦。当教室の受験生諸君の顔つきも変わってきて、一段と真剣さがにじみ出てくるようになってきました。いいぞ、ＩＴＴＯ生諸君！最近高校生も増え大学受験に臨むＩＴＴＯ生諸君も増えてきました。大学受験は高校受験とは異なり、様々な選抜方法があり、さらには大学ごとに、もっと言うと学部ごとに選抜方法が細分化される…。なんとも複雑感ハンパない！ところで高校受験・大学受験など、入試というと必ず[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]という言葉を耳にします。ではみなさんは、[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]の正しい意味をわかっているしょうか？カンタンな話です。受験者÷定員？本当にそうでしょうか？[/BLUE][/B]正確には、受験者÷合格者が倍率になります。ただ[B][BLUE]公立高校入試の場合、定員＝合格者数[/BLUE][/B]ということですから、ごちゃまぜになってややこしいかもしれません。さらに厳密に言うと、受験者数＝出願者数でもないのです。出願しても受けない人がいますので。出願者数÷定員を倍率として発表する場合もあるので、気をつけて見ないといけません。このように、倍率の解釈はいろいろです。そして実際に受験した数÷合格者数のことを、よく耳にする[B][BLUE]「実質倍率」[/BLUE][/B]と言ったりします。この実質倍率は、受験が終わってみないと確定しないので、あらかじめ知ることができない倍率になります。さてそんなややこしい話は抜きにして，倍率が高いと難しいのでしょうか？逆に倍率が低いと入りやすいのでしょうか？極端な例えかもしれませんが、倍率８倍のMARCHと倍率２倍の東大とだったら、どちらが入りやすいでしょうか？[B]※MARCHとは、明治、青山学院、立教、中央、法政の頭文字からの造語のことです。[/B]同じ大学だったとしても、年によって倍率が変動します。今年は倍率が高くなったとすると、難しくなるのでしょうか？ちょっとこんがらがってきそうになってきましたね。ではもうちょっと簡単に^ - ^[B][BLUE]【例えば】大学一般試験を想定[/BLUE][/B]定員＝合格者数として考えます。定員１００名のところに３００名が受験すると、倍率は３倍になります。定員１００名のところに４００名が受験すると、倍率は４倍になります。昨年が３倍のところ、今年は４倍になったとしたら・・・。難しくなりそうでしょうか？[B][RED]意外に[/RED][/B]そうでもなかったりするのですよ^ - ^[B][RED]実は、[/RED][/B]よくわからないその時の流行だったり人気だったりで、受験生が増えただけかもしれないからです。（これって意外に多いお話なんですよ）[B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、とりあえず記念に受験するという人も一定数存在します。俗に言うチャレンジャー部隊ですね。「受かったら超ラッキー」的な倍率かさ上げ部隊のことです。[B][BLUE]「記念受験[/BLUE][/B]」という言葉がありますよね^ - ^「俺、あの大学受けたんだけど、ボツだったわ^ - ^」なんて、あとあと言うためのネタの人もいるかもしれませんね。（あっごめんなさい。偉そうに書いている私も過去に記念受験をひとつだけしちゃいました。いたずらに倍率を増やしてしまいました。反省ですね。）そのような場合、仮に受験生が３００人から４００人に増えても、増える１００人は意外にチャレンジャー部隊だったりします。　　　　←数字は偏差値のつもり[B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、基本は上から定員が埋まっていきますから、[B][BLUE]結局[/BLUE][/B]学力控えめな方の学力層はいくら増えても、[B][BLUE]合格者のレベル＝難易度に変化はないと推測[/BLUE][/B]できます。[B][BLUE]逆に[/BLUE][/B]倍率がさがっても同じで、そもそも合格の可能性の控えめなチャレンジャー部隊が出願しなかっただけで、合格者のレベルは変化しないことが意外に多いと考えられます。実際は、他の要素もあって単純ではありませんが、[B][BLUE]倍率に一喜一憂せず、合格者のレベルはほぼ一定だと思って、そのレベルに達することだけに集中することが大切[/BLUE][/B]なのです。[RED][B]７月３０日のこのブログ『模擬試験と偏差値のお話』[/B][/RED]でもお伝えさせていただきましたが、その中で偏差値にかかわらず、[B][BLUE]合格最低点をきちっと把握し、それをクリアできる勉強していくことが必要[/BLUE][/B]だということは言うまでもありません。[RED][B]高校受験も基本同じ考えです。ただし内申書の強化、面接時でのアピールポイント強化と『伝える力』を養っていかなければなりません。　※アピールポイントなら英検・数検・漢検合格で絶対的アピールをしていきましょう。当教室は、各検定協会公式準会場なのでお任せください。[/B][/RED]ぱっと見の数値にだまされず、きちんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断することが大切なのです。日頃の模試結果の判定に一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。　　ＩＴＴＯ生諸君、頑張れ！思いは叶う！[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 23:03:27 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>倍率って…。</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164179/</link>
      <guid>http://itto-satteekimae.com/blog-164179/</guid>
      <description>まもなく夏期講習も中盤戦。当教室の受験生諸君の顔つきも変わってきて、一段と真剣さがにじみ出てくるようになってきました。いいぞ、ＩＴＴＯ生諸君！最近高校生も増え大学受験に臨むＩＴＴＯ生諸君も増えてきました。大学受験は高校受験とは異なり、様々な選抜方法があり、さらには大学ごとに、もっと言うと学部ごとに選抜方法が細分化される…。なんとも複雑感ハンパない！ところで高校受験・大学受験など、入試というと必ず[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]という言葉を耳にします。ではみなさんは、[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]の正しい意味をわかっているしょうか？カンタンな話です。受験者÷定員？本当にそうでしょうか？[/BLUE][/B]正確には、受験者÷合格者が倍率になります。ただ[B][BLUE]公立高校入試の場合、定員＝合格者数[/BLUE][/B]ということですから、ごちゃまぜになってややこしいかもしれません。さらに厳密に言うと、受験者数＝出願者数でもないのです。出願しても受けない人がいますので。出願者数÷定員を倍率として発表する場合もあるので、気をつけて見ないといけません。このように、倍率の解釈はいろいろです。そして実際に受験した数÷合格者数のことを、よく耳にする[B][BLUE]「実質倍率」[/BLUE][/B]と言ったりします。この実質倍率は、受験が終わってみないと確定しないので、あらかじめ知ることができない倍率になります。さてそんなややこしい話は抜きにして，倍率が高いと難しいのでしょうか？逆に倍率が低いと入りやすいのでしょうか？極端な例えかもしれませんが、倍率８倍のMARCHと倍率２倍の東大とだったら、どちらが入りやすいでしょうか？[B]※MARCHとは、明治、青山学院、立教、中央、法政の頭文字からの造語のことです。[/B]同じ大学だったとしても、年によって倍率が変動します。今年は倍率が高くなったとすると、難しくなるのでしょうか？ちょっとこんがらがってきそうになってきましたね。ではもうちょっと簡単に^ - ^[B][BLUE]【例えば】大学一般試験を想定[/BLUE][/B]定員＝合格者数として考えます。定員１００名のところに３００名が受験すると、倍率は３倍になります。定員１００名のところに４００名が受験すると、倍率は４倍になります。昨年が３倍のところ、今年は４倍になったとしたら・・・。難しくなりそうでしょうか？[B][RED]意外に[/RED][/B]そうでもなかったりするのですよ^ - ^[B][RED]実は、[/RED][/B]よくわからないその時の流行だったり人気だったりで、受験生が増えただけかもしれないからです。（これって意外に多いお話なんですよ）[B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、とりあえず記念に受験するという人も一定数存在します。俗に言うチャレンジャー部隊ですね。「受かったら超ラッキー」的な倍率かさ上げ部隊のことです。[B][BLUE]「記念受験[/BLUE][/B]」という言葉がありますよね^ - ^「俺、あの大学受けたんだけど、ボツだったわ^ - ^」なんて、あとあと言うためのネタの人もいるかもしれませんね。（あっごめんなさい。偉そうに書いている私も過去に記念受験をひとつだけしちゃいました。いたずらに倍率を増やしてしまいました。反省ですね。）そのような場合、仮に受験生が３００人から４００人に増えても、増える１００人は意外にチャレンジャー部隊だったりします。　　　　←数字は偏差値のつもり[B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、基本は上から定員が埋まっていきますから、[B][BLUE]結局[/BLUE][/B]学力控えめな方の学力層はいくら増えても、[B][BLUE]合格者のレベル＝難易度に変化はないと推測[/BLUE][/B]できます。[B][BLUE]逆に[/BLUE][/B]倍率がさがっても同じで、そもそも合格の可能性の控えめなチャレンジャー部隊が出願しなかっただけで、合格者のレベルは変化しないことが意外に多いと考えられます。実際は、他の要素もあって単純ではありませんが、[B][BLUE]倍率に一喜一憂せず、合格者のレベルはほぼ一定だと思って、そのレベルに達することだけに集中することが大切[/BLUE][/B]なのです。[RED][B]７月３０日のこのブログ『模擬試験と偏差値のお話』[/B][/RED]でもお伝えさせていただきましたが、その中で偏差値にかかわらず、[B][BLUE]合格最低点をきちっと把握し、それをクリアできる勉強していくことが必要[/BLUE][/B]だということは言うまでもありません。[RED][B]高校受験も基本同じ考えです。ただし内申書の強化、面接時でのアピールポイント強化と『伝える力』を養っていかなければなりません。　※アピールポイントなら英検・数検・漢検合格で絶対的アピールをしていきましょう。当教室は、各検定協会公式準会場なのでお任せください。[/B][/RED]ぱっと見の数値にだまされず、きちんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断することが大切なのです。日頃の模試結果の判定に一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。　　ＩＴＴＯ生諸君、頑張れ！思いは叶う！[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 23:02:06 +0000</pubDate>
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      <title>倍率って…。</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164177/</link>
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      <description>まもなく夏期講習も中盤戦。当教室の受験生諸君の顔つきも変わってきて、一段と真剣さがにじみ出てくるようになってきました。いいぞ、ＩＴＴＯ生諸君！最近高校生も増え大学受験に臨むＩＴＴＯ生諸君も増えてきました。大学受験は高校受験とは異なり、様々な選抜方法があり、さらには大学ごとに、もっと言うと学部ごとに選抜方法が細分化される…。なんとも複雑感ハンパない！ところで高校受験・大学受験など、入試というと必ず[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]という言葉を耳にします。ではみなさんは、[B][BLUE]『倍率』[/BLUE][/B]の正しい意味をわかっているしょうか？カンタンな話です。受験者÷定員？本当にそうでしょうか？[/BLUE][/B]正確には、受験者÷合格者が倍率になります。ただ[B][BLUE]公立高校入試の場合、定員＝合格者数[/BLUE][/B]ということですから、ごちゃまぜになってややこしいかもしれません。さらに厳密に言うと、受験者数＝出願者数でもないのです。出願しても受けない人がいますので。出願者数÷定員を倍率として発表する場合もあるので、気をつけて見ないといけません。このように、倍率の解釈はいろいろです。そして実際に受験した数÷合格者数のことを、よく耳にする[B][BLUE]「実質倍率」[/BLUE][/B]と言ったりします。この実質倍率は、受験が終わってみないと確定しないので、あらかじめ知ることができない倍率になります。さてそんなややこしい話は抜きにして，倍率が高いと難しいのでしょうか？逆に倍率が低いと入りやすいのでしょうか？極端な例えかもしれませんが、倍率８倍のMARCHと倍率２倍の東大とだったら、どちらが入りやすいでしょうか？[B]※MARCHとは、明治、青山学院、立教、中央、法政の頭文字からの造語のことです。[/B]同じ大学だったとしても、年によって倍率が変動します。今年は倍率が高くなったとすると、難しくなるのでしょうか？ちょっとこんがらがってきそうになってきましたね。ではもうちょっと簡単に^ - ^[B][BLUE]【例えば】大学一般試験を想定[/BLUE][/B]定員＝合格者数として考えます。定員１００名のところに３００名が受験すると、倍率は３倍になります。定員１００名のところに４００名が受験すると、倍率は４倍になります。昨年が３倍のところ、今年は４倍になったとしたら・・・。難しくなりそうでしょうか？[B][RED]意外に[/RED][/B]そうでもなかったりするのですよ^ - ^[B][RED]実は、[/RED][/B]よくわからないその時の流行だったり人気だったりで、受験生が増えただけかもしれないからです。（これって意外に多いお話なんですよ）[B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、とりあえず記念に受験するという人も一定数存在します。俗に言うチャレンジャー部隊ですね。「受かったら超ラッキー」的な倍率かさ上げ部隊のことです。[B][BLUE]「記念受験[/BLUE][/B]」という言葉がありますよね^ - ^「俺、あの大学受けたんだけど、ボツだったわ^ - ^」なんて、あとあと言うためのネタの人もいるかもしれませんね。（あっごめんなさい。偉そうに書いている私も過去に記念受験をひとつだけしちゃいました。いたずらに倍率を増やしてしまいました。反省ですね。）そのような場合、仮に受験生が３００人から４００人に増えても、増える１００人は意外にチャレンジャー部隊だったりします。　　　　←数字は偏差値のつもり[B][RED]特に[/RED][/B]難関校では、基本は上から定員が埋まっていきますから、[B][BLUE]結局[/BLUE][/B]学力控えめな方の学力層はいくら増えても、[B][BLUE]合格者のレベル＝難易度に変化はないと推測[/BLUE][/B]できます。[B][BLUE]逆に[/BLUE][/B]倍率がさがっても同じで、そもそも合格の可能性の控えめなチャレンジャー部隊が出願しなかっただけで、合格者のレベルは変化しないことが意外に多いと考えられます。実際は、他の要素もあって単純ではありませんが、[B][BLUE]倍率に一喜一憂せず、合格者のレベルはほぼ一定だと思って、そのレベルに達することだけに集中することが大切[/BLUE][/B]なのです。[RED][B]７月３０日のこのブログ『模擬試験と偏差値のお話』[/B][/RED]でもお伝えさせていただきましたが、その中で偏差値にかかわらず、[B][BLUE]合格最低点をきちっと把握し、それをクリアできる勉強していくことが必要[/BLUE][/B]だということは言うまでもありません。[RED][B]高校受験も基本同じ考えです。ただし内申書の強化、面接時でのアピールポイント強化と『伝える力』を養っていかなければなりません。　※アピールポイントなら英検・数検・漢検合格で絶対的アピールをしていきましょう。当教室は、各検定協会公式準会場なのでお任せください。[/B][/RED]ぱっと見の数値にだまされず、きちんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断することが大切なのです。日頃の模試結果の判定に一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。　　ＩＴＴＯ生諸君、頑張れ！思いは叶う！[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 22:59:30 +0000</pubDate>
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      <title>何十年たっても続くご縁</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164178/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪最近大学時代の後輩（大４）にお願いしたいことがあり連絡をしました。急なお願いにもかかわらず、快く引き受けてくださり本当にありがたく感じています。学生時代には、同じ目標に向かって練習を重ね毎日のように顔を合わせていた仲間や後輩たち。卒業すればそれぞれが違う場所で生活し、仕事をし会いたくてもなかなか会う機会がなくなります。それでも何十年たってから「現役の後輩」とこうして連絡を取り力を貸してもらえることは決して当たり前のことではありません。時間が過ぎてもつながっていられることのありがたさを改めて感じました。[B]本当にありがとうございます。[/B]人とのご縁は、その場だけで終わるものではありません。日頃の挨拶、感謝の言葉、相手を大切にする気持ち。小さな積み重ねが長い時間を経ても続く関係につながっていくのだと思います。塾でも、勉強だけでなく、挨拶や礼儀相手への感謝を大切にしています。今の小さな関わりがみなさんの将来に思いがけない形で支えとなることもあるはずです。また、明日から「みんなで」精進していきましょう！</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 22:48:05 +0000</pubDate>
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      <title>今週の空席状況</title>
      <link>http://kameido.waseiku.com/blog-164176/</link>
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      <description>８/３（月）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/４（火）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/５（水）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/６（木）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/７（金）17：00〜18：20　満席18：30〜19：50　満席20：00〜21：20　満席８/１（土）17：00〜18：20　お休み18：30〜19：50　お休み20：00〜21：20　お休み</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 19:13:04 +0000</pubDate>
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      <title>２期目がスタート</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164175/</link>
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      <description>夏期講習は第２期に突入しました。ということは全体の４分の１が終わったということ。偏差値を１０上げようと思っていた人はすでに2.5上がってるの？いえいえ，残念ながら思っているほど偏差値が上がりませんので，それよりもちゃんと勉強した内容の定着を意識しましょう。だいたい平均するとプラス５ぐらいが可能ですが，人によって伸び方は違います。あるいは，科目特性として，すぐに伸びる科目となかなか上がらない科目があります。いずれにしても基礎基本の土台をつくらないと最終的に思っているような学力には到達しないのです。コツコツやって，それがやがて実を結ぶと信じて頑張るしかありません。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 16:30:53 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>なりたい自分を目指す夏♪</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164174/</link>
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      <description>夏のど真ん中の天気。夏夏ナツナツココ夏。CoconutとIsland♪チャゲさんと石川優子さんの夏ソングを口ずさんでしまいますか( ´∀｀ )航空会社のPRソング。沖縄、グアム、ハワイ…、お出かけの皆様、いらっしゃいますか、どうだろう。円安だから、国内か、それとも今の時代、お得なチケットプランもあるから工夫次第でしょうね。まだまだ夏休みはここから♪この夏歌、デュエット曲が流行ったのは、シャボン玉が、風船ガムが、膨らんではじけた頃か。夢は大きく膨らませたらいいけど、ゲームじゃないから着実に築き上げていかなきゃ。昨日は、高校2年生と大学受験について、どうする、と。よほどしっかりと見極めていると感じる子どもたちは、小学生のころから夢を抱いているようです。これは本人の意志であったり、親の思いであったり。でも、たいていの場合、高校2年生くらいだと、将来の仕事、職業はまだまだくっきりはっきりと見えていないのがほとんどでしょうね。これが、一年先の夏休みを具体的にイメージすると、かなり現実的なものになってきます。その刺激は、自分自身からでもあり、周りからの影響でもあり。大学全入時代。選ばなければ、入れるわけで、どうしますか、と。人の世界、世間はブランドというものもある。見た目、自分での評価と他人からの評価。気にしなければ、それこそ全入ですから。時代、という点では、AI時代、グローバルな世界ですから、昔みたいに学歴のようなものブランドだけが見られるというものでもなくなっています。しかし、会話力、生活力、生きていく力の根幹に当たるものは学力だろうと思います。そうだとすると、推薦系の入試で大半は決まるようになったとはいえ、従来の一般入試を経て入学するスタイルがその目安となってくる。つまり、共通テスト経由の、またはその後、2月頃からの一般入試を受けるというのが大きなルートになるでしょうね。そんな話をしながら、今後の流れを確認しています。夏休み、そのようなこともいろいろと考えながら、まず、課題などやるべきことを確実に！</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 15:54:14 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164173/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「思いやりこそは最も重要な、そしておそらくは全人類の唯一の生活の規範なのだ」フョードル・ドストエフスキー(ロシア・作家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 09:06:37 +0000</pubDate>
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      <title>理にかなってない</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164172/</link>
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      <description>早いものでもう８月・・・受験生は入試が２月とすると，あと半年でなんとかしたい・・・明日は日曜ですが，以前からやっている英文法の授業があります。これは中学３年生から高校３年生まで対象です。誰が受けてもかなり有益な内容をしゃべっています。ただ，残念なことに，受けた方がよいと思われる生徒で受けていない人が数名・・・１講３３００円ですから，全部受けると大金になります。それで遠慮して受けていないのかもしれません。親が家計の都合で難しいというのなら仕方ないですが，生徒の方が遠慮して受けないというのはどうでしょうか。大学入試になれば，それは数百万円の買い物です。そのお金を平気で使うくせに，たかだか数万円の講座の申し込みを遠慮するって，理にかなってませんよ。しかも，親としては，ある程度の中身のある大学へ進学してくれるものと思っています。それが，ウチの塾の有益な講座を遠慮して受けなかったばかりに，１ランク低いレベルの大学に行くとなれば，意味不明のことになります。ちょうど，今日，英語の質問に来た生徒がいて，その内容は明日の講座で話す予定の内容でした。講座を受けているのなら，明日に解決する話です。ところがその生徒は英文法の講座を取っていないのです。一応，１０分くらい丁寧に解説してあげましたが，ちゃんと明日とその次の計２００分の授業を受けないと，おそらく身につかないと思います。英語ぐらい，自分でなんとかなる。そう考えて受講しない生徒に限って，中学の英文法がまったく身についていなくて，テキトーにやってるのです。それでたまたまマグレで正解することもあるので，自分の実力のなさに気付かない。親御さんがお金ないので無理だと言ってないのに，ウチの塾の有益な講座，あるいは夏期講習も取らない人もいます。繰り返しますが，理にかなってません。せっかくウチの塾に来ているのに，もったいない話です。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 00:00:59 +0000</pubDate>
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      <title>受験生必見！五つの現実！</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164170/</link>
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      <description>[B][/B][B][/B]　夏休みに入って、夏期講習で頑張り今までよりは勉強した感覚になって！？学力もついてきたかも…。あとは夏休み後半もこんな感じで塾で勉強してたら大丈夫かな…、なんて考えている人いませんか？　　[RED][B]甘いですよ！[/B][/RED]　　夏期講習を受講して知識を増やしたり、せっかく苦労して試験があるたびに覚えた漢字、英単語、熟語、そして理科や社会の用語は、何もしなければ無情にもどんどん頭の中から抜けていってしまうものなんですよ。　　一回や二回やった程度では、学力としての定着は難しいものです。　　みなさんは[BLUE][B]『忘却曲線』[/B][/BLUE]というものをご存知でしょうか？以前にもこのブログでお話したことがありますが、大切なことなのでもう一度お話させていただきます。少しお付き合いください。　内容にもよると思いますが、一般的には、たとえば[BLUE][B]１か月の間何もしなかったら、せっかく頭に入ったものが２０％くらいに減ってしまう[/B][/BLUE]という恐ろしい現実を表現したものなのです。　　この恐ろしい現実を知っている人や反復の習慣性を身に着けている人は、その１か月の間に何度か復習をするので、定着していき忘れなくなるという、まずは[RED][B]ひとつめの現実[/B][/RED]。　もちろん、塾でも復習する内容の問題を演習しますが，塾の時間だけでは忘却曲線の忘れる勢いに太刀打ちできません。日頃の学習習慣のなかで、計画的な反復（復習）ができているかどうかが、のちのちの学力差になって現れてくるのではないでしょうか。　身の回りのお友達の中で、いつも成績優秀な人はいませんか。そのような人を見て“アタマ良いなぁ〜”って思っていませんか。　ごくまれに先天的に、“アタマいい奴”はいるかもしれません。　でも大体は、能力的には“アタマの程度は皆同じ”なんですよ。　ではどこから成績の『差』が生まれてくるのでしょうか？　それは、面倒臭がらず、反復（復習）を何回もしているかどうかの『差』です。いかに『自分に手をかけたかどうか』、簡単に言うと[RED][B]日頃の『努力』の差[/B][/RED]ということになります。　だから『アタマいい奴』のほとんどの人は、『努力』の積み重ねの上に成り立っているものなのです。[RED][B]反復精神！[/B][/RED]が確立できている人なのです。　この反復をするにあたって、基本真面目な人であれば、だれでもできるはずです。よく昔から言われていることですが、[B][BLUE]「素直で」「真面目な」生徒は、必ず『成績が上がる』[/BLUE][/B]とのこと。これが[RED][B]二つ目の現実[/B][/RED]。　[B][RED]一方で[/RED][/B]はなからたいした努力もせず、成績が上がらないかなぁ^_^なんて、気楽な考えの人。何とかなるかなぁ^_^なんて思いつつ、受験を甘く考えている人。そのような[B][BLUE]残念な感覚[/BLUE][/B]では、成績は上がるはずがありません。そういう人に限って、[RED][B]例外なく[/B][/RED]少しでも時間があるとスマホゲームやＳＮＳに走っていく傾向があると、個人的に分析しているところです。　　まぁ、&amp;#128070;　子どもの[BLUE][B]“生活習慣病”[/B][/BLUE]の一種だと勝手ながら診断しています。これに、“提出物を出さない”“欠席や遅刻が増える”“授業態度が悪い”などのもう一つの病気が併発すると『命取り』になってしまいます。　&amp;#10145;　なんとも恐ろしい！[RED][B]三つ目の現実！[/B][/RED]　さて[BLUE][B]埼玉県公立高校入試本番まで、残すところ２０７日[/B][/BLUE]（本日８月１日）まだ２００日以上あるから大丈夫なんて思うと大変ですよ。[BLUE][B]なぜか？[/B][/BLUE]人間２４時間睡眠取らずの生活は無理です。一日２４時間ある中で、普段学校があると仮定して、起床〜学校生活〜帰宅〜夕飯・風呂〜そして勉強時間！？　&amp;#128072;　[RED][B]どれくらい時間を確保できますか？[/B][/RED][RED][B]中３生なら[/B][/RED]部活動もないだろうから、最低４時間は確保したいところです。もちろん個人差はありますが、個人的には４時間でも少ないかなと思う時があります。だって部活ないんだもん(^▽^)/週２８時間、土日も使えば無理なくクリア―できると思います。ちなみに高校受験の場合です。中学受験の小6生もこのくらいはやっていることでしょう。…とすると、勉強時間４時間/日　&amp;#10005;　２０７日　＝　確保できる勉強時間　８２８時間えええっつ…。８２８時間　÷　２４時間　＝　実質　[BLUE][B]約３５日[/B][/BLUE]（正確には３４.５日）つまり三年分一教科あたり一週間で完成させなくてはいけないという生々しいなんとも恐ろしい！[RED][B]四つ目の現実！[/B][/RED]これらの現実を踏まえると、実は入試本番は思った以上に、目の前まで迫ってきているという[RED][B]五つ目の現実！[/B][/RED]　それらを受け留め受験生は、各自しっかりと復習の時間をとって、受験直前までしっかりと知識をキープして欲しいところです。　そして中１生・中２生のみなさんも、日頃から復習習慣を身に着け、二学期に向けて備えていきましょう！　　[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 17:44:09 +0000</pubDate>
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      <title>受験生必見！五つの現実！</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164169/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164169/</guid>
      <description>[B][/B][B][/B]　夏休みに入って、夏期講習で頑張り今までよりは勉強した感覚になって！？学力もついてきたかも…。あとは夏休み後半もこんな感じで塾で勉強してたら大丈夫かな…、なんて考えている人いませんか？　　[RED][B]甘いですよ！[/B][/RED]　　夏期講習を受講して知識を増やしたり、せっかく苦労して試験があるたびに覚えた漢字、英単語、熟語、そして理科や社会の用語は、何もしなければ無情にもどんどん頭の中から抜けていってしまうものなんですよ。　　一回や二回やった程度では、学力としての定着は難しいものです。　　みなさんは[BLUE][B]『忘却曲線』[/B][/BLUE]というものをご存知でしょうか？以前にもこのブログでお話したことがありますが、大切なことなのでもう一度お話させていただきます。少しお付き合いください。　内容にもよると思いますが、一般的には、たとえば[BLUE][B]１か月の間何もしなかったら、せっかく頭に入ったものが２０％くらいに減ってしまう[/B][/BLUE]という恐ろしい現実を表現したものなのです。　　この恐ろしい現実を知っている人や反復の習慣性を身に着けている人は、その１か月の間に何度か復習をするので、定着していき忘れなくなるという、まずは[RED][B]ひとつめの現実[/B][/RED]。　もちろん、塾でも復習する内容の問題を演習しますが，塾の時間だけでは忘却曲線の忘れる勢いに太刀打ちできません。日頃の学習習慣のなかで、計画的な反復（復習）ができているかどうかが、のちのちの学力差になって現れてくるのではないでしょうか。　身の回りのお友達の中で、いつも成績優秀な人はいませんか。そのような人を見て“アタマ良いなぁ〜”って思っていませんか。　ごくまれに先天的に、“アタマいい奴”はいるかもしれません。　でも大体は、能力的には“アタマの程度は皆同じ”なんですよ。　ではどこから成績の『差』が生まれてくるのでしょうか？　それは、面倒臭がらず、反復（復習）を何回もしているかどうかの『差』です。いかに『自分に手をかけたかどうか』、簡単に言うと[RED][B]日頃の『努力』の差[/B][/RED]ということになります。　だから『アタマいい奴』のほとんどの人は、『努力』の積み重ねの上に成り立っているものなのです。[RED][B]反復精神！[/B][/RED]が確立できている人なのです。　この反復をするにあたって、基本真面目な人であれば、だれでもできるはずです。よく昔から言われていることですが、[B][BLUE]「素直で」「真面目な」生徒は、必ず『成績が上がる』[/BLUE][/B]とのこと。これが[RED][B]二つ目の現実[/B][/RED]。　[B][RED]一方で[/RED][/B]はなからたいした努力もせず、成績が上がらないかなぁ^_^なんて、気楽な考えの人。何とかなるかなぁ^_^なんて思いつつ、受験を甘く考えている人。そのような[B][BLUE]残念な感覚[/BLUE][/B]では、成績は上がるはずがありません。そういう人に限って、[RED][B]例外なく[/B][/RED]少しでも時間があるとスマホゲームやＳＮＳに走っていく傾向があると、個人的に分析しているところです。　　まぁ、&amp;#128070;　子どもの[BLUE][B]“生活習慣病”[/B][/BLUE]の一種だと勝手ながら診断しています。これに、“提出物を出さない”“欠席や遅刻が増える”“授業態度が悪い”などのもう一つの病気が併発すると『命取り』になってしまいます。　&amp;#10145;　なんとも恐ろしい！[RED][B]三つ目の現実！[/B][/RED]　さて[BLUE][B]埼玉県公立高校入試本番まで、残すところ２０７日[/B][/BLUE]（本日８月１日）まだ２００日以上あるから大丈夫なんて思うと大変ですよ。[BLUE][B]なぜか？[/B][/BLUE]人間２４時間睡眠取らずの生活は無理です。一日２４時間ある中で、普段学校があると仮定して、起床〜学校生活〜帰宅〜夕飯・風呂〜そして勉強時間！？　&amp;#128072;　[RED][B]どれくらい時間を確保できますか？[/B][/RED][RED][B]中３生なら[/B][/RED]部活動もないだろうから、最低４時間は確保したいところです。もちろん個人差はありますが、個人的には４時間でも少ないかなと思う時があります。だって部活ないんだもん(^▽^)/週２８時間、土日も使えば無理なくクリア―できると思います。ちなみに高校受験の場合です。中学受験の小6生もこのくらいはやっていることでしょう。…とすると、勉強時間４時間/日　&amp;#10005;　２０７日　＝　確保できる勉強時間　８２８時間えええっつ…。８２８時間　÷　２４時間　＝　実質　[BLUE][B]約３５日[/B][/BLUE]（正確には３４.５日）つまり三年分一教科あたり一週間で完成させなくてはいけないという生々しいなんとも恐ろしい！[RED][B]四つ目の現実！[/B][/RED]これらの現実を踏まえると、実は入試本番は思った以上に、目の前まで迫ってきているという[RED][B]五つ目の現実！[/B][/RED]　それらを受け留め受験生は、各自しっかりと復習の時間をとって、受験直前までしっかりと知識をキープして欲しいところです。　そして中１生・中２生のみなさんも、日頃から復習習慣を身に着け、二学期に向けて備えていきましょう！　　[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 17:43:25 +0000</pubDate>
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      <title>受験生必見！五つの現実！</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164167/</link>
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      <description>[B][/B][B][/B]　夏休みに入って、夏期講習で頑張り今までよりは勉強した感覚になって！？学力もついてきたかも…。あとは夏休み後半もこんな感じで塾で勉強してたら大丈夫かな…、なんて考えている人いませんか？　　[RED][B]甘いですよ！[/B][/RED]　　夏期講習を受講して知識を増やしたり、せっかく苦労して試験があるたびに覚えた漢字、英単語、熟語、そして理科や社会の用語は、何もしなければ無情にもどんどん頭の中から抜けていってしまうものなんですよ。　　一回や二回やった程度では、学力としての定着は難しいものです。　　みなさんは[BLUE][B]『忘却曲線』[/B][/BLUE]というものをご存知でしょうか？以前にもこのブログでお話したことがありますが、大切なことなのでもう一度お話させていただきます。少しお付き合いください。　内容にもよると思いますが、一般的には、たとえば[BLUE][B]１か月の間何もしなかったら、せっかく頭に入ったものが２０％くらいに減ってしまう[/B][/BLUE]という恐ろしい現実を表現したものなのです。　　この恐ろしい現実を知っている人や反復の習慣性を身に着けている人は、その１か月の間に何度か復習をするので、定着していき忘れなくなるという、まずは[RED][B]ひとつめの現実[/B][/RED]。　もちろん、塾でも復習する内容の問題を演習しますが，塾の時間だけでは忘却曲線の忘れる勢いに太刀打ちできません。日頃の学習習慣のなかで、計画的な反復（復習）ができているかどうかが、のちのちの学力差になって現れてくるのではないでしょうか。　身の回りのお友達の中で、いつも成績優秀な人はいませんか。そのような人を見て“アタマ良いなぁ〜”って思っていませんか。　ごくまれに先天的に、“アタマいい奴”はいるかもしれません。　でも大体は、能力的には“アタマの程度は皆同じ”なんですよ。　ではどこから成績の『差』が生まれてくるのでしょうか？　それは、面倒臭がらず、反復（復習）を何回もしているかどうかの『差』です。いかに『自分に手をかけたかどうか』、簡単に言うと[RED][B]日頃の『努力』の差[/B][/RED]ということになります。　だから『アタマいい奴』のほとんどの人は、『努力』の積み重ねの上に成り立っているものなのです。[RED][B]反復精神！[/B][/RED]が確立できている人なのです。　この反復をするにあたって、基本真面目な人であれば、だれでもできるはずです。よく昔から言われていることですが、[B][BLUE]「素直で」「真面目な」生徒は、必ず『成績が上がる』[/BLUE][/B]とのこと。これが[RED][B]二つ目の現実[/B][/RED]。　[B][RED]一方で[/RED][/B]はなからたいした努力もせず、成績が上がらないかなぁ^_^なんて、気楽な考えの人。何とかなるかなぁ^_^なんて思いつつ、受験を甘く考えている人。そのような[B][BLUE]残念な感覚[/BLUE][/B]では、成績は上がるはずがありません。そういう人に限って、[RED][B]例外なく[/B][/RED]少しでも時間があるとスマホゲームやＳＮＳに走っていく傾向があると、個人的に分析しているところです。　　まぁ、&amp;#128070;　子どもの[BLUE][B]“生活習慣病”[/B][/BLUE]の一種だと勝手ながら診断しています。これに、“提出物を出さない”“欠席や遅刻が増える”“授業態度が悪い”などのもう一つの病気が併発すると『命取り』になってしまいます。　&amp;#10145;　なんとも恐ろしい！[RED][B]三つ目の現実！[/B][/RED]　さて[BLUE][B]埼玉県公立高校入試本番まで、残すところ２０７日[/B][/BLUE]（本日８月１日）まだ２００日以上あるから大丈夫なんて思うと大変ですよ。[BLUE][B]なぜか？[/B][/BLUE]人間２４時間睡眠取らずの生活は無理です。一日２４時間ある中で、普段学校があると仮定して、起床〜学校生活〜帰宅〜夕飯・風呂〜そして勉強時間！？　&amp;#128072;　[RED][B]どれくらい時間を確保できますか？[/B][/RED][RED][B]中３生なら[/B][/RED]部活動もないだろうから、最低４時間は確保したいところです。もちろん個人差はありますが、個人的には４時間でも少ないかなと思う時があります。だって部活ないんだもん(^▽^)/週２８時間、土日も使えば無理なくクリア―できると思います。ちなみに高校受験の場合です。中学受験の小6生もこのくらいはやっていることでしょう。…とすると、勉強時間４時間/日　&amp;#10005;　２０７日　＝　確保できる勉強時間　８２８時間えええっつ…。８２８時間　÷　２４時間　＝　実質　[BLUE][B]約３５日[/B][/BLUE]（正確には３４.５日）つまり三年分一教科あたり一週間で完成させなくてはいけないという生々しいなんとも恐ろしい！[RED][B]四つ目の現実！[/B][/RED]これらの現実を踏まえると、実は入試本番は思った以上に、目の前まで迫ってきているという[RED][B]五つ目の現実！[/B][/RED]　それらを受け留め受験生は、各自しっかりと復習の時間をとって、受験直前までしっかりと知識をキープして欲しいところです。　そして中１生・中２生のみなさんも、日頃から復習習慣を身に着け、二学期に向けて備えていきましょう！　　[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 17:42:54 +0000</pubDate>
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      <title>夏期講習を「受けただけ」で終わらせないために</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164171/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪中３生にとって夏期講習は受験勉強の[B]土台をつくる[/B]大切な期間です。ただ、授業を受けるだけでは力はほとんどつきません。講習で分かったことを、その日のうちに解き直し[B][U]自分の力でできるか確かめること[/U][/B]が何より大切です。特に夏は、苦手な単元を後回しにしないことです。できない問題に向き合い、テキストやノートに戻りもう１度解く。[B][U]この繰り返しによって初めて「分かる」が「できる」に変わります！[/U][/B]夏期講習の成果は、受講時間の長さだけでは決まりません。授業後に何をするか、翌日に何を確認するかで大きく変わります。希望塾でも、講習で学んだことをそのままにせず確認は適宜行い、２学期以降につながる本当の力をつけていきます。</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 17:05:42 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ更新情報『タイプに合った勉強法を選択しよう』</title>
      <link>http://shiogama.waseiku.com/blog-164168/</link>
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      <description>[B]こんにちは、早稲田育英ゼミナール塩釜教室です。ブログを更新しました。わせしおブログ：&lt;a href=&quot;https://waseiku-shiogama.blogspot.com/2026/08/blog-post.html&quot;&gt;『[U]タイプに合った勉強法を選択しよう[/U]』&lt;/a&gt;[/B][B]【宮城県塩竈市の個別指導塾】[BLUE]早稲田育英ゼミナール塩釜教室[/B][/BLUE]&lt;div style=&quot;background: lightskyblue; border: 1px solid lightskyblue; padding-left: 20px;&quot;&gt; &lt;span style=&quot;color: white;&quot;&gt;体験授業受付中&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; &lt;div style=&quot;border: 1px solid lightskyblue; font-size: 100%; padding: 20px;&quot;&gt; TEL:&lt;a href=&quot;tel:0223648588&quot;&gt;[BLUE]022-364-8588[/BLUE]&lt;/a&gt;体験授業は下記バナーからもお申し込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://airrsv.net/shiogama-kyousitu/calendar&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://shiogama.waseiku.com/cl_img/img_list/1719/27831.jpg&quot; alt=&quot;体験授業受付画像&quot; title=&quot;体験授業受付画像&quot; width=&quot;100%&quot; height=&quot;100%&quot;/&gt; &lt;/div&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 16:09:52 +0000</pubDate>
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      <title>【塾長のつぶやき】ケアレスミス対策は</title>
      <link>http://matsugi.waseiku.com/blog-164166/</link>
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      <description>こんにちは塾長です。土曜日につぶやきます。今日から８月です、暑いですね。夏期講習は準中に消化をしています。ある生徒においてケアレスが全くなくなりません。はて、どうしたら良いでしょうか。この種の問題は永遠の課題ですね。問題をしっかり読むようにとか、落ち着いてとか、丁寧とか、色々対策を取っていますが、中々改善できません。誰か良い方法をご存じの方は教えてください。助けて！１週間頑張りましょう。</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 14:21:17 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>夏休み。早起き、ラジオ体操、昼寝。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164165/</link>
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      <description>夏のど真ん中の天気。猛暑日から酷暑日になりそうな土曜日。冷房が効いている室内で過ごすのがいいですね。さて、何をしますか。いろいろと話を聞いていると、今の子どもたち、スマホやタブレット経由の遊びなのかなあ、どうだろう。主なところは、ゲーム、YouTube、などでしょうか。まあ、確かに暇つぶしにはいいのかもしれません。ただ、エンドレスに続きそうなものでしょうね。そこで、おすすめを。その1。なんと、今の教科書には、二次元コードがいたるところについています。一度、全部、すべての教科書を制覇してみてはどうでしょう。意外な発見があるかもしれませんよ。その2。なんと、塾の教材にも二次元コードがついているものがあります。初めて習うことも、わかりやすく説明されているので大丈夫。解説にお笑いの落ちがつく動画構成のものもあって飽きが来ないので、バラエティー番組の代わりで、お母さん、お父さんもご一緒にいかがでしょう。</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 14:05:48 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>お盆期間の休校について</title>
      <link>http://toshogakuin.com/blog-164164/</link>
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      <description>当教室は、以下の期間はお盆のため休校となります。◆休校期間：8月12日（水）〜16日（日）休校前の授業最終日、休校明けの授業開始日は各自異なるため、夏期講習の予定表にてご確認ください。よろしくお願いします。</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 13:10:01 +0000</pubDate>
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      <title>夏期講習12日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164163/</link>
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      <description>&lt;fotn size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習12日目。今日は夕方以降の授業開始となっていますので、自習室も同様の16:45〜使用可能となっていますので、お間違えないようにお願いします。さて、夏期講習で授業数が増えたこともあり、宿題の提出リズムに乱れが出てきております。今までしっかり出せていた生徒も出せていない状態になっているケースもあります。普段とは違ったペースになりますので仕方ありませんが、夏休み中には元通りになって欲しいです。ほとんどの生徒が前の方に予定多め、後ろの方は少なめに組んでいますので、時間的に余裕が出てくるはずです。また、体調を崩す生徒もいるため、そちらについても、後半戦で調整を考えています。まだまだ続く夏休み。引き続き頑張っていきましょう&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 10:24:26 +0000</pubDate>
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      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164162/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;「君自身の世界を築きたまえ。君が君の生活を精神のなかに宿る純粋な理念に従わせたら、とたんに君の生活にそなわる壮大な可能性が開けるあろう」ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 08:28:43 +0000</pubDate>
    </item>
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      <title>理にかなっている</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164161/</link>
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      <description>今は夏期講習中なので，もっぱらネットニュースしか見られないが，熊本の地震で地表の変位が見られている。写真を見るとみごとな杉型で，右横ずれの力がはたらいたことがよくわかる。（わからん？）こういう変位は物理学的に理にかなっているわけで，あらかじめ予測されていたことと整合性がある。それにしても今回の地震で驚くべきは死者数が少ないこと。日本以外のどの国であっても，これだけの震度であれば数百名から数千名の死者が出ておかしくない。今回の地域は特に１０年前に地震を経験しており，油断できないという情報もあっただろう。それを大阪にいる我々はちゃんと受け取れているのか？明日にでも上町断層が動くかもしれない。大阪府民の多くが油断しているのが心配だ。少なくともこのブログ読者だけはちゃんと考えて，周囲にも啓蒙してください。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 23:15:53 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏休み。さあ、8月へ。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164160/</link>
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      <description>よく晴れて夏空の金曜日。日差しも強烈、暑いです。稲穂は次第に頭を下げてきました。7月も終わって8月へ。夏休み、あっという間に2週間が過ぎました。中学生は部活の大会などがあったから、今週の半ばくらいからが夏休みらしい過ごし方になっているのかなあ。学校から出ている夏休みの課題、宿題の進み具合はいかがでしょう。手際よく進めている場合は、そろそろゴールかも。そうすれば、8月丸ごと、自分のやりたいことに取り組めます。塾では夏期講習が進行中。一人ひとりそれぞれのプログラムを。受験学年の3年生は5教科体制で。実際の高校入試問題レベルの問題にも取り組んでいるので、なかなか手ごわいものにも出会いますね。一つひとつ点検、確認しながら進めてもらっています。英単語を覚えよう、という取り組みも。この夏休みの間に一冊丸ごとやってみよう、と指示。今日も張り切ってやってくれていますよ。</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 19:51:29 +0000</pubDate>
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      <title>基本のキからやり直す【社会編】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164159/</link>
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      <description>[BLUE][B]基本のキからやり直す【社会編】[/B][/BLUE]社会は、「暗記が苦手だから…」と後回しにされがちな教科です。しかし、社会は正しい学習方法で積み重ねれば、比較的短期間で得点アップを目指せる教科でもあります。まずは三分野の中で、自分にとって得意な分野・好きな分野を見つけ、そこから自信をつけていくのもよいでしょう。当教室では、受講教科数に関わらず全員が教科書準拠のITTOオリジナル問題集を活用しています。この問題集で基礎・基本の定着と理解を深め、定期テストでの得点力アップに役立てています。[B]【地理分野】[/B]まずは、日本地理・世界地理の基礎を固めましょう。・都道府県や県庁所在地&amp;#8232;・山地・山脈・河川・平野&amp;#8232;・気候の特徴&amp;#8232;・農業・工業・漁業などの産業&amp;#8232;・世界の国々と首都&amp;#8232;・時差や地図の見方単なる暗記ではなく、[RED][B]「なぜその地域でその産業が盛んなのか」「気候と生活にはどのような関係があるのか」まで理解すること[/B][/RED]で、応用問題にも対応できる力が身につきます。また地図帳を眺めて世界旅行、国内旅行にいったつもりで国名、都市名を覚えていただくのも一考。「楽しみながら」の考えが大切ですね。知識が点と点でとどまるのではなく、点と点が線で結ばされて、きちんとした知識となって、得点に結びつけれるようにしていきましょう。[B]【歴史分野】[/B]歴史は、一つひとつの出来事を覚えるだけでは得点につながりません。大切なのは時代の流れです。・各時代の特徴&amp;#8232;・重要人物&amp;#8232;・歴史的出来事&amp;#8232;・出来事の原因と結果&amp;#8232;・文化や政治の変化[RED][B]ポイントとしては、古代から江戸時代までは、「いつ・誰が・何をしたか」人物を中心に。明治時代以降近代は出来事を中心に覚えるとよいでしょう。[/B][/RED]共通して言えることは、「なぜ起こったのか」「その後どう変わったのか」を意識して学ぶことで、記述問題や資料問題にも強くなります。年表を活用しながら流れをつかむことが、高得点への近道です。地理同様、楽しみながら学んでいきましょう。[B]【公民分野】[/B]公民は、私たちの生活と最も身近な分野です。・日本国憲法の基本原則&amp;#8232;・国会・内閣・裁判所の仕組み&amp;#8232;・選挙制度&amp;#8232;・地方自治&amp;#8232;・経済の仕組み&amp;#8232;・企業や金融&amp;#8232;・税金や社会保障&amp;#8232;・国際社会とSDGs[RED][B]ニュースで見聞きする出来事と結び付けながら学習すると、理解が深まり、記憶にも残りやすくなります。[/B][/RED][B]【最後に】[/B]社会は、三分野にまたがり覚えなければいけない事柄が多いです。だからこそ、毎日の積み重ねが何よりも大切です。この夏、基本のキから学び直し、「わかる」を「できる」に変えていきましょう。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 17:00:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>基本のキからやり直す【社会編】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164158/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164158/</guid>
      <description>[BLUE][B]基本のキからやり直す【社会編】[/B][/BLUE]社会は、「暗記が苦手だから…」と後回しにされがちな教科です。しかし、社会は正しい学習方法で積み重ねれば、比較的短期間で得点アップを目指せる教科でもあります。まずは三分野の中で、自分にとって得意な分野・好きな分野を見つけ、そこから自信をつけていくのもよいでしょう。当教室では、受講教科数に関わらず全員が教科書準拠のITTOオリジナル問題集を活用しています。この問題集で基礎・基本の定着と理解を深め、定期テストでの得点力アップに役立てています。[B]【地理分野】[/B]まずは、日本地理・世界地理の基礎を固めましょう。・都道府県や県庁所在地&amp;#8232;・山地・山脈・河川・平野&amp;#8232;・気候の特徴&amp;#8232;・農業・工業・漁業などの産業&amp;#8232;・世界の国々と首都&amp;#8232;・時差や地図の見方単なる暗記ではなく、[RED][B]「なぜその地域でその産業が盛んなのか」「気候と生活にはどのような関係があるのか」まで理解すること[/B][/RED]で、応用問題にも対応できる力が身につきます。また地図帳を眺めて世界旅行、国内旅行にいったつもりで国名、都市名を覚えていただくのも一考。「楽しみながら」の考えが大切ですね。知識が点と点でとどまるのではなく、点と点が線で結ばされて、きちんとした知識となって、得点に結びつけれるようにしていきましょう。[B]【歴史分野】[/B]歴史は、一つひとつの出来事を覚えるだけでは得点につながりません。大切なのは時代の流れです。・各時代の特徴&amp;#8232;・重要人物&amp;#8232;・歴史的出来事&amp;#8232;・出来事の原因と結果&amp;#8232;・文化や政治の変化[RED][B]ポイントとしては、古代から江戸時代までは、「いつ・誰が・何をしたか」人物を中心に。明治時代以降近代は出来事を中心に覚えるとよいでしょう。[/B][/RED]共通して言えることは、「なぜ起こったのか」「その後どう変わったのか」を意識して学ぶことで、記述問題や資料問題にも強くなります。年表を活用しながら流れをつかむことが、高得点への近道です。地理同様、楽しみながら学んでいきましょう。[B]【公民分野】[/B]公民は、私たちの生活と最も身近な分野です。・日本国憲法の基本原則&amp;#8232;・国会・内閣・裁判所の仕組み&amp;#8232;・選挙制度&amp;#8232;・地方自治&amp;#8232;・経済の仕組み&amp;#8232;・企業や金融&amp;#8232;・税金や社会保障&amp;#8232;・国際社会とSDGs[RED][B]ニュースで見聞きする出来事と結び付けながら学習すると、理解が深まり、記憶にも残りやすくなります。[/B][/RED][B]【最後に】[/B]社会は、三分野にまたがり覚えなければいけない事柄が多いです。だからこそ、毎日の積み重ねが何よりも大切です。この夏、基本のキから学び直し、「わかる」を「できる」に変えていきましょう。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:59:50 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>基本のキからやり直す【社会編】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164157/</link>
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      <description>[BLUE][B]基本のキからやり直す【社会編】[/B][/BLUE]社会は、「暗記が苦手だから…」と後回しにされがちな教科です。しかし、社会は正しい学習方法で積み重ねれば、比較的短期間で得点アップを目指せる教科でもあります。まずは三分野の中で、自分にとって得意な分野・好きな分野を見つけ、そこから自信をつけていくのもよいでしょう。当教室では、受講教科数に関わらず全員が教科書準拠のITTOオリジナル問題集を活用しています。この問題集で基礎・基本の定着と理解を深め、定期テストでの得点力アップに役立てています。[B]【地理分野】[/B]まずは、日本地理・世界地理の基礎を固めましょう。・都道府県や県庁所在地&amp;#8232;・山地・山脈・河川・平野&amp;#8232;・気候の特徴&amp;#8232;・農業・工業・漁業などの産業&amp;#8232;・世界の国々と首都&amp;#8232;・時差や地図の見方単なる暗記ではなく、[RED][B]「なぜその地域でその産業が盛んなのか」「気候と生活にはどのような関係があるのか」まで理解すること[/B][/RED]で、応用問題にも対応できる力が身につきます。また地図帳を眺めて世界旅行、国内旅行にいったつもりで国名、都市名を覚えていただくのも一考。「楽しみながら」の考えが大切ですね。知識が点と点でとどまるのではなく、点と点が線で結ばされて、きちんとした知識となって、得点に結びつけれるようにしていきましょう。[B]【歴史分野】[/B]歴史は、一つひとつの出来事を覚えるだけでは得点につながりません。大切なのは時代の流れです。・各時代の特徴&amp;#8232;・重要人物&amp;#8232;・歴史的出来事&amp;#8232;・出来事の原因と結果&amp;#8232;・文化や政治の変化[RED][B]ポイントとしては、古代から江戸時代までは、「いつ・誰が・何をしたか」人物を中心に。明治時代以降近代は出来事を中心に覚えるとよいでしょう。[/B][/RED]共通して言えることは、「なぜ起こったのか」「その後どう変わったのか」を意識して学ぶことで、記述問題や資料問題にも強くなります。年表を活用しながら流れをつかむことが、高得点への近道です。地理同様、楽しみながら学んでいきましょう。[B]【公民分野】[/B]公民は、私たちの生活と最も身近な分野です。・日本国憲法の基本原則&amp;#8232;・国会・内閣・裁判所の仕組み&amp;#8232;・選挙制度&amp;#8232;・地方自治&amp;#8232;・経済の仕組み&amp;#8232;・企業や金融&amp;#8232;・税金や社会保障&amp;#8232;・国際社会とSDGs[RED][B]ニュースで見聞きする出来事と結び付けながら学習すると、理解が深まり、記憶にも残りやすくなります。[/B][/RED][B]【最後に】[/B]社会は、三分野にまたがり覚えなければいけない事柄が多いです。だからこそ、毎日の積み重ねが何よりも大切です。この夏、基本のキから学び直し、「わかる」を「できる」に変えていきましょう。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:58:37 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>テストの点数より、その後が大切</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164156/</link>
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      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪本日中３生は、飛鳥時代から江戸時代までの年号テストを行います。もう早めに来て学習している塾生さんもおります。もちろん、年号を覚えることだけが歴史の学習ではありません。しかしながら出来事の順序があいまいなままでは歴史の流れを正しくつかむことも難しくなります。そこで、塾生の皆さんの状況を見て今回はあえて年号を[B]集中的に確認[/B]します。大切なのは、テストの点数だけではありません。思い出せなかった年号や、出来事と結び付かなかった部分こそこれから学び直すべき場所です。テスト後は、[B]間[U]違えた答えを書き写して終わりにしてはいけません。[/U][/B]学習しているのに伸びないというのはここをおろそかにしている場合が多いです。テキストや教科書に戻り、その出来事がなぜ起きその後の時代にどうつながったのかを確認します。さらに問題演習を重ね、覚えた知識を実際に使えるようにしていきます。[B]テストは、できないことを責めるためではなく、現在地を知るためのものです。[/B]年号という「点」を手がかりに出来事をつなぎ、歴史全体を「線」として理解する。そのための出発点にしたいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 15:25:10 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>模擬試験と偏差値のお話</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164152/</link>
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      <description>[BLUE][B]模擬試験と偏差値のお話[/B][/BLUE]先日７月１９日に行われた第３回北辰テストの結果が判明いたしました。今回は中学３年生が対象。受験されたみなさんお疲れ様でした。結果はいかがだったでしょうか。やったあ〜！やらかしてしまったかあ〜。あらら…&amp;#8600;･･･※&amp;#8600;↑▲◎▼と、、、さまざまな声が聞こえてきそうです。さて本日は、中学生の北辰テストに限らず、高校生対象の河合塾主催全統模試やベネッセ主催進研模試などの模擬試験全般に関するお話をしてみたいと思います。少しお付き合いください。多くの模擬試験では、試験が終わると会場で解答が手渡されます。受験したみなさんは、自宅に戻ったらおそらくその日のうちに自己採点をすることでしょう。たぶん…。よっしゃあ〜…とニンマリする人、そうでない人…。さて大切なのは自己採点した得点も大切ですが、もっと大切なことがあります。それは、せっかくお金を払って受けた試験なので、元を取らなくてはいけません。その元の取り方を伝授いたします。それはその日のうちに（遅くとも翌日までには）もう一度問題をおさらいすることです。特に自分では正解だったと思っていたところが、残念ながら間違えていた問題。ここは必ずもう一度解きなおしましょう。[RED][B]思い込みや勘違いでミスしていたとしたら、また同じようなミスをこの先もする可能性があるからです。[/B][/RED]そして次回の模擬試験までに、計画性をもって苦手問題や今回取りこぼした問題をひとつでも多く正解できるよう日々練習を継続していくことが大切なのです。だからといって、やみくもに勉強しても意味がありません。改めて自己分析をしてみることをおすすめします。そこでとても役に立つのが、過去に受験した模試結果です。そこには正誤表が記載されており、自分の弱点が記されています。過去の正誤表を教科ごとに並べてみると、同じ単元で間違えているものがあれば、それは既にたまたま間違えたのではなく、改善されることなく現在に至っているので、[RED][B]ここで何も手を打たなければまたこの先同じ単元で間違いをする確率が高くなることは容易に推測できます。[/B][/RED]ですから早めに対策をしておきましょう。次に、模試結果には必ず判定、偏差値など数値が表記されています。少なくとも[RED][B]これから行われる夏以降の模試結果はとても貴重なデータになります。[/B][/RED]そこで今回は[BLUE][B]「偏差値」[/B][/BLUE]についてのお話を少々。そもそも、偏差値の意味がわかってない人も多いと思います。まずは一例として大学の偏差値について、ちょっと考えてみましょう。[B]【例えば大学入試でのお話】[/B]とある大学で４名の高校生が合格通知をもらったとします。４名の模試偏差値は、Ａくん６５Ｂくん６０Ｃくん５５Ｄくん５０　　だったとします。その大学は受験機会をたくさん設けていて、一人で６つのタイプの入試併願ができたとしましょう。Ａくんは偏差値６５ですから全部合格して、６つの合格通知をもらいます。Ｂくんは偏差値６０ですが、１つだけギリギリ合格点に届かないものの５つの合格通知を手にします。Ｃくんは３つの合格通知。Ｄくんはかろうじて１つだけ合格にひっかかりました。しかし、合格通知を６つ持っていても１つしか使えませんから、ＡくんもＤくんも合格者には変わりありません。ここで冷静に考えてみてください。　　&amp;#128072;　ここ大切ですよ！   合格者４名の平均偏差値は、５７・５ですよ。(６５+６０+５５+５０)÷４＝５７．５ところがです、合格通知の数だけ高偏差値の人が合格したとするとどうなりますか？（６５×６+６０×５+５５×３+５０×１）÷１５＝６０．３ということで、合格者の平均偏差値が６０を超えてきます。実数でいくと、５７・５なのですが。[BLUE]なんとも不思議な、数字のマジック！[/BLUE]本来ボーダーラインというのは五分五分のラインですから、ここでは偏差値５５くらいになります。ちょうどＣくんが３勝３敗という感じです。頑張ったら偏差値５０のＤくんでも合格できちゃうのです。なんとかギリギリ合格できたＤくんは大喜びでその大学に進学しますね、きっと^ - ^ところが、Ａくんはその大学に進学するでしょうか？たぶんしないんじゃないかと思います。（よほどやりたいことがこの大学にない限り・・・）もっとレベルの高い大学に合格していると推測できるからです。Ｂくんもそうです。ギリギリもう１ランク上の大学に合格する力があります。つまり、実際に進学するのは偏差値５５のＣくんと５０のＤくんだったりします。入学する人の平均偏差値は５２．５ということになるのです。大学の偏差値と言っても、どの数値なのかよく考えないとダメなのです。合格者偏差値を高く見せる方式の大学で、偏差値が６０であっても恐れる必要はありません。実際にその大学に入学するのは、偏差値の控えめな人たちになりがちだからです。[RED][B]ぱっと見の数値にだまされず、ちゃんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断するようにしましょう。[/B][/RED]ちなみに、上記の大学入試の例と異なり、高校受験とりわけ[B][BLUE]公立高校入試の場合[/BLUE][/B]、一発入試になります。大学入試のように複数機会は、二次募集でもない限りありえません。だから公立高校を受験する人は、[RED][B]（北辰などの）偏差値はあくまでも参考値。大学入試と同じようにちゃんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断するようにしましょう。あとは内申点と面接でのアピール材料のブラッシュアップ！[/B][/RED]だから日頃の模試結果の判定に、一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。〜ＩＴＴＯ生諸君、頑張れ！思いは叶う！〜[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ＩＴＴＯ個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:44:40 +0000</pubDate>
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      <title>模擬試験と偏差値のお話</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164151/</link>
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      <description>[BLUE][B]模擬試験と偏差値のお話[/B][/BLUE]先日７月１９日に行われた第３回北辰テストの結果が判明いたしました。今回は中学３年生が対象。受験されたみなさんお疲れ様でした。結果はいかがだったでしょうか。やったあ〜！やらかしてしまったかあ〜。あらら…&amp;#8600;･･･※&amp;#8600;↑▲◎▼と、、、さまざまな声が聞こえてきそうです。さて本日は、中学生の北辰テストに限らず、高校生対象の河合塾主催全統模試やベネッセ主催進研模試などの模擬試験全般に関するお話をしてみたいと思います。少しお付き合いください。多くの模擬試験では、試験が終わると会場で解答が手渡されます。受験したみなさんは、自宅に戻ったらおそらくその日のうちに自己採点をすることでしょう。たぶん…。よっしゃあ〜…とニンマリする人、そうでない人…。さて大切なのは自己採点した得点も大切ですが、もっと大切なことがあります。それは、せっかくお金を払って受けた試験なので、元を取らなくてはいけません。その元の取り方を伝授いたします。それはその日のうちに（遅くとも翌日までには）もう一度問題をおさらいすることです。特に自分では正解だったと思っていたところが、残念ながら間違えていた問題。ここは必ずもう一度解きなおしましょう。[RED][B]思い込みや勘違いでミスしていたとしたら、また同じようなミスをこの先もする可能性があるからです。[/B][/RED]そして次回の模擬試験までに、計画性をもって苦手問題や今回取りこぼした問題をひとつでも多く正解できるよう日々練習を継続していくことが大切なのです。だからといって、やみくもに勉強しても意味がありません。改めて自己分析をしてみることをおすすめします。そこでとても役に立つのが、過去に受験した模試結果です。そこには正誤表が記載されており、自分の弱点が記されています。過去の正誤表を教科ごとに並べてみると、同じ単元で間違えているものがあれば、それは既にたまたま間違えたのではなく、改善されることなく現在に至っているので、[RED][B]ここで何も手を打たなければまたこの先同じ単元で間違いをする確率が高くなることは容易に推測できます。[/B][/RED]ですから早めに対策をしておきましょう。次に、模試結果には必ず判定、偏差値など数値が表記されています。少なくとも[RED][B]これから行われる夏以降の模試結果はとても貴重なデータになります。[/B][/RED]そこで今回は[BLUE][B]「偏差値」[/B][/BLUE]についてのお話を少々。そもそも、偏差値の意味がわかってない人も多いと思います。まずは一例として大学の偏差値について、ちょっと考えてみましょう。[B]【例えば大学入試でのお話】[/B]とある大学で４名の高校生が合格通知をもらったとします。４名の模試偏差値は、Ａくん６５Ｂくん６０Ｃくん５５Ｄくん５０　　だったとします。その大学は受験機会をたくさん設けていて、一人で６つのタイプの入試併願ができたとしましょう。Ａくんは偏差値６５ですから全部合格して、６つの合格通知をもらいます。Ｂくんは偏差値６０ですが、１つだけギリギリ合格点に届かないものの５つの合格通知を手にします。Ｃくんは３つの合格通知。Ｄくんはかろうじて１つだけ合格にひっかかりました。しかし、合格通知を６つ持っていても１つしか使えませんから、ＡくんもＤくんも合格者には変わりありません。ここで冷静に考えてみてください。　　&amp;#128072;　ここ大切ですよ！   合格者４名の平均偏差値は、５７・５ですよ。(６５+６０+５５+５０)÷４＝５７．５ところがです、合格通知の数だけ高偏差値の人が合格したとするとどうなりますか？（６５×６+６０×５+５５×３+５０×１）÷１５＝６０．３ということで、合格者の平均偏差値が６０を超えてきます。実数でいくと、５７・５なのですが。[BLUE]なんとも不思議な、数字のマジック！[/BLUE]本来ボーダーラインというのは五分五分のラインですから、ここでは偏差値５５くらいになります。ちょうどＣくんが３勝３敗という感じです。頑張ったら偏差値５０のＤくんでも合格できちゃうのです。なんとかギリギリ合格できたＤくんは大喜びでその大学に進学しますね、きっと^ - ^ところが、Ａくんはその大学に進学するでしょうか？たぶんしないんじゃないかと思います。（よほどやりたいことがこの大学にない限り・・・）もっとレベルの高い大学に合格していると推測できるからです。Ｂくんもそうです。ギリギリもう１ランク上の大学に合格する力があります。つまり、実際に進学するのは偏差値５５のＣくんと５０のＤくんだったりします。入学する人の平均偏差値は５２．５ということになるのです。大学の偏差値と言っても、どの数値なのかよく考えないとダメなのです。合格者偏差値を高く見せる方式の大学で、偏差値が６０であっても恐れる必要はありません。実際にその大学に入学するのは、偏差値の控えめな人たちになりがちだからです。[RED][B]ぱっと見の数値にだまされず、ちゃんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断するようにしましょう。[/B][/RED]ちなみに、上記の大学入試の例と異なり、高校受験とりわけ[B][BLUE]公立高校入試の場合[/BLUE][/B]、一発入試になります。大学入試のように複数機会は、二次募集でもない限りありえません。だから公立高校を受験する人は、[RED][B]（北辰などの）偏差値はあくまでも参考値。大学入試と同じようにちゃんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断するようにしましょう。あとは内申点と面接でのアピール材料のブラッシュアップ！[/B][/RED]だから日頃の模試結果の判定に、一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。〜ＩＴＴＯ生諸君、頑張れ！思いは叶う！〜[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ＩＴＴＯ個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:44:17 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>模擬試験と偏差値のお話</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164149/</link>
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      <description>[BLUE][B]模擬試験と偏差値のお話[/B][/BLUE]先日７月１９日に行われた第３回北辰テストの結果が判明いたしました。今回は中学３年生が対象。受験されたみなさんお疲れ様でした。結果はいかがだったでしょうか。やったあ〜！やらかしてしまったかあ〜。あらら…&amp;#8600;･･･※&amp;#8600;↑▲◎▼と、、、さまざまな声が聞こえてきそうです。さて本日は、中学生の北辰テストに限らず、高校生対象の河合塾主催全統模試やベネッセ主催進研模試などの模擬試験全般に関するお話をしてみたいと思います。少しお付き合いください。多くの模擬試験では、試験が終わると会場で解答が手渡されます。受験したみなさんは、自宅に戻ったらおそらくその日のうちに自己採点をすることでしょう。たぶん…。よっしゃあ〜…とニンマリする人、そうでない人…。さて大切なのは自己採点した得点も大切ですが、もっと大切なことがあります。それは、せっかくお金を払って受けた試験なので、元を取らなくてはいけません。その元の取り方を伝授いたします。それはその日のうちに（遅くとも翌日までには）もう一度問題をおさらいすることです。特に自分では正解だったと思っていたところが、残念ながら間違えていた問題。ここは必ずもう一度解きなおしましょう。[RED][B]思い込みや勘違いでミスしていたとしたら、また同じようなミスをこの先もする可能性があるからです。[/B][/RED]そして次回の模擬試験までに、計画性をもって苦手問題や今回取りこぼした問題をひとつでも多く正解できるよう日々練習を継続していくことが大切なのです。だからといって、やみくもに勉強しても意味がありません。改めて自己分析をしてみることをおすすめします。そこでとても役に立つのが、過去に受験した模試結果です。そこには正誤表が記載されており、自分の弱点が記されています。過去の正誤表を教科ごとに並べてみると、同じ単元で間違えているものがあれば、それは既にたまたま間違えたのではなく、改善されることなく現在に至っているので、[RED][B]ここで何も手を打たなければまたこの先同じ単元で間違いをする確率が高くなることは容易に推測できます。[/B][/RED]ですから早めに対策をしておきましょう。次に、模試結果には必ず判定、偏差値など数値が表記されています。少なくとも[RED][B]これから行われる夏以降の模試結果はとても貴重なデータになります。[/B][/RED]そこで今回は[BLUE][B]「偏差値」[/B][/BLUE]についてのお話を少々。そもそも、偏差値の意味がわかってない人も多いと思います。まずは一例として大学の偏差値について、ちょっと考えてみましょう。[B]【例えば大学入試でのお話】[/B]とある大学で４名の高校生が合格通知をもらったとします。４名の模試偏差値は、Ａくん６５Ｂくん６０Ｃくん５５Ｄくん５０　　だったとします。その大学は受験機会をたくさん設けていて、一人で６つのタイプの入試併願ができたとしましょう。Ａくんは偏差値６５ですから全部合格して、６つの合格通知をもらいます。Ｂくんは偏差値６０ですが、１つだけギリギリ合格点に届かないものの５つの合格通知を手にします。Ｃくんは３つの合格通知。Ｄくんはかろうじて１つだけ合格にひっかかりました。しかし、合格通知を６つ持っていても１つしか使えませんから、ＡくんもＤくんも合格者には変わりありません。ここで冷静に考えてみてください。　　&amp;#128072;　ここ大切ですよ！   合格者４名の平均偏差値は、５７・５ですよ。(６５+６０+５５+５０)÷４＝５７．５ところがです、合格通知の数だけ高偏差値の人が合格したとするとどうなりますか？（６５×６+６０×５+５５×３+５０×１）÷１５＝６０．３ということで、合格者の平均偏差値が６０を超えてきます。実数でいくと、５７・５なのですが。[BLUE]なんとも不思議な、数字のマジック！[/BLUE]本来ボーダーラインというのは五分五分のラインですから、ここでは偏差値５５くらいになります。ちょうどＣくんが３勝３敗という感じです。頑張ったら偏差値５０のＤくんでも合格できちゃうのです。なんとかギリギリ合格できたＤくんは大喜びでその大学に進学しますね、きっと^ - ^ところが、Ａくんはその大学に進学するでしょうか？たぶんしないんじゃないかと思います。（よほどやりたいことがこの大学にない限り・・・）もっとレベルの高い大学に合格していると推測できるからです。Ｂくんもそうです。ギリギリもう１ランク上の大学に合格する力があります。つまり、実際に進学するのは偏差値５５のＣくんと５０のＤくんだったりします。入学する人の平均偏差値は５２．５ということになるのです。大学の偏差値と言っても、どの数値なのかよく考えないとダメなのです。合格者偏差値を高く見せる方式の大学で、偏差値が６０であっても恐れる必要はありません。実際にその大学に入学するのは、偏差値の控えめな人たちになりがちだからです。[RED][B]ぱっと見の数値にだまされず、ちゃんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断するようにしましょう。[/B][/RED]ちなみに、上記の大学入試の例と異なり、高校受験とりわけ[B][BLUE]公立高校入試の場合[/BLUE][/B]、一発入試になります。大学入試のように複数機会は、二次募集でもない限りありえません。だから公立高校を受験する人は、[RED][B]（北辰などの）偏差値はあくまでも参考値。大学入試と同じようにちゃんと過去問演習と合格最低点から可能性を判断するようにしましょう。あとは内申点と面接でのアピール材料のブラッシュアップ！[/B][/RED]だから日頃の模試結果の判定に、一喜一憂することなく、志望校合格に向けて歩んで行って欲しいと思います。〜ＩＴＴＯ生諸君、頑張れ！思いは叶う！〜[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ＩＴＴＯ個別指導学院</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:43:44 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>夏期講習11日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164155/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習11日目。今日は日中の授業が埋まっています。19時ごろまではバタバタする予感がします。まあ、それぐらいでないと経営は成り立たないので、ウエルカムです。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:36:24 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164154/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「正しく狙(ねら)いをつけるだけでは駄目だ、全力で弓を引き絞(しぼ)ることも必要なのだ」ヘンリー・デイヴィッド・ソロー(アメリカ・作家、思想家、詩人、博物学者)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 09:03:08 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏休み、県立高校の説明会が始まっています。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164153/</link>
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      <description>夏の日差しの木曜日。午前中は風も吹いて稲穂も揺れて。日が高くなってくると気温も高くなるわけで。今日も暑いです。今日は堅田高校でしたか。県立高校の説明会がこの夏休みに行われます。校舎の見学、部活体験、体験授業など、高校に入ってからのことがいろいろと知ることができます。中学3年生、受験生はおそらく、県立高校は数校の説明会に参加するだろうと思います。いろいろと見聞きして、受験校の選択に生かしてください。堅田高校、湖西線沿線から通学する生徒が多いでしょうか。中には、琵琶湖大橋を渡って通う守山方面の生徒もいるかなあ。駅からもそれほど遠くなく、徒歩圏内なので通学も便利。部活も盛ん。それから特進コースも人気。通っている生徒に聞いたところでは、この夏休みも大学受験に向けて、対策の夏期講座が行われていて、また、自習室も完備なので利用しているとのこと。私立だけでなく公立でも、しっかりと受験のためのフォローがされているのですね。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 20:34:47 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>年号が「点」を「線」に変える</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164150/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164150/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪さて明日中３生は飛鳥時代から江戸時代までの年号テストを行います。もちろん年号を覚えることだけが歴史の学習ではありません。そのことは百も承知です。歴史は本来「なぜこの出来事が起きたのか」「その後、世の中はどう変わったのか」を考え流れをつかむ教科です。しかしながら塾生の皆さんの状況を見ると、出来事が点のままで時代の前後関係があいまいになっている塾生さんが目立ちます。そこで今回は、あえて年号テストを敢行します。最終的に年号を手がかりに出来事が点から線へつながるようにするためです。テスト後は、間違えた年号だけを覚え直して終わりではなくテキストや教科書に戻り、その出来事の背景や結果を確認しさらに問題演習を重ねていきましょう。知識を覚え、流れを理解し、問題で使えるようにする。この積み重ねが、入試で通用する歴史の力につながるのです。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 18:56:01 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>教室だより8月号</title>
      <link>http://kamisakunobe.waseiku.com/blog-164148/</link>
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      <description>&lt;a href=&quot;http://kamisakunobe.waseiku.com/cl_img/img_list/806/38078.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;教室だより8月号&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 15:43:03 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>小４の募集を「在宅受講」限定で再開します</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164147/</link>
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      <description>小４の募集を「在宅受講」限定で再開します。おなじ小４であっても受講されるコースごとに募集基準と募集期間が異なりますので、コースごとの紹介ページでご確認をお願いします。コースがおなじであれば、在宅受講と通塾受講で募集基準や募集期間に違いはございません。指導内容もおなじです。受講方法が違うだけです。近い将来に、在宅受講の指導方法（受講方法）の大幅なバージョン・アップを計画しています。近く移行期間に入りたいと考えていますが、さまざまなご意見やご要望をもとに本格移行前に「新しい在宅受講」の完成度を向上させたいと考えています。そのためにもより多くの方に在宅受講していただきたいと希望しています。ふるってのご参加を期待いたします。しばらくの間は、すでに完成している現行の在宅受講（のままで）も受講していただけます。これまでも、在宅受講からも都立中高一貫校や県立中高一貫校への多くの合格者がいます。在宅受講の合格率は（どちらもほぼ合格率１００％ですので）わずかな差ではございますが通塾受講を上回る成果となっています。新しい在宅受講へのバージョン・アップは、高い合格率の精度をさらに高めるための本気の改革です。また、物価高が続いて塾や予備校の授業料高騰が続いていますが、このような環境下でも安心してご負担し続けていただける授業料を提供し続けられることも目標にしています。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 12:18:41 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【夏期講習】（小５・小６）都立中対策コース締切</title>
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      <description>【夏期講習】（通塾）都立中対策コース（小５・小６）と【夏期講習】（通塾）楠隼中対策コース（小５・小６）を７月末で締め切ります。締切後は「都立中合格コース」か「楠隼中合格コース」の夏期講習をご利用ください。８月以降（例年は７月以降）の募集対象は小４のみとなります。「都立中合格コース」と「楠隼中合格コース」は、募集基準と募集期間が厳格に適用になりますので、それぞれのコースページでご確認をお願いします。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:34:45 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>【夏期講習】追加募集対象に小５を追加</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164094/</link>
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      <description>夏期講習の追加募集対象に小５を追加しましたのでご案内します。追加でお引受できる人数は２名程度です。対象となるコースは以下の通りです。【夏期講習】都立中対策コース（小６・小５）【夏期講習】楠隼中対策コース（小６・小５）これ以外のコースと学年についてはお問い合わせください。８月初の開始（７月中のお手続き完了）をもって追加募集も締め切ります。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:12:43 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習10日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164146/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習10日目。もう10日目なのですね。夏休みが始まると同時に始まっておりますので、夏休みについては日曜日も挟み12日間経過したことになります。クラブ活動以外の時間帯は皆さんどうやって過ごしているのでしょうね。特に中3生はマジで勉強しておかないと9月のシルバーウイーク明けから一気に時間がなくなりますよ。やっておけばよかったという後悔よりも、なんでこんなに勉強せなあかんねんと今思いながらやっておいた方がいいですよ。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:01:54 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164145/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「人間は他人との交流がなくては、また他人からの働きかけと他人への働きかけがなくては自己を完成することはできないのである」[/BLUE][/B]レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(ロシア・小説家、思想家)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 06:27:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>スマホがあれば安心だけど。</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164143/</link>
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      <description>昨日は、小学生がポケットのあたりを触っていて、スマホかな、と尋ねたら、地震があったら大変だから、と。ネット経由で、熊本で地震が起きたことは知っていたので、そうか、離れているから大丈夫、と答えはしたけれど。安心安全のためにスマホは持っていると、確かに心強いです。夜、帰ってからラジオを聞いていたら、番組の中では地震に関連して、リスナーからのメールが続々、熊本からも。パーソナリティーも間に入っていろいろと気配りなど。やはり、ラジオ放送は安心できますね。スマホからのネット情報は出元がよくわからないものがあるかもしれない。その点、公共放送というハブを経由するので、ある意味フィルターがかかっているので身近に感じます。気になる所でライフライン。やはり、停電のところもあるようで。番組を聞いていて、これはあると便利、と思ったのが、ハンディファン。今の時期、誰もが使っているだろう小型携帯の扇風機。これは確かに、このようなときには必要ですね。ただ、充電式は電気が通じるところじゃないと。そこで思ったのは、乾電池式のもの。売っているのかどうかわからないけど、あればいいかなあ。もう一つ、単純に扇子。また、ラジオも小型の乾電池使用のものがいいですね。普段からカバンの中にあるといいかも。</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 20:08:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「教え子」と言うより「大切な友人」</title>
      <link>http://gakutosha.com/blog-145632/</link>
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      <description>本日、学灯舎の高校三年生のＹ君が大学に合格しました。指定校推薦入試で建築学部に進学が決まりました。学灯舎では、この８年間に６名の不登校中学生が通いましたが、そのうち３名は、いつのまにか通わなくなり、自然消滅のように除籍になりました。その３名の共通する退塾の理由は「学習意欲の低下」いわゆる「怠学」でした。残りの３名は、公立高校に２名、私立高校に１名進学しました。Ｙ君は公立高校に合格した不登校中学生でした(特に数学が得意で入試の数学で１００点満点を取りました)。私とは相性が良く、高校部にも引き続き通っています。中学生時代は学校に行かなかったＹ君ですが、高校は毎日通い、評定平均値は４.９でした。その日々の努力を見てきた者として、勉学に一途な若者の大学合格に、感慨深い思いを抱いています。Ｙ君は高校部ではよく土曜日・日曜日・祝日に通い、毎回５、６時間ほど学習を続けていました。学灯舎を修業した不登校中学生３名の共通点は、「中学校に通うのには違和感がある」というものでした。多様性が尊重される現代です。いじめ・無気力・怠け心・わがまま・甘えん坊・恐怖心・発達障がい・不安神経症・・・ばかりが不登校の原因ではありません。むしろ、やる気満々で勤勉な生徒諸君も多いのです。「違和感」も尊重してあげるべきなのです。大人は、その時その時の若者の心に触れ、慈愛の心をひろげて付き合いたいものです。除籍に至った３名に対しても、未来への自己の可能性を信じ、健やかな日々を過ごしていることを、私はいつも、祈っています。ご縁があれば、どんなことでも力になりたいと思っています。Ｙ君は今日の土曜日も午後３時に合格の報告と共に学灯舎に来てくれて、午後９時過ぎまでじっくり学習して帰宅しました。教え子ではありますが、いまはもう、大切な友人です。学校の教科書の古文と漢文を毎回学び合って、古人の思いに互いに感動したことも、懐かしい思い出です。Ｙ君、大学でもその思慮深い姿勢と心やさしい人柄で努力を重ねてくださいね。私はいつも、学灯舎でＹ君のことを応援しています。(令和３年１２月４日(土)午後１０時１３分に記す)(後日談)「Ｙ君は１２月に進路が決まりましたが、１月、２月、３月にも学灯舎に通ってくれました。ありがとうございました。大学からの課題【数学・物理・英語】に取り組んでいました。３月末には２９日、３０日、そして、３１日の最終日にも通ってくれました。Ｙ君なりに、学灯舎への思いがあったのかもしれません。」(さらに後日談)「大学生になったＹ君は、大学を卒業するまで、毎年度末に学灯舎に挨拶に来てくれました。本日は、大学の卒業と、大学院への進学の報告に来てくれました。学位記も持参して、成績優秀者として表彰されたことも話してくれました。４月からは修士課程の院生としてスタートします。」(令和８年３月２７日(金)午後１１時２４分に記す)</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 17:48:19 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>授業料は塾生のために</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-164139/</link>
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      <description>あたりまえのことであるが「いただいた授業料は塾生のために還元するべき」だと常々考えてきた。しかし、多くの学習塾や予備校はいただいた授業料の大半を塾生や予備校生のために還元できていない。ある大手進学塾はいただいた授業料を１００と指数化すると、指導に還元できているのは３０程度である。残りの約７０は広告宣伝費や教室家賃や営業マンなど教育指導に直接関与していないスタッフの人件費に消えている。上場会社の場合は株主への配当金としても消える。こうした受験指導には直接関係のない費用もすべて受験生の保護者に負担させる仕組みになっているのが、大手塾や大手予備校の授業料の実態なのである。これは大手塾に限ったことではなく、巷の中小塾の実態も大差はないと考えられる。一般的にイメージされる塾や予備校の指導方法では、こうした実態からは根本的には逃れられないからだ。これらの直接的には受験指導に関係のない費用の比率は、これまでも大幅に低く維持してきたが、さらに極限まで引き下げることはできないかと思案し続けてきた。そうすれば、単価あたりの受験指導の質と量を向上させながら、質と量あたりの授業料の額を抑えることができる。最近になってようやく霧の先の光明が見えてきた。光明が見えてきたので実証段階に入りたいと思う。そして、早ければ来年度から、遅くても再来年度から、新しい指導体制に移行できればと願っている。軌道に乗るまではご心配とご不安をおかけするかもしれないが、これから取り組もうとしている指導革新の趣旨を正確にご理解いただけることを願っている。具体的な内容はここでは書けない。競合塾などに手の内を晒せば指導の優勢に悪影響が出かねないからだ。信頼できて秘匿にご協力いただけそうな方のうちの一部にご協力をしていただきながら準備を進めて行く。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 17:17:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>基本のキからやり直す【理科編】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164142/</link>
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      <description>[BLUE][B]基本のキからやり直す【理科編】[/B][/BLUE]「理科は暗記だから苦手…」そう思っている人ほど、まずは教科書の基本に戻ることが大切です。難しい問題が解けない原因は、応用力ではなく基礎知識が定着していないことがほとんど。そこで活用してほしいのが、当塾[RED][B]オリジナルのITTO問題集[/B][/RED]です。教科書に沿った内容になっているため、学校で学ぶ重要事項を効率よく確認しながら、基礎知識の習得と暗記を進めることができます。[B][BLUE]※物理分野[/BLUE][/B]力・電流・光・音などは、「なぜそうなるのか」を理解することが重要です。公式を丸暗記するのではなく、図を書きながら考える習慣をつけましょう。[B][BLUE]※化学分野[/BLUE][/B]化学変化・状態変化・イオンは、重要語句・化学式・反応式を繰り返し覚えることが基本です。実験の目的や結果までセットで理解すると応用問題にも対応できます。[B][BLUE]※生物分野[/BLUE][/B]植物・動物・人体・遺伝などは、名称と働きをセットで覚えましょう。図やイラストを見ながら学習すると記憶に残りやすくなります。[B][BLUE]※地学分野[/BLUE][/B]天気・地震・火山・天体は、現象の流れや仕組みを理解してから暗記することがポイントです。天気図や地層、星の動きなどは何度も見返して慣れていきましょう。[RED][B]☆理科で点数を伸ばす秘訣☆彡[/B][/RED]理科は一度覚えただけでは定着しません。「覚える → 問題を解く → 間違えたところを覚え直す」この繰り返しが得点アップへの最短ルートです。当塾では、教科書の基本を確実に身につけるために、[RED]オリジナルのITTO問題集を活用[/RED]しています。基礎を固めることで、「わかる」が「できる」に変わり、自信を持ってテストに臨めるようになります。[RED][B]基礎が変われば、成績は変わる[/B]。[/RED]まずは基本のキから、一歩ずつ積み重ねていきましょう。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:34:55 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>基本のキからやり直す【理科編】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164140/</link>
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      <description>[BLUE][B]基本のキからやり直す【理科編】[/B][/BLUE]「理科は暗記だから苦手…」そう思っている人ほど、まずは教科書の基本に戻ることが大切です。難しい問題が解けない原因は、応用力ではなく基礎知識が定着していないことがほとんど。そこで活用してほしいのが、当塾[RED][B]オリジナルのITTO問題集[/B][/RED]です。教科書に沿った内容になっているため、学校で学ぶ重要事項を効率よく確認しながら、基礎知識の習得と暗記を進めることができます。[B][BLUE]※物理分野[/BLUE][/B]力・電流・光・音などは、「なぜそうなるのか」を理解することが重要です。公式を丸暗記するのではなく、図を書きながら考える習慣をつけましょう。[B][BLUE]※化学分野[/BLUE][/B]化学変化・状態変化・イオンは、重要語句・化学式・反応式を繰り返し覚えることが基本です。実験の目的や結果までセットで理解すると応用問題にも対応できます。[B][BLUE]※生物分野[/BLUE][/B]植物・動物・人体・遺伝などは、名称と働きをセットで覚えましょう。図やイラストを見ながら学習すると記憶に残りやすくなります。[B][BLUE]※地学分野[/BLUE][/B]天気・地震・火山・天体は、現象の流れや仕組みを理解してから暗記することがポイントです。天気図や地層、星の動きなどは何度も見返して慣れていきましょう。[RED][B]☆理科で点数を伸ばす秘訣☆彡[/B][/RED]理科は一度覚えただけでは定着しません。「覚える → 問題を解く → 間違えたところを覚え直す」この繰り返しが得点アップへの最短ルートです。当塾では、教科書の基本を確実に身につけるために、[RED]オリジナルのITTO問題集を活用[/RED]しています。基礎を固めることで、「わかる」が「できる」に変わり、自信を持ってテストに臨めるようになります。[RED][B]基礎が変われば、成績は変わる[/B]。[/RED]まずは基本のキから、一歩ずつ積み重ねていきましょう。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:33:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>基本のキからやり直す【理科編】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164141/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164141/</guid>
      <description>[BLUE][B]基本のキからやり直す【理科編】[/B][/BLUE]「理科は暗記だから苦手…」そう思っている人ほど、まずは教科書の基本に戻ることが大切です。難しい問題が解けない原因は、応用力ではなく基礎知識が定着していないことがほとんど。そこで活用してほしいのが、当塾[RED][B]オリジナルのITTO問題集[/B][/RED]です。教科書に沿った内容になっているため、学校で学ぶ重要事項を効率よく確認しながら、基礎知識の習得と暗記を進めることができます。[B][BLUE]※物理分野[/BLUE][/B]力・電流・光・音などは、「なぜそうなるのか」を理解することが重要です。公式を丸暗記するのではなく、図を書きながら考える習慣をつけましょう。[B][BLUE]※化学分野[/BLUE][/B]化学変化・状態変化・イオンは、重要語句・化学式・反応式を繰り返し覚えることが基本です。実験の目的や結果までセットで理解すると応用問題にも対応できます。[B][BLUE]※生物分野[/BLUE][/B]植物・動物・人体・遺伝などは、名称と働きをセットで覚えましょう。図やイラストを見ながら学習すると記憶に残りやすくなります。[B][BLUE]※地学分野[/BLUE][/B]天気・地震・火山・天体は、現象の流れや仕組みを理解してから暗記することがポイントです。天気図や地層、星の動きなどは何度も見返して慣れていきましょう。[RED][B]☆理科で点数を伸ばす秘訣☆彡[/B][/RED]理科は一度覚えただけでは定着しません。「覚える → 問題を解く → 間違えたところを覚え直す」この繰り返しが得点アップへの最短ルートです。当塾では、教科書の基本を確実に身につけるために、[RED]オリジナルのITTO問題集を活用[/RED]しています。基礎を固めることで、「わかる」が「できる」に変わり、自信を持ってテストに臨めるようになります。[RED][B]基礎が変われば、成績は変わる[/B]。[/RED]まずは基本のキから、一歩ずつ積み重ねていきましょう。[B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:31:49 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>熊本の地震で思うこと</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164138/</link>
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      <description>熊本で大きな地震がありました。被害に遭われた皆様不安な時間を過ごされている皆様に心よりお見舞い申し上げます。地震は、いつどこで起こるか分かりません。だからこそ日頃から非常用の持ち出し品を確認することや家族で避難場所・連絡方法を話しておくことが大切です。勉強でも生活でも「何か起きてから慌てる」のではなく前もって準備しておくことが自分や大切な人を守ります。今回の出来事を遠い場所のことと思わず僭越ながら、ご家庭でも今一度防災について話す時間をつくっていただければと思います。</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:03:26 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今年度の小４募集をいったん終了</title>
      <link>http://mita-gakuin.com/blog-163963/</link>
      <guid>http://mita-gakuin.com/blog-163963/</guid>
      <description>小４以下は７月１７日（金）を最終日に今年度（令和８年度）の募集をいったん終了します。早ければ来年度（令和９年度）開始時に、遅くても再来年度（令和１０年度）開始時に、さまざまな環境変化に対応した新しい指導方法（受講方法）への移行を計画しています。これまで積み上げてきたノウハウを今後も指導に活かすことに変わりはございません。そのことを事前にご承知いただけるのでしたらお引き受けします。＊お問い合わせが多いため今年度の小４であっても「在宅受講ライト」でしたらお引き受けすることにします。&lt;a href=&quot;https://blogmura.com/profiles/10901840?p_cid=10901840&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogparts.blogmura.com/parts_image/user/pv10901840.gif&quot; alt=&quot;PVアクセスランキング にほんブログ村&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_kouritsuikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_kouritsuikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://b.blogmura.com/juken/juken_ikkanschool/88_31.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 中高一貫校受験へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://juken.blogmura.com/juken_ikkanschool/ranking/in?p_cid=10901840&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 14:28:40 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>私立学校展があります</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164137/</link>
      <guid>http://ozakijuku.com/blog-164137/</guid>
      <description>大阪と京都の私立学校展のご案内大阪は８月１５・１６日１５日は塾の夏期講習もお休みなので行けそうですね。OMMビルです。&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38073.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;大阪私立学校展&lt;/a&gt;京都は８月２９・３０日みやこめっせです。&lt;a href=&quot;http://ozakijuku.com/cl_img/img_list/578/38074.pdf&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;京都私立中学高校展&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 14:07:05 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習9日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164136/</link>
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      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習9日目。夏休みに入り、1週間が経過しました。ボチボチ開放感からも落ち着いてきたと思いますので、宿題を出せていない生徒たちに自習室へ来るように促しています。現状、13時頃から自習室の冷房を入れていますが、２，３人しか使用していないため、めちゃくちゃもったいないです。特別な何かを用意しているわけではありませんが、静かには勉強できると思いますので、是非ご利用ください。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:50:20 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>塾生に贈る先哲の言葉</title>
      <link>http://niizachuuou.waseiku.com/blog-164135/</link>
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      <description>&lt;font size=&apos;3&apos;&gt;[B][BLUE]「真心をもって人を助ければ、必ず自分も人から助けられるこれは人生のもっとも美しい補償の一つである」[/BLUE][/B]ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカ・思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト)[B]【人物紹介】[/B]</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 08:51:33 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>備えましょう</title>
      <link>http://ozakijuku.com/blog-164134/</link>
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      <description>また熊本で震度７の大地震が発生しました。まだ被害の全容がわかりませんが，かなり甚大なものになるでしょう。１０年前の熊本地震の時は，数か月後に訪れてもまだ手付かずのところも多くありました。完全にぺしゃんこの家とか地表面のずれを見てきました。この時に撮影したあぜ道のずれた写真が活断層学会のカレンダーに採用されたことがあります。その写真とそっくりな活断層によるずれが大阪にもあるのです。このような地震は明日にでも大阪で発生するかもしれません。他人事と考えず，常に備えておくことが重要です。&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif&quot;  width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 受験ブログ 高校受験（指導･勉強法）へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://science.blogmura.com/earthscience/&quot;&gt;にほんブログ村&lt;/</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 23:11:59 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>基本のキからやり直す【国語編】</title>
      <link>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164133/</link>
      <guid>http://itto-kukinisiguti.com/blog-164133/</guid>
      <description>　たて・よこ・ななめ[B][BLUE]基本のキからやり直す【国語編】[/BLUE][/B]国語の力は、一朝一夕では身につきません。だからこそ、「基本のキ」を大切にしてほしいと考えています。国語の入試問題や北辰テストでは、教科書で見たことのない文章が数多く出題されます。つまり、本番で初めて読む文章を理解し、考え、自分の言葉で答えなければなりません。そこで大切なのが、[RED][B]「お初アレルギー」をなくす[/B][/RED]こと。時間があるときには、ぜひ読書をしてみてください。小説でも伝記でも、新聞でも説明文でも構いません。教科書以外の文章に日頃から触れることで、初めて見る文章にも落ち着いて向き合える力が育ちます。さらに、読解力を支えるのは**[RED][B]「語彙力」[/B][/RED]**です。知っている言葉が多いほど、文章の意味を正確に理解できるようになります。 当教室は三大検定公認準会場教室です。そのために[RED][B]おすすめしたいのが漢字検定[/B][/RED]です。漢字検定は、単に漢字を書けるようになる試験ではありません。わからない言葉を調べる習慣が身につき、語彙力が増え、集中力が高まり、そして読解力も伸びていきます。漢字検定で培った力は、国語だけでなく、英語・社会・理科など、すべての教科の学力向上につながります。[RED][B]「読む力」は、一生の財産[/B][/RED]です。だからこそ、日々の積み重ねを大切にしていきましょう。[B][RED]『お初アレルギー』をなくし、初めて見る文章にも自信を持って挑戦できる力を育てていきましょう！[/RED][/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 18:16:31 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>基本のキからやり直す【国語編】</title>
      <link>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164132/</link>
      <guid>http://itto-kukihigasiguti.com/blog-164132/</guid>
      <description>　たて・よこ・ななめ[B][BLUE]基本のキからやり直す【国語編】[/BLUE][/B]国語の力は、一朝一夕では身につきません。だからこそ、「基本のキ」を大切にしてほしいと考えています。国語の入試問題や北辰テストでは、教科書で見たことのない文章が数多く出題されます。つまり、本番で初めて読む文章を理解し、考え、自分の言葉で答えなければなりません。そこで大切なのが、[RED][B]「お初アレルギー」をなくす[/B][/RED]こと。時間があるときには、ぜひ読書をしてみてください。小説でも伝記でも、新聞でも説明文でも構いません。教科書以外の文章に日頃から触れることで、初めて見る文章にも落ち着いて向き合える力が育ちます。さらに、読解力を支えるのは**[RED][B]「語彙力」[/B][/RED]**です。知っている言葉が多いほど、文章の意味を正確に理解できるようになります。 当教室は三大検定公認準会場教室です。そのために[RED][B]おすすめしたいのが漢字検定[/B][/RED]です。漢字検定は、単に漢字を書けるようになる試験ではありません。わからない言葉を調べる習慣が身につき、語彙力が増え、集中力が高まり、そして読解力も伸びていきます。漢字検定で培った力は、国語だけでなく、英語・社会・理科など、すべての教科の学力向上につながります。[RED][B]「読む力」は、一生の財産[/B][/RED]です。だからこそ、日々の積み重ねを大切にしていきましょう。[B][RED]『お初アレルギー』をなくし、初めて見る文章にも自信を持って挑戦できる力を育てていきましょう！[/RED][/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 18:14:29 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>基本のキからやり直す【国語編】</title>
      <link>http://itto-satteekimae.com/blog-164130/</link>
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      <description>　たて・よこ・ななめ[B][BLUE]基本のキからやり直す【国語編】[/BLUE][/B]国語の力は、一朝一夕では身につきません。だからこそ、「基本のキ」を大切にしてほしいと考えています。国語の入試問題や北辰テストでは、教科書で見たことのない文章が数多く出題されます。つまり、本番で初めて読む文章を理解し、考え、自分の言葉で答えなければなりません。そこで大切なのが、[RED][B]「お初アレルギー」をなくす[/B][/RED]こと。時間があるときには、ぜひ読書をしてみてください。小説でも伝記でも、新聞でも説明文でも構いません。教科書以外の文章に日頃から触れることで、初めて見る文章にも落ち着いて向き合える力が育ちます。さらに、読解力を支えるのは**[RED][B]「語彙力」[/B][/RED]**です。知っている言葉が多いほど、文章の意味を正確に理解できるようになります。 当教室は三大検定公認準会場教室です。そのために[RED][B]おすすめしたいのが漢字検定[/B][/RED]です。漢字検定は、単に漢字を書けるようになる試験ではありません。わからない言葉を調べる習慣が身につき、語彙力が増え、集中力が高まり、そして読解力も伸びていきます。漢字検定で培った力は、国語だけでなく、英語・社会・理科など、すべての教科の学力向上につながります。[RED][B]「読む力」は、一生の財産[/B][/RED]です。だからこそ、日々の積み重ねを大切にしていきましょう。[B][RED]『お初アレルギー』をなくし、初めて見る文章にも自信を持って挑戦できる力を育てていきましょう！[/RED][/B][B]『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』[/B]　　ITTO個別指導学院</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 18:13:22 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>いきなり土砂降り(@￣□￣@;)！！</title>
      <link>http://kirameki-seminar.com/blog-164131/</link>
      <guid>http://kirameki-seminar.com/blog-164131/</guid>
      <description>午前中は夏空でしたが、その後、空が暗くなってきて雷、激しい雨。道路は川のように水が流れて。まあ、暑くないからいいですけど。夕方、夏期講習の勉強が終わって、生徒が帰る準備をしながら、雨降っていますか、と。気にしていたのは、お祭り。なるほど、雨はちょっと気がかり。手筒花火は見られるのとちゃう、と返事。それもあるけど、露店もお目当てのようです。夏祭り、楽しんできてください♪昨日は、高校3年生が受験に向けて一から復習。今は市販の教材もいろいろとあって、自分の使いやすいものが選べるようになっています。書店で実際に手に取って、これがいいかなあ、と感じたものが使いやすいものでしょう。ただ一つの困ったことは、近くに大きな書店がないこと。家族で買い物に出かけたときの大型ショッピングセンターの中にあるくらい。Amazonでも買えるでしょうが、やはり実物を見てあれこれチョイスするのがいいと思います。あとは、せっかくの夏休みなので、電車に乗って京都の大型書店に行ってみるのもいいでしょうね。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 17:56:03 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>計画どおりに進まない日があっても大丈夫</title>
      <link>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164129/</link>
      <guid>http://kiboujyuku-kitamoto.com/blog-164129/</guid>
      <description>どうもどうも塾長の鈴木です♪昨日より小学生さん、中１、中２生さんの講習も始まりました。暑さに負けず頑張っていきましょう！さてこの夏休み学習の計画を少なからず立てている者もいるかと思います。しかしながら夏休みの計画は、毎日その通りに進むとは限りません。予定が入った日、疲れた日、思った以上に時間がかかった日もあります。特に真面目で完璧主義な子ほど「予定通りにできなかった」と感じた途端に嫌になり何もしなくなってしまうことがあります。しかしながらそこで必要なのは、遅れを一気に取り戻すことではありません。３ページできなければ、翌日に６ページではなく[B]１ページだけでも再開する[/B]。英単語を３０個覚える予定だったらまずは１０個にして再開する。小さくても「やめなかった」ことが、次につながります。計画は予定通り進めるためのものではなく今どこにいるかを知り次の１歩を決めるためのものです。崩れたら直せばいいのです。計画経済の国の現状を見れば多少なりとも分かるはずです。ご家庭でも、「できなかったの？」ではなく「今日はどこから再開する？」と声をかけてあげて欲しいと思います。その一言が、お子様をもう１度机に向かわせる力になります。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 16:45:07 +0000</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>夏休みの宿題</title>
      <link>http://plus1shinozaki.com/blog-164128/</link>
      <guid>http://plus1shinozaki.com/blog-164128/</guid>
      <description>　夏休みが始まり10日間が過ぎましたが夏休みの宿題を１つとっても各学校で内容も量もバラバラです中には夏休みの宿題自体がないと言う学校もあります中３生にとってみると受験勉強に集中できるとも言えますが中には宿題がないから勉強しないという生徒も出てくるでしょう　やはり何事もバランスが大事だと思います　受験生は特に夏休みの宿題を早めに終わらせ受験勉強や9月10月に待つ定期試験に備えましょう　非受験生もやっかいな宿題を早めに終わらせて９月や１０月初めの試験に臨みましょう。　P1では7月21日から夏期講習が始まってます。各生徒で学習する単元を変えて、個々の課題に取り組んでいきます秋の定期試験や模試、さらに受験のために力をつけていきましょうA=&apos;https://www.plus1-mizue-juku.com/&apos;]新しいブログのホームページはこちら[/A]******************************************************************■□　plus1で一緒に成績をＵＰしよう！　□■江戸川区　都営新宿線　瑞江駅　篠崎駅から徒歩圏内、一之江、小岩から通学圏内で個別指導塾をお探しの方、是非お気軽にお問い合わせください。中学受験（偏差値50くらいまでのゆるやか中学受験）都立高校受験（城東　江戸川、葛西南、小岩、葛西工科、第三商業、紅葉川・篠崎・日本橋・葛飾野など）私立高校単願試験大学受験（学校型推薦、共通テスト・一般）に対応しております。各学校の偏差値、出題傾向、ボーダーライン等のご相談にも応じます。１：２までの完全個別指導です。転塾・新規の塾選び・各種学習相談　も受付中です。http://plus1shinozaki.com/教室直通電話番号　03-3698-6641</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 13:27:43 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title>夏期講習8日目</title>
      <link>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164127/</link>
      <guid>https://jukutown.com/daikichi-zeminaru/blog-164127/</guid>
      <description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;夏期講習8日目。今日は今朝から、妻の実家の犬の病院への送迎を行ってきました。教室へ来るのがギリギリになりましたが、生徒が来るまでに冷房が効いている状態にはなりそうです。この関係でしばらく午前中はバタバタしますが、運営には支障がないように気を付けてまいります。&lt;/font&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:45:15 +0000</pubDate>
    </item>
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